グランディメモリー社長 木野島ブログ -1324ページ目

人前で堂々と話す

研修会では、ご希望に応じて【人前で堂々と話す】ためのスキルアップ・トレーニングも行いますグッド!


多くの方が「もっと上手く話せるようになりたい!」と思われているのも事実ひらめき電球

人前で堂々と話せるようになるには緊張していることを悟られないテクニックを身に付けることがポイント。


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緊張する、あがる…はメンタル面、話す技術面、話すための準備の有無などが影響しますが、まず、意識しなければならないことはメンタル面。

ネガティブ(マイナス思考)にならないこと。


ネガティブな考え方をしているとトレーニングが上手く機能しない場合があります。


なぜなら「ヤッパリ自分は話すのが苦手だから…」と自分自身でダメ出しし成長を自らストップさせてしまうからです。


潜在意識が変わるよう、時には上手く話せる暗示をかける方法をお伝えすることも。


ボジティブ思考は自分を変えるキッカケを作ってくれますブーケ1

転倒でケガ

気温30度晴れという夏日の九州 延岡から。


最近、斎場や式場でのご高齢の方の転倒事故が増えています。


弊社スタッフが伺っている式典会館でも段差でお客様が転倒、ケガをされたという一報を東京本部から聞き、今日の研修会では早速、転倒防止のための 正しいお声かけ、サポートの方法について、カリキュラムに取り入れました。


(整然と見える式場にも段差が)
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「段差に注意」と貼り紙をしてあっても、その場で声をかけて差し上げないと、お客様は貼り紙に気が付かないものです。


つまずく方が多い場所は大きな事故の前兆。


館内の事故防止のための足元チェックは、お客様の安全を守る接客サービスの原点です。


木野島の独り言

今朝の新聞紙面には子供たちの悲しい事件ばかりが目につきました。


行方不明となってから2週間あまり。神戸の小学一年生の女の子のご遺体が見つかりました。

言葉になりません。


一方で福島県南相馬の小学生の女の子の自殺と見られるご遺体が自宅で発見されたことも報じられていました。


小さな子供たちを取り巻く環境は私たち大人が考える以上に危険で過酷になってきているのかもしれません。


街では視覚障がいがある女性が突然、暴力を受けたり、盲導犬が傷つけられたり…と、さつばつとした世の中になりつつあります。

たいへん悲しいことです。

私たちにできること。

小さな変化に気付いて声をかけたり、何か手を差し伸べることができたら…。


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