売上アップ チラシ 地域NO.1 チラシでできる。日本一のポスティング集客法 -16ページ目

売上アップ チラシ 地域NO.1 チラシでできる。日本一のポスティング集客法

チラシで売上アップ。チラシを使って売上を上げる方法。ポスティングで売上日本一になったを使った効果的な方法お答えします。

「東京03」


「また営業電話だろう」



横浜で商売しているので


市外局番03から始まる見知らぬ電話がかかってきた時


営業電話の確率が7割



今回はその営業電話の話


2~3分、営業マンが一生懸命説明していたのですが
「スマフォの画面が3Dになる。」ということと、
とにかく会って説明したい。というのは解ったのですが、


あとの部分は専門用語ぽい言葉で何を言っているのかわからない。


今時点で、興味がわかない。


すぐに切ってもよかったのですが、


私もテレアポの辛さは、よく分かっているので


質問をさせてもらいました。



「私の商売は広告代理店で、お客さんの集客の手伝いをしています。
その私にとってその商品はどんなメリットがあるのか?教えてくれ」と、


すると営業マンは


「新しい商品なので、メリットがあるかないか説明にお伺いします。
10分でいいのでお時間を下さい。」と言ってきました。



東京からわざわざ出てきて10分


しかもメリットを感じていない薄い見込み客


往復3時間 準備やなんかで、半日潰れます。



行っちゃダメですよね?


さて


認知度のない新しい商品なら


説明や体感が必要というのはよく解ります。


きっと画期的で素晴らしい商品なのでしょう。たぶん?


しかし


自分にとってメリットがありそう、おもしろそう と感じなければ
いくら「凄くいい商品なんです。」「画期的なサービスなんです。」と、
言われても


心に刺りません。


とにかく電話をかけまくり、数撃ちゃ当たるかもしれませんが、
精神的にはかなりきついと思います。


やはり


どんな人ならメリットを感じるのか?
どんな商売なら、喜んでもらえるのか?を考え、


「こんなことに困ってませんか?」


「こんなものがあったらいいと思いませんか?」と


組み立ててからではないと厳しいと思います。



さて


チラシを配ったが思うように反響が出なかった・・・


あなたも同じ事になっていないでしょうか?


大切なのは 「いいね。」とメリットを感じてもらうこと。


あなたの商品・サービスで何ができるのか?


どんな人だったらメリットを感じてくれるのか?


書きだして下さい。



そして


仮説を立て 「その人用のチラシ」を作り、ポスティング。


自分でポスティングできるのなら、3,000~5,000円でテストができます。


これは私の持論ですが、


「いいね」と思って始めたあなたの商売の商品・サービス。 
「いいね」と感じてもらえる人は100人に1人は、いると思います。


ただ単に、メリットが伝わってないだけ


1回やってダメだった。終了・・・ほんとに多いと思います。


ユニクロの柳井さんでさえ


「10回やって9回は失敗している。」と言っています。


ダメでも、また仮説を立てて作って下さい。



それに


面白いことに「その人用」に作ったチラシで
他の人から、「こうゆうのはできますか?」「こうゆうのはないですか?」
ということはよくあります。


仮説をたて、ターゲットを絞って配ったチラシから
想定外の反応を受けることはよくあります。


次は、想定外だった「その人用」のチラシを作る。
反響率が上がる。


少しズレていた、あなたの目線と顧客目線が修正できるんです。



さあ
紙とペンを用意して
手書きでとりあえずチラシを作ってみて下さい



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同じ商圏に同業のライバルが多い・・・
さてどうやったら勝てるのでしょうか?

地元で有名な老舗があったり
チラシをマネされたり
大手企業
(ここは今まで書いた内容で勝てると思いますが・・・)
があったりしてなかなかうまくいかない場合は?


ターゲットをさらに絞り込んで下さい。

①場所

さらに地区を絞って同じ予算で回数を増やす。
2週間ごと1週間ごとと
弱者が強者に勝つためにはライバルの3倍やって下さい。

もうひとつは配りづらいところを狙う。
区画整理されていない地番の所や
坂や階段のきつい所を狙う。

前にも書きましたが、これをやれれば
反響は普通に上がります。


②お客 

できれば、女性なのか男性なのか、
年代はいくつ位?既婚者なのか、独身なのか、
子供の有無 を絞って下さい

以前に書きましたが
自分できっちりポスティングをすると 
どの辺にターゲットが多くいるか結構解りますよ。

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定期的にポスティングするようになったら
ぜひやってほしいことがあります。


ブログに載せてるような
日記をチラシにのせて下さい。


内容は何でもいいです。
日常生活のことでいいです。


どこどこいってきて、どうだったとか、
子供にこんなことがあったとか
こんな失敗しちゃったこととか


最後にちらっと
おすすめ情報があれば載せてください。

あなたに親近感がわいて
あなたが思っている以上にめちゃめちゃききますよ。

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突然ですが…
あなたは大人になってから、

**「夢の中でトイレに行った」→「現実でもアウトだった」**

という経験、ありませんか?

