●『筋トレって、どうなのですか?』
今は「筋ゆるトレーナー」古山です。
先日初めて来店されたお客様。
施術も終わり、何か質問でもありますかと尋ねると
『筋トレって、どうなのですか?』
お、きたな。
以前は中学生までは、筋トレは要らないと言っていた。
まだカラダの成長期に、部分的な負荷をかける運動は必要ないと考えていたからだ。
逆にいうと、高校生くらいからは一応認めていた。
今は基本は勧めていない。
特に部分的に負荷をかけるものは、体の筋肉バランスが崩れる。
スポーツの故障やケガも、筋トレをし過ぎで起こる場合もある。
体幹トレーニングも、同じと考える。
さとう式リンパケアの提唱者である、佐藤先生も筋トレには否定的である。
ただ、このマシンでのトレーニングは有効のようだ。
このマシンを使ったサッカー選手に聞くと、ビックリしていた。
『カラダの動きがラクなんです』と。
大リーガーのイチロー選手が使っているのは、有名である。
一度機会があれば、使って見たい。
●「筋ゆる」でも、ウオノメが!
今は「筋ゆるトレーナー」古山です。
恥ずかしながら...私にも「ウオノメ」がある。
大きくはないが、片足に4、5個。
痛くなると、女先生にフットケアをしてもらっている。
足専用のクリームを使って、特殊なマシンで削ってもらう。
それでも時々痛くなることが...。
そんな折、インストラクターの木村先生のブログにこんな紹介が。
魚の目とタコについて
「筋ゆる」でも、ウオノメが!
さすがに、こんなにはヒドくはないが。
考えるより、やってみる価値あり。
今は「筋ゆるトレーナー」古山です。
恥ずかしながら...私にも「ウオノメ」がある。
大きくはないが、片足に4、5個。
痛くなると、女先生にフットケアをしてもらっている。
足専用のクリームを使って、特殊なマシンで削ってもらう。
それでも時々痛くなることが...。
そんな折、インストラクターの木村先生のブログにこんな紹介が。
魚の目とタコについて
「筋ゆる」でも、ウオノメが!
さすがに、こんなにはヒドくはないが。
考えるより、やってみる価値あり。
●片側だけでは、バランスが悪い。
今は「筋ゆるトレーナー」古山です。
この春から大学生になった、サッカー少年。
春休みはすでに寮生活とサッカー三昧。
そんな彼から、突然の連絡。
『2日間広島にいます。足首見てもらってもいいすか?』
既に広島を発っていたので、まさかの依頼に驚く。
練習試合中に、足首をねんざしたらしい。
腫れは引いていたが、ボールを蹴ると痛い。
膝の抜けるような感覚が、ロングボールを蹴るとあるらしい。
今度はいつ来れるか分からないので、しっかりと「筋ゆる」。
悪い右脚の施術だけで終ろうとすると、あまりにもバランスの違いに...
『左脚もお願いします...』
そうだよな。右脚だけが軽くなって、歩くのも違和感がある。
左脚も「筋ゆる」し、ベッドから降りると、しきりに納得の表情。
足首を伸ばしたり、加重したりと、丁寧に確認していた。
カラダのケアの重要さが、大学生になって増したようだ。
「筋ゆる」の良さを良く理解してくれているので、こちらもやり易い。
彼の大学は遠方なので、なかなかメンテナンスできない。
機会をつくって、出張するか。
今は「筋ゆるトレーナー」古山です。
この春から大学生になった、サッカー少年。
春休みはすでに寮生活とサッカー三昧。
そんな彼から、突然の連絡。
『2日間広島にいます。足首見てもらってもいいすか?』
既に広島を発っていたので、まさかの依頼に驚く。
練習試合中に、足首をねんざしたらしい。
腫れは引いていたが、ボールを蹴ると痛い。
膝の抜けるような感覚が、ロングボールを蹴るとあるらしい。
今度はいつ来れるか分からないので、しっかりと「筋ゆる」。
悪い右脚の施術だけで終ろうとすると、あまりにもバランスの違いに...
