猫写真フォルダを整理(という名のによによウォッチング)していたのだが、
ベンガルヤマネコだと思っていたかたが、どうも違う種なんではないかと気がついた。
ベンガルヤマネコで画像検索すると、
斑模様はハッキリクッキリなれど、所謂そのあたりを闊歩しているような猫らしい猫体型の可愛らしい猫様写真が大量にでてくるのだが。
だがしかし、
最近の拾い画像ベスト10に入る斜め顔ショットのこの猫様。
雄々しすぎる。
明るめの茶地に黒斑の飛び具合は同じなのだが、耳が丸みを帯びたサクマドロップ系の輪郭ではなく、山猫系のがっつり尖った形なのだ。カラカルまでは行かないが上方向の耳毛もある。
顔の骨格もがっしりめ。
柄が無ければlynx lynxことシベリアオオヤマネコ様に近似。
このかたのお名前は何と言うのだろう。
『路地裏の迷宮踏査』出版記念 杉江松恋×若島正トークショー
俺得トークショーまとめ続き。
さてはてメモは混迷を極めているし、俺等映画の素養が皆無な人間が何をどこまで読めるのか。
ネタバレだらけです。
というかまとまっていない(土下座)
区切り線が有ったので、ここから後半戦?
●映画とミステリ小説
松恋>クリスピン マルクス兄弟
「swan song」から「マルクス一番乗り」(アルプス一万尺のイントネーションで)
カー
「the glimpse of the moon」エンディング
ハッケン○○と言ったらハッケンブッシュ
ブリジット・ブロフィー「悪の舞踏会」
絡まり影響し合う作品達
若島>中原弓彦の子孫だから 晶文社経由で
→え、ちょ、フラナガン先生
Wikiが充実してはる。最近は、あまちゃん評とかお書きになっているんですね。
どこだったか「松恋」の若島氏の発音、マッコイに。まぁ、mckoyだもんね。
メモにはglimpse is the moon て書いてあるのだがis じゃなくてofだろうなー普通に考えて。
●テルアビブの古書店「the RAVEN」で店主と意気投合する若島氏
→そこに本屋が在るから(`・ω・)
帰宅後テルアビブ近郊をGoogle地図で確認したのだが、該当のお店は発見出来ず。
(かなり北の方の都市で、ポーの作品として引っかかるところは有るんですが)
ヘブライ語のアルファベット読めるようにして普通に検索してみます。
●若島>「路地裏~」といいつつ王道
松恋>落語の真打ちが言う枕みたいに抜け裏で、どこにでも繋がるように
若島>原書で読むから日本のミステリで何が流行っているか知らない。気にしたこともない
松恋>ヘクトはこれ1冊!(どーん)
これ1冊あれば邦訳は網羅できる
松恋>有栖川さん、穂信さんが別々に推薦していた「十五人の殺人者たち」
ハミルトン 森英俊編 米版(ラストなし)と英版(ラスト有り)
●クリスティーとルネ・クレールの映画
「透明な対象」内にevidence
野菜がグルグルする絵本が元だと思うが、思い出したのは映画「見知らぬ乗客」の最後のメリーゴーランドのグルグル
ガイさん
若島>観て確認したいが、フランス本国でルネ・クレールの評価が低くて資料が少ない。アーカイブズ無い
●主題の展開?
「道化師をごらん!」でナボコフ本人のような作家が登場
元を辿ると「Break the Name」'38
それに続く「セバスチャン・ナイトの真実の生涯」'40 渡米後初編
→ Look at the Harlequins. '74
クリスティーで一番好きなのはクィン氏の短編集です(思い出し笑いならぬ、思い出し書き)。
この辺でcountryhouse murder とメモってあるのだけど、「セバスチャン・ナイト~」に出てくるで良かっただろうか。ポンコツ記憶力め。
ブレイクザネイムも検索しても引っかからないのだが、これもメモ違ってね???
