売上アップ チラシ 地域NO.1 チラシでできる。日本一のポスティング集客法 -10ページ目

売上アップ チラシ 地域NO.1 チラシでできる。日本一のポスティング集客法

チラシで売上アップ。チラシを使って売上を上げる方法。ポスティングで売上日本一になったを使った効果的な方法お答えします。


「朝活」といえば


仕事に役立つ自分磨きに、というイメージの方は多いと思います。


そんな中、


ネイルサロンや美容室 
朝からカラオケ(朝カラ)

「朝からかよ!」とツッコミを入れたくなりますが(笑)


など、早朝からのサービスを始めているお店も増え、人気も出てきているようです。


あなたのご商売で「朝活」を考えてみては、いかがでしょう。


残業が多い職業や夜の職業。


行きたい、行ってみたいけど、やってない。


それに優先順位は「休みは寝ていたい。」


朝だったら・・・


法的には、どうなのかわかりませんが
早朝やっている歯医者さんなんていいですよね。


「夜中に歯が痛くなった。」
朝の9時まで耐えるのはキツイですし、
遅刻もできない。



今日は初デート。キスまでいけるかも(笑)
口臭が気になり、丹念に歯磨き
しかし、よく見たら歯にヤニが・・・ 



他にも


理美容院なら


今日は勝負の商談。残業して資料は完璧。しかし髪が・・・


整体院・マッサージ


寝違えて首が・・・


体が痛い。疲れが溜まってる。でも休めない。


もしあなたの商品・サービスで朝やっていたなら・・・


どんな人にニーズがあるのか?


商売として可能性は?


ぜひ考えてみて下さいね。


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テレビが聞けるラジオが相次ぎ登場しているらしいです。


アナログ放送の時はラジオでテレビが聞けたのに

地デジになり聞けなくなっていたんですね。



震災を機に再び注目を集め始めたラジオ。


テレビを聞きたいというニーズはかなりあるようです。


理由としては


地震や災害時に便利


音声だけで楽しめる番組が多い


家事や育児をしながらテレビ音声を楽しめる


運転しながら楽しめる。


売れ筋は意外と高く1万~2万するような物が売れてるみたいです。


私的には、まったく欲しいとは思わないのですが


あなたはどうでしょう?


さて、


自分の中では、「ありえない。」ものが


世の中で売れていたりします。


商売とは関係ないことならまだいいのですが、


あなたの扱っている。商品、サービスが


あなたの目線とお客さんの目線がズレていたら・・・


かなり危険ですよね。



お客さんはどんな物が欲しいのか?


お客さんはどんなサービスを求めているのか?


お客さんは、あなたの商品・サービスを受ける前に
「どうなった自分」を想像しているのか?



アンテナを伸ばしておかないと
受信出来ません。




本日は感度の非常にいいアンテナをプレゼントしたいと思います。
ここにポスティングでできることがあります。


ただポストに配るだけではなく、


まずはあいさつをキッチリ・笑顔ですること、


殆どの人は、「そんなこと」と重要視していませんが


気持ちのいい挨拶をしてくれた人に渡されたチラシ。


私は「返報性の原理」がここでも働くと思っています。



気持ちのいい挨拶をしてくれたお礼に


あなたに興味を持ってもらえる。


チラシをキッチリ見てもらえる。


ニーズがあれば、その場で質問が出る。


今度行ってみようと思う。


「興味を持ってくれてそう」と感じたら


積極的に色々と聴いてみて下さい。


いいヒントをもらえますよ。



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イク爺


日経新聞の記事にイク爺と言うのがでてました。


聞いたことありますか?


