●スープダイエット...大丈夫か?
こんにちは。「筋ゆるトレーナー」古山です。
巷には健康に関するもの、ダイエットに関する情報に溢れている。
どれも間違っているとは思わない。でも正しいとも思わない。
その人には向いていたので、効果があった。
あの人には向いていなかったので、効果がなかった。
それだけのこと。
知り合いが、お腹周りが気になるとダイエット?を始めた。
彼の奥様の勧めで「スープダイエット」を実践している。
3日目らしいが、早くも挫折を臭わす言葉が...。
『味に飽きてきた』だと。
食べることが好きで、美味しいものに目がない人には、高いハードルだ。
コーヒーは必ずミルクと砂糖を入れていたのに、ブラックだと。
山盛りの野菜を食べている姿は、どこか痛々しかった。
やれやれ、台風8号とともに、早く過ぎ去って欲しい。
●オスグット?...ハイハイ。
こんにちは。「筋ゆるトレーナー」古山です。
足のマメが剥けて痛いと訴えて来た、サッカー男子。
その処置は私ではなかったが。
他は大丈夫といいながら、足を触ると気になる。
以前にオスグットで悩んでいたので、その箇所は痛いよう。
以前の施術を知っているので、あまり乗り気はしないみたいだ。
それでも放っておいてもよくないからと説明し、「筋ゆる」を。
何をしてるんだろう...という顔をしながら、全く痛くないので不思議そう。
施術後、オスグットの箇所は気にならなくなったよう。
反対の足首も気になると言い出す始末。
仕方ない...してやるか。
来年は高校生。また楽しみが増えたな。
こんにちは。「筋ゆるトレーナー」古山です。
足のマメが剥けて痛いと訴えて来た、サッカー男子。
その処置は私ではなかったが。
他は大丈夫といいながら、足を触ると気になる。
以前にオスグットで悩んでいたので、その箇所は痛いよう。
以前の施術を知っているので、あまり乗り気はしないみたいだ。
それでも放っておいてもよくないからと説明し、「筋ゆる」を。
何をしてるんだろう...という顔をしながら、全く痛くないので不思議そう。
施術後、オスグットの箇所は気にならなくなったよう。
反対の足首も気になると言い出す始末。
仕方ない...してやるか。
来年は高校生。また楽しみが増えたな。
●外反拇趾?変形性膝関節症?...ふうん。
こんにちは。「筋ゆるトレーナー」古山です。
困ったときの「筋ゆる」。
外反拇趾で足が痛い。
変形性膝関節症で膝が痛い。
足のトラブルは、絶えない。
若いからとか、歳だだからとか、関係ない。
痛む元は、まず筋肉からアプローチ。
足先から股関節にむけて、筋肉を緩める。
最初は『そんなもんで?』と訝しい顔。
でも次第に表情が変わる。
『ん?はじめより痛くないかも...』
『あれ?大丈夫みたい...』
『え?何これ?』
よしよし...。
こんにちは。「筋ゆるトレーナー」古山です。
困ったときの「筋ゆる」。
外反拇趾で足が痛い。
変形性膝関節症で膝が痛い。
足のトラブルは、絶えない。
若いからとか、歳だだからとか、関係ない。
痛む元は、まず筋肉からアプローチ。
足先から股関節にむけて、筋肉を緩める。
最初は『そんなもんで?』と訝しい顔。
でも次第に表情が変わる。
『ん?はじめより痛くないかも...』
『あれ?大丈夫みたい...』
『え?何これ?』
よしよし...。
●整体に通っているのに、良くなってない?
こんにちは。「筋ゆるトレーナー」古山です。
店の営業が終わり、近所のスーパーに買い物に。
そこで、以前足首をねんざしたバドミントン女子と遭遇。
そこでの会話ですが、ちょっと...。
私『足首の具合、その後はどう?』
彼女『ハイ、病院のリハビリは終って、今は整体に通ってます』
私『あ...そう。で、状態はどう?』
彼女『ハイ、まだ痛いです』
私『...そう。まあしっかりね。』
会話、かみ合ってますか?
ちなみにねんざをした後に、うちに来てこんな感想を言っていたのに。
まあ、施術は合う合わないがあるから。選ぶのは本人次第。
でも、リハビリが終わり整体に通っているのに、まだ痛いって?
その対処、間違ってるのではと。
その整体の施術が、よくないんじゃないの?
そんなんで、最後のインターハイ大丈夫?
そんなモヤモヤ感の残る、会話でした。
(続きがあります...)
どうしても解せないので、彼女にメッセージして聞いてみました。
まだ痛みがあるのに、今の治療でいいのかと。
すると彼女は...
『リハビリの時よりは、痛みは減りました』と。
いやいや、痛みが減ったくらいで納得するん?
今時の子かあ...、トホホ。
こんにちは。「筋ゆるトレーナー」古山です。
店の営業が終わり、近所のスーパーに買い物に。
そこで、以前足首をねんざしたバドミントン女子と遭遇。
そこでの会話ですが、ちょっと...。
私『足首の具合、その後はどう?』
彼女『ハイ、病院のリハビリは終って、今は整体に通ってます』
私『あ...そう。で、状態はどう?』
彼女『ハイ、まだ痛いです』
私『...そう。まあしっかりね。』
会話、かみ合ってますか?
ちなみにねんざをした後に、うちに来てこんな感想を言っていたのに。
まあ、施術は合う合わないがあるから。選ぶのは本人次第。
でも、リハビリが終わり整体に通っているのに、まだ痛いって?
その対処、間違ってるのではと。
その整体の施術が、よくないんじゃないの?
そんなんで、最後のインターハイ大丈夫?
そんなモヤモヤ感の残る、会話でした。
(続きがあります...)
どうしても解せないので、彼女にメッセージして聞いてみました。
まだ痛みがあるのに、今の治療でいいのかと。
すると彼女は...
『リハビリの時よりは、痛みは減りました』と。
いやいや、痛みが減ったくらいで納得するん?
今時の子かあ...、トホホ。
