ウト**ソウソウ -10ページ目

伝える事

大学進学にあたって、今まで支えてもらったと感じる大人の方達に御手紙を書いています。
限り無く疎遠な人から優先的に書いているので、住所を引っ張りだしてくるだけでも結構大変。


手書きってやっぱりいいもんですね。


相手によって紙の選び方も変えれるし、勿論文体だって仰々しいものからかなりフランクな当りまで人それぞれに変化を持たせられる。

筆記具にしても、今回だけでも万年筆から筆からガラスペンなんかも…どんどん可能性の広がりを体感出来るから、時間が空いたらずっと御手紙書いてます。


メールなんかとは近いようやけどやっぱり別物。
なんか一言一句が「自分の放出したもの」って云う心持ち?
言葉にしにくいけど責任みたいなものが手書きには生まれる。



4月までに書き終えて、読んでくれてる時の反応を早く知りたいな。

ニャー

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お母さんから頂戴した。


ほんまは恭子、父親から
きっと本革であろう高級そうな
定期入れもらったんやけど。

おかんにあげました←


いや、凄い良い奴やったし
別に嫌とかでもなかったんですよ。


ただ恭子革の匂いがちょっと…



これから電車通学を
助けてくれることでしょう。




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葵ちゃんと。
合格ほんまにおめでとうね。
早く遊ぼー。

君がいないと僕の心は抜け殻

スーツを買いました。
自分の体型に死にたくなりました。


古代だったらモテモテであろう
この豊満さが(笑
時代よ繰り返してくださいm(__)m