メモの残りは1ページ半。
始めからクライマックスななか、正直一番興奮したのは次記事のバリンジャーのところです。
生で本格ミステリが進行している場面に立ち合ったのじゃないだろうか。
俺得トークショーまとめ続き。
さてはてメモは混迷を極めているし、俺等映画の素養が皆無な人間が何をどこまで読めるのか。
ネタバレだらけです。
というかまとまっていない(土下座)
区切り線が有ったので、ここから後半戦?
●映画とミステリ小説
松恋>クリスピン マルクス兄弟
「swan song」から「マルクス一番乗り」(アルプス一万尺のイントネーションで)
カー
「the glimpse of the moon」エンディング
ハッケン○○と言ったらハッケンブッシュ
ブリジット・ブロフィー「悪の舞踏会」
絡まり影響し合う作品達
若島>中原弓彦の子孫だから 晶文社経由で
→え、ちょ、フラナガン先生
Wikiが充実してはる。最近は、あまちゃん評とかお書きになっているんですね。
どこだったか「松恋」の若島氏の発音、マッコイに。まぁ、mckoyだもんね。
メモにはglimpse is the moon て書いてあるのだがis じゃなくてofだろうなー普通に考えて。
●テルアビブの古書店「the RAVEN」で店主と意気投合する若島氏
→そこに本屋が在るから(`・ω・)
帰宅後テルアビブ近郊をGoogle地図で確認したのだが、該当のお店は発見出来ず。
(かなり北の方の都市で、ポーの作品として引っかかるところは有るんですが)
ヘブライ語のアルファベット読めるようにして普通に検索してみます。
●若島>「路地裏~」といいつつ王道
松恋>落語の真打ちが言う枕みたいに抜け裏で、どこにでも繋がるように
若島>原書で読むから日本のミステリで何が流行っているか知らない。気にしたこともない
松恋>ヘクトはこれ1冊!(どーん)
これ1冊あれば邦訳は網羅できる
松恋>有栖川さん、穂信さんが別々に推薦していた「十五人の殺人者たち」
ハミルトン 森英俊編 米版(ラストなし)と英版(ラスト有り)
●クリスティーとルネ・クレールの映画
「透明な対象」内にevidence
野菜がグルグルする絵本が元だと思うが、思い出したのは映画「見知らぬ乗客」の最後のメリーゴーランドのグルグル
ガイさん
若島>観て確認したいが、フランス本国でルネ・クレールの評価が低くて資料が少ない。アーカイブズ無い
●主題の展開?
「道化師をごらん!」でナボコフ本人のような作家が登場
元を辿ると「Break the Name」'38
それに続く「セバスチャン・ナイトの真実の生涯」'40 渡米後初編
→ Look at the Harlequins. '74
クリスティーで一番好きなのはクィン氏の短編集です(思い出し笑いならぬ、思い出し書き)。
この辺でcountryhouse murder とメモってあるのだけど、「セバスチャン・ナイト~」に出てくるで良かっただろうか。ポンコツ記憶力め。
ブレイクザネイムも検索しても引っかからないのだが、これもメモ違ってね???
