売上アップ チラシ 地域NO.1 チラシでできる。日本一のポスティング集客法 -5ページ目

売上アップ チラシ 地域NO.1 チラシでできる。日本一のポスティング集客法

チラシで売上アップ。チラシを使って売上を上げる方法。ポスティングで売上日本一になったを使った効果的な方法お答えします。

「値段の順番」を間違えると、仕事は苦しくなる

「この価格で大丈夫だろうか…」

 

商品やサービスの値段を決めるとき、

そんな不安を感じたことはありませんか?

 

・高いと思われたらどうしよう
・断られたら怖い
・周りより高かったら売れないかも

 

こうした気持ちから、

つい価格を下げてしまう人は少なくありません。

 

でも、もし今あなたが価格に迷っているなら、

 

問題は金額そのものではなく、

決める順番にあるのかもしれません。

 


値引きは「戦略」ではなく「不安処理」になりやすい

値引きには集客効果があります。


それ自体を否定する話ではありません。

 

ただ、多くの場合――

 

・断られるのが怖い
・嫌われたくない
・自信が持てない

 

そんな感情を和らげるために、

価格を下げてしまうことがあります。

 

つまり、

相手のために見えて、

実は自分の不安を処理しているケースです。

 

その結果、

 

・価格の話になると疲れる
・納得してもらえていない気がする
・利益は少ないのに責任だけ重い

 

という状態になりやすくなります。

 


イングヴァル・カンプラードが考えた「高い理由を疑う視点」

イケアの創業者、

イングヴァル・カンプラードは、

 

こう考えました。

 

「なぜ家具はこんなに高いのか?」

 

彼が考えたのは、

ただ安く売る方法ではありません。

 

・なぜ運搬コストが高いのか
・なぜ組み立ては店任せなのか
・なぜ不要な豪華さが価格に乗るのか

 

つまり、

高くなる構造そのものを見直したのです。

 

結果として、手頃な価格が実現しました。

 

ここで大事なのは、

 

安さを目指したのではなく、

構造を整えた結果として価格が下がった

 

という順番です。


適正価格とは「一番売れそうな値段」ではない

適正価格を、

こう考える人は多いです。

 

・相場くらい
・クレームが出にくい額
・一番売れそうな価格帯

 

しかし本質は少し違います。

 

適正価格とは、

 

その責任・労力・時間・関わり方

を引き受けても、後悔しない金額です。

 

ここがズレると、

 

・安いのに要求が重い
・利益は少ないのに期待値だけ高い
・続けるほど疲弊する

 

となります。


安く集めたお客さんは、安さで比較され続ける

たとえば美容業界でもよくある話です。

 

・初回限定価格
・新規クーポン
・モデル価格

 

これで新規集客はできます。

 

ただし、

 

そのお客さんが来た理由は、

あなたの技術でも、人柄でもなく、

 

価格である場合があります。

 

すると次回も、

 

・もっと安い店
・別のクーポン
・たまたま見つけた安い店

 

へ移動しやすくなります。

 

これは腕の問題ではありません。

 

最初の関係性が

 

「安さ」から始まっただけです。

 


値上げが難しい本当の理由

「今さら値上げできない…」

 

そう感じる人は多いですが、

原因は勇気不足ではありません。

 

人は最初の価格で、

その人との関係性を認識します。

 

安い価格で始まれば、

 

・お試し
・代わりがきく
・その程度の関係

 

と無意識に位置づけられやすい。

 

だから値上げとは、

単なる価格変更ではなく、

 

関係性の再設定

なのです。


私ならこう考えます。価格設計の順番

価格は、下から決めると苦しくなりやすいです。

 

おすすめは逆順です。

1. 理想価格を決める

「本気で全力提供するなら、いくら必要か?」

 

まずここを決めます。

2. 現実的な中価格帯を作る

やること・やらないことを整理し、

標準商品を作る。

3. フロント商品を作る

入口商品は、安売り用ではありません。

 

・相性確認
・価値観確認
・継続できる関係か確認

 

そのための商品です。

 


本当にやるべきことは、値下げではなく認知拡大

価格で悩む人ほど、

実は価格の前にやるべきことがあります。

 

それは、

 

新しく知ってもらうこと

です。

 

・チラシ
・SNS
・紹介導線
・接触回数の設計

 

知られていない状態で価格だけ調整しても、

 

根本解決にはなりません。


まとめ

価格とは、

 

・姿勢
・関係性
・誰と続けるかの選択

 

です。

 

強く売り込む必要はありません。


でも、

決めるべき線引きは決めていい。

 

価格は売るための道具ではなく、

長く続けるための設計です。

 

安売り合戦から抜けたいなら、

金額ではなく、まず順番を見直してみてください。


 

ポスティングを「もう一度やってみよう」

と思ったあなたへ。


まずお伝えしたいのは――そ

れは本当に素晴らしい選択だということです。

 

これまでポスティングをして

「反響がなかった」と感じた経験があっても、

そこには必ず次につながるヒントがあります。


実際のところ、

初めて配ってすぐに成果が出るほうが例外。

改善と試行錯誤を重ねることで、

 

“心に届くチラシ”へと進化していきます。

 

今回は再チャレンジをより実りあるものにするために、

 

**「反響がアップする3つの質問」**と、

その背景にある考え方をお伝えします。

 


チラシが「売り込み」になっていませんか?

