お得ネットであるからには、お得な情報を載せなくてはならぬと思いつつ、

最近はまっている森田けん氏の話題をひとつ


成功哲学とか、自己啓発セミナーとか、一般的な常識を真っ向から否定する独自の理論を展開しています。


目標は設定してはならない・・・とか


自分を変えることが成功の秘訣ではない・・・とか


因果の法則は存在しない・・・とか


努力はしないほうがいい・・・とか



人生は大方9割が決まっているから、無駄な努力をしても好転しない・・・っておい!



そんなん有り???


でも1割がまだ不確定要素として残っていて、ある方法を使えば、運命を書き換えることが出来るんだそうな。



にわかには信じにくい事ではありますが、この一見斬新な主張には、中国4000年の歴史から学ぶ、真理が反映されていたりするのですね。


興味のある方は、森田氏の本を読まれてみる事をお勧めします。

面白いです。最初はちょっと違和感がありましたが。


占いって・・・そんなことで儲かれば、世話は無いと思いますけど・・・


でもこの六こう占術・・・4回連続的中してるし・・・

この前はいつ更新したんだろう・・・


民主党圧勝でした

私自身、比例は民主に入れましたよ


小泉チルドレンが、大躍進したあの自民圧勝選挙のまったく逆を行く展開になってしまいました。


民主がいいんじゃなくて、自民を終わらせようということですね

民主の新人なんて、誰なんだ?って人ばっかりですし、民主だから、当選してしまった。

そんな感じです。


変化は、必然なんですね。

歴史は繰り返すというけれど、繰り返しているようで実は、変化している。

前と同じと言うことはないのです。


人の意識も、価値観さえも、変わっていく・・・

それは、進化してるってことなんじゃないのかな


最近、この進化のスピードが加速してるっていいます。

いろんな人が、本に書いてますね。

アメリカはもう、覇権を失ったようです。


この2~3年、ものすごい変化は避けれそうにありません。


民主党小沢代表の企業献金問題に端を発し、世論の攻撃対象は自民から、民主へ・・・

プロパガンダ・・・はたまた情報操作?


今回の経済危機でアメリカが受けた損害は何百兆円に及ぶとか。

でも実際には、その損害は実在しないらしい?


なんで???


バブルだから・・・


金融という化け物が作り出した、実在しない経理上のお金だったからということらしい。

株価だけがが異常に上がってしまったから。


なんだか、ちょっと前の日本でやってた、企業買収劇みたいですな。

時代の寵児ともてはやされた人は、今、刑務所に入っていたり、係争中だったり・・・

ヒルズの家賃いまも、払い続けられるお金ってどっから出てるんだろ??


あれほど騒いだ、派遣失業者は今頃どっかでたくましく働いてるんでしょうね。

報道、マスコミ、今めちゃくちゃですね。


報道規制、情報統制・・・考えちゃいけないことかもしれないけど、確実に行われてます。


ということは、本当に時代は今、裏で大きく変えられようとしています。

唐突に、宇宙開発だとか言ってますけど、その前に経済をなんとかしなきゃ駄目だろ??

カムフラージュ、情報操作してるうちに、裏でやってしまうとうような・・・


なにしろ、それほど油断できない情勢だというのは間違いありません。


大事件、天変地異・・・なにが起こってもおかしくないです。

覚えたことを、とにかく馬鹿みたいに繰り返す(言い続ける)ことだが・・・


最近の報道のことですが、「100年に一度」っていう昨今の経済危機の表現。

こう言っとけば、いいんじゃないかみたいなオリジナリティもなんもない、無責任な言い回しというか・・・?


なにを根拠に言ってるんだか、意味がよくわからない。


滅多にないことだと言いたいのだとすれば、あまりに陳腐な表現じゃないかと・・・

金融恐慌といえば、1929年の世界恐慌が有名ですね

ネットで調べればすぐわかります。


単純にいうと、まだ80年しか経ってない(ただ、ぴったり80年後に当たることがちょっと不安かもしれない・・・)

その前はというと、文化レベルが違いすぎて比較できない。

だから、100年に一度などという根拠がでてこないです。


だから何なんだということかもしれないけど


この数日、ドルがやたらと上がってます

ガソリン代も、少し上がった後、また下がり始めてます

これって、意外と裏事情反映してませんか・・・?




政治家はバラバラに勝手なこと言ってる。



個人的に、民主党だけは嫌だ・・・3馬鹿大将(オザワ、鳩山、菅)


まだ麻生の方がましだ


上げ足取りと、非難しかできないようじゃ、政権なんて運営できるはずはない


問責決議案なんて、連発すりゃいいってモンでもないし、馬鹿のひとつ覚えみたいに・・・



中川ってあの酔っ払いはいったい何なんだ?

大臣やめる前に、議員辞職だろ?

でもあれだけ、全世界に報道されたし、普通の神経だったら生きていけないくらい、制裁は受けたと思うし、でもね、自殺だけはしないで欲しいな・・・


命の尊厳というものが失われているような気がする。


思いやりが・・・無さ過ぎる・・・



ただ、あの表面的な茶番劇の水面下で、何かが進んでいるのではないか?