メモの残りは1ページ半。
始めからクライマックスななか、正直一番興奮したのは次記事のバリンジャーのところです。
生で本格ミステリが進行している場面に立ち合ったのじゃないだろうか。
ハロショに行きがてら、途中階の模型屋でパーツを購入。
ついつい紫色のビスを買いたくなる衝動に駆られながら、目的物だけ入手。
ハロショはリリウムの衣装(一部)と、Berryz工房の衣装が展示されていた。
流れてるフィルムは℃-ute。ロングの岡井ちゃんが可愛い(*・ω・)
自販機は、
前回、さゆ生田ズッキでプリントしてみたのだが解像度に難ありで、次世代機が出るまで待機。
生写真より劣化しにくいと言われても、そもそも生写真てそんなに劣化するものか? フォトフレームで飾ってるなら解るが、大体アルバムに入れてるだろう。
ただ機械上部画面にハロメンの自販機ピーアール映像(静止画紙芝居?)が流れており、そちらはくっきり綺麗なので見といた方が良い。
鯛焼きは無事回避w
そろそろ30日経とうとしている故、体重も3キロ程落としました。
ダイエットはここからが勝負だ。
書泉タワー神田で写真集と創元推理文庫の新刊に悩んで保留。
意図して タワー来たのは初めてだ。富士見全盛期のころ神田方面から歩いてるとなんとなく着いたり着かなかったり。それも今は昔。
衣替え準備と思いつつ伸び伸びになっていたスーツを受け取って帰宅。
10月になる前に一気に気温が下がるようなので気をつけている。今年こそ無事に秋を乗りきりたい。
ついつい紫色のビスを買いたくなる衝動に駆られながら、目的物だけ入手。
ハロショはリリウムの衣装(一部)と、Berryz工房の衣装が展示されていた。
流れてるフィルムは℃-ute。ロングの岡井ちゃんが可愛い(*・ω・)
自販機は、
前回、さゆ生田ズッキでプリントしてみたのだが解像度に難ありで、次世代機が出るまで待機。
生写真より劣化しにくいと言われても、そもそも生写真てそんなに劣化するものか? フォトフレームで飾ってるなら解るが、大体アルバムに入れてるだろう。
ただ機械上部画面にハロメンの自販機ピーアール映像(静止画紙芝居?)が流れており、そちらはくっきり綺麗なので見といた方が良い。
鯛焼きは無事回避w
そろそろ30日経とうとしている故、体重も3キロ程落としました。
ダイエットはここからが勝負だ。
書泉タワー神田で写真集と創元推理文庫の新刊に悩んで保留。
意図して タワー来たのは初めてだ。富士見全盛期のころ神田方面から歩いてるとなんとなく着いたり着かなかったり。それも今は昔。
衣替え準備と思いつつ伸び伸びになっていたスーツを受け取って帰宅。
10月になる前に一気に気温が下がるようなので気をつけている。今年こそ無事に秋を乗りきりたい。
『路地裏の迷宮踏査』出版記念 杉江松恋×若島正トークショー
俺得トークショーまとめ。
決してレポではなく、メモと聞いた話を纏めただけなので注意。
オフレコ注意も発令されていないので、殆ど書いた。つまりネタバレだらけです。
初っ端から
初回の授業までに教科書を読んでこなかった学生の如く『路地裏~』をその場購入というとんでもない状態で、(東京創元社のご担当者様、貴女様の判断は正しかった)
質問すら出来んかったひきこもり気質の奴のメモなので、精度は推して知るべし。
会場:新宿 Cafe Live Wire
ビル2階のめっさ落ち着く仕様のお店でした。
たまにふらっと通りかかる辺りではあるけれど、なかなか上階や地下は入りづらいのです。
ミステリ、特撮あたりの書籍と映画関係のポスターなど多し。某姐さんなんか来たら喜びそうだなーと、懐かしいひとを思い出したり。
19:30ちょいまきでイントロムービーが流れて開始。
●若島>わたしの東京創元社さんベスト
「まっ白な嘘」フレドリック・ブラウン
→枕かと思いきや、そんなものはなく本題突入。
ブラウンは4月の有栖川の創元5冊や、8月の北村5冊にも入ってましたね。その際に年代的に皆読んでいた的なことを言及されていたので、はい、ここで若島氏の生年を再確認。
若島1952年生、杉江1968年生、有栖川1959年生、北村1949年生。
子供世代生まれのワタクシは未読、と思っていたのですが作品リストを見てる内に『不思議な国の殺人』を15年程前に読んだことに気付きました。あれ、不条理感と読んでる最中に起きた事でめちゃめちゃトラウマなのですが。
●続き
「後ろを見るな」Don't look behind you.
