(NHK大河ドラマ「八重の桜)

好調な視聴率でスタートした「八重の桜」。
福島県会津に生まれ、幕末のジャンヌ・ダルクと称された山本八重の生涯を描いたドラマ。
出張先の広島でもこのポスターを至るところでよく見かけました。
それもそのはず、綾瀬はるかさんは広島県出身!と地元の方から伺いました。
撮影では福島県の会津弁に悪戦苦闘されているようですが、数日広島にいて福島とはアクセントやイントネーションが全く違うことから、演技をしながら方言を使ったセリフがいかに大変か…。
福島、広島ともに研修でご縁があるだけでなく、生涯最期まで奉仕の心を貫いた女性が主人公の「八重の桜」、応援したいと思います