歴史的な大変化の局面であることは間違いなく、世界が、日本が、どう変わっていくかに注目したい。



はい!今日から春で~す!!といわんばかりの急激な気温上昇でした。

とても分かりやすい春の訪れですね(笑)


アメリカ大統領が変わって、いろいろな経済対策が出されているようです。

日本も例外ではなく、失業者問題とか、様々報道されてますけど、どうもこういう時期だからこそ、報道規制が取られているようで、本質は隠されているんじゃないかと勘繰ってしまうのは私だけなのでしょうか?


微妙に、ドルが回復しつつあります。

最近のニュースで注目しているのは、政府通貨の発行くらいでしょうか。

金本位制という話もあります。


あのホリエモンが最近テレビで言ってたんですが、「お金って、実体がないもの」なんですね。

お金自体には価値が無い。でも、物を購入するにはお金がいるというように、物の価値を、物々交換という手段から、契約(約束)という形態に変えることで、お金を沢山持っている人が財産を持っているということに置きかわってしまった。


表現に間違いがあるかもしれないが、物(実体)が無くても、なんでも所有しうる権利を作ったのが、「お金」という仕組みなわけですよね。


100年に一度の経済危機とか言ってますが、100年ていう基準がよくわからないと思いませんか?誰がそんな基準を決めたんでしょうね?

もしかしたら、国によってはもっと頻繁に起こっているかもしれないし、今まで一回も起こったことの無い国だってあるかもしれない。


大体、日本の100年前の歴史なんかもちゃんと把握した上で言ってるのか、まったくよくわからない。

ただ適当に100年に一度とか言ってるに過ぎない。

高校野球選手で10年に一度の逸材とかいうのと同じくらいいい加減な表現です。

高校球界じゃ、10年に一度の逸材は、2~3年に一回くらい現れてませんか?(爆)


言えない事実・・・とうのがあるんじゃないかと。

いずれにせよ、今年くらいから、社会の仕組みから根本的に変わる兆しが出てきてるのかもしれませんね。

私見ですが、もうアメリカ主導の世の中は終わってます。


あと30分ほどで、年が明けて2009年となります。

世界バブルは、あまりにも唐突に、急激にはじけてしまいました。

そして誰もが予測するように、これからが大変化の本番となると思われます。


アメリカの一極支配はすでに終焉を迎えました。

年の瀬を控えて、派遣や非正規雇用者が大量失業して社会問題となっていますが、これは終身雇用という日本の独自文化を強引にアメリカ式に切り替えてしまったことが一因であり、必然的に起きたことです。


企業にとっては、危機に陥った時のために、正社員を減らし、非正規雇用者へシフトさせてきたので、今回の事態で悪役にされていますが、ある程度思惑が当たって危機回避できているという実態があります。

派遣である以上、そういうリスクがあるのは、承知の上で働いているはず。

乱暴かも知れませんが、予測できたはずなのです。


でも、2009年からは、正社員だって安穏としていられるはずはありません。

非常に厳しい雇用環境が待っています。

誰もこの試練から逃れることは出来ないでしょう。


ただ、これが新しい時代に変化する前段階であるということを言う識者は多いのです。

どのくらい辛い時代が続くのかは解りません。

2~3年という人もいれば、10年以上かかるという人もいます。


必ず新しい価値観、新しい仕組みは確立されると信じて、新年を迎えましょうね。

欧米式の文化が終わり、東洋、特に日本に注目が集まっているらしいです。

世界を生まれ変わらせ、進化に導く世紀の始まりだと捉えて、この厳しい時代を生きていきましょう。


大変な時代になったと言われ始めたのは、10年も前からですが・・・


目に見える形で、大変な時代=大きく変わる時代に突入したようです。

10年前に、なにかの講演会で、今がどの位大変な時代かと言ったら、「明治維新とか第2次大戦に匹敵する変化だ」と聞いた覚えがあります。


今の急激かつ唐突に訪れた世界的経済危機は、もしかするとそれどころではない大変化かもしれません。


人間に必要な最も基本的な条件は「衣食住」だと教わったのは小学校の頃です。

なければ生きていけないのがこの、着る物、食べるもの、住む場所だから、産業もここに根ざして発展してきたのです。ホームレスだって、毛布やダンボールくらい持ってますよね。

次に来るのが、便利さ、満足度(贅沢)ということです。


最低限の生きる権利が満たされると、次に別の価値観が芽生え、便利さととか、贅沢が欲求となります。

それは、心の文化の発展にもつながると思います。

だから、人間の進歩とか進化があるのでしょう。


芸術などは、人の心の発達、進化に大きな影響を与えるし、大切な文明の発達要素です。

ただ、食って寝るだけなら、動物も、人も変わりがありません。

人間は唯一、心を発達させて進化する種であると言えます。



何から最初に崩壊し始めるかといえば、とりあえず生きるのに必要じゃないものですよね。

優先順位から言ったら、食い物と、住む場所と、着る物じゃないですか。


今の経済崩壊見てると、いらないものから順に打撃を受けてる。

我慢すればなんとかなるものから、消えていってるんじゃないかと見えます。


さて、そんな社会情勢のなかにあって、なにがこれからのトレンドかを真剣に考える時です。

明らかに、社会の価値観が変化する時です。

予測として、第一次産業が注目されます。


国内で言えば、食料自給率を上げるために、農業が注目されています。

農業の法人化、システム化は、すでに国家的プロジェクトであると聞いたことがあります

衣料業界の勇、ファーストリテーリング(ユニクロ)は、この不況の中、売り上げを伸ばしているということです。

高級マンションや分譲住宅よりも、誰もが快適に住める居住環境を提供する産業を社会は求めています。


私たちの情報源て、かなり歪められていることに気がついていますか?

