●体幹トレーニングは「今」は常識ですが...
こんにちは。「筋ゆるトレーナー」古山です。
先日伺ったバドミントン部の続き。
ここの卒業生で最近注目を集めているのが、中田政秀政秀選手。
中学生の頃に試合を観ましたが、別格でした。
とても中学生のプレーとは思えないくらい、落ち着いていて、上手い。
その彼の最近の写真を見つけました。
上から3、4、5、8枚目の写真が彼です。
お、左のふくらはぎと大腿部にテーピングしてますね。
バドミントンって、比較的利き腕側の脚を痛めるようですね。
これも「筋ゆる」で改善可能。
ケガの度合いにもよりますから、一発でとはいいませんが。
練習でストレッチや筋トレをしてるんでしょうね...
あ、今流行りの「体幹トレーニング」とかも。
まだまだそれが常識ですから。
でも、これらの「壁」を越えないことには「筋ゆる」は常識にならない。
少しづつですが、「壁」を切り崩すことができそう。
その下準備も着々と。
面白くなりそうです。