DSiWare/井出洋介の健康麻将
井出洋介が策定した一般化ルール、健康麻将(まーじゃんと読む)の麻雀ゲーム。
当然通信対戦対応でWiiWare版とも対戦可能。
ルールも一般的だし、操作も問題ない。若干牌が見づらいことと、ワイヤレス対戦ができないという致命的な欠点をのぞけば、価格の割に満足できる内容だ。
昔ブルボン小林が指摘していた、ポンチー可能時に鳴るサウンド問題は、相変わらず存在する。
連荘とか、振り込みまくったときとか、対戦結果のシチュエーションによって、いろいろな「称号」が貰えるのが楽しい。
対戦に熱が入るのは、やはりMiiは偉大だと思う。
当然通信対戦対応でWiiWare版とも対戦可能。
ルールも一般的だし、操作も問題ない。若干牌が見づらいことと、ワイヤレス対戦ができないという致命的な欠点をのぞけば、価格の割に満足できる内容だ。
昔ブルボン小林が指摘していた、ポンチー可能時に鳴るサウンド問題は、相変わらず存在する。
連荘とか、振り込みまくったときとか、対戦結果のシチュエーションによって、いろいろな「称号」が貰えるのが楽しい。
対戦に熱が入るのは、やはりMiiは偉大だと思う。
絵本 世界の食事シリーズ
最近ずっと気に入っていてこつこつ図書館で借りて読んでいる。
もちろん児童向けの絵本ではあるが、楽しいし何よりかなり目から鱗が落ちる事請け合いである。
生活の基本は食事である。
この当たり前のことがしみじみとよく分かる本なのだ。
現代の日本のように高度に都市化され商業化されると見落としがちなこの点を、世界各国の食生活を詳しく知る事で振り返る事ができる。
どんな伝統的な食習慣にも合理的な理由があることに心から感動する。風土の中で、人間が生きるために知恵を絞って伝承してきた食習慣は、異なる風土で暮らしていると思いつきもしない。ついつい日本の自分の食習慣が当たり前だと思ってしまう。そんな凝り固まった常識を砕いてくれる本は楽しいものだ。
たとえば、日本では、食事は三食というが、一日の食事の回数だって、地域によってバラバラである。2回の国もあれば4回の国もある。日本も少し前までは2食であった。また各食事の時間もいろいろである。夕食の遅い国、早い国、夕食は軽く昼食をたっぷり摂る国、逆に昼食は軽くすませる国、朝ご飯の支度は、まず焼きたてパンを買いに行く事から始まる国、毎朝パンが配達される国、本当に様々である。そしてそれらには一々理由がある。風土に適応しているのだ。
食材の多様さは言うまでもない。畜産を主としたモンゴルの赤い食べ物・白い食べ物から、世界の各地から人種が集まった南米系の国々の食材の豊富さまで、そのルーツや意味がよく分かる。基本的には各地で栽培される採れる食材を工夫して食べている事が分かる。その地でそれを食べる理由、そして、食べない理由も分かる。なぜインドではカレーを食べるのか、なぜフィンランドではライ麦パンを食べるのか、なぜイスラムでは豚を食べないのか。
テーブルマナーも様々だ。取り皿を持ち上げて食べても良いか悪いか、食事の最中は静かにするかおしゃべりをして陽気に食べるか、全員が食べ終わるまでまつのか食べ終わったらさっさと席を立ってもよいか、お代わりをしても良いのかしなければならないのか、これもありとあらゆるマナーがある。盛りつけも、大皿に盛って各自取り分けるのか、最初から各自の皿にわけておくのか、多数の小皿に全ての料理を分けて取るか、一枚の大きな取り皿に全てを取るか、様々である。
調理の方法や家族の作業分担など生活の中での食事の位置づけも国や地域によって様々である事が分かる。
夕食を主婦が4時間かけて作る国、夕食は買ってきたお菓子とお茶で簡単にすます国、いろいろである。
もちろん児童向けの絵本ではあるが、楽しいし何よりかなり目から鱗が落ちる事請け合いである。