「ポスティングしても反応がない…」

と悩んでいる方に多いのが、

 

チラシの内容が

「お得」「キャンペーン」「割引」といった

“売り文句”ばかりで埋まっているケースです。

 

けれど、

いきなり知らない人から「買ってください!」と言われて、

すぐ買いたくなる人はほとんどいません。

 

今の時代に求められているのは、

「売る」ことではなく、「伝える」こと。


そのためには“相手の気持ち”を知ることが欠かせません。

 


会話から生まれる「3つの質問」

ここで役立つのが、

現場での“ちょっとした会話”。


笑顔であいさつをしながらチラシを配ることで、

心理学でいう**「返報性の原理」**が働き、

相手も自然と心を開いてくれます。

 

たとえば

耳つぼダイエットのチラシを配っていたとき、

こんな会話が生まれるかもしれません。

 

  • 相手:「これってダイエットのですか?」

  • あなた:「やっぱり…ちょっとわかりづらかったですかね?」

ここから自然に質問を重ねることで、

相手の“本音”に近づくことができます。

 


反響を呼ぶ「3つの質問」

  1. 今、ダイエットで困っていることってありますか?
     食事制限が続かない、運動が苦手…など、日常の悩みを引き出す。

  2. 痩せたいとは思っていても、何が不安ですか?
     効果が出るか、リバウンドしないか、続けられるか…など未来への不安を聞く。

  3. これまでにダイエットで不満を感じた経験ってありますか?
     「高いだけだった」「結果が出なかった」「説明がわかりにくかった」など過去のモヤモヤを聞く。

この3つの質問は、相手の“本当の気持ち”に触れるための入り口です。


どんなにデザイン性の高いチラシでも、

心に刺さらなければ意味がありません。


逆に、この3つを意識すれば、「伝わるチラシ」へと一気に近づくのです。


まとめ

ポスティングは「ただ配る」だけではなく、

「相手の気持ちを知ること」から反響が生まれます。


小さな会話や質問から相手の本音を知り、

それをチラシに反映させることで、反響率は確実に変わります。

 

「心に刺さるチラシ」を作りたい方は、

ぜひ今回の“3つの質問”を意識してみてください。

 

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嬉しいお手紙が届きましたので
ご紹介したいと思います。


ちょっと長文ですが


ポスティングしようと思っているが始められていない。


ポスティングしてみたが思っていたような反響がでず、辞めてしまった。


なんて方はぜひ読んでもらえたらと思います。



それではどうぞ。




~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~




田島様


今年7月下旬に初回無料相談で、チラシを添削して頂いた●●と申します。

感謝の気持ちをお伝えしたくご連絡させて頂きました。


早くご連絡したかったのですが、有り難いことに色々と忙しくしておりまして、
ご報告が遅くなってしまい申し訳ありません。


おかげさまで今、クラスを開講できて少しずつですが縁のある生徒さまたちが増えてきています。
本当に有り難く思っています。


このブログに出逢っていなかったら、
きっとうまくいかず自信を失い新しいことに挑戦しようという気持ちがなくなっていたと思います。
本当にありがとうございました。


どのように頑張ったかを田島さんに聞いて頂きたくて、長文になってしまいました。
最後までお付き合い頂けたら幸いです。



「●●」というジャンルのダンスを子供たちや大人に教えたいと思い、9月開講を目標にしていました。


開講に向けての体験レッスンを夏休み8月21日に設定し、


とりあえず自分なりにチラシを作ってみたものの、
自信はないし、地元からは少し離れた場所だったのでどのように配っていいのか、


まったく見当もつかず焦り、一人悩んでいました。


そんな時、田島さんのブログに出逢いました。
ポスティングのコツをノートに書き写し、ポスティングしてみました。
その後、チラシも添削してアドバイスを頂き、改良し続けながらポスティングしました。