世界情勢って、本当のところ、今どうなっているのでしょうか?


日本は、独裁国家のように情報規制なんて無いと思っていますか?

こんなすごいニュースをなんで日本は報道しないんだろう?と首をかしげたくなるような出来事が、海外報道には時々あります。情報規制だらけだと言ってほぼ間違いないのです。


なるべく実態に即した情報を得たいと思うなら、世界に目を向けなきゃいけないんでしょうね。

今、世界的金融危機が連日報道されてますけど、日本のメディアなどとはまったく違う切り口からこの世界的転換期について情報発信されているのです。


でも、英語わかんねぇし・・・

当たり前です。てか、平均的日本人は英字新聞は読めません・・・私とて無理なことは無理です(きっぱり)

だけど、ネットの世界では、不可能は限りなく減少しているのですよ。


インターネットこそ、情報のボーダーを越えたメディアなのです。

制限しようと思えば、出来るんでしょうが、今のところ規制がそこまで追いついていないので情報は取り放題です。(笑)

我々素人が直接海外情報を取ろうとすればどうしても言語の壁がありますが、まあそれだって翻訳ソフトを使えば直訳ではあっても分からないということは無いんですが。


専門知識を持った人(語学力もばっちりな)がこういう海外メディアを読み解いて、日本人向けに発信しているブログなども存在します。

そりゃあもう、目からうろこどころじゃないびっくり情報満載です。


これほど、世界が揺れ動いている時代も、そうそうあるはずも無く、株価や、為替などもこれらの情報なくして、日本の限られた情報源に頼るより、はるかにチャンスは広がるはずです。


相変わらず、悲惨な事件が起こっています。

巻き添えを食って、命を落とす人はどうすればいいのでしょう?

今は世界中の人の意識が、揺れ動いている時代であるという感じがします。


不幸な境遇とか、アクシデントなど、いろいろあるのが人生ですね。

こんな時に、一番大切なのは、自暴自棄になって愚かな行為に走らないように、自分をしっかり持つことではないでしょうか?


ひとつヒントを上げてみます。

サラ金にたっぷり借金があって、毎月の支払いに追われている人。

あなたの利息は何%でしょう?

20%を超えているなら、支払いを拒否してください。


当然、催促の電話が入るはずです。

そうしたらこう返せばいいのです。

「グレーゾーン金利なので払えない。金利を下げてくれないと破産宣告する。」


すぐに利息は、18%以下に下がります。

大手の金融であれば、場合によっては10%くらいになります。

これは、もう法律で決められたことなので、確実に下がります。


それから、「今まで払いすぎた利息を返してください」とはっきり言いましょう。

あなたの払い続けてきた期間にもよりますが、運がよければ、月々の支払いを半減させ、尚且つ利息をゼロにすることもあり得ます。


いいですか?

金融業界には、もう大分前から、危機的状況を回避するために、考えられない変化が起きています。

はっきり言って、いままで言いなりに支払わされていた返済自体が、無効になる可能性があるのです。


意外なほど簡単に、相談に乗ってくれますよ。

でも、勇気をもって直談判できない人には、この朗報はもたらされないのです・

要は行動です。

電話一本だって、それはあなたの努力であり、行動を起こしたことになるのです。


サラ金への毎月の支払いが15万円を超え、手取りの給料が28万円の知人が、毎月の支払い額をたった一回の電話による交渉で月3万円に減らし、利息を15%以上下げさせたのは事実です。

金融業者は、プロ(弁護士)が介入することを極端に嫌います。

電車の中刷り広告に、借金問題解決の広告が、異常に多いのに気がついていますか?


別に彼らに儲けさせることはないのです。

率直に、単刀直入に金融業者に上記のことを告げるだけで、何らかの救済策がすぐに出てきます。

今はそういう時期です。明らかに貸し手の方が不利な状況です。


さて、これだけの情報でも、さっきまで明日を悲観していた人が何人か救われたんじゃないでしょうか・・・

そう、解決できない問題は、最初から起こらないのです。

それでも、人生を悲観して自暴自棄に陥りますか?


今、人は天に試されているのかも知れません。

心が不安定になって、ぐらぐらとします。

もういやだ、どうにでもなれ、誰でもいいから道連れにしてやる・・・!!!


100%の後悔が待っています。

刑務所の中で気がついても遅いのです。

自分をしっかり持って、前を向いて行きましょう。