生活の基本は食事である。
この当たり前のことがしみじみとよく分かる本なのだ。
現代の日本のように高度に都市化され商業化されると見落としがちなこの点を、世界各国の食生活を詳しく知る事で振り返る事ができる。
どんな伝統的な食習慣にも合理的な理由があることに心から感動する。風土の中で、人間が生きるために知恵を絞って伝承してきた食習慣は、異なる風土で暮らしていると思いつきもしない。ついつい日本の自分の食習慣が当たり前だと思ってしまう。そんな凝り固まった常識を砕いてくれる本は楽しいものだ。
たとえば、日本では、食事は三食というが、一日の食事の回数だって、地域によってバラバラである。2回の国もあれば4回の国もある。日本も少し前までは2食であった。また各食事の時間もいろいろである。夕食の遅い国、早い国、夕食は軽く昼食をたっぷり摂る国、逆に昼食は軽くすませる国、朝ご飯の支度は、まず焼きたてパンを買いに行く事から始まる国、毎朝パンが配達される国、本当に様々である。そしてそれらには一々理由がある。風土に適応しているのだ。
食材の多様さは言うまでもない。畜産を主としたモンゴルの赤い食べ物・白い食べ物から、世界の各地から人種が集まった南米系の国々の食材の豊富さまで、そのルーツや意味がよく分かる。基本的には各地で栽培される採れる食材を工夫して食べている事が分かる。その地でそれを食べる理由、そして、食べない理由も分かる。なぜインドではカレーを食べるのか、なぜフィンランドではライ麦パンを食べるのか、なぜイスラムでは豚を食べないのか。
テーブルマナーも様々だ。取り皿を持ち上げて食べても良いか悪いか、食事の最中は静かにするかおしゃべりをして陽気に食べるか、全員が食べ終わるまでまつのか食べ終わったらさっさと席を立ってもよいか、お代わりをしても良いのかしなければならないのか、これもありとあらゆるマナーがある。盛りつけも、大皿に盛って各自取り分けるのか、最初から各自の皿にわけておくのか、多数の小皿に全ての料理を分けて取るか、一枚の大きな取り皿に全てを取るか、様々である。
調理の方法や家族の作業分担など生活の中での食事の位置づけも国や地域によって様々である事が分かる。
夕食を主婦が4時間かけて作る国、夕食は買ってきたお菓子とお茶で簡単にすます国、いろいろである。
RENASCENCE/SING LIKE TALKING
と言うことで、続けて、10年ぶり以上でSLTの近作を聴いてみた。
といっても2003年だからすでにかなり前のアルバムだが。
すごい。すごいの一言。とにかく聞き飽きない。SLTっぽさはちゃんとあるし、楽曲の音の厚みがすごくリッチだ。
フィーチャリングしてる女性ボーカルも、それしかないという一体感。
何というか、丁寧な作られ方をしているな、というのが楽しくなってくる、そんな音楽たちだと思う。
SING LIKE TALKING
RENASCENCE
といっても2003年だからすでにかなり前のアルバムだが。
すごい。すごいの一言。とにかく聞き飽きない。SLTっぽさはちゃんとあるし、楽曲の音の厚みがすごくリッチだ。
フィーチャリングしてる女性ボーカルも、それしかないという一体感。
何というか、丁寧な作られ方をしているな、というのが楽しくなってくる、そんな音楽たちだと思う。
SECOND REUNION/SING LIKE TALKING
昔からSLTは好きで、大学の時からだからもう15年ぐらいになるか。
しかし、同時にここ10年ほどは新譜を追うことも無かった。
この第2ベスト版に入っている曲も、だから、当時に好きだった曲がほとんどで、つい最近このCDを手に入れてからずっと聞いているが、懐かしくて聞き飽きない。
SLTの魅力は何か。