チラシはブログからもたくさんヒントを頂き、一生懸命考えて毎回良くなっているのを実感できました。
しかし、半径500m・・・くまなく配ることができませんでした。


私の場合、半径300mがほば何もない畑や大きな病院、工場地帯・・・でした。


なのでドーナツ型のようにもっとおおきな範囲で配るしかなく、体力的にも時間的にも結構大変でした。


そこで、ターゲットと配る場所を絞りました。


500mくまなく配れませんでしたが、絞った場所はくまなく配りました。


配り始めてから体験レッスン当日まで約1ヶ月に配った枚数約2000枚でした。


問い合わせ件数、8件。体験レッスン参加者、7名でした。
しかし残念なことに、9月からのクラスは2名でのスタートでした・・・。



9月も体験レッスンを実施するため、新しくちらしを作りポスティングをしましたが、
あまり時間がなく、700枚しか配れませんでした。


そうしたら、あるお母様から


「うちの子も習わせたいので、3歳からのクラスを作ってほしい」と問い合わせがあり、
「ちらしも配りたい」とお母様のほうから言って下さいました。


なんと!知らないお母様からご協力頂けるなんて夢にも思いませんでした!


250枚も配って頂きました。本当に感謝です。


9月の体験レッスン、配った枚数950枚、問い合わせ12件、参加者9名でした。
新しくクラスに入った人数は7名。3歳からのクラスも無事に開講できました。


参加者の皆さまからのアンケートでは、ほぼチラシをみて問い合わせ下さったとのことでした。


7月にクラスを作ろうと思い立って、このブログに出逢って田島さんにアドバイスを頂き、
がんばってチラシを笑顔で配って本当に良かったです。


ダンスを踊る喜びや表現できる素晴らしさを、


もっともっとたくさんの人に伝えたいと心から思いました。



これからもポスティングしていきたいと思います。


自分でポスティングすれば、思いや気持ちも一緒に届けることができるんですね。
そして、それが返ってきたときの喜びは想像以上のものでした!!



問い合わせが来た時は飛び上がるほど嬉しいですね!実際、飛び上がって踊りました!


田島さん、本当に本当にありがとうございます。これからもがんばります!


長文になってしまい、申し訳ありませんでした・・・




~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~




とりあえずチラシを作ってみる。


一件くまなく笑顔でポスティング。


試行錯誤しながら諦めずに継続する。


結果


80枚で1件の反響。



チラシのヒントはお客さんからもらえたりします。


笑顔でポスティングすることで あなたに対して好印象を持ってもらえます。


好印象を持ってもらえると 


協力者になってくれたりもします。


口コミで広がったりします。


最初の一歩は



とりあえずチラシを作ってみる。


一件くまなく笑顔でポスティング。



上手くいかなくても私がついています。


ガンバって行きましょう。



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初回で反響が出ないのは当たり前?

「初めてチラシをポスティングしたけど、反応がなかった…」
そんな経験はありませんか?

 

まず覚えておいてほしいのは、

初回で反響が出るかどうかは、

チラシの出来だけで決まらないということです。


実際には“運”や“タイミング”による影響も大きく、

「ちょうど必要だった人」に偶然届いたときに

成果が出ることも少なくありません。

 

もちろん、

ターゲットに合った設計やデザインで

初回から成果が出る場合もありますが、それは例外です。


「失敗」がチラシ集客を変えるきっかけになる

ユニクロ創業者の柳井正さんはこう言います。

「10回新しいことに挑戦したら、9回は失敗する」

失敗を通してしか成功の精度は上がらない――。
これはチラシ集客やポスティングでも全く同じです。

 

私が相談を受けてきた中で多いのは、
「うまくいかなかったからもうやらない」という声。

 

ですが本当は、

うまくいかなかった理由を明確にすることこそ、

再現性のある集客の第一歩なのです。

 


集客がうまくいかないときに見直すべき2つのポイント

① 認知度不足

反応がない原因の多くは、チラシの内容ではなく

まだ十分に知られていないだけです。

 

マーケティングには次の3ステップがあります。

  1. 知ってもらう(初回接触)

  2. 覚えてもらう(興味喚起)

  3. 忘れないでもらう(印象定着)

1回配っただけで「忘れられない存在」になるのは難しいもの。

接触回数を増やすことが重要です。

 

チェックポイント

  • 一目で「何を伝えたいか」が分かるか?

  • 記憶に残る仕掛けがあるか?

  • 読みやすく、最後まで目を通したくなる構成か?


② 売り込み色が強すぎる

「今だけ割引!」「早い者勝ち!」などの売り込み型チラシは、

初めて目にする人には逆効果になる場合があります。


現代の集客では、“売る”よりも“伝える”姿勢が求められます。

 

チェックポイント

  • 「買ってください」ばかりになっていないか?

  • あなたの人柄や背景が伝わっているか?

  • 「相談してみたい」と思える導線があるか?


