明日は本番 尼崎
明日は、兵庫県尼崎市内で地元企業さんが集い開催される
【ホテルお別れの会 社葬セミナー】
そんな訳で本日は関西への移動日となりました。
(ホテルお別れの会イメージ)

折しも、今週末はちょうど都内でホテル葬があり式典司会のお手伝いにうかがいます。
お食事のコース料理をメインにした和やかな会となりそうです。
とはいえ、ご会食中には思い出の映像のほか、多くの方々からの追悼の言葉も捧げられます。
こうしたケースの場合、追悼の言葉をちょうだいしている間、会場内のざわつきを考慮しながら進行アナウンスすることも司会者の大きな役割です。
明日のセミナーでは、私が経験させて頂いた多種多様なホテルでのお別れの会のエピソードもたくさんお話しようと思います
【ホテルお別れの会 社葬セミナー】
そんな訳で本日は関西への移動日となりました。
(ホテルお別れの会イメージ)

折しも、今週末はちょうど都内でホテル葬があり式典司会のお手伝いにうかがいます。
お食事のコース料理をメインにした和やかな会となりそうです。
とはいえ、ご会食中には思い出の映像のほか、多くの方々からの追悼の言葉も捧げられます。
こうしたケースの場合、追悼の言葉をちょうだいしている間、会場内のざわつきを考慮しながら進行アナウンスすることも司会者の大きな役割です。
明日のセミナーでは、私が経験させて頂いた多種多様なホテルでのお別れの会のエピソードもたくさんお話しようと思います

お客様「介助」の話
私たちがお手伝いに伺う式典ではご遺族はもちろん、ご参列の皆様もご高齢の方がずいぶん増えてきました。
本日、「介助」サービスのお話を専門家から直接お聞きする機会が持てました。

まずは「介護」と「介助」の違いについてレクチャー。
「介助」は式典会館などへ、自力でお越しになれるものの、杖をついていらしたり、お耳が遠かったり、視覚しょう害などがある方々へのご案内やご誘導、サポートをさせていただくこと。
私たちのお仕事にまさに直結するのが「介助」サービスです。
2年後の2015年には65才以上の高齢者が人口の約4分の1となる超高齢化社会に。
そこで、今年の私の新たな目標…
介助士の資格を取得!
取得しましたら、式典研修会を通して皆さんに情報のご提供をさせていただきますね
本日、「介助」サービスのお話を専門家から直接お聞きする機会が持てました。

まずは「介護」と「介助」の違いについてレクチャー。
「介助」は式典会館などへ、自力でお越しになれるものの、杖をついていらしたり、お耳が遠かったり、視覚しょう害などがある方々へのご案内やご誘導、サポートをさせていただくこと。
私たちのお仕事にまさに直結するのが「介助」サービスです。
2年後の2015年には65才以上の高齢者が人口の約4分の1となる超高齢化社会に。
そこで、今年の私の新たな目標…
介助士の資格を取得!
取得しましたら、式典研修会を通して皆さんに情報のご提供をさせていただきますね


