売上アップ チラシ 地域NO.1 チラシでできる。日本一のポスティング集客法 -15ページ目

売上アップ チラシ 地域NO.1 チラシでできる。日本一のポスティング集客法

チラシで売上アップ。チラシを使って売上を上げる方法。ポスティングで売上日本一になったを使った効果的な方法お答えします。

うれしい声を頂きました。


こちら


///////////////////////////



御社様のブログで、勇気をもらい、ポスティングを続けることができました。
初めの3000枚は、問い合わせ0でした。
今は、300で1件の問い合わせが、あります。
ありがとうございました。



////////////////////////////////



この方は、学習塾をやられています。


さて


2000枚で4件のチラシを目標に(500枚で1件)


テストを繰り返しましょう


と今まで言って来たのですが・・・



3,000枚ポスティングして 問い合わせが0件・・・


このような結果になると
色々考えてしまいますよね?


自分一人でポスティングしていたら


3日間 がんばって配ったのに、問い合わせが0


「やっぱ今の時代、ポスティングはダメかも。」


「誰も見てくれないし」


「ネットに力を入れるしかないかな?」と 


たった一回で諦めてしまう方も多いのではないでしょうか?


誰も見てくれない・・・・・


なぜ見てもらえないのでしょうか?


ちょっと紐解いてみます。



◆サービスメニューをたくさん載せてるチラシだと
「売り込みだ!いらない」となったり


◆競合と同じようなチラシだと
必要な時にポストに入ってるチラシに問い合わせが・・・


それともうひとつ


◆駅前のマンションや団地 配りやすいところだけ配っている。


反響がでない場合、このケースがほとんどです。



大切なのは


自分の売りは何か?


どうゆう人に伝えたいのか?


その人はどうなるとうれしいのか?



この3つと


細かく・漏らさずポスティング



このことがきっちりできていれば


「私のことだ!」


「そうなのそこに悩んでいたの」


「本当か?ちょっと行ってみよう」


「ちょうどよかった」


「なんでもっと早くおしえてくれなかったの」


となります。



情報過多の時代


あなたのチラシであれもこれもと勧められても


「もうお腹いっぱいで食えないよ」
となります。


そうではなく


「あなたにピッタリのこんな一品どうですか?」
と進めれれれば


「じゃあお願いします。」
「とりあえず試しに」


となりませんか?



今は本当にお腹がいっぱいだとしても


「では、持ち帰りにします。」「次回はぜひ」


となったりします。


※チラシで言えば、保存してもらい、

2,3ヶ月後に問い合わせが来るケースですね。




地域密着ならポスティングで必ず集客できる。


地域密着ならポスティングで必ず集客できる。


地域密着ならポスティングで必ず集客できる。


3000枚配って0だったのが、300枚で1件になった。


3000枚配って0だったのが、300枚で1件になった。



300枚で1件、反応がとれたなら


横浜市内なら、約1時間で1件反応が取れる計算です。


1時間ポスティングすれば お客さんが1人集まるのなら・・・


やったほうがいいですよね。


あなたにすこしでも「ポスティングをやる。」


勇気を与えられたのなら うれしいです。



このブログでは、


チラシのコツ・ポスティングのコツ・モチベーションについて


色々書いてますので読み漁って下さいね。



そして


とにかく 手書きでいいのでチラシを作ってみてください。


PS.
「どんなチラシを作ったらいいのかわからない」なら
ぜひ、「無料プレゼント」をご参考にしてください。

お客さんがどんどん集まる「チラシの基本の型」を
PDFで70ページあるので基礎からガッツリ学べます。

LINEをクリック!↓↓


100点満点中50点のチラシを作れば反響は取れます!

下記の画像をクリックすると私のストアカ講座に飛びますので
興味がございましたらご確認ください

外部リンク集客🔰「50点のチラシ」でも大丈夫!店舗 教室 サロン セミナー

週に2,3回 2~4時間位かけて自分でポスティング。することをこのブログで推奨してきたのですが


「やった方がいいとは思うが・・・


やっぱ忙しくて時間がない


という方に


参考になればなのですが・・・


あなたは


テレビを4時間とか見てないですか?


パソコンでネットサーフィンを2時間やってないですか?


you tube見てたら1~2時間たってた…なんてなってないですか?

フェイスブックやインスタ、Twitter合計すれば2時間以上いじってないですか?

TicTokもヤバいですよね。

「そんなことない。」と思うかもしれませんが


意識していないと無意識でかなりの時間を使ってしまっています。


日本人のテレビ視聴時間の平均は5時間(世界1位)だそうです


ちなみに


たばこを1日20本吸うと1~2時間使います。


無駄な時間を削れば時間は作れるのでは?


おすすめは
とっとと寝て
1時間早く起きるです。


PS.
「どんなチラシを作ったらいいのかわからない」なら
ぜひ、「無料プレゼント」をご参考にしてください。

お客さんがどんどん集まる「チラシの基本の型」を
PDFで70ページあるので基礎からガッツリ学べます。

LINEをクリック!↓↓


100点満点中50点のチラシを作れば反響は取れます!

下記の画像をクリックすると私のストアカ講座に飛びますので
興味がございましたらご確認ください

外部リンク集客🔰「50点のチラシ」でも大丈夫!店舗 教室 サロン セミナー

ピエール・キューリー。

聞き慣れない名前かもしれません。

 

彼は、「

キュリー夫人(マリー・キュリー)」の夫です。

キュリー夫人の方が、圧倒的に有名です。

 


ピエール自身も、同じ「科学者」でした。

 

研究者としての評価も高く、 

当時は、彼の方が先に名を知られていた時期もあります。

 

同じ科学者として、妻の方が評価が上。

 

嫉妬心はなかったのだろうか、

とつい考えてしまいます。

 


嫉妬は、問題ではない

嫉妬は「悪い感情」だと思われがちです。

 

辞書を引けば、 

「自分よりすぐれている人を、うらやみ、ねたむこと」 

とあります。

 

確かに、良いイメージの言葉ではありません。

 

しかし嫉妬は、誰にでもある自然な感情です。

 

比較・環境・役割―― 

 

こうしたものをきっかけに、

自分の中の「価値」が揺れたときに鳴る警報音です。

 

問題なのは、

嫉妬そのものではありません。

 

その揺れを無視したまま、

感情の赴くままに反応してしまうこと。

 

それが、

  • 皮肉な言動
  • マウンティング
  • 冷笑・無関心

といった形で表れます。

 


嫉妬と向き合うためのヒント

大切なのは、

なぜ警報音が鳴ったのかを考えることです。

 

そのためのヒントが一つあります。

 

まず、他人を観察してみること。

 

「この人は、何に価値を感じているのか」 

「何を守ろうとして、この言葉や態度になっているのか」

 

他人を客観視してから、

自分ごとに置き換えてみる。 

 

この順番が重要です。


「価値の軸」と「エネルギー」

人はそれぞれ、物事を判断する

 

**「価値の軸」**を無意識に持っています。

  • 正しいか/間違っているか
  • 好きか/嫌いか
  • 損か/得か
  • 勝ちか/負けか

どれが正解、という話ではありません。 

 

人は誰でもこれらをすべて持っている。 

 

ただ、そのとき、

どれが強く出ているかが違うのです。

 

そしてここで重要なのが、

 

**「エネルギー」**です。

 

エネルギーに余裕があるとき、人は

  • 考え直すことができる
  • 言い換えることができる
  • 適切な距離を取ることができる

しかしエネルギーが落ちているときは、

思考が省略され、 価値の荒い面が前に出てきます。

 

これは、性格が悪くなったわけではありません。 

エネルギー不足による誤作動です。

 

だから、「私って性格が悪いのかも」

と自己嫌悪に陥る必要はない。

 

「いま、エネルギーが落ちているだけ」 

そう捉えた方が、回復は早い。

 

同じことは他人にも言えます。

 

「価値観が合わない」

「なんか好きになれない」 

 

と切り捨てる前に、

 

「エネルギーが落ちていて、悪い面が出ているだけかもしれない」

そう思えるだけで、他人への見方が少し変わります。

 


ビジネスでも、まったく同じ構造

集客やコミュニケーションも、

実はこれと同じです。

 

相手が何を大切にしているかが見えていないと、 

言葉は簡単にズレてしまいます。

  • 正しさを重視する人に、感情論で語っても響かない
  • 損か得かで動く人に、想いだけを投げかけても動かない
  • 勝ち負けの世界にいる人に、共感だけを示しても刺さらない

逆に言えば、

 

相手が「何を基準に世界を見ているか」

が少し見えてくるだけで、言葉の選び方は自然に変わります。

 

無理に共感しなくていい。 

迎合する必要もない。

 

ただ、「見えている世界が違う」

という事実を理解しているかどうか。

 

それだけで、

 

発信の温度も、距離感も、

 

驚くほど変わっていきます。


 

ストアカ講座のご案内

📌 集客の言葉を、相手の価値観に届くものに変えたい方へ

→ 集客🔰「50点のチラシ」でも大丈夫!店舗 教室 サロン セミナー

 

📌 フォロワーが少なくても成果を出したい方へ 

→ インスタグラムinstagram🔰でも集客🆗上手な活用セミナー講座

 

📌 相手の"見えている世界"を理解する力を磨きたい方へ

→ 出会って90秒で好印象「相手の懐に潜り込む」コミュニケーション術

 

ご興味のある講座があれば、ぜひチェックしてみてください。


まとめ

嫉妬は、誰にでもある自然な感情です。

 

問題なのは、

 

それを自分を守るための攻撃に変えてしまうこと。

 

一度立ち止まって、

  • 自分は、何に価値を置いているのか
  • 何を守ろうとして、反応したのか

そこに目を向けるだけで、感情との距離は変わります。

 

そしてそれは、

集客やコミュニケーションにも通じています。

 

相手が何を大切にしているか。 

どんな基準で世界を見ているか。

 

そこが少し見えるだけで、

言葉も、距離感も、無理なく変わっていく。

 

嫉妬は、押さえ込むものではなく、

 自分の「価値の置き場所」を教えてくれるサインです。


P.S.

1903年、

ノーベル物理学賞の受賞候補として、

 

 当初名前が挙がっていたのは

ピエール・キューリーだけでした。

 

マリー・キューリーの名前は、

そこに含まれていなかった。

 

それを知ったピエールは、委

員会にこう伝えたといわれています。

 

「妻が一緒でなければ、私は受賞しない」

 

その言葉によって、

マリーの名前が加えられ、 

夫妻そろっての受賞が実現しました。

 

嫉妬とは無縁に、

パートナーの功績を正当に評価し、

 声を上げたピエール・キューリー。

 

その姿勢もまた、 

価値の軸がぶれていない人間の、

 

一つの在り方だと思います。

 

新聞折込にこんなのがありました。



白いコピー用紙にボールペン?で書かれたチラシ
はっきり言って凄く目立ちます。



何だろう?と思い思わず目を通してしまった人は
多いのではないでしょうか?


内容的にはよくあるチラシと同じようなことが書かれているのですが


チラシにとって一番大事なこと


「必要か必要じゃないか判断してもらうこと」は
クリアできたのではないでしょうか?



勉強会に参加した方には、お見せした


伝説の”高橋チラシ”と同じ趣向です。


高橋チラシとは


反響を出すことの難しい都内のマンモス団地で
500枚で1件の反響を出したチラシのこと。


マンモス団地では、
常にたくさんのチラシが投げ込まれているため
ほとんど目を通さずゴミ箱行き.


目を留めることは至難の業です。


高橋チラシが反応が出たのは


普段入っているチラシとは異質だったこと。
チラシというより手紙と思い、思わず目を通してもらえたこと。
がポイントだったのだと思います。


以前に書いた記事はコチラ↓↓


高橋チラシ①


高橋チラシ②


話を戻します。


手書きのチラシ(しかも色紙も使わず黒一色)


コスト的にはかなり安く仕上がります。
(2,000枚で1,600円)詳しくはこちら↓


広告費が捻出できないあなたへ



しかも普通のチラシより目立ってしまう。


アイデアをすぐに具現化できる。


あれこれ悩んでお金をかけてチラシを作っても
反響がでるかどうか解りません。


手っ取り早く行動に移してしまったほうが
良いと思いますよ。


100点満点中50点のチラシを作れば反響は取れます!

下記の画像をクリックすると私のストアカ講座に飛びますので
興味がございましたらご確認ください

外部リンク集客🔰「50点のチラシ」でも大丈夫!店舗 教室 サロン セミナー

新聞を読んでいて、

ふと手が止まる広告ってありませんか?


