売上アップ チラシ 地域NO.1 チラシでできる。日本一のポスティング集客法

売上アップ チラシ 地域NO.1 チラシでできる。日本一のポスティング集客法

チラシで売上アップ。チラシを使って売上を上げる方法。ポスティングで売上日本一になったを使った効果的な方法お答えします。

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4000枚配って1件しかでなかった。

反響が500枚で1件でました。

どんなテクニックを使ったか?

気になりますか?

チラシの内容?デザインを変えた?

わけではございません。

配布する場所を絞り込んだわけでもありません。

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まずは反響のでるチラシの基本を抑えておきましょう!!

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問い合わせ TEL045-383-9108 

㈱ピンポイント 横浜市栄区小菅ヶ谷2-8-65


季節限定 ゆず七味 始めました。

このキャッチコピーにつられ


これ↓↓ 買いました。


売上アップ チラシ


フタの裏側を見ると
売上アップ チラシ


ゆず七味の提携先の業者の宣伝が載っていました。


食べてる間、目は暇なのでキッチリ目を通してもらえることでしょう。


商品サンプルを使ってもらい気に入ってもらえれば購入してもらう。


いいビジネスモデルだと思います。


どうゆう形で提携しているのかわかりませんが


QRコードは載せたい所ですね。


もしかしたら日清側からダメと言われていたり


QRコードを載せたいなら別途〇〇円 とかかもしれませんが


載せるのと載せないのとではかなり違ってくると思います。


食べてる時間の約5分 


この熱い時間を抑えるか抑えないかの差は大きいです。


「後で見てみよう」と思ったとしても、


「お腹がいっぱい」になったら、忘れてしまいます。(笑)


QRコードを使うことで メールリストも集め


お中元、お歳暮時期に宣伝できたのなら・・・


日清側から断られていたならしょうがないのですが


そうでないのであれば・・・かなりの機会損失だと思いました。












先日のポスティングの問い合わせで


「新しく建ったマンションだけにポスティングできますか?」

と聴かれました。



できなくはないのですが、住所のリストがなければ、

目視でポスティングしていくことになるので、


料金が割高、配る枚数を先に決めるとなると

どこからどこまで入るのかはやってみないとわかりません。

と伝えたところ、沿線沿いに伸ばしていって欲しいとのことでした。



さて


あなたはどう思いますか?



担当者は近隣の人への認知度はあるので


新しく引っ越してきた人をターゲットにした方が

反響が出るのでは?


しかも少し離れているところからも来てくれるはず


と考えたのだと思います。



私は正直おすすめできません。



理由は


1,ポスティング料金が割高になる。


はたして費用対効果は?



2,導線が細い。


横浜駅のような各沿線が集まっているようなところなら
まだいいのですが、各駅停車の最寄の立地だと、
相当なメリットを感じない限り、わざわざ来てくれない。


客単価が高い 50代以上の方が重要視するのは、「近場」です。



3,自分が思っているより知られていない。


自分でポスティングしてみるとほんとうによく解ります。


手渡しした時に聴かれる言葉のNO1は、「どこにあるの?」です。



4,人はすぐ忘れてしまう。


あれ?何しようとしたんだっけ? 


となったことはありますよね。


私の場合ひどい時には


「忘れ物した。」と家に戻ったら、何を忘れたか忘れた・・・(汗)


なんてこともございます。(笑)



あなたがポステイングしたチラシでも



こんなことが・・・


「これいいね。明日ちょっとよってみよう。」
と思っても寝たら忘れてしまう。


「これ気になる、後で問い合わせしてみよう。」
と思ってカバンへ1週間経過・・・ 
「なんだっけ?これ?」「まいっか」とゴミ箱へ



お客さんを煽るのはイヤと「期間限定」、「数量限定」はしたくない。
人はすぐ忘れてしまうものと思えば、必要性を感じてもらえると思います。



地域密着。半径500m圏内をくまなくポスティング


まずは、知ってもらう。


「そういえば」と忘れていた人に思いだしてもらう。



1ヶ月に1回 毎月同じポストにチラシが入る形に計画を立てましょう。
500mが厳しければ半径を縮めて下さい。



3回配ってるのに、「初めて見た」と来店される方もたくさんいますし


前から気になってはいたけどタイミングが合わなかった人へは
継続していなければ忘れられています。



反響率が落ちてきた。と感じたら 


少し地域を広げることと、チラシを変えてみることと
どちらがいいのか計測する。



本来


来店された人は「何を期待してきてくれたのか?」


リピーターになってくれた人は「どのような理由で継続してくれてるのか?」


こういった声を集めれば、反響のでるチラシのヒントが解ってきます。



「私のことだ」「そうそうこうゆうのを求めていた」「すごく気になる。」


「私の悩み解決できるかも?」


「近くだし行ってみよう。」となってしまいます。



一度ポスティングしたけど思ったより効果が・・・


チラシがいけなかったのか?


配り方が悪かったのか?


それとも地域性の問題?



知りたい方は 

こちらから⇒初回無料メール相談


ご気軽にどうぞ

チラシを考える際に


自分の商品・サービスが必要な方はどんな人が対象になるのか?


その対象になる人はどんな悩みを抱えているのだろう?


どうなれば喜んでもらえるのか?