 

ちょっと恥ずかしい話ですが…
私もお酒を飲みすぎた日に、

**「あ、ちょっと出ちゃった…」**ということが何度かあります(笑)

 

実はこれ、大人でも珍しいことではありません。
睡眠医学では、膀胱のシグナルが“夢のストーリー”

に組み込まれるために起きると言われています。

 

つまり、これは生理的に“自然な現象”。
決して 「あなただけの失敗」ではありません。

 


■ 現実と夢の境界がゆらぐとき

この感覚、実は――
あの有名な “荘子の胡蝶の夢” に通じていきます。

 

荘子はある晩夢を見ました。
自分が蝶となり、自由に空を舞っている夢。

ところが目覚めたとき、ふと疑問を持ちます。

「今の私は、荘子が蝶の夢を見ているのか?
それとも蝶が荘子の夢を見ているのか?」

どちらが夢で、どちらが現実なのか。
その境界線が曖昧になる——これが胡蝶の夢です。

 

実はこの“曖昧さ”、特別なものではなく、脳の習性とも深く関係しています。

 


■ 脳がハマる「固定した見方」

人間の脳は、一度「こうだ」と思い込むと、
その見方を“現実”として固定してしまうクセがあります。

 

たとえば…
まったく興味のないニュースで、急に意見を求められたとします。

 

本当は詳しく知らないのに、
「これは良くないと思いますね」などと“とりあえず”答えてしまう。

 

すると脳は、

「自分が言ったことを正当化したい」

と働くため、後からも同じ立場を取り続けやすくなるんです。

 

これが心理学でいう 認知的不協和
自分の言葉と気持ちが矛盾すると不快になるため、
あとづけで理由づけをして“整合性”を取ろうとするわけです。

 

マーケティングでも「一貫性の原理」として知られていますね。

一度ポジティブに捉えるとポジティブに。
ネガティブに捉えるとネガティブに。

このクセが、現実を“ひとつの方向”に固めてしまいます。

 


■ 相談すると否定的な答えが多い理由

日常でも同じです。

「これやってみようと思うんだけど…どう思う?」

と相談すると、だいたい返ってくるのは

「やめといたほうがいいんじゃない?」

 

親はリスクを避けさせたいので、特にこの傾向が強い。
でもこれは、正しい/間違いではなく、

脳が「安全側」に倒しているだけ

なんです。

 

しかも相談の多くは、
実は 「背中を押してほしいだけ」 だったりします。

 

私たちは無意識のうちに、
肯定派と否定派を“選んで”相談していることも多いんですね。

 

結局――
答えは相手ではなく、自分の中にある。

胡蝶の夢と同じで、どちらが「本物」かは決めきれないのに、
人はつい、ひとつの見方に固定してしまうのです。

 


■ ビジネス・集客で一番やってはいけない“固定化”

荘子が伝えたのは、

「現実はひとつではない」
という視点。

ビジネスに置き換えれば、

  • 自分が「正しい」と思う見方

  • 相手からどう見えているのか

この 両方を持つこと が、伝わる・伝わらないを分けます。

 

しかし…
ここでも脳のクセが出ます。

❌「チラシを1回配ったけど反応ゼロだから、チラシはダメ」

ほとんどの人がこう考えがちですが、これは 思い込み に近いもの。

 

なぜか?

人の脳はまず “安全かどうか” を判断するからです。
知らない相手を、1回で信用する人はほとんどいません。

 

さらに、
「今は必要ないけれど、いつかのために情報をストックしておく」
という人も大量にいます。

 

だから、1回の反応で判断してはいけない。

 


■ 大切なのは「忘れられないこと」

ビジネスで最強なのは、

必要になったときに思い出してもらえる存在

になること。

 

忘れられたら、存在しないのと同じです。

だから私たちがやるべきは、

  • 1回の反応に一喜一憂しない

  • 「いつか」のために、思い出してもらえる接触を積み上げる

この“淡々とした積み重ね”こそ、
安心 → 信頼 → 反響 につながる最短ルートなんです。

 

■ 視点が変われば、未来が変わる

「固定した見方」を手放せるようになると、
日常の景色も、ビジネスの手応えも、驚くほど変わっていきます。

 

伝え方も、チラシも、SNSも。
結局のところ“どう見られているか”という視点を持てる人ほど、
信頼され、選ばれるようになるからです。

 

もしあなたが、
今日の記事を読んで「もっと深く学びたい」と感じたなら、
下記の講座がきっと役に立つはずです。

 

「お客さんから信頼される話し方を身につけたい」
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➡️出会って90秒で好印象『相手の懐に潜り込む』コミュニケーション術

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そう思ったなら、こちらを覗いてみて下さい
➡️50点のチラシでも反響が取れるポスティング講座

「SNSを、“誠実さの延長線上”で発信したい」
そう感じたなら、こちらを覗いてみて下さい
➡️インスタグラム 少ないフォロワーでもマネタイズする方法

 

ある程度
反響が見込めるチラシができあがったら
同業者からシェアを奪い取る作戦 決行です。



3ヶ月に1回 広告を出すのと毎月広告をだすのだと
毎月出した方がいいことはわかりますよね。


でも予算が・・・

やってほしいことは1回分の予算を3回に分けて下さい。
配る枚数を1/3にし配るエリアを1/3に絞って
同じ所に3回配って下さい。

地域を絞ってライバルの3倍宣伝する殺法です。

認知度ががつんと上がります。
売上が増えてから1カ月の予算を上げて
輪を広げるようにして行って下さい。

あっ

勘違いしてほしくないんですが・・・

あくまでもある程度反響がでるチラシができてからですよ
反響の出ないチラシでやっても効果は半減です。

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