育児をするおじいちゃん。を略した言葉なのですが


育児というより団塊の世代以降の方が


かわいいと孫と過ごす時間が増えている。ということらしいです。


そんな 


イク爺の消費やニーズをつかもうとする動きが出ているそうです。



たとえば


ショッピングモールなどにあるゲームコーナーでは


お孫さんと一緒に遊ぼう などのPOPを打ち出したり


バリアフリーにしたり 


疲れてもすぐ座れるようにイスを増やしているそうです。


客単価は 親子で来る人の3倍。


かわいい孫と一緒だとついつい財布の紐が緩くなるのはわかりますよね。



料理教室では


男性が孫が喜ぶレシピなど学びに来るケースが増えてるそうです。



孫と一緒に来てもらう方法


孫が喜んでくれる方法


あなたの商品サービス では 何ができるか?


考えると、いいアイデアがでてくるかもしれません。


お子さんがいるなら


直接、子供に聞いてみてもいいヒントがもらえるかもしれません。



イク爺をターゲットにするなら



チラシを使った集客が、効果を発揮しそうです。


遠くに行くのは大変。すぐ疲れるし・・・


でも近くにこんなところがあるなら・・・


孫を一緒に連れていきたい。


孫のために、覚えたい。購入したい。


かわいい孫に会うための 口実がほしい。


いいかも と思ったら


いますぐ紙とペンを用意して書きだして下さいね。


こんなアイデアが浮かんだけど どうかな?という人は


ぜひ メッセージ下さいね。



PS


この記事を書いていたら思い出したことがあります。



私の母親は重度のリュウマチでひどい時は


ベットの横にトイレを置く状態でした。


両足の股関節に人工の関節を入れて


きびしいリハビリをすれば歩けるようになるかもしれない・・・


でも 100%歩ける補償はなかったので


二の足を踏んでしまうのはあたり前のことでしょう。


私ら家族もどっちがいいのか?わからない状態・・・


本人の意志に任せるしかありませんでした。


何年か経ち


初孫が生まれました。


孫と出かけたい。


この思いが強かったようです。


手術に踏み切る。決断をしました。



歩けるようになるのに1年位かかったでしょうか?


「孫が歩けるようになるまでに歩けるようになる。」


当時そんなことを言っていたような気がします。


目的は、叶い 一緒に旅行もできるようになりました。


孫のパワー 恐るべしです。


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先日のポスティングの問い合わせで


「新しく建ったマンションだけにポスティングできますか?」

と聴かれました。



できなくはないのですが、住所のリストがなければ、

目視でポスティングしていくことになるので、


料金が割高、配る枚数を先に決めるとなると

どこからどこまで入るのかはやってみないとわかりません。

と伝えたところ、沿線沿いに伸ばしていって欲しいとのことでした。



さて


あなたはどう思いますか?



担当者は近隣の人への認知度はあるので


新しく引っ越してきた人をターゲットにした方が

反響が出るのでは?


しかも少し離れているところからも来てくれるはず


と考えたのだと思います。



私は正直おすすめできません。



理由は


1,ポスティング料金が割高になる。


はたして費用対効果は?



2,導線が細い。


横浜駅のような各沿線が集まっているようなところなら
まだいいのですが、各駅停車の最寄の立地だと、
相当なメリットを感じない限り、わざわざ来てくれない。


客単価が高い 50代以上の方が重要視するのは、「近場」です。



3,自分が思っているより知られていない。


自分でポスティングしてみるとほんとうによく解ります。


手渡しした時に聴かれる言葉のNO1は、「どこにあるの?」です。



4,人はすぐ忘れてしまう。


あれ?何しようとしたんだっけ? 


となったことはありますよね。


私の場合ひどい時には


「忘れ物した。」と家に戻ったら、何を忘れたか忘れた・・・(汗)


なんてこともございます。(笑)



あなたがポステイングしたチラシでも



こんなことが・・・


「これいいね。明日ちょっとよってみよう。」
と思っても寝たら忘れてしまう。


「これ気になる、後で問い合わせしてみよう。」
と思ってカバンへ1週間経過・・・ 
「なんだっけ?これ?」「まいっか」とゴミ箱へ



お客さんを煽るのはイヤと「期間限定」、「数量限定」はしたくない。
人はすぐ忘れてしまうