朋友庵 ほうゆうあん -153ページ目

朋友庵 ほうゆうあん

ココロとカラダが調う

●『なにこれ?!』の言葉に、ホンモノがある。



こんにちは。「筋ゆるトレーナー」古山です。



この動画、何回見たことか。(ゲッ!110万回越えてる...)



私が「さとう式リンパケア」をホンモノと確信した1分間。



この中で施術を受けた感想が『なにこれ?!』



今日テレビ「ためしてガッテン」で、らっきょうの話。



パネラーで出演していたつるの剛士、らっきょうが嫌いとか。



そのらっきょうを生で調理した料理を一口食べて『なにこれ?!』



その驚き方...一緒だ。



そこには、ヤラセは全く感じない。



この10秒に、「さとう式リンパケア」の真髄がある。



『なにこれ?!』の言葉に、ホンモノがある。





●筋ゆるでウオノメが消えるか?



こんにちは。「筋ゆるトレーナー」古山です。



下の写真は私の右足裏です。



わかりますかね?ウオノメが4個あります。



今は痛くありませんが、たまに痛くなったらフットケアしてもらいます。



足の長さに比べて、足幅があるので合う靴が無いのです。



なので、一番のお気に入りは下駄なのです。



さて、このウオノメ、女先生から投げ掛けがありました。



『ウオノメって、筋ゆるで消えないの?』



ん?筋ゆるで?消えないかって??



ムムム…無理。あ、いや、やってみる価値あるかも。



で、とりあえず今日足裏の筋ゆるをしてみました。



一回では無理なので、チョコチョコしてみようかと。



結果は成功したら報告します(^^;;




photo:01

●まさにイチロー選手のスタート!



こんにちは。「筋ゆるトレーナー」古山です。



カラダのこと、知れば知るほど、おもしろい。



不思議なことが、たくさんあります。



この動画もその一つ。



甲野善紀先生の動画を見ていたら、見つけました。



タイトルは「膝抜き発進」。



まさにイチロー選手が盗塁をする姿だ!



緑の人?は左足を地面で蹴ってスタートしているので、一瞬タメが出来て遅れています。



桃色の人?は左膝を沈ませることで、体をを右側に倒し、そのチカラを使ってスタートしています。



緑より桃色の方が、脚にも体全体にも負担がかからない。



でもこれをするには、柔らかい筋肉、緩んだ筋肉にしておくことが必要。



素早く膝を沈ませるのには、スタート前のゆるゆる感がいりますね。



脚、腰、腕、肩周りの筋肉も関節もゆるゆるに。



「膝抜き発進」も「筋ゆる」は必須ですね。
●慢性腰痛は血流が悪い?酸素不足?



こんにちは。「筋ゆるトレーナー」古山です。



食事後に、「耳たぶ回し」をしていたら....



ZZZ..........



不覚にも寝てしまった。





さて、変わった記事を見つけました。



『痛みを感じない腰痛があるって本当?』



日本語がオカしい。



腰痛って腰が痛いことをいうのに、痛みを感じない腰痛?



単なるチャッチコピーか?



その内容を読むと、やはりそうでした。


 痛みの原因は酸素不足

 腰だけ血流が悪くなる??

 体内が酸素不足???



酸素いっぱい吸った方がいいんだ。(もっと吸えってことかい?!)



腰の血流をあげるのに、いっぱい運動したらいいんだ。(腰が痛いのに、動けるかい!!)



いっぱい運動すると、いっぱい酸素が取り込まれるので、活性酸素も増えるのでは?



ちなみに「激しい運動は体に悪い」と思っています。



スポーツ選手は、総じて短命と言われています。



なんか説得力薄いなあ。



そう考えると、さとう式リンパケアの「腰痛」の方が腑に落ちます。



自分で理解して、納得して、痛みと接する方がいいと思いますよ。
●体幹トレーニングは「今」は常識ですが...



こんにちは。「筋ゆるトレーナー」古山です。



先日伺ったバドミントン部の続き。



ここの卒業生で最近注目を集めているのが、中田政秀政秀選手。



中学生の頃に試合を観ましたが、別格でした。



とても中学生のプレーとは思えないくらい、落ち着いていて、上手い。



その彼の最近の写真を見つけました。



上から3、4、5、8枚目の写真が彼です。



お、左のふくらはぎと大腿部にテーピングしてますね。



バドミントンって、比較的利き腕側の脚を痛めるようですね。



これも「筋ゆる」で改善可能。



ケガの度合いにもよりますから、一発でとはいいませんが。



練習でストレッチや筋トレをしてるんでしょうね...



あ、今流行りの「体幹トレーニング」とかも。



まだまだそれが常識ですから。



でも、これらの「壁」を越えないことには「筋ゆる」は常識にならない。



少しづつですが、「壁」を切り崩すことができそう。



その下準備も着々と。



面白くなりそうです。