「叫べ、沈黙よ」Cry Silence.
「後ろで声が」 A Voice Behind Him.
若島氏『MOSTLY MURDER』深緑色に男女のいるペーパーバックを提示
→あれ、松恋氏のベストは?
●カーニィ
カーニヴァル内の符丁、スラングのこと
※話前後するけど最初に単語が出たタイミングがここなのでまとめて記述
松恋>ローレンス・ブロックのイントロダクションにフレドリック・ブラウンが働いていた、との記述あり(『路地裏~』160ページ。ほかの証跡も探し中)
若島氏、黄色いペーパーバック提示。イントロダクションに用語説明があるとのこと
松恋>これは初見
→若島氏が提示したペーパーバックのタイトルが解らない。
メモには『Friction Murders』とあるのだが作著者名が判らん。fiction of とかの方が合ってるような気もする。
●若島氏、小鷹(信光)氏リスペクトな件
類似例)松恋>影響されるから、執筆中は若島さんの本は読んではいけない
●デル(ベル?)の10セント本
『Dancing Sandwiches』黄緑色の背景におねーちゃんの表紙
→いや別版有ったら買うでしょ、買うよね(握り拳)
●J.フィニ「Time and Again」
フィニ、ノスタル爺さんのお知らせw ▲
立体鏡を掛けた景色の" carriage wheeles revolve" について
→馬車ではなく自動車として訳したって話かと思いきや、衝撃の展開www。明治時代の学生かッ。
この辺で前記事「ノックの音が~」関連。
●時代考証
ミッキー・スピレーンのジャガーの件。(若島発音は完全にジャグワ)
南川三治郎『推理作家の発想工房』提示。
映画「Ring of Fear」'54
ジョン・ウェインからスピレインに贈られたと言われるロードスター。しかし写真に残る型式は56年もの(「路地裏~」では57年もの?)。買換えたけど忘れた(言ってない)説と全部ウソ説w
→なんとなく最近の車関連・フェラーリのごたごたが軽く頭を過ぎりつつ、ジャガーのフォルムの美しさを思い返す。オーパーツだよ、きっと。
そういえば南川三治郎って伊勢神宮の写真を撮り詰めてるかたですよね。最近名前を耳にしています。
マックス・コリンズの名前がメモられているのですが、スピレーンのファンとはいえ、この話においてどう絡んでいるのだ……。
●「夜明けの睡魔」&「夢想の研究」updated
創元松浦編から打診で始めた連載
松恋>ということで、「路地裏~」ではミステリ的な考察をしつつも、映画との絡み合いをメインにすることによって一般層や映画ファン層からのミステリ側への流入、逆も有るとよいなと。両方に興味を持ってもらいたい
海外のミステリ小説が文化の集大成であることも知ってほしい
●テキスト重視
松恋>資料がすべて手に入らないと怖くて書けない、
本当はいいのかもしれないが気が済まない
テキストは勿論、伝記も重視
若島>同じく。思いついたことが有ってもevidenceで裏取りできない内は書かない。
でも論文ではないときはたまに「これから先は妄想だが、」の前置きで区切って書くときもある
テキストが主眼で、他人の書いた伝記は最後
杉江さんのは文章のγ-gtp値が高い▲
松恋>「市民ケーン」と「Xの悲劇」とかそういう関係性を書きたい
松恋>丸谷才一さんのオックスフォードとかオール讀物で連載していたようなものとか参考に
→丸谷@すべての道はジョイスに通ず(*´・ω・)
硲は、まるやさいは作家だと思っているので妄想一直線でもどんと来いですが(笑)、「ナボコフ「賜物」に関する80枚くらいのやつ」(※)の初版誤植でござるオチは腹筋が辛かったです。しかも絶対それ指摘されても「そなの?」でスルーだよ。何事も無かったかのように次のジョイス関連ネタを探すだけだろうなという硲の妄想(笑)。過去形。
