2020年の手帳
こんにちは✨
日本冠婚葬祭司会・アテンダント検定協会、グランディメモリーの木野島光美(テルミ)です
皆さんは 2020年の手帳はもう買われましたか?
私はようやく購入手帳は買わず、スマホやiPadでスケジュール管理されている方も多いと思いますが、私は空いたスペースにいろいろと書き込むことが多いので、来年度もヤッパリ手書き手帳をセレクト。
今年もA5サイズの一番シンプルで軽い手帳。
私たちの会社は女性がメインだけにスタッフはラッキーカラーのカバーをつけたり、手帳にも皆それぞれこだわっています。
ちなみに私は2020年もパープルのカバーをつけたいと思います
ついにお寺、お葬式でも。
こんにちは✨
日本冠婚葬祭司会・アテンダント検定協会、グランディメモリーの木野島光美(テルミ)です
昨日から一転❗
東京は冷え込みました……。
ところが、明日は気温がまた一気に上昇し18度になる見込み。
身体もビックリしています
さて、本日は九州の研修先スタッフさんが上京され、式典施設などの見学に随行させて頂きました。
(先日もブログでご紹介した)式典演出の最新版 プロジェクションマッピングにかなり驚かれたご様子。
最大の驚きは、
家族・親族主体の少人数(20~30名様用)の葬儀式場で、わざわざプロジェクションマッピング(PM技術)を取り入れていること。
これまでは思い出のお写真をDVDで放映していたことが、PM技術でそのお写真や風景を立体化し式場が一瞬で異空間に。
全国的に取り入れる専門会館が微増しています。
「葬儀は結婚式じゃないんだから、派手な演出は要らない」
というご意見もあれば、
「人生最後だからこそ、家族で故人の花道を作ってあげたい。
故人らしさを式に取り入れてほしい」
など(新たな映像導入の際には付き物ですが)今は賛否両論。
ご意見もさまざま。
皆さんだったら……
家族にもしもの時が訪れたら この新たな映像演出はあり?
なし?
ちなみに こちらは町屋光明寺の本堂。
法要でのプロジェクションマッピング体験。

本堂全体に映像が投影され、異空間から瞬時に異空間へ。

お葬式、式典、法要でのプロジェクションマッピング。
どこまで浸透するでしょうか。





