NEOサイン競馬|ファイナライズの迷推理 -236ページ目
襲名ドリーム
顔見世ワイルド
歌舞伎ダービーに
登場する架空の馬たち
二代目「襲名、即「顔見世」なら、
目黒記念に騎乗がある、
父がダービージョッキーの騎手
中島時一(37年ヒサトモ)
→啓之(74年コーネルランサー)
伊藤正四郎(1936年トクマサ)
→正徳(77年ラッキールーラ)
武邦彦(72年ロングエース)→
豊(98年スペシャルウィークなど5回)
武豊騎手も目黒記念に
騎乗がありますが、
すでにダービーを勝っており、
今更「襲名」は似合いません。
目黒記念に横山兄弟の騎乗はなく、
しっくりくるのが岩田望来騎手
勝てば、史上4組目の、
騎手の親子二代でのダービー制覇
「3分名馬」シンボリルドルフは、
「4番」での優勝だった、
3歳時の有馬記念のレースから
始まっています。
動画後半では、馬上で指を
「4 本」立てている岡部幸雄騎手の
画像も使われています。
目黒記念
2−(04)ベスビアナイト
(岩田望来・母父アグネスデジタル)
「名馬の肖像」は
「アグネス」フライト。
「ウマのそら。」安田記念は、
「アグネスデジタル」
今、自分の中で、
買わずに来られて一番後悔するのは、
アスクワイルドモア。
ならばアスクワイルドモアと
心中しようかなと思っています。
重賞制覇に手間取った分、
一気のダービー制覇があるか?
「3分名馬」シンボリルドルフ
岡部幸雄騎手がシンボリルドルフを、
まるで「外車」のようだと表現。
そこから、葵Sでは
唯一の外国産馬ジャスパークローネを
取り上げました。
今日の他の二場、東京メイン欅Sと、
新潟メイン五泉特別にも、
一頭ずつ外国産馬が出走します。
新潟11R
7−10(外)コスモセイリュウ(清流)
明日の新潟10Rに、
「清」津峡特別があるなら、
コスモセイリュウにプラス
コスモセイリュウの単複
●東京11R 欅S
人気のレモンポップは固そうです。
オークス
2−03 アート「ハウス」(正21)
欅S
6−12 ボイラー「ハウス」(逆21)
地味〜なサイン(笑)
ですが、3番人気で、
川田将雅騎手が選んだ馬ということで、
話題になっていたアートハウス。
ごめんなさいの馬券は、
早いほうがいいはずです。
馬連・ワイド 8−12
馬主「小林」竜太郎氏の馬が
取り消ししたことから、
「小林」姓の馬主に注目と投稿しました。
新潟04R
3−04 シャイニーゲール 1着
(小牧加矢太・小林昌志)
明日のダービー、投稿したように、
ワンチャン岩田望来騎手1着あるかも?と、
気持ちが傾きかけていました。
そこへ来て、
新潟1Rの障害で小牧加矢太騎手が1着。
明日もし岩田望来騎手が
馬券になるなら、土曜日に
「新人の二世騎手」が活躍という、
予告があるかもと、新潟04Rで
小牧加矢太騎手から買ってみました。
もちろん明日の岩田望来騎手は
不発かもしれませんが、
この読みで穴場券をとれたので、
結果オーライとします。

6月壁紙カレンダー
「デビューの空」
3−05 ステルヴィオ 1着
5−09 シゲルジャンボイモ 8着
カレンダーで目立っている、
「シゲル」ジャンボイモ
5/21(土)
中京11R 葵S
3−05 シゲルファンノユメ
中京12R
3−05 シゲルリジ
今日のシゲルはこの2頭
ヘッドラインに
「夢の頂点」もあることから、
「3−05」で揃えたなら、
ファンノユメか?
8枠からの枠連3−8を追加
名馬の肖像には反映されて
いませんが、レープロには
アグネスフライトが登場
京都新聞杯1着からの優勝で、
皐月賞不出走
1−01 アスクワイルドモア
(京都新聞杯1着)
岩田望来騎手 21歳11ヶ月
ダービーの2日後、
5月31日に22歳になります。
「17番」ではなく、
「史上最年少」で佐々木朗希投手を
表現するのか?
※JRA発足前の、
ダービー優勝の最年少記録は、
1943年にクリフジで勝った、
前田長吉騎手の20歳3ヶ月