※これ全集に入ってますかね? ググると毎日の書評ページ(期限切れ)に。
ここまで一応整形したところで、
メモが後3ページも残ってるんですががが(・ω・;)
俺得トークショーまとめ。
決してレポではなく、メモと聞いた話を纏めただけなので注意。
オフレコ注意も発令されていないので、殆ど書いた。つまりネタバレだらけです。
初っ端から
初回の授業までに教科書を読んでこなかった学生の如く『路地裏~』をその場購入というとんでもない状態で、(東京創元社のご担当者様、貴女様の判断は正しかった)
質問すら出来んかったひきこもり気質の奴のメモなので、精度は推して知るべし。
会場:新宿 Cafe Live Wire
ビル2階のめっさ落ち着く仕様のお店でした。
たまにふらっと通りかかる辺りではあるけれど、なかなか上階や地下は入りづらいのです。
ミステリ、特撮あたりの書籍と映画関係のポスターなど多し。某姐さんなんか来たら喜びそうだなーと、懐かしいひとを思い出したり。
19:30ちょいまきでイントロムービーが流れて開始。
●若島>わたしの東京創元社さんベスト
「まっ白な嘘」フレドリック・ブラウン
→枕かと思いきや、そんなものはなく本題突入。
ブラウンは4月の有栖川の創元5冊や、8月の北村5冊にも入ってましたね。その際に年代的に皆読んでいた的なことを言及されていたので、はい、ここで若島氏の生年を再確認。
若島1952年生、杉江1968年生、有栖川1959年生、北村1949年生。
子供世代生まれのワタクシは未読、と思っていたのですが作品リストを見てる内に『不思議な国の殺人』を15年程前に読んだことに気付きました。あれ、不条理感と読んでる最中に起きた事でめちゃめちゃトラウマなのですが。
●続き
「後ろを見るな」Don't look behind you.
「叫べ、沈黙よ」Cry Silence.
「後ろで声が」 A Voice Behind Him.
若島氏『MOSTLY MURDER』深緑色に男女のいるペーパーバックを提示
→あれ、松恋氏のベストは?
●カーニィ
カーニヴァル内の符丁、スラングのこと
※話前後するけど最初に単語が出たタイミングがここなのでまとめて記述
松恋>ローレンス・ブロックのイントロダクションにフレドリック・ブラウンが働いていた、との記述あり(『路地裏~』160ページ。ほかの証跡も探し中)
若島氏、黄色いペーパーバック提示。イントロダクションに用語説明があるとのこと
松恋>これは初見
→若島氏が提示したペーパーバックのタイトルが解らない。
メモには『Friction Murders』とあるのだが作著者名が判らん。fiction of とかの方が合ってるような気もする。
●若島氏、小鷹(信光)氏リスペクトな件
類似例)松恋>影響されるから、執筆中は若島さんの本は読んではいけない
●デル(ベル?)の10セント本
『Dancing Sandwiches』黄緑色の背景におねーちゃんの表紙
→いや別版有ったら買うでしょ、買うよね(握り拳)
●J.フィニ「Time and Again」
フィニ、ノスタル爺さんのお知らせw ▲
立体鏡を掛けた景色の" carriage wheeles revolve" について
→馬車ではなく自動車として訳したって話かと思いきや、衝撃の展開www。明治時代の学生かッ。
この辺で前記事「ノックの音が~」関連。
●時代考証
ミッキー・スピレーンのジャガーの件。(若島発音は完全にジャグワ)
南川三治郎『推理作家の発想工房』提示。
映画「Ring of Fear」'54
ジョン・ウェインからスピレインに贈られたと言われるロードスター。しかし写真に残る型式は56年もの(「路地裏~」では57年もの?)。買換えたけど忘れた(言ってない)説と全部ウソ説w