色々と考えていると思いますが


参考になるのでは?と思ったものが、日経の全面広告に出ていました。


「これでもか」 というくらいに


お化粧に対してほとんどの方が共通している悩みを載せています。


化粧したことはないので たぶんですけど・・・


売上アップ チラシ


画像をクリックして見れればいいのですが


内容を書いておきます。


「人生なんて、きっと眉の書き方ひとつで変えられるんだ。」


「メガネの時とコンタクトの時っておんなじアイメークでいいのかな?」


「娘も今年から中学生。スキンケアって何歳から始めるのがいいのだろう。」


「私のメイクって若作り? 誰か正直に教えて!」


「肌の調子が悪い時ほど化粧品売場に立ち寄りにくい。」


「正直彼のほうが肌がきれいだ。」


「この美容液って、化粧水の前だっけ、後だっけ?」


「ランキング1位の美容液が私の肌に合うとは限らない。」


「洋服みたいにメークもとっかえひっかえ試せたらいいのに」


「私のメーク、もう何年おなじだろう・・・」



おそらく女性の方はいくつかは共感せざる得ないでしょう。



ただ、このパターンは、対象が広すぎるので、大手のやり方です。


あなたがやるとしたら


対象者をもっと細かく絞って下さい。


自分の商品・サービスでできること


それに対して


こんな悩みないですか?をキャッチコピーに持ってくる。



共感した人は


「じゃあ何ができるの?」となります。



「こうなれます。こうなります。」「こうなったらいいですよね」


と書いてあれば


「欲望を叶えられるかも?」 「不安・不満を解消できるかも?」



となれば


「行ってみようかな」「試してみようかな」「問い合わせしてみようかな」


となります。



色々書きだして 考えてみてくださいね。



ハッキリ言っておきます。

センスの良いキャッチコピーなんかよりも
「私のことだ」とたった一人の人に共感されることが
反響に繋がります。

センスより
如何に共感してもらえるか。

共感してもらうためには
如何にお客さんが喜んでもらえることを常に考えているか

お客さんが喜んでもらえることが浮かんだら
チラシを作ってポスティングです。






テレビが聞けるラジオが相次ぎ登場しているらしいです。


アナログ放送の時はラジオでテレビが聞けたのに

地デジになり聞けなくなっていたんですね。



震災を機に再び注目を集め始めたラジオ。


テレビを聞きたいというニーズはかなりあるようです。


理由としては


地震や災害時に便利


音声だけで楽しめる番組が多い


家事や育児をしながらテレビ音声を楽しめる


運転しながら楽しめる。


売れ筋は意外と高く1万~2万するような物が売れてるみたいです。


私的には、まったく欲しいとは思わないのですが


あなたはどうでしょう?


さて、


自分の中では、「ありえない。」ものが


世の中で売れていたりします。


商売とは関係ないことならまだいいのですが、


あなたの扱っている。商品、サービスが


あなたの目線とお客さんの目線がズレていたら・・・


かなり危険ですよね。



お客さんはどんな物が欲しいのか?


お客さんはどんなサービスを求めているのか?


お客さんは、あなたの商品・サービスを受ける前に
「どうなった自分」を想像しているのか?



アンテナを伸ばしておかないと
受信出来ません。




本日は感度の非常にいいアンテナをプレゼントしたいと思います。
ここにポスティングでできることがあります。


ただポストに配るだけではなく、


まずはあいさつをキッチリ・笑顔ですること、


殆どの人は、「そんなこと」と重要視していませんが


気持ちのいい挨拶をしてくれた人に渡されたチラシ。


私は「返報性の原理」がここでも働くと思っています。



気持ちのいい挨拶をしてくれたお礼に


あなたに興味を持ってもらえる。


チラシをキッチリ見てもらえる。


ニーズがあれば、その場で質問が出る。


今度行ってみようと思う。


「興味を持ってくれてそう」と感じたら


積極的に色々と聴いてみて下さい。


いいヒントをもらえますよ。


PS


大船に気持ちのいい挨拶を


スタッフ全員に徹底してやっている居酒屋があります。


あいさつの大切さ、
気持ちのいい挨拶をされると


「どんな気分になれるのか」がわかると思います。


ご希望であれば、一緒に行きましょう。


おごって下さいね(笑)




自分でポスティングをしてみたら
1軒家とコーポとアパートからは問い合わせがくるが
マンションからは1件の問い合わせも来てない・・・


何ででしょう?


という質問がありました。


答えは


マンションや団地にポスティングされてる数と


一軒家やアパートにポスティングされてる数が


違うからです。


わかりづらいですよね


新聞折り込みで例えると


朝日や読売に折り込まれてるチラシの量と
日経に折り込まれてるチラシの量は違います


たくさんの情報があると


1つのチラシに目を通す時間がどうしても短くなります。


ほんの一瞬の判断であなたのチラシがゴミ箱に


必要か?必要じゃないか?


判断する時間の長さが反響につながります。


いつもたくさんのチラシが入っているポストだと


「またたくさん入ってる邪魔くさいなー」となり


たまにしか入ってないポストだと


「なんだろ?このチラシ」


となります。



受け入り体勢が全然変わってきます。


自分でポスティングしようと考えている場合


楽をして団地やマンションばかりポスティングするのと


一件くまなくポステイングするのでは



大きな差がでます。



特に一軒家の場合、門扉から玄関の間


このわずが3mが大きいんです。



門扉の内側にあるポストは
気が弱い人は入れづらい…
勝手に入ったら怒られるのでは…
っていうことでポスティングされる数は少なくなります。

自分でポスティングをするなら
飛ばさずにしっかり抑えていきましょう。





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