●「筋ゆる」を知れば、筋トレも必要なくなる。
今は「筋ゆるトレーナー」古山です。
姪がバイクで事故り、腕を痛めたと。
病院で診断してもらったが、特に異常はないと。
それでも腕を持ち上げると、三角筋が痛むらしい。
普段はスポーツ関連の仕事をしている。
「筋ゆる」は知らなかった。
(知名度はまだまだだ...)
三角筋を含め、周辺の筋肉を緩めてみた。
『おっ?おおっ?』と、オッサンのようなリアクション。
施術前と比べて、腕は上がるようだ。
全く痛みがなくなった訳ではない。
気になるようだったら、毎日するよと伝えた。
週3回は筋トレしているらしいが。
その筋トレも、いつまで続くか。
「筋ゆる」を知れば、筋トレも必要なくなる。
そうなると、仕事に差しさわるか?(笑)
●「足」の常識を、もっと広めたい。
今は「筋ゆるトレーナー」古山です。
今日は女先生の講演会に同行。
講師登録しているまちづくりボランティア人材バンク。
そこで、足のことについて話をさせていただいた。
桜が咲いているに拘らず、20名弱の方が話を聞きに来られた。
話はいつもの内容だが、初めて人には刺激的だったようだ。
まだまだ知らない人が多い「足」のこと「靴」のこと。
足のトラブル、対処方法、予防する体操...。
2時間たっぷり、講演後も取り囲まれての質問攻め。
これから「足」の常識を、もっと広めたい。
今は「筋ゆるトレーナー」古山です。
今日は女先生の講演会に同行。
講師登録しているまちづくりボランティア人材バンク。
そこで、足のことについて話をさせていただいた。
桜が咲いているに拘らず、20名弱の方が話を聞きに来られた。
話はいつもの内容だが、初めて人には刺激的だったようだ。
まだまだ知らない人が多い「足」のこと「靴」のこと。
足のトラブル、対処方法、予防する体操...。
2時間たっぷり、講演後も取り囲まれての質問攻め。
これから「足」の常識を、もっと広めたい。
●「脳」を使って筋トレができる。
今は「筋ゆるトレーナー」古山です。
スポーツにケガはつきもの。
ケガをすれば、回復するまでは運動はしないほうがいい。
それでも状況によっては、無理をして...。
私も回復するまでは、休むように勧める。
しかし、筋力が落ちることが気になる。
どうしても練習したい人へ朗報。
弱った筋肉には「イメージトレーニング」が妙薬
~WIRED.jp 2015.3.27記事より~
イメージトレーニングで筋力の低下が防ぐ...というもの。
筋トレといえば、負荷をかけて実際にカラダを動かすもの。
それが「脳」を使って、筋トレができる。
動かせないのは、スポーツをする人だけではない。
記事にもあるように、リハビリや高齢者の筋力予防として注目されるかも。
とりあえず、現実的なこととして実践してみよう。
早くケガ人が来ないかな?(冗)
今は「筋ゆるトレーナー」古山です。
スポーツにケガはつきもの。
ケガをすれば、回復するまでは運動はしないほうがいい。
それでも状況によっては、無理をして...。
私も回復するまでは、休むように勧める。
しかし、筋力が落ちることが気になる。
どうしても練習したい人へ朗報。
弱った筋肉には「イメージトレーニング」が妙薬
~WIRED.jp 2015.3.27記事より~
イメージトレーニングで筋力の低下が防ぐ...というもの。
筋トレといえば、負荷をかけて実際にカラダを動かすもの。
それが「脳」を使って、筋トレができる。
動かせないのは、スポーツをする人だけではない。
記事にもあるように、リハビリや高齢者の筋力予防として注目されるかも。
とりあえず、現実的なこととして実践してみよう。
早くケガ人が来ないかな?(冗)
●アイシングするから、故障が多い?
今は「筋ゆるトレーナー」古山です。
明日からプロ野球が開幕。
甲子園球場も、センバツ真っ盛り。
投手が投げ終わったら、必ず?していること。
それは、肩や肘のアイシング。
肩や腕は毛細血管が切れ、炎症が起きている。
それを抑えるために、アイシングをするのは常識化している。
いつからだろうか、投球後のアイシングが当たり前になったのは。
人間には、正常ならば自然治癒力が働く。
炎症も急激な回復を求めなければ、自然に回復させる方がカラダへの負担は軽い。
先日書いた記事(足底筋膜炎)の注意として、冷やすことはよくないと考えている。
その論理からいうと、安易なアイシングには疑問がある。
最近の投手はアイシングするから、故障が多い?
そう考えるのは、邪道であろうか。
今は「筋ゆるトレーナー」古山です。
明日からプロ野球が開幕。
甲子園球場も、センバツ真っ盛り。
投手が投げ終わったら、必ず?していること。
それは、肩や肘のアイシング。
肩や腕は毛細血管が切れ、炎症が起きている。
それを抑えるために、アイシングをするのは常識化している。
いつからだろうか、投球後のアイシングが当たり前になったのは。
人間には、正常ならば自然治癒力が働く。
炎症も急激な回復を求めなければ、自然に回復させる方がカラダへの負担は軽い。
先日書いた記事(足底筋膜炎)の注意として、冷やすことはよくないと考えている。
その論理からいうと、安易なアイシングには疑問がある。
最近の投手はアイシングするから、故障が多い?
そう考えるのは、邪道であろうか。
●「足底筋膜炎」のことが気になっていた。
今は「筋ゆるトレーナー」古山です。
先日足底筋膜炎と診断された女子。
運動はもちろん、歩くのも痛むと。
いろいろと治療もしたようだが、未だ改善していない。
短い時間しか「筋ゆる」が施せなかったので、満足のいく結果にはならなかった。
その後も、「足底筋膜炎」のことが気になっていた。
『もしかしたら...』
そう思い、調べてみた。
今まで得ていた知識や情報の解釈が変わっていた。
それは使い過ぎても、使わなすぎても起こると。
もちろん個人差はあるので、一概には言えない。
思い当たる節はあった。
今回のケースは使い過ぎによるものだが、それもほぼ該当する。
対処の方法は、間違ってはいなかった。
ただ、筋肉の損傷がヒドいと、やなり改善には時間がかかる。
運動しながら完治を目指す...など、無理である。
激しい運動をするスポーツなら、尚更である。
これで「足底筋膜炎」の対処は、万全である。
学びを得たことに、感謝。
今は「筋ゆるトレーナー」古山です。
先日足底筋膜炎と診断された女子。
運動はもちろん、歩くのも痛むと。
いろいろと治療もしたようだが、未だ改善していない。
短い時間しか「筋ゆる」が施せなかったので、満足のいく結果にはならなかった。
その後も、「足底筋膜炎」のことが気になっていた。
『もしかしたら...』
そう思い、調べてみた。
今まで得ていた知識や情報の解釈が変わっていた。
それは使い過ぎても、使わなすぎても起こると。
もちろん個人差はあるので、一概には言えない。
思い当たる節はあった。
今回のケースは使い過ぎによるものだが、それもほぼ該当する。
対処の方法は、間違ってはいなかった。
ただ、筋肉の損傷がヒドいと、やなり改善には時間がかかる。
運動しながら完治を目指す...など、無理である。
激しい運動をするスポーツなら、尚更である。
これで「足底筋膜炎」の対処は、万全である。
学びを得たことに、感謝。