●差がつくのは、些細なことだ。
今は「筋ゆるトレーナー」古山です。
バドミントンの合同練習を見学に。
勝った、負けたも大切だが。
それよりも大事なことがある。
それが、この写真。
体育館の入り口に並んだシューズ。
といっても、こちらは外履きの靴。
それを見ると、よくわかる。
60足はあっただろうか。
そのうち、紐をほどいているのは10足もなかった。
要は、紐を結びっぱなしで脱いでいる。
中には踵を踏んだ跡のある靴も。
×だよ、バツ!
ラケットは大事にする選手は、当たり前。
靴を大事に扱われない選手は、上手くなれない。
靴を見れば、その選手の性格が分かる。
道具を大切に出来ない。
靴はモノだが、そこに見えるコトがある。
差がつくのは、些細なことだ。
普段か関わっていた選手達も参加していた。
その子達、試合に臨む前は靴ひもを結びかえていた。
いつも私が言っていることを実行していた。
他校の選手は、結び代える姿は見かけなかった。
そこは嬉しかったな。
も少し、上手くなれよ!
●進化するものだけが、生き残る。
今は「筋ゆるトレーナー」古山です。
朋友庵で行っている「さとう式リンパケア」「筋ゆる」。
型にハマることなく、進化している。
そしてその進化の過程も、一般に見ることができる。
他のおエラい先生方の手法は、そのアプローチを隠していた。
小出しにすることで、考案したものは先行者利益を得ていた。
しかし、この先生は違う。
日々進化し、その手の内も見せてしまう。
今は足の方に興味がいっているようだ。
何故 インソールだけで ウエストがダウンし腰痛がなくなるのか?
タイトルだけで、読みたくなる。
足は朋友庵には、スペシャリストがいる。
ますます強みが増す。
先日の出張での土産物屋。
江戸時代に生まれた大福。
240年以上の時を経て、今や果物が入ってる。
進化し続ける大福。
進化するものだけが、生き残る。
今は「筋ゆるトレーナー」古山です。
朋友庵で行っている「さとう式リンパケア」「筋ゆる」。
型にハマることなく、進化している。
そしてその進化の過程も、一般に見ることができる。
他のおエラい先生方の手法は、そのアプローチを隠していた。
小出しにすることで、考案したものは先行者利益を得ていた。
しかし、この先生は違う。
日々進化し、その手の内も見せてしまう。
今は足の方に興味がいっているようだ。
何故 インソールだけで ウエストがダウンし腰痛がなくなるのか?
タイトルだけで、読みたくなる。
足は朋友庵には、スペシャリストがいる。
ますます強みが増す。
先日の出張での土産物屋。
江戸時代に生まれた大福。
240年以上の時を経て、今や果物が入ってる。
進化し続ける大福。
進化するものだけが、生き残る。
●蜂みたいに、なってないか?
今は「筋ゆるトレーナー」古山です。
今、必要なこと。
当然、人によってさまざまである。
私が思う必要なこと。
それは、「知ること」。
知らないで済むこともある。
自分では変えられないことも。
自分は変えることができるが。
他人は変えることが出来ない。
影響を与えることはできるかもしれないが。
やはり、変わることができるのは自分だけである。
カラダは、正しい知識で変えることができる。
「筋ゆる」を知ること。
知らなくてもいい?そうかもしれない。
だが、知って損はない。
知ると、自分を守ることができる。
誰からか?それは、自分以外のコトからだ。
依存しない、頼らない。
腹をくくれば、どうとでもなる。
ま、そこまで出来る人は僅かだが。
(哲学っぽくなってきた...)
閉じ込められている蜂。
蜂は閉じ込められているとは思っていない。
それは下界が見え、光が見えるから。
だが見えるものは、ほんの僅かなこと。
すべてが見えていないからだ。
蜂は決して外に出ることは出来ない。
蜂みたいに、なってないか?
今は「筋ゆるトレーナー」古山です。
今、必要なこと。
当然、人によってさまざまである。
私が思う必要なこと。
それは、「知ること」。
知らないで済むこともある。
自分では変えられないことも。
自分は変えることができるが。
他人は変えることが出来ない。
影響を与えることはできるかもしれないが。
やはり、変わることができるのは自分だけである。
カラダは、正しい知識で変えることができる。
「筋ゆる」を知ること。
知らなくてもいい?そうかもしれない。
だが、知って損はない。
知ると、自分を守ることができる。
誰からか?それは、自分以外のコトからだ。
依存しない、頼らない。
腹をくくれば、どうとでもなる。
ま、そこまで出来る人は僅かだが。
(哲学っぽくなってきた...)
閉じ込められている蜂。
蜂は閉じ込められているとは思っていない。
それは下界が見え、光が見えるから。
だが見えるものは、ほんの僅かなこと。
すべてが見えていないからだ。
蜂は決して外に出ることは出来ない。
蜂みたいに、なってないか?
●もう都会には、住めないか?
今は「筋ゆるトレーナー」古山です。
先日の大阪出張での話。
地下鉄を降りた時のこと。
乗り換えのため、エスカレーターに乗った。
その時は気が付かなかったが、後で考えると...。
エスカレーターに乗り込む時、僅かに人の前に割り込んだ気がした。
自分ではほとんどセーフだと思った。
昇っていると、突然背中に刺すような痛みが走った。
歩くとチクチクと刺さる痛み。
こんな痛みを感じたのは初めてだ。
変にカラダを捩ってしまったのか?