もちろん色々あるが、自分にとってのそれはストレートな点に多分にあると言える。純とも言う。
真っ直ぐなことを衒わず飾らず、そのままに歌う、そんな歌詞が魅力である。
嘆かず、悲観せず、斜に構えず、また気安く楽観せず、ただまじめに努力する姿をまじめに歌う、そんな楽曲は実は少ないと思う。盲目の恋愛を歌うラブソングではなく、つねに自分が立ち上がり、そこから派生する感覚として恋やさまざまな思いを歌う、そんな愚直な姿勢がぐっとくる。
そういうメッセージを乗せる格好良いメロディと、歌い上げるボーカルももちろん特筆すべきだ。
聞くと格好良いが、いざ自分で歌うとこれほど格好良く歌うのが難しい曲というのもない。
SLTの曲というのはそういう曲である。
SING LIKE TALKING
SECOND REUNION
しかし、同時にここ10年ほどは新譜を追うことも無かった。
この第2ベスト版に入っている曲も、だから、当時に好きだった曲がほとんどで、つい最近このCDを手に入れてからずっと聞いているが、懐かしくて聞き飽きない。
SLTの魅力は何か。
もちろん色々あるが、自分にとってのそれはストレートな点に多分にあると言える。純とも言う。
真っ直ぐなことを衒わず飾らず、そのままに歌う、そんな歌詞が魅力である。
嘆かず、悲観せず、斜に構えず、また気安く楽観せず、ただまじめに努力する姿をまじめに歌う、そんな楽曲は実は少ないと思う。盲目の恋愛を歌うラブソングではなく、つねに自分が立ち上がり、そこから派生する感覚として恋やさまざまな思いを歌う、そんな愚直な姿勢がぐっとくる。
そういうメッセージを乗せる格好良いメロディと、歌い上げるボーカルももちろん特筆すべきだ。
聞くと格好良いが、いざ自分で歌うとこれほど格好良く歌うのが難しい曲というのもない。
SLTの曲というのはそういう曲である。
おいしい関係/槇村さとる
知らない作家の知らない作品だったが、妻が借りてきたので読んでみた。
富豪の父親が死んで凋落した若きヒロインが、場末のレストランのスープの味に感動し一念発起、上流家庭で幼少から鍛えられた超一流の舌と明るさを武器に、一流シェフを目指すストーリー。
これまで読んだ料理系漫画ではベストの面白さだと思う。
美味しんぼなどに代表される男性系料理漫画が、還元主義的に料理を分解することでストーリーを構成するのに対して、ここでは、料理人を描くことでストーリーを紡ぎ出している。皿にのった料理という作品を描くのではなく、料理を作る人の心情から描くという、ある意味では当たり前の発想は、衝撃的で目から鱗が落ちる思いだった。
かといって料理自体に対する描き込みも情熱も負けているわけではないし、線画やコマ割は地味な男性系料理漫画とは比べものにならないセンス。
女性誌向けらしくロマンスもふんだんに、人間としての生活という地に足のついたバックエンドが揺るがないため、知識系料理漫画にもスポ根系にもない奥深さを描くことに成功していると思う。
槇村さとる
おいしい関係
富豪の父親が死んで凋落した若きヒロインが、場末のレストランのスープの味に感動し一念発起、上流家庭で幼少から鍛えられた超一流の舌と明るさを武器に、一流シェフを目指すストーリー。
これまで読んだ料理系漫画ではベストの面白さだと思う。
美味しんぼなどに代表される男性系料理漫画が、還元主義的に料理を分解することでストーリーを構成するのに対して、ここでは、料理人を描くことでストーリーを紡ぎ出している。皿にのった料理という作品を描くのではなく、料理を作る人の心情から描くという、ある意味では当たり前の発想は、衝撃的で目から鱗が落ちる思いだった。
かといって料理自体に対する描き込みも情熱も負けているわけではないし、線画やコマ割は地味な男性系料理漫画とは比べものにならないセンス。
