●傘の外に、その解決法がある。
今は「筋ゆるトレーナー」古山です。
今までに腰痛を経験したことのない人、いますか?
人間として生まれたからには、腰痛はどこかで経験するもの。
私も10年位前に「腰椎分離すべり症」と診断を受けた。
腰痛になった瞬間は、「ぎっくり腰」だと思った。
立ち上がるのも、歩くのも困難な状態。
クシャミをすれば、腰が抜けるほどの痛みを抱えていた。
その時はブロック注射という荒治療を施してもらった。
今考えると、それが正しい選択だったかどうかは...。
ここ数年は、急激な温度変化を感じると腰がにがる。
完治していないのか、それとも別の問題か。
最近の腰痛事情は、こんな解釈が主流だ。
不適切な治療が“ぎっくり腰”を慢性腰痛に! 完治には「視点を変える」
(ヘルスプレス 2015.10.20付より)
急性腰痛は適切に処置すれば、完治すると。
慢性腰痛は複合的な問題が絡んでいる場合が多い。
それは心理的なもの、日常生活に関わっている。
医学的なアプローチだけでなく、他のエキスパートとも協力して...。
この辺は、ようやく意識が変わって来た。
だが、まだ医療関係者を軸にしたアプローチしが認めていないようだ。
○○療法士や△△心理士も、同じ傘の仲間。
そこだけでは、解消しない!
必ず傘の外に、その解決法がある。
「筋ゆる」も、その一つである。
カラダを変えるだけでなく、心を変える。
エビデンスも重要だが、実績も大切である。
視点を変える、広げるなら、考えよう。
写真はイギリス製のビール。
メイドインジャパンのような、洗練さはない。
呑みたいヤツだけ、呑め。
そんな個性を感じる味だ。
同じところに留まっていては、変化は起こらない。
今は「筋ゆるトレーナー」古山です。
知り合い達と会っている時、電話が...。
『...わかった。すぐ帰る』
子供が自転車から落ちて、頭を打ったらしい。
詳しくは聞かなかったが、母親の後ろに乗っていたのか。
いずれにしろ、頭から落ちたとは心配だ。
彼はとりあえず、すっ飛んで帰って行った。
残された一人が、昔の話をしてくれた。
『俺も以前、子供が家の階段から落ちて大変だった』
『落ちる瞬間を見たが、止めることもできず』
『ヒドく泣いていたので、その瞬間は怖くて子供を直視できなかった』
『気を取り直し、救急病院へ連れて行った』
『そこで医者に診てもらったが、なんともなかった』
『もちろんCT検査もしたが、全く異常なかった』
『その時、子供とはなんと柔らかな頭をしているんだろうと』
その子も、大事になっていなければ良いが...。
写真は、いただいた果物。
アケビのような形だが、名も知らない。
調べると「ポポー」という、北米原産の果実だ。
切ると、柿のような綺麗な色をしている。
味は、飛び抜けて美味しいとは言えない。
だが、栄養価はとても高いらしい。
まだまだ不思議なことが、ある。
まだまだ知らないことが、ある。
●一日、健康のこと。
今は「筋ゆるトレーナー」古山です。
市民公開講座「健康とスポーツ」に参加。
前半は股関節の手術で実績ある先生のお話。
人工関節がいかに素晴らしいかを賞賛するような内容。
これでまた困った人が押し掛けそうだ。
後半はサッカー解説者の講演。
サッカーに関わるエピソードを聞けると思ったが。
期待したほどの話でもなく。
サッカーに関しては辛口だが。
所詮は、その域を超えることを求めるのは無理か。
写真は、講演に立ち寄ったファーストフード店で。
サルコペニア?
高齢者にとって、筋肉の減少が大きな問題に。
サルコペニアとは
「指輪っかテスト」なるものも、面白い。
サルコペニアを自己評価
ちなみに、私は掴めなかった。
とりあえずの心配は、いいか。
今は「筋ゆるトレーナー」古山です。
市民公開講座「健康とスポーツ」に参加。
前半は股関節の手術で実績ある先生のお話。
人工関節がいかに素晴らしいかを賞賛するような内容。
これでまた困った人が押し掛けそうだ。
後半はサッカー解説者の講演。
サッカーに関わるエピソードを聞けると思ったが。
期待したほどの話でもなく。
サッカーに関しては辛口だが。
所詮は、その域を超えることを求めるのは無理か。
写真は、講演に立ち寄ったファーストフード店で。
サルコペニア?
