NEOサイン競馬|ファイナライズの迷推理 -235ページ目

NEOサイン競馬|ファイナライズの迷推理

サイン競馬にどっぷりとハマっているおっさんです。ほんのちょっとだけ斜め上を行く発想は、詐欺師のように人を騙すが、的中率は悲しいほど低いという・・・

映画『エリザベス 女王陛下の微笑み』
6/17(金)ロードショー


「世界的な上映会」なら、
ワールドプレミア

2021 天皇賞(春)
1-01 ワールドプレミア
(福永祐一・友道康夫・大塚亮一)

1−01 カフェファラオ(福永祐一)

エリザベスタワー

直近勝利 
2021 チューリップ賞 5−05 
同着 1−01 メイケイエール 

直近レース
2021 クイーン賞
1着 5−07「ダイアナ」ブライト
13着 1−01 エリザベスタワー


エリザベスタワーからだけなら、
枠の1−5


いずれにしても、
1−01のカフェファラオが
気になってきました真顔

今日は全くいいところなし。
考察は後回しにさせていただきます。


さて明日の安田記念。

副題は「安田伊左衛門」なのですが、
どうも同時に発表された、
「エリザベス女王即位70年」が
テーマのように感じます。


ヘッドライン
「マイルにけ、意義ある王位が伝統をかせる。」


二度登場する「輝」は、
エリザベス女王の誕生日か?


本来の誕生日である
「4月21日」とは別に、
公式にお祝いするのが
「トゥルーピング・ザ・カラー」
(2022 Trooping the Colour)


今年は6月2日に行われています。


5/29(日)新潟08R 13頭
1着5−06 ネオトゥルー(トゥルー
2着6−08 タマダイヤモンド(ダイヤモンド
3着8−13 プリティインピンク(ピンク




「トゥルーピンク」で
「ダイヤモンド」をサンド


ダービー
ドウデュース
(母ダストアンドダイヤモンズ


ダイヤモンドジュビリーなら、
「60周年」の2012年で、
ストロングリターンが勝った年

堀宣行調教師なら、
カフェファラオとサリオス

両馬にサンドされた馬なら、
大外のナランフレグ 


1-01 カフェファラオ(フェブラリーS)
8-18 ナランフレグ(高松宮記念)

「正逆1」のどちらかが、
再び輝くのか?



新潟08Rなら、
枠の5枠、6枠、8枠
馬の6番(19番)、8番(21番)、
13番(26番)


ドウデュースの武豊なら、
ファインルージュ 

エリザベス女王は、
公衆の面前でも、ときに
ルージュを塗り直すのだとか。



プラチナジュビリーの
エンブレムは白と紫のカラー




4枠両頭の勝負服がぴったり。


ユニオンジャックも加味すれば、
十字襷のファインルージュ

プラチナジュビリーをお祝いするのは、
今年のダービージョッキーの役目か?

それとも同枠馬の
イルーシヴパンサーか?

新人の大久保友雅騎手
略して「新大久保騎手

(略すな・・真顔


今週は明日の2鞍だけなのですが、
いずれも今村聖奈騎手と同居
(好きなのかな?ニヤニヤ



ルーキーズの
ページ画像そのままです。




6/5(日)中京02R

1−01 メイショウホオベニ
(大久保友雅)
1−02 ソフィアコール
(今村聖奈)
 

中京04R
6−11 シャランガーナ
(大久保友雅)
6−12 イーストリバー
(今村聖奈)


安田記念
1−01 カフェファラオ
1−02 ヴァンド「ギャル」ド

6−11 カテドラル
6−12 ダイアトニック
7音構成の音階・母トゥーハーモニー


中京2Rでは1枠で
今村聖奈騎手と同居し、
安田記念1枠には「ギャル


安田記念6枠は、
単勝万馬券の馬が同居ですが、

ツルマルボーイの名馬の肖像に、
「調和」という単語が使われており、
母トゥーハーモニーはイカにも臭い!







加えて、新大久保駅周辺には、
楽器店が多数あるとのこと。 




超大穴ですが、
6枠が急浮上

「6枠11番」はYou Tubeにアップされた、
ウオッカのチューリップ賞の
ゲートでもあり要注意



●レーシングプロファイル

〈人気別成績〉

1番人気は2015年を最後に勝利なし
7.8.9番人気の活躍が目立つ

背景動画 ロゴタイプ(田辺裕信)


イルーシヴパンサー(田辺裕信)

単勝7、8、9番人気
(6/4 午前10時現在)

7人気 ダノンザキッド
8人気 カフェファラオ
9人気 サリオス



〈前走のレース〉

京王杯SCやマイラーズC経由だけでなく、
GⅠから直行する馬もいる。

昨年、天皇賞(秋)以来となる
ダノンキングリーが勝ったように、
ローテの多様化が目立つ

背景動画 ジャスタウェイ
(前走 ドバイデューティF 1着)
 

1−01 カフェファラオ
(前走フェブラリーS 1着)
1−02 ヴァンドギャルド
(前走ドバイターフ 3着)


ダートGⅠと海外GⅠの同居枠
「ローテの多様化」にはぴったり



〈牝馬の成績〉

過去10年、
優勝馬はグランアレグリアのみも、
ここ4年は牝馬が一頭は馬券になっている

背景動画 グランアレグリア


牝馬
ロータスランド
ファインルージュ
ソングライン 
レシステンシア



〈主な出走馬(動画内で紹介)〉

シュネルマイスター
イルーシヴパンサー
ファインルージュ
ソングライン
セリフォス



●名馬の肖像

ツルマルボーイ

デビュー戦 芝1200
芝2000重賞勝ち歴あり
(中京記念、金鯱賞)


ファインルージュ
デビュー戦 芝1200
芝2000重賞勝ち歴あり
(紫苑S)


ダノンザキッドも
ホープフルS勝ちがありますが、
デビュー戦は芝1800

真実とは、意外とシンプルな
ところにあるようです。


令和4年 5月29日
第89 回 東京優駿

1−01 アスクワイルドモア
1−02 セイウンハーデス
2−03 アスクビクターモア
2−04 マテンロウレオ
3−05 ピースオブエイト
3−06 プラダリア
4−07 オニャンコポン
4−08 ビーアストニッシド
5−09 ジャスティンパレス
5−10 マテンロウオリオン
6−11 ジャスティンロック
6−12 ダノンベルーガ
7−13 ドウデュース(令和1生まれ)
7−14 デシエルト
7−15 ジオグリフ
8−16 キラーアビリティ
8−17 ロードレゼル(令和1生まれ)
8−18 イクイノックス 

枠連7−8 420円

※〜2019/4/30(平成生まれ)、
2019 /5/1〜(令和生まれ) 
 

18頭中、令和生まれの馬が配置
されたのは連対枠の7枠と8枠のみ。

そのうちの一頭ドウデュースが、
昭和から活躍する武豊を背に、
先頭でゴールしたダービーでした。


(なぜ気づかなかった!・・・
というか忘れていました真顔



今日から、
「平成を知らない馬(令和生まれ)」
たちだけによる、一年後の頂点を
争う戦いが始まります。


来年のダービーを勝つ騎手は、
「平成を知らない(令和デビュー)」の
騎手だったりして。

若手騎手が、素質のありそうな
馬で新馬戦に出てきたら、
注目する手はありそうですね(^^)