それとも久しぶりの都会で、人に酔ったか。
いや、そんなことで背中が痛くなるとは思えない。
痛みを感じながら、その理由を考えていた。
『エスカレーターで割り込んだ時、女の人がいたでしょ』
女先生にそう指摘された。それが原因?
まさか...でも...。
他には考えられない。
一日中、その痛みを時々感じていた。
翌日も、朝起きがけに痛みをうっすらと感じたが、落ち着いていた。
昼間には、痛みは無くなっていた。
前日に施術を受けたので、その痛みは消えたのだろう。
それにしても、えげつない痛みだった。
自分では割り込んだつもりはなかったが。
その女性にしてみれば、割り込まれたという感情が生まれた。
女性の「チッ」という気が、人への感覚を与えてしまう。
気を付けよう。
写真は、その時の大阪駅の風景。
昼間でも人混みである。
人の気を感じずに生活している人がほとんどなのだろう。
もう都会には、住めないか?
今は「筋ゆるトレーナー」古山です。
先日の大阪出張での話。
地下鉄を降りた時のこと。
乗り換えのため、エスカレーターに乗った。
その時は気が付かなかったが、後で考えると...。
エスカレーターに乗り込む時、僅かに人の前に割り込んだ気がした。
自分ではほとんどセーフだと思った。
昇っていると、突然背中に刺すような痛みが走った。
歩くとチクチクと刺さる痛み。
こんな痛みを感じたのは初めてだ。
変にカラダを捩ってしまったのか?
それとも久しぶりの都会で、人に酔ったか。
いや、そんなことで背中が痛くなるとは思えない。
痛みを感じながら、その理由を考えていた。
『エスカレーターで割り込んだ時、女の人がいたでしょ』
女先生にそう指摘された。それが原因?
まさか...でも...。
他には考えられない。
一日中、その痛みを時々感じていた。
翌日も、朝起きがけに痛みをうっすらと感じたが、落ち着いていた。
昼間には、痛みは無くなっていた。
前日に施術を受けたので、その痛みは消えたのだろう。
それにしても、えげつない痛みだった。
自分では割り込んだつもりはなかったが。
その女性にしてみれば、割り込まれたという感情が生まれた。
女性の「チッ」という気が、人への感覚を与えてしまう。
気を付けよう。
写真は、その時の大阪駅の風景。
昼間でも人混みである。
人の気を感じずに生活している人がほとんどなのだろう。
もう都会には、住めないか?
●一日一日、生かせてもらっている。
今は「筋ゆるトレーナー」古山です。
今日は臨時休業。
女先生と師匠のところへ。
私の視力低下と飛蚊症をみてもらう。
最近、極端に視力が落ちた気がしていた。
飛蚊症は昔からあった。
その当時は飛蚊症とは知らず、こんなのが見えるんだと。
特に困ったこともなかったが、さすがに一度は聞いてみようと。
その結果は...。
視力はそのうち少しずつ戻るそうな。
飛蚊症は心配なく、その代わり白内障の疑いがあった。
それよりも、もっと重大なことが。
施術中、熟睡していた。
途中から足周りが、熱くなってきて。
いつの間にか、寝てしまった。
その間、エラいものを見つけられた。
3年後に、心筋梗塞でオサラバになるところだったと?!
その原因となるものを、取っていただいたが...。
きっかけは、高校時代の古典の授業。
担当の教師に理不尽な屈辱を受け、それが原因だったと。
は?何言ってるのかって?
分かる人には、分かる。
病気に罹るのは、いろんな原因があるということ。
世の中には、まだまだ不思議なことがある。
写真は、日の出。
この光景を見れたのも、命有ってのこと。
一日一日、生かせてもらっている。
感謝、感謝である。
今は「筋ゆるトレーナー」古山です。
今日は臨時休業。
女先生と師匠のところへ。
私の視力低下と飛蚊症をみてもらう。
最近、極端に視力が落ちた気がしていた。
飛蚊症は昔からあった。
その当時は飛蚊症とは知らず、こんなのが見えるんだと。
特に困ったこともなかったが、さすがに一度は聞いてみようと。
その結果は...。
視力はそのうち少しずつ戻るそうな。
飛蚊症は心配なく、その代わり白内障の疑いがあった。
それよりも、もっと重大なことが。
施術中、熟睡していた。
途中から足周りが、熱くなってきて。
いつの間にか、寝てしまった。
その間、エラいものを見つけられた。
3年後に、心筋梗塞でオサラバになるところだったと?!
その原因となるものを、取っていただいたが...。
きっかけは、高校時代の古典の授業。
担当の教師に理不尽な屈辱を受け、それが原因だったと。
は?何言ってるのかって?
分かる人には、分かる。
病気に罹るのは、いろんな原因があるということ。
世の中には、まだまだ不思議なことがある。
写真は、日の出。
この光景を見れたのも、命有ってのこと。
一日一日、生かせてもらっている。
感謝、感謝である。




