グランディメモリー社長 木野島ブログ -1557ページ目

萌木の水

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まるで心が洗われるような透明感あるお水。


「萌木(もえぎ)の水」です。


福岡の出張先で宿泊させていただいたビジネスホテルでは、地下から湧き出る、この「萌木の水」を調理や飲料水として使用。


まろやかで、くせのない軟水。


私は意識してお水をけっこうとるようにしています。

移動中や出張先のホテルはじめ、研修会も長時間に及ぶと喉だけでなく、肌もずいぶん乾燥します。


そんな時の水分補給はやはりお水に限りますグッド!


できれば、地元の美味しいお水があればプチ旅気分にも。

葡萄色に包まれて

昨日、大分の式典スタッフさんからいただいた大分の名産「かぼす」。


お庭で採れたて!というだけに、みずみずしい!


(焼酎割りに天ぷらに…)
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さて、福岡二日目。告別式。


ブドウ作りの名人として地元でも有名だった故人。


祭壇には採れたばかりのブドウの奉呈、そして、葡萄色のお花が。


お孫さんのお別れの言葉に思わず感涙。


「おじいちゃんが逝った世界にボクたち孫が行くのはまだまだ先だけど、向こうでも甘くて美味しいブドウを作っておいてよ。

おじいちゃんのおかげでボクたちは、食べ物の【旬】を知りました」


福岡にて

式典現場の視察のため、本日から福岡に入りました。

福岡は式典企業ひしめく激戦区です。


(福岡の紅葉はまだ先になりそう)
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視察前には大分から 式典企業の女性スタッフさんが博多まで、なんと車で3時間もかけ私を訪ねて来てくださいました。

有難うございましたにひひ


皆さん、より会社を良くしたい、式典接遇や司会においても更なるプロフェッショナルを目指したいという志が高い方ばかりです。


明日もここ福岡で告別式を拝見し、微力ですが研修など通して私がどこまでお手伝いできるかを探る大切な一日となりそうです。