初回の成功こそ落とし穴

意外に危険なのが、1回目で偶然うまくいってしまうケースです。


なぜなら、

「なぜ成功したのか」が不明確なままになるからです。

 

その後も同じパターンを繰り返し

気づけば反応が下がり、原因が分からないまま配布コストだけが増える…

という状況に陥ることも。

 

だからこそ、

成功も失敗も必ず「なぜそうなったのか」を言語化しましょう。
これが、再現できる集客への最短ルートです。

 


まとめ|今こそスタートラインに立つ

  • 反応がなかったのは才能やセンスの問題ではない

  • 認知不足や売り込み感の強さを改善すれば結果は変わる

  • 成功も失敗も理由を言語化することが重要

もし今、「もう一度やってみようかな」と思えたなら、

それは大きな一歩です。


今こそが、本当のスタートラインです。

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最近受ける 相談で多いのが
実際に自分でポスティングをやってみたら

「思うように配れなかった。」という声です。


自分が何処にいるかわからなくなった・・・
ポスティングしている中で 
「あれ?ここ入れたかな?」とわからなくなってしまった。


同じ道を何度も通って 
ポスティングしているのか?ウォーキングしているのか?
わからない状態。

「私もそう」と同意している人も多いのではないでしょうか?


この解決策は 簡単です。
住宅地図をコピーし貼り合わせ、それをA3までの大きさにコピーし
カバンにしまわず手に持って歩き、歩いた所をサインペンで線を引く

最初のうちはなるべく 道のかどかどで立ち止まり
どちらの方向に進むか確認しながらポスティングすれば上記のことは起こりません。

段取り。大変重要です
地図は必ず作って下さいね。


さてもうひとつ
思っていたより配れない理由があります。

心理的な問題で
この家に入れても問い合わせにつながらなそうなので

「パス」 

このことを現場で配りながらやってしまうと
どんどん飛ばす家が増えてしまい 
「ただ歩いているだけ」になってしまいます。

せっかくお金と時間をかけて作ったチラシなので
1枚たりとも無駄にしたくない。

よくわかります。


しかしこれをやってしまうと
見事にチラシが配れなくなります。

2時間がんばって配ったのに 100枚いってない・・・
なんてことになり「ポスティングは効率悪くて 全然ダメ」
となり もうやらなくなってしまいます。


こうならないための解決策は2つ

1つ目は、固定観念をすてる。

これが大事です
家の外観を見ても
どういう人がそこに住んでいるのかはわかりません。

自分の今まで生きてきた経験から 
ただなんとなくという根拠のない理由で
「お客にならないのでは?」と思ってしまいます。

脱線します。

うちの娘が小学6年の時の話なのですが
ウォークマンに 嵐の新曲のPVを入れてくれと頼まれました。


その時の私の固定観念は?
ジャニーズだし、嵐だし、新曲だし

ユーチューブとかで流行りの物を見ようとすると
「著作権法がどうのこうので削除されました。」
なんてよく出ているので、たぶん無理だろうな~と思いつつ

可愛い娘のためです。
1時間位 格闘してみたのですが、結局、上手く行きませんでした。

自分のノウハウのなさを棚に上げ、娘には
「ジャニーズだし」「嵐だし」「新曲だし」
無理っ!

それに対して 娘は
「でも友達はできるっていってたよ!」

それに対して

「裏技を使えばできるのかもしれないけど・・・
パパにはできない。あきらめろと」

・・・


しばらくたったある日、大喜びで娘が言いました。
「自分で色々やってみたら 出来たの! すごいうれしい!パパ見て」と

切手2枚分ぐらいの大きさの中で 嵐が踊っていました。


「できる。」とを信じ、あきらめずがんばった 
我が娘に 拍手を もらってもよろしいでしょうか?

「たぶん無理」という固定観念があるために、途中で諦める。
「できるはず」と諦めない。

この差はメチャメチャ大きいです。


そのことを改めて 娘から教わった
ダメおやじです。


もう一つの解決策は

単純な話なのですが
最初から入れない所を決めてからポスティングすること

「何が変わるの?」と思うかもしれませんが
その場で「ただなんとなく入れない」のと最初から決めておくのは、
全然変わってきます。

ポスティングする時は ぶれずに配ること
とりあえず飛ばして「でもやっぱり入れておこう」と
戻って入れたりするとかなりのロスがでてしまいます。

モチベーションも一気に落ちます。

入れるかどうか決める時にやってほしいこともあります。
入れないと決めた所は 「なぜ?」そう思ったのか?
理由を書きだしてみてください。


それに対して 「でも?」をぶつけてみてください
固定観念があぶり出されるかもしれません。

おすすめはやはり

とりあえずは、一件も飛ばさず、配ること。
これが売り上げ日本一になったノウハウです。

長文お読みいただきありがとうございました。

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