→なんとなく最近の車関連・フェラーリのごたごたが軽く頭を過ぎりつつ、ジャガーのフォルムの美しさを思い返す。オーパーツだよ、きっと。
そういえば南川三治郎って伊勢神宮の写真を撮り詰めてるかたですよね。最近名前を耳にしています。
マックス・コリンズの名前がメモられているのですが、スピレーンのファンとはいえ、この話においてどう絡んでいるのだ……。
●「夜明けの睡魔」&「夢想の研究」updated
創元松浦編から打診で始めた連載
松恋>ということで、「路地裏~」ではミステリ的な考察をしつつも、映画との絡み合いをメインにすることによって一般層や映画ファン層からのミステリ側への流入、逆も有るとよいなと。両方に興味を持ってもらいたい
海外のミステリ小説が文化の集大成であることも知ってほしい
●テキスト重視
松恋>資料がすべて手に入らないと怖くて書けない、
本当はいいのかもしれないが気が済まない
テキストは勿論、伝記も重視
若島>同じく。思いついたことが有ってもevidenceで裏取りできない内は書かない。
でも論文ではないときはたまに「これから先は妄想だが、」の前置きで区切って書くときもある
テキストが主眼で、他人の書いた伝記は最後
杉江さんのは文章のγ-gtp値が高い▲
松恋>「市民ケーン」と「Xの悲劇」とかそういう関係性を書きたい
松恋>丸谷才一さんのオックスフォードとかオール讀物で連載していたようなものとか参考に
→丸谷@すべての道はジョイスに通ず(*´・ω・)
硲は、まるやさいは作家だと思っているので妄想一直線でもどんと来いですが(笑)、「ナボコフ「賜物」に関する80枚くらいのやつ」(※)の初版誤植でござるオチは腹筋が辛かったです。しかも絶対それ指摘されても「そなの?」でスルーだよ。何事も無かったかのように次のジョイス関連ネタを探すだけだろうなという硲の妄想(笑)。過去形。
※これ全集に入ってますかね? ググると毎日の書評ページ(期限切れ)に。
ここまで一応整形したところで、
メモが後3ページも残ってるんですががが(・ω・;)
二丁目で見知らぬ可愛い系男子に何故か挨拶された。
まっさか自分やと思ってなかったから無視してもーた。すまぬ。
あんな格好で居るときに声掛けてくるおひとがいるとは思わなんだので、咄嗟に反応出来ず。
道のド真ん中通ったときは、相当フラッフラしてたという覚えがある。
というかフラフラしてた覚えしかない。
酒も飲まずとえいもやうw
生の公演を見た後は本当に精魂尽き果てるっつーか、酸欠でクラクラするってーか、
客席側に居るのが人に酔うほどの人数じゃなくても、参加後の疲れかたがハンパない。
だから生もの嫌なんだよー。
そういう意味で、
文楽を二部連続で観るとか自殺行為とは言わずとも自虐的行為なのだが、何故か国立劇場に1日座ってたりする。
5月と違って嶋大夫が嶋大夫だった件。富助も好きだが錦糸コンビも面白いなぁ。
まっさか自分やと思ってなかったから無視してもーた。すまぬ。
あんな格好で居るときに声掛けてくるおひとがいるとは思わなんだので、咄嗟に反応出来ず。
道のド真ん中通ったときは、相当フラッフラしてたという覚えがある。
というかフラフラしてた覚えしかない。
酒も飲まずとえいもやうw
生の公演を見た後は本当に精魂尽き果てるっつーか、酸欠でクラクラするってーか、
客席側に居るのが人に酔うほどの人数じゃなくても、参加後の疲れかたがハンパない。
だから生もの嫌なんだよー。
そういう意味で、
文楽を二部連続で観るとか自殺行為とは言わずとも自虐的行為なのだが、何故か国立劇場に1日座ってたりする。
5月と違って嶋大夫が嶋大夫だった件。富助も好きだが錦糸コンビも面白いなぁ。