女性誌向けらしくロマンスもふんだんに、人間としての生活という地に足のついたバックエンドが揺るがないため、知識系料理漫画にもスポ根系にもない奥深さを描くことに成功していると思う。
考える技術としての統計学 生活・ビジネス・投資に生かす/飯田泰之
統計のさらっとした一般向け入門。
後書きにもあるように、文系向けを目指したとのことで、数式もほとんど出てこない。
が、むしろそのために分かりにくいところもある。
統計の考え方だけを解説する本だが、考え方という者を一番シンプルに表現したものが数式であるからだ。
統計の雑学本ととらえて軽く読むような感じだと楽しめるかも。
飯田泰之
考える技術としての統計学 生活・ビジネス・投資に生かす
後書きにもあるように、文系向けを目指したとのことで、数式もほとんど出てこない。
が、むしろそのために分かりにくいところもある。
統計の考え方だけを解説する本だが、考え方という者を一番シンプルに表現したものが数式であるからだ。
統計の雑学本ととらえて軽く読むような感じだと楽しめるかも。
Wii/宝島Z バルバロスの秘宝/カプコン
パズル系謎解きアドベンチャー。
特徴としてはWiiリモコンをアイテムや物体に見立て、傾けたりボタンを押したりして直接アクションすることで謎を解かせるという操作系。
良作との評判はちらほら聞いていたのでワゴンから回収して先日プレイした。
ボリュームはそこそこ。ちびちびプレイして1~2週間ぐらいか。
難易度は普通。結局ノーヒントでOKだったが、システムにヒント購入もあるので困らないだろう。
まずまず面白かった。
普通のパズルADVと考えれば、ワゴン価格なら大満足だろう。
難点は、
・売りのリモコン見立てと動作のパターンが少ない。もっといろんな道具を登場させて欲しかった。
・リモコンの感度調整がいまいちで、アクションを要求するくせに、動いてもきちんと認識しなくてイライラ。
・特にチャンバラと錨スローが難しい。
・ポイント選択の操作感が悪い。
いくら謎解きとは言え、セバスチャンブロックの非人道的な扱いの程には、ほんまにCEROAかいな、と突っ込み、涙するしかなかった点が非常に印象的である。
エンディングの海賊の歌は非常に良かった。
カプコン
宝島Z バルバロスの秘宝
特徴としてはWiiリモコンをアイテムや物体に見立て、傾けたりボタンを押したりして直接アクションすることで謎を解かせるという操作系。
良作との評判はちらほら聞いていたのでワゴンから回収して先日プレイした。
ボリュームはそこそこ。ちびちびプレイして1~2週間ぐらいか。
難易度は普通。結局ノーヒントでOKだったが、システムにヒント購入もあるので困らないだろう。
まずまず面白かった。
普通のパズルADVと考えれば、ワゴン価格なら大満足だろう。
難点は、
・売りのリモコン見立てと動作のパターンが少ない。もっといろんな道具を登場させて欲しかった。
・リモコンの感度調整がいまいちで、アクションを要求するくせに、動いてもきちんと認識しなくてイライラ。
・特にチャンバラと錨スローが難しい。
・ポイント選択の操作感が悪い。
いくら謎解きとは言え、セバスチャンブロックの非人道的な扱いの程には、ほんまにCEROAかいな、と突っ込み、涙するしかなかった点が非常に印象的である。
エンディングの海賊の歌は非常に良かった。
E3
2ヶ月もさぼってしまいました。
死ぬほど忙しかったというわけでもないが、ブログみたいな物は一旦さぼり出すと止まらないね。
この間も、もちろんゲームや本を読んでいないと言うわけでもないので、またちびちびメモ代わりに書いていきたい。
今日は、任チャンで早速E3のムービーが出ていた。
感想は一言で言うと、小遣いしっかり貯めておかないといけないな、という感じ。
