会社設立、本店の事業所の契約、許可申請これら全て整ってからの申請となります。
他の在留資格で就労していた外国人が既に仕事を辞めて準備している場合、原則、前の仕事を辞めた日から3ヶ月以内に準備を整えなければいけません。
その外国人が保有している在留資格の期限が残っていたとしても、その在留資格に該当する活動をしなくなった場合は入管法上3ヶ月以内に他の在留資格に変更するか、日本から出国しなければ不法滞在となるからです。
在留資格の変更許可申請は
グローリー行政書士事務所
所長 弓削 勇介(ゆげ ゆうすけ)
tel 06-6167-5137
