NEOサイン競馬|ファイナライズの迷推理

NEOサイン競馬|ファイナライズの迷推理

サイン競馬にどっぷりとハマっているおっさんです。ほんのちょっとだけ斜め上を行く発想は、詐欺師のように人を騙すが、的中率は悲しいほど低いという・・・

オッズマスターズグランプリ春の

告知が開始。

 

 

 

 

キタサンブラック(有馬記念)

アーモンドアイ(JC)

リスグラシュー(有馬記念)

 

 

リスグラシューはくろたんの

投稿にもありました。

 

 

 

3頭の共通点はラストラン

 

AJCC

ラストドラフト

 

ベタですが注目します。

昨年も同レースを3着(6人気)しています。

 

 

7ミッション

 

 

Facebookの投稿でも

強調されていた「

 

「7番」や「7枠」に、

注目馬が入れば面白いのですが(^^)

 

 

Facebookは昨年の振り返り。

 

 

画像が4枚アップされていますが、

エフフォーリアとオジュウチョウサンは

レース画像。

 

引退したグランアレグリアと

コントレイルは口取りの場面です。

 

くろたんが注目した、

重賞インフォメーションのトップ画像も、

AJCCルーラーシップの口取り場面(福永祐一)でした。

 

 

 

騎手の強調という解釈なら、

ルメールと福永祐一ということで、

三冠ジョッキー。

 

先ほどの自分の投稿に寄せるようですが、

2020年ジャパンカップで、

三冠馬ワンツースリーを演じた騎手の一人、

松山弘平騎手のデュードヴァン(東海S)に

再度注目します。

 

 

 

もうひとつ、エフフォーリアの

ゼッケン7(皐月賞)ですが、

文章の中でも、

 

「すでに重賞が7つ行われましたが」

 

とあります。

 

 

エフフォーリアは

一番目立つ画像ですし、

「7枠」や「7番」には

注意が必要かもしれません。

 

 

東海Sの

重賞インフォメーション、

過去の優勝馬グレープブランデー

 

 

グレープブランデー

(ぶどう酒を蒸留したブランデー

 

 

お酒にちなんだ馬名ということで、

動画の中で、

 

「次走、フェブラリーS制覇で

美酒に酔った

 

こんな内容のナレーションが

ありました。

 

 

東海S

デュードヴァン(の神(仏))

 

 

お酒つながりのサインなら、

デュードヴァンがいます。

 

 

JRA CARD

新規ご入会キャンペーン

 

ウオッカは2008年の天皇賞(秋)

「7枠14番」

 

 

 

デュードヴァンと

ウオッカの「7枠14番」に注目します。

 

 

先ほどの投稿でも取り上げた、

「JRA CARD 新規ご入会キャンペーン」

 

 

 

 

JRA CARDには、

「DC DARD」と「NICOS CARD」の

2種類ありますが、デザインが選べるのが、

「DC DARD」

 

 

 

 

全10頭のうち、ダートの

レースが画像に使われているのは、

ジャパンカップダートのクロフネのみ。

 

 

東海S

ハヤヤッコ

(母父クロフネ・白毛・金子真人)

 

キャンペーンの景品、

ソダシ(父クロフネ・白毛・金子真人)からも、

ハヤヤッコの周辺には注目。

 

 

東海Sでは、

トウカイテイオーの「20番」も、

当然注目。

 

 

右回り風のアングルからは、

AJCCへ飛ぶことも想定しておきます。

 

重賞インフォメーション

過去の優勝馬

 

AJCC

2012 ルーラーシップ

 

 

東海S

2013 グレープブランデー

 

 

東海Sのほうは、

馬名の一部一致なら、

グレープブランデーからの

グレートタイム。

 

これだけではもちろん弱いのですが、

同馬の馬主は先週、

2日連続で重賞Vの金子真人氏

 

 

愛知杯 ルビーカサブランカ

日経新春杯 ヨーホーレイク

 

 

金子真人氏といえば、

須貝尚介厩舎のソダシは、

依然として各キャンペーンの主役。

 

 

JRA CARD

新規ご入会キャンペーン

 

 

 

 

昨年の秋競馬、

JRAに対して訴訟を起こしたことが

報じられてから、重賞においては

人気を裏切ることが多かった須貝尚介厩舎。

 

 

秋華賞ソダシ、

菊花賞ステラヴェローチェなど、

人気で馬券にならないことが多く、

 

重賞には延べ13頭が出走し、

馬券になったのはアルテミスSの

ベルクレスタのみでした。

 

 

それが今年、

先述のルビーカサブランカ1着(愛知杯)、

ステラヴェローチェ2着(日経新春杯)と、

ここまで2戦2連対。

 

ソダシをまだまだ広告塔として

活用したいJRAにとって、

 

ソダシを預かっている

須貝尚介厩舎との訴訟問題は、

できればなるべく早く収束させたい問題。

 

 

須貝尚介厩舎の馬が

重賞で動き出したのは、

問題解決近しの合図なのでしょうか。

 

 

話を東海Sに戻して、

金子真人氏のグレートタイムが、

「ソダシのキャンペーン出演料」として、

今週も動くのかどうかに注目。

 

なお、今週の重賞には、

金子真人氏の馬が計4頭登録。

 

AJCC

ボッケリーニ

ポタジェ

 

東海S

グレートタイム

ハヤヤッコ