「終活」の次は…
現在、首都圏を中心に書店などで販売されている一般の方向け、初のお葬式情報誌「葬祭流儀」。

「葬祭流儀」の中で著名人の方との対談記事やエンディングに関する連載記事を持たせていただいていますが、先日、編集長から
「販売するエリアを拡大していきます」
という嬉しいお知らせが。
「終活」に対する一般の方々の関心が追い風となり、長野、岐阜、三重でも入手可能に。
今後は関西、九州でも販売されるようになるのでは、と期待しています。
一方、私たちがお手伝いに伺う式典現場では喪主様自らが事前にネット検索を行い、
「葬儀の場所を決めました」、「ネットでお坊さんを決めました」
というお話もチラホラ。
今年はエンディングの話題が一般の方々の間でも「普通に」語られるようになりそう。

「葬祭流儀」の中で著名人の方との対談記事やエンディングに関する連載記事を持たせていただいていますが、先日、編集長から
「販売するエリアを拡大していきます」
という嬉しいお知らせが。
「終活」に対する一般の方々の関心が追い風となり、長野、岐阜、三重でも入手可能に。
今後は関西、九州でも販売されるようになるのでは、と期待しています。
一方、私たちがお手伝いに伺う式典現場では喪主様自らが事前にネット検索を行い、
「葬儀の場所を決めました」、「ネットでお坊さんを決めました」
というお話もチラホラ。
今年はエンディングの話題が一般の方々の間でも「普通に」語られるようになりそう。