高齢者にとって、筋肉の減少が大きな問題に。
サルコペニアとは
「指輪っかテスト」なるものも、面白い。
サルコペニアを自己評価
ちなみに、私は掴めなかった。
とりあえずの心配は、いいか。
●疲れたときは、栄養ドリンク?
今は「筋ゆるトレーナー」古山です。
この2日間、通夜と葬儀でバタバタ。
やっと落ち着いたが、さすがに疲れた。
男手は役に立たないものという。
確かに振り返ってみると、何をしていたのかと思い出せない。
そんな程度の仕事だが、ウツラウツラしてしまう。
こんな記事を読んだ。
「疲れたら休むこと」
(ネット探偵のブログ2 2015.10.12より)
疲れたときは、栄養ドリンク?
あり得ない。
成分をしっかり読むと、カラダにいいものが入っているとは思えない。
そんなものを飲むなら、代わりは水で。
あとはしっかりの睡眠である。
近頃は睡眠障害で眠れない人も多いとか。
睡眠の解消は、またいずれ。
写真は今朝の青空。
清々しく、気持ちのいい朝だ。
こんな日は、一日得した気分だ。
今は「筋ゆるトレーナー」古山です。
この2日間、通夜と葬儀でバタバタ。
やっと落ち着いたが、さすがに疲れた。
男手は役に立たないものという。
確かに振り返ってみると、何をしていたのかと思い出せない。
そんな程度の仕事だが、ウツラウツラしてしまう。
こんな記事を読んだ。
「疲れたら休むこと」
(ネット探偵のブログ2 2015.10.12より)
疲れたときは、栄養ドリンク?
あり得ない。
成分をしっかり読むと、カラダにいいものが入っているとは思えない。
そんなものを飲むなら、代わりは水で。
あとはしっかりの睡眠である。
近頃は睡眠障害で眠れない人も多いとか。
睡眠の解消は、またいずれ。
写真は今朝の青空。
清々しく、気持ちのいい朝だ。
こんな日は、一日得した気分だ。
●チカラを信じることである。
今は「筋ゆるトレーナー」古山です。
昨日は失礼しました。
身内の不幸があり、バタバタしておりました。
通夜に来られる参列者も、みなさんそれなりの年齢。
膝が痛い、足が曲げられない、ゆっくりでないと動けない。
そんな人たちばかりだ。
歳を重ねるてくると、仕方のないことかもしれない。
でも、敢えて言う。
そう思い込んでないか?
世間の過多な情報で、思い込まされてないか?
思い込ませれている人ほど、そうは考えられない。
そこから、薬信仰、病院信仰が起きている。
薬は所詮対処療法だし、病院も何を治療してくれない。
治すのは自分であり、そのチカラを信じることである。
写真はとある寺の彫り物。
忙しくしていると、見落とすような。
見えているのは、自分が落ち着いているからか。
明日見直してみるか。
「痛い」人も、来るみたいだし。
今は「筋ゆるトレーナー」古山です。
昨日は失礼しました。
身内の不幸があり、バタバタしておりました。
通夜に来られる参列者も、みなさんそれなりの年齢。
膝が痛い、足が曲げられない、ゆっくりでないと動けない。
そんな人たちばかりだ。
歳を重ねるてくると、仕方のないことかもしれない。
でも、敢えて言う。
そう思い込んでないか?
世間の過多な情報で、思い込まされてないか?
思い込ませれている人ほど、そうは考えられない。
そこから、薬信仰、病院信仰が起きている。
薬は所詮対処療法だし、病院も何を治療してくれない。
治すのは自分であり、そのチカラを信じることである。
写真はとある寺の彫り物。
忙しくしていると、見落とすような。
見えているのは、自分が落ち着いているからか。
明日見直してみるか。
「痛い」人も、来るみたいだし。