私は先日、

幻冬舎の書籍広告を見て思わず釘付けになりました。

 

「やっぱりタイトルやキャッチコピーの力ってすごいな…」
そう感じたのです。

 

職業柄、

私は常に「どんな言葉の設計で人の心をつかんでいるのか?」

を見てしまいます。


今回の広告も

コピーライティングの観点で見れば、

参考にしたいポイントが満載でした。

 

※ちなみに、コピーがあまりにも秀逸すぎて

「中身とのギャップが…」と感じる本もありますが(笑)

それも含めて言葉の学びになりますね。

 

この記事では、
新聞広告のキャッチコピーを具体例に、

5つのテクニックを解説します。


SNS投稿・ブログ記事タイトル・チラシ作成に

そのまま活用できる内容なので、ぜひ参考にしてください。

 


1. 衝撃のキャッチコピー全文

こちらが実際に新聞広告に載っていたキャッチコピーです。

私はがんで死にたい。
そう思っている医師は多い。
なぜか?
多くの人がのぞむ「ぽっくり死・老衰死」は、
がんで死ぬより、よほどつらいと思います。

……どうでしょう?


**「えっ?どういうこと!?」**

と思って続きを読まずにはいられなくなりませんか?

 

このわずか4行の中には、

読者を引き込むためのライティング技術がぎっしり詰まっていました。

 


2. このコピーに仕込まれた5つのライティング技術

① 逆説法(パラドックス法)

「私はがんで死にたい」という言葉は、常識の真逆です。


人は「えっ!?」と思った瞬間、

思わず読むのをやめられなくなります。


特に新聞広告のように情報が多い場面では、

**“意外性=ストッパー”**の力は抜群です。

 

② 権威性(社会的証明)

「そう思っている医師は多い」という一文。


“専門家の意見”を入れることで、

一気に信頼性が増します。


これは

心理学者チャルディーニの『影響力の武器』でも

有名なテクニックです。

③ 質問投げかけ法(ツッコミ型コピー)

「なぜか?」という問いかけが入ることで、

読者は続きを読まずにはいられません。


自分の心の中のツッコミを、

コピーが代弁してくれているのです。

④ 価値の転換法(フレーミング)

「ぽっくり死や老衰死の方が実はつらい」

という価値観の逆転。


読者の“思い込み”を更新する力があります。

⑤ ストーリー構造(ミニ起承転結)

この4行のコピーには、起承転結の物語構造があります。
「起:私はがんで死にたい」

→「承:医師もそう思っている」

→「転:なぜか?」

→「結:実は…」


読後に納得感が残るのは、この型があるからです。

 


3. 集客にそのまま応用できる!

これらのテクニックは、どの業種でも使えます。
例えばチラシやSNS投稿なら、こんな使い方ができます👇

  • 逆説法:「広告費ゼロで売上アップ!?」

  • 権威性:「プロも使っている◯◯」

  • 質問型:「なぜ今、紙のチラシが再注目されているのか?」

  • 価値の転換:「チラシは古い?いいえ、今だから効くんです」

  • ストーリー構造:「なぜ“誰にも知られずに”教室を満席にできたのか?」


4. おまけ:冒頭文とブレットの力もすごかった

この広告はキャッチコピーだけでなく、

「冒頭文」と「ブレット(箇条書き)」も秀逸でした。

▷ 冒頭文

「言葉通り、がん専門医は、がんで亡くなった――」


静かな一文ですが、キャッチコピーの真実味をグッと引き上げています。

▷ ブレット(箇条書き)

例えば、こんな一文が並んでいました。

  • 医療者は知っているのに、患者だけが知らないこと

  • 臨終に近づくときは、そっとしておいてほしい

  • 安らかな死を妨げるのは「心の痛み」

読者が一瞬で理解できる“情報整理の技術”が活かされています。


5. まとめ

人を動かす言葉には、

**「意外性」「信頼性」「質問」「価値の転換」「物語」**

という要素が入っています。

 

新聞広告のキャッチコピーは、

まさに集客・販売のヒントの宝庫です。


ぜひ、あなたのチラシ・ブログタイトル・SNS投稿にも活かしてみてください!


👉 もっと事例を知りたい方へ
「売れるキャッチコピー100選」を無料で公開しています👇