まず、複数プレイの2Dマリオが凄く面白そう。そして、残念3D路線は辞めたのか、と思った矢先に、マリギャラ2。
マリギャラ2はかなり難度が上がっているらしいのですごく楽しみです。
リゾートはもちろん楽しみで、多分これが一番発売が早いとは思うのだが、意外とFitプラスも早いのかも知れない。こちらも地味に機能強化しているので確実に買います。プログラム機能は良さそう。あと、ぶーみけの体重記録したい。
罪と罰とフォーエバーブルーは、それぞれ2が出るまでに1をやっておきたいところ。それで、面白ければ検討という感じか。
驚いたのはメトロイド新作がチームNINJA。アクション大作になるのだろうか。メトプラはトリロジー完結と言っていたので全く予想していなかったら外伝とは。
松野RPGはあまりピンとこなかった。
とりあえず以上。色々続報に期待したい。
死ぬほど忙しかったというわけでもないが、ブログみたいな物は一旦さぼり出すと止まらないね。
この間も、もちろんゲームや本を読んでいないと言うわけでもないので、またちびちびメモ代わりに書いていきたい。
今日は、任チャンで早速E3のムービーが出ていた。
感想は一言で言うと、小遣いしっかり貯めておかないといけないな、という感じ。
まず、複数プレイの2Dマリオが凄く面白そう。そして、残念3D路線は辞めたのか、と思った矢先に、マリギャラ2。
マリギャラ2はかなり難度が上がっているらしいのですごく楽しみです。
リゾートはもちろん楽しみで、多分これが一番発売が早いとは思うのだが、意外とFitプラスも早いのかも知れない。こちらも地味に機能強化しているので確実に買います。プログラム機能は良さそう。あと、ぶーみけの体重記録したい。
罪と罰とフォーエバーブルーは、それぞれ2が出るまでに1をやっておきたいところ。それで、面白ければ検討という感じか。
驚いたのはメトロイド新作がチームNINJA。アクション大作になるのだろうか。メトプラはトリロジー完結と言っていたので全く予想していなかったら外伝とは。
松野RPGはあまりピンとこなかった。
とりあえず以上。色々続報に期待したい。
11号針のステープラー
最近感動した物。
新しく出回り始めた11号針のステープラーを買ってみた。
買ったのはMaxのVaimo。
ハンディタイプなのにコピー紙40枚フラット綴じというその能力にちょっと感動した。
具体的に示すと、32ページの朝刊をそのまま4つ折りにして指二本でカシャンと軽々綴じれられる程なのだ。
これは凄い。
新しく出回り始めた11号針のステープラーを買ってみた。
買ったのはMaxのVaimo。
ハンディタイプなのにコピー紙40枚フラット綴じというその能力にちょっと感動した。
具体的に示すと、32ページの朝刊をそのまま4つ折りにして指二本でカシャンと軽々綴じれられる程なのだ。
これは凄い。
DS/Re:コエティスト/任天堂
これもゲームセミナー受講者の作品。
第2弾はDSマイクを使ったゲーム。
いわゆる声優となって、作品に声を当てていくゲーム。
アフレコではなく、プレスコなのだが、頑張って録った音声を加工したりしつつ絵と展開と音声タイミングで笑わせる。
ストーリーの意外(というほどでもないが)な落ちや、音声の別用途での使用など、プレイしている人を見ているのが楽しいゲーム、という感じ。
第2弾はDSマイクを使ったゲーム。
いわゆる声優となって、作品に声を当てていくゲーム。
アフレコではなく、プレスコなのだが、頑張って録った音声を加工したりしつつ絵と展開と音声タイミングで笑わせる。
ストーリーの意外(というほどでもないが)な落ちや、音声の別用途での使用など、プレイしている人を見ているのが楽しいゲーム、という感じ。