『左脚もお願いします...』
そうだよな。右脚だけが軽くなって、歩くのも違和感がある。
左脚も「筋ゆる」し、ベッドから降りると、しきりに納得の表情。
足首を伸ばしたり、加重したりと、丁寧に確認していた。
カラダのケアの重要さが、大学生になって増したようだ。
「筋ゆる」の良さを良く理解してくれているので、こちらもやり易い。
彼の大学は遠方なので、なかなかメンテナンスできない。
機会をつくって、出張するか。
●今日は付き添いではなく。
今は「筋ゆるトレーナー」古山です。
二人のサッカー少年を育てた、看護士の母が来店。
今は二人とも社会人となって、少し寂しい限りだが。
患者を抱えたりの仕事は、かなりキツいらしい。
股関節の違和感があり、腰痛もあり。
子供たちに掛っきりで、自分のカラダのことは後回しになっていた。
彼女には何度も来店してもらっていたが、いつも子供達の付き添い。
なので、施術は初体験。
以前までの痛い施術しか知らなかった。
『今は全く痛くない施術をしてるんですよ』と。
初めての体験、それが「筋ゆる」になるとは。
腰回りの痛みの他にも、膝や手足の指の痛みもとってあげた。
『とってもラクになりました!』
喜んでもらえるのは、こちらも嬉しい。
もう歳だから...なんて 言う歳でもなし。
まだまだ、人生やることも、楽しいこともあるから。
いい母の前に、元気な女性であって欲しいものだ。
今は「筋ゆるトレーナー」古山です。
二人のサッカー少年を育てた、看護士の母が来店。
今は二人とも社会人となって、少し寂しい限りだが。
患者を抱えたりの仕事は、かなりキツいらしい。
股関節の違和感があり、腰痛もあり。
子供たちに掛っきりで、自分のカラダのことは後回しになっていた。
彼女には何度も来店してもらっていたが、いつも子供達の付き添い。
なので、施術は初体験。
以前までの痛い施術しか知らなかった。
『今は全く痛くない施術をしてるんですよ』と。
初めての体験、それが「筋ゆる」になるとは。
腰回りの痛みの他にも、膝や手足の指の痛みもとってあげた。
『とってもラクになりました!』
喜んでもらえるのは、こちらも嬉しい。
もう歳だから...なんて 言う歳でもなし。
まだまだ、人生やることも、楽しいこともあるから。
いい母の前に、元気な女性であって欲しいものだ。
●現役大リーガーは、アイシングするのか。
今は「筋ゆるトレーナー」古山です。
昨日の広島は、赤かった。
なんせ、現役大リーガーが帰ってきたのだから。
異常なまでの盛り上がりは、広島ファンならずとも。
球場には行かなかったが、私も注目していた。
試合や、勝ち負けや、発言ではない。
降板したあとの、彼の行動である。
降板後、ベンチで戦況を見つめていた。
試合後のインタビューも、同じであった。
何に注目していたかというと...
それは、肩や肘のアイシングをするかどうかであった。
先日もこんな記事を書いた。
テレビの画面をみている限りでは、その光景は映らなかった。
インタビューの時も、アイシングしていたような格好ではなかった。
やはり、アイシングはしていない...。
超一流は、すでにアイシングという手法は取っていないのだ。
絶対悪い!とは、言わない。
しかし、プロ野球最年長の山本昌投手もアイシングをしない。
あとは、自分で考えて行動してほしい。
今は「筋ゆるトレーナー」古山です。
昨日の広島は、赤かった。
なんせ、現役大リーガーが帰ってきたのだから。
異常なまでの盛り上がりは、広島ファンならずとも。
球場には行かなかったが、私も注目していた。
試合や、勝ち負けや、発言ではない。
降板したあとの、彼の行動である。
降板後、ベンチで戦況を見つめていた。
試合後のインタビューも、同じであった。
何に注目していたかというと...
それは、肩や肘のアイシングをするかどうかであった。
先日もこんな記事を書いた。
テレビの画面をみている限りでは、その光景は映らなかった。
インタビューの時も、アイシングしていたような格好ではなかった。
やはり、アイシングはしていない...。
超一流は、すでにアイシングという手法は取っていないのだ。
絶対悪い!とは、言わない。
しかし、プロ野球最年長の山本昌投手もアイシングをしない。
あとは、自分で考えて行動してほしい。