重要単語750/その1
昨夜、ヤフオクでゲットしたドイツ語4000つうのが、家に届きました。
で、今日からその中の最重要単語750を
勉強して行こうかと。
ab
副詞
離れて、去って。
Wir sind vom rechten Weg ab.
訳/私たちは正しい道を見失った。
←道に迷っているのか?
それとも人生に悩んでいるのか?
まず、wirは我々。
sindはsein動詞。
vomは~から
rechten=形容詞rechtの変形。正しい(右の)
weg=名詞/道。der Weg(derがついているから、男性名詞)
でも、この構文には定冠詞derが付いていない。
定冠詞がついていないとweg=離れて。となるが、
文中の大文字だから、名詞でいいんだろうね。
直訳で
我々は正しい道から離れちゃった。
der Abend
名詞
夕方、夜。
die Nacht=も、夜?nightと同じなんだろうね。
Es ist Abend
それは夕方だ。→夕方だよ!
Guten Abend!
こんばんわ!
aber
接続詞
しかし

で、今日からその中の最重要単語750を
勉強して行こうかと。
ab
副詞
離れて、去って。
Wir sind vom rechten Weg ab.
訳/私たちは正しい道を見失った。
←道に迷っているのか?
それとも人生に悩んでいるのか?
まず、wirは我々。
sindはsein動詞。
vomは~から
rechten=形容詞rechtの変形。正しい(右の)
weg=名詞/道。der Weg(derがついているから、男性名詞)
でも、この構文には定冠詞derが付いていない。
定冠詞がついていないとweg=離れて。となるが、
文中の大文字だから、名詞でいいんだろうね。
直訳で
我々は正しい道から離れちゃった。
der Abend
名詞
夕方、夜。
die Nacht=も、夜?nightと同じなんだろうね。
Es ist Abend
それは夕方だ。→夕方だよ!
Guten Abend!
こんばんわ!
aber
接続詞
しかし
英語とドイツ語
もちろん、英語もほとんどできません。
だけど、海外へ行く事に恐怖は感じません。
また、ビクターと(英語で)会話するのも、
不自由を感じながらも、なんとかできます。
(できている気になっているだけだとは思いますが)
周りが英語になると、なんとか話できるような気がしています。
だから、ドイツに行けばなんとかなると信じています。
話せる様になってから渡航を考えていたら、
多分一生ドイツには行けません。
っっっっっっっ。とは言え、やっぱり不安ですので、
英語とドイツ語同時に勉強しています。
やっぱり、耳かな?
どうも前置詞が上手く聞き取れません。
そして頭の中で、文法を構築し、カタカナ変換してます。
これがまずいとの事。
その上、tは発音ほぼしない。前置詞や定冠詞が前後の単語と結合して
全くしらない言葉(=単語)になっている。
もちろん、ボキャブラリー不足もある。
そして最大の難題が英語耳になっていない=聞き慣れていない事。
で、最近はネイティブの聞き取りを中心にやってます。
ドイツ語は単語と文法の勉強。
実際には住まいを借りなければならないし、
保険や銀行の手配をしなければならないし。
ビクタに協力してもらうとしても、
その為にはある程度勉強しないとね。
って、グダグダですが、、
で、また動詞の語尾変化図を作りました。
勝手にプリントアウトしてご利用ください。

だけど、海外へ行く事に恐怖は感じません。
また、ビクターと(英語で)会話するのも、
不自由を感じながらも、なんとかできます。
(できている気になっているだけだとは思いますが)
周りが英語になると、なんとか話できるような気がしています。
だから、ドイツに行けばなんとかなると信じています。
話せる様になってから渡航を考えていたら、
多分一生ドイツには行けません。
っっっっっっっ。とは言え、やっぱり不安ですので、
英語とドイツ語同時に勉強しています。
やっぱり、耳かな?
どうも前置詞が上手く聞き取れません。
そして頭の中で、文法を構築し、カタカナ変換してます。
これがまずいとの事。
その上、tは発音ほぼしない。前置詞や定冠詞が前後の単語と結合して
全くしらない言葉(=単語)になっている。
もちろん、ボキャブラリー不足もある。
そして最大の難題が英語耳になっていない=聞き慣れていない事。
で、最近はネイティブの聞き取りを中心にやってます。
ドイツ語は単語と文法の勉強。
実際には住まいを借りなければならないし、
保険や銀行の手配をしなければならないし。
ビクタに協力してもらうとしても、
その為にはある程度勉強しないとね。
って、グダグダですが、、
で、また動詞の語尾変化図を作りました。
勝手にプリントアウトしてご利用ください。
テープをデジタル化してアイポンに
全くドイツに関係ないですが、
(少しはあるかも)
ずーと以前から持っていた、英語の練習=カセットテープを
iPhone=iPadに入れてみました。
もちろん、このままじゃ入りません。
僕にとって一番簡単な方法が、
ICレコーダにライン入力して、iTunesから入れると言う方法でした。
ICレコーダは仕事柄、取材インタビューとかするのに、
アナログ式とデジタル式の二つを持っていたからです。

左のオリンパスがデジタルで、USB端子がついているので
パソコンに繋げば、WMA(ウィンドウズ・メディア・オーディオ、略称WMA)形式として
速攻でロムに焼いたり、コピーできる優れもの。
(ちょっと話の道はずれますが)
ところが、状況によって、デジタル特有の高音部の
ザーザー音が気になり、テープ起こしがしにくい時があります。
(テープ起こしはライターさん任せ)
その上、微妙な早送り巻き戻しが苦手。
その点、パナソニックのレコーダーはアナログなんだけど、
そのアナログで感度が悪い分、高音部の耳障りな音がしないのと
微妙な巻き戻しができるので、僕個人的には気に入っています。
(ここまで余計な話)
まず、テープを再生します。
ヘッドホン出力からICレコーダのマイク端子へ、ライン入力。
テープ毎にファイルに分かれています。
テープからデジタルなので、無音部に雑音入っているし、
余計な説明もテープ毎に入っていますが、
後でGarageBandで編集するから無視します。
色々検索すればもっと詳しいのがありますが、
GarageBandで編集は
これが最小限でもっとも分かりやすいので参考に。
次にICレコーダから、itunesへ取り込み
WMAをmg3に変換します。
iPadもGarageBandもmg3でないとダメなようです。
変換したファイルをGarageBandにドラッグアンドドロップ。

ゲージを見ながら、単元スキップ毎の無音部と、
テープ最初の商品名アナウンスをカットします。
途中で切れてしまったり、繋げたいファイルも簡単に編集できます。
で、もっと凄いのが、編集終了後、保存する時に
共有からiTunesに曲を送信ってすると
自動的にライブラリに入り、iPhoneを同期させると
な、なんと入っています。
ちなみにファイル名は最初に変更しておくと便利です。
1から順に再生させたいなら
1-1→01_1、2-1→02_1、10-2→10_2とかにします。
こうしておかないと
1-1の後10-2が再生されます。

(少しはあるかも)
ずーと以前から持っていた、英語の練習=カセットテープを
iPhone=iPadに入れてみました。
もちろん、このままじゃ入りません。
僕にとって一番簡単な方法が、
ICレコーダにライン入力して、iTunesから入れると言う方法でした。
ICレコーダは仕事柄、取材インタビューとかするのに、
アナログ式とデジタル式の二つを持っていたからです。

左のオリンパスがデジタルで、USB端子がついているので
パソコンに繋げば、WMA(ウィンドウズ・メディア・オーディオ、略称WMA)形式として
速攻でロムに焼いたり、コピーできる優れもの。
(ちょっと話の道はずれますが)
ところが、状況によって、デジタル特有の高音部の
ザーザー音が気になり、テープ起こしがしにくい時があります。
(テープ起こしはライターさん任せ)
その上、微妙な早送り巻き戻しが苦手。
その点、パナソニックのレコーダーはアナログなんだけど、
そのアナログで感度が悪い分、高音部の耳障りな音がしないのと
微妙な巻き戻しができるので、僕個人的には気に入っています。
(ここまで余計な話)
まず、テープを再生します。
ヘッドホン出力からICレコーダのマイク端子へ、ライン入力。
テープ毎にファイルに分かれています。
テープからデジタルなので、無音部に雑音入っているし、
余計な説明もテープ毎に入っていますが、
後でGarageBandで編集するから無視します。
色々検索すればもっと詳しいのがありますが、
GarageBandで編集は
これが最小限でもっとも分かりやすいので参考に。
次にICレコーダから、itunesへ取り込み
WMAをmg3に変換します。
iPadもGarageBandもmg3でないとダメなようです。
変換したファイルをGarageBandにドラッグアンドドロップ。

ゲージを見ながら、単元スキップ毎の無音部と、
テープ最初の商品名アナウンスをカットします。
途中で切れてしまったり、繋げたいファイルも簡単に編集できます。
で、もっと凄いのが、編集終了後、保存する時に
共有からiTunesに曲を送信ってすると
自動的にライブラリに入り、iPhoneを同期させると
な、なんと入っています。
ちなみにファイル名は最初に変更しておくと便利です。
1から順に再生させたいなら
1-1→01_1、2-1→02_1、10-2→10_2とかにします。
こうしておかないと
1-1の後10-2が再生されます。