●新潟11R NST賞
札幌記念
5-09 ウインマリリン(ウ・リン)
5-10 ソダシ (3文字馬名)
NST賞
1-01 ウルトラマリン (ウ・リン)
2-02 クインズメリッサ
2-03 イバル (3文字馬名)
札幌記念の1番人気ソダシがいる枠で、
サンドされたかのようなクインズメリッサ。
新潟06R
8-17 ムーンスター (藤懸貴志・逆2)
NST賞
2-02 クインズメリッサ(藤懸貴志・正2)
今日2鞍で「正逆2」の藤懸貴志もプラス。
クインズメリッサの単複で勝負。
●新潟11R NST賞
札幌記念
5-09 ウインマリリン(ウ・リン)
5-10 ソダシ (3文字馬名)
NST賞
1-01 ウルトラマリン (ウ・リン)
2-02 クインズメリッサ
2-03 イバル (3文字馬名)
札幌記念の1番人気ソダシがいる枠で、
サンドされたかのようなクインズメリッサ。
新潟06R
8-17 ムーンスター (藤懸貴志・逆2)
NST賞
2-02 クインズメリッサ(藤懸貴志・正2)
今日2鞍で「正逆2」の藤懸貴志もプラス。
クインズメリッサの単複で勝負。
北九州記念は、
アネゴハダとナムラクレアに注目しました。
1番人気と4番人気だと、
ちょっとつまらないですね。
ということで、
今村聖奈騎手の両サイド、
レジェーロとシンシティに注目してみます。
●北九州記念 非抽選馬2頭
北九州記念は「非抽選馬」2頭が、
いずれも武英智厩舎です。
<北九州記念 非抽選馬>
クリノアリエル (武英智)
カフジテドラコン(武英智)
8/20(土)小倉11R 別府S
1-01 クリノアリエル(酒井学・武英智)
8/21(日)耶馬渓特別
6-07 カフジテドラコン(正7・武英智)
1-02 アネゴハダ (酒井学)
2-03 タイセイビジョン(西村真幸)
2-04 テイエムスパーダ(今村聖奈騎手で重賞勝利)
3-05 レジェーロ (西村真幸)
3-06 ザイツィンガー (今村聖奈)
4-07 シンシティ (正7)
7-13 ファストフォース(西村真幸)
「同厩舎複数出し」は、
タイセイビジョン、レジェーロ、
ファストフォースの3頭出しの西村真幸厩舎のみ。
「テイエムスパーダ」と「今村聖奈」に
サンドされたレジェーロ、
想定騎手が今村聖奈だったカフジテドラコンの、
「7番」に入ったシンシティ。
いずれも「今村聖奈+-1隣」でもあり、
注目します。
シンシティは「おさらい新馬戦」からの
注目馬にも一致。
アネゴハダとナムラクレアから、
レジェーロとシンシティへの馬連ワイドも
追加します。
<細ペン先生 おさらい新馬戦サイン>
●6/4(土)5(日)
05番 モリアーナ
06番 ダイヤモンドハンズ
10番 ノッキングポイント
6/12 函館SS
05番 タイセイアベニール 3着
エプソムC
06番 ノースブリッジ 1着
05番 ダーリントンホール 3着
●6/11(土)12(日)
02番 マラキナイア
08番 クリダーム
08番 オンザブロッサム
6/19 ユニコーンS
02番 セキフウ 2着
●6/18(土)19(日)
15番 ウンブライル
12番 ファントムシーフ
07番 マイネルケレリウス
6/26 宝塚記念
07番 デアリングタクト 3着
●6/25(土)26(日)
03番 カルロヴェローチェ
07番 シャンドゥレール
07番 ミシシッピテソーロ
7/3 ラジオNIKKEI賞
03番 フェーングロッテン 1着
07番 ショウナンマグマ 2着
●7月2日(土)3日(日)
06番 アリスヴェリテ
08番 シーウィザード
12番 フロムナウオン
プロキオンS
6-12 ゲンパチルシファー 1着
七夕賞
3-06 ヒートオンビート 2着
●7月9日(土)10日(日)
04番 ブラストウェーブ
10番 ラヴェル
05番(マイネル)ズーメン
函館記念
3−05(マイネル)ウィルトス 2着
●7月16日(土)17日(日)
06番 コンクシェル
06番 エレガントルビー
05番 キミノナハマリア
中京記念
6−11 カテドラル(逆6番)2着
●7月23日(土)24日(日)
03番 レッドソリッド
03番 ヤクシマ
14番 アウクソー
クイーンS
1−01 テルツェット(逆14)1着
アイビスSD
8−16 ビリーバー(逆3)1着
3−05 ロードベイリーフ(逆14)3着
●7/30(土)31日(日)
02番 リバティアイランド
02番 ウェイビー
05番 ダノントルネード
レパードS
2-02 タイセイドレフォン(正2)2着
●8/6(土)7日(日)
07番 フェイト
14番 ムーンスカイ
09番 ニシノコウフク
関屋記念
4-06 シュリ(逆9)2着
●8/13(土)14日(日)
04番 バルサムノート
04番 エナジーチャイム
12番 メイショウコギク
北九州記念
04番 テイエムスパーダ(正4)
12番 メイショウチタン(正12)
07番 シンシティ (逆12)
15番 フレッチア (逆4)
札幌記念
04番 ジャックドール (正4)
05番 サトノクロニクル(逆12)
12番 アラタ (正12)
13番 レッドガラン (逆4)
<今村聖奈騎手 重賞>
CBC賞
3-05 テイエムスパーダ(今村聖奈)1着
中京記念
7-13 カデナ(今村聖奈)
7-14 ベレヌス(+1隣)1着
アイビスSD
7-14 オヌシナニモノ(今村聖奈)
8-16 ビリーバー(+2隣)1着
小倉記念
5-10 カデナ(今村聖奈)
6-12 ヒンドゥタイムズ(+2隣)2着
今村聖奈自身→「+1隣」→「+2隣」→「+2隣」
今日の北九州記念も付近が馬券になるでしょうか。
北九州記念
2-04 テイエムスパーダ(-2隣)
3-05 レジェーロ (-1隣)
3-06 ザイツィンガー(今村聖奈)
4-07 シンシティ (+1隣)
4-08 ビオグラフィー (+2隣)
「+-1隣」「+-2隣」なら上記4頭。
おはようございます(^^)
上記記事で書いたように、
ソダシとパンサラッサの1点でと
考えていた札幌記念でしたが、
1番のマカヒキを追加します。
FacebookとYouTube動画のエアグルーヴ。
重賞競走に混ざり、オープンのいちょうSが
紹介されています。
1995/10/29 いちょうS
1着:1-01 エアグルーヴ(武豊)
2着:2-02 マウンテンストーン
3着:8-11 ラブシックガイ
1-01 マカヒキ(武豊)
「1枠1番」「武豊」の一致。
Facebookでは、文章の最後に
「エアグルーヴの札幌記念、いちょうSのレースは必見!」とありますが、
エアグルーヴが連覇した札幌記念も、
2着馬はいずれも「1枠1番」でした。
1997/8/17 札幌記念
5-07 エアグルーヴ(武豊)
1-01 エリモシック
1998/8/23 札幌記念
4-04 エアグルーヴ(武豊)
1-01 サイレントハンター
前述した「いちょうS」ですが、
サウジアラビアロイヤルカップの前身です。
直近の昨年のサウジアラビアRCは、
サンデーレーシングのワンツースリーでした。
2021/10/9 サウジアラビアRC
1着:6-06 コマンドライン(サンデー)
2着:3-03 ステルナティーア(サンデー)
3着:1-01 スタニングローズ(サンデー)
ソダシとマカヒキなら、
「金子真人」のワンツーですから、
「いちょうS」の強調は同馬主決着の
示唆ともとれます。
ダービー馬マカヒキもすでに9歳。
さすがに狙いにくいことは確かですが、
ダービー馬を9歳まで走らせるのは異例。
自身激走の役割がまだあるのなら、
この札幌記念かもしれません。
ソダシから、マカヒキと
パンサラッサへの馬連ワイドで勝負します。
北九州記念ですが、
アネゴハダが面白い配置となりました。
2021 北九州記念
8-17 ヨカヨカ 1着
(正17・岡浩二・前走CBC賞・斤量据え置き)
8-18 ボンボヤージ(正18・斤量3キロ減)
2022 北九州記念
1-01 ボンボヤージ(逆18・斤量3キロ減)
1-02 アネゴハダ
(逆17・岡浩二・前走CBC賞・斤量据え置き)
ボンボヤージとアネゴハダは、
昨年8枠に配置された、
ヨカヨカとボンボヤージを反転させたような配置。
まずはアネゴハダを選択。
ジャンダルムも昨年の出走馬。
2021 北九州記念
3-06 ファストフォース 2着
(前走CBC賞1着・斤量3キロ増)
4-07 ジャンダルム
2022 北九州記念
8-16 ナムラクレア
(前走函館SS1着・斤量3キロ増)
8-17 ジャンダルム
8-18 キャプテンドレイク
昨年は、
「前走重賞勝ち・ジャンダルムの隣」、
「斤量3キロ増」のファストフォースが2着。
今年の「前走重賞勝ち・ジャンダルムの隣」は、
やはり「斤量3キロ増」となるナムラクレア。
キャプテンドレイクに注目していましたが、
同枠サポートとみてこの8枠が対抗。
アネゴハダの単複、
枠連1-8、馬連ワイドは2-17