グランディメモリー社長 木野島ブログ -1247ページ目

出演依頼

グランディメモリーではテレビ出演や取材の依頼をちょうだいすることがありますひらめき電球

つい先日もお問い合わせがあったばかり。

たいへんありがたいことですチューリップ赤


とはいっても、全てお受けするわけではなく、企画書を拝見し意図などをシッカリ伺ってから。


というのも、お問い合わせの中には弊社の業務を葬儀の施行(運営)をする会社と勘違いされてご連絡を頂くケースがあるためです。


グランディはご葬儀・式典に司会やアテンダントスタッフなど女性人財をご提供し、式典に特化した研修を承るのが業務の主軸。


(本日はまるで夏日晴れ)
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これからもたくさんのお問い合わせをお待ちしております!!


男性リーダーの方々と

本日は5時間ミッチリ、男性の所長クラスを対象とした研修会にうかがいました。


チームリーダーは自ら手本となってチームの方向性を示し、時にチームが間違った方向に行きそうな時には軌道修正ができる人ひらめき電球


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男性は「部下をほめること」が苦手な方が多いのも事実ですが、難しいなら慰労の言葉…例えば、「助かった」、「ありがとう」を伝えるだけでも部下にとってはたいへん嬉しいものですニコニコ


繁忙期もクレームが発生した時もいざという時、頼りになるのはチームの力。

日頃のコミュニケーションと互いの信頼関係がいかに大切か、男性リーダーたちは身をもって感じて下さったようですブーケ1


会見で…改めて学ぶ

グリーフ(悲嘆、深い悲しみの心理)ケアを学び、4年以上が過ぎますが、今朝の「うつみ宮土理さん」の会見はまさにその渦中にいらっしゃることを強く感じました。


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悲嘆の心理は「身体の一部がもぎとられた感じ」と学びましたが、うつみさんは愛川欽也さんを失い「心にポッカリ穴が空いた感じ」と語られ、記者からの言葉足らずの抽象的な質問や心ない質問に【怒り】をあらわにされる場面もありました。


記者に対し、「あなたは悲しみを知らないから、そんな質問ができるんでしょう」とうつみさんが発した言葉は悲嘆からくる当然の心理です。


自らの身を切って言葉を振り絞った、うつみさんの会見は式典サポートに従事する私たちにたいへん大きな課題を突き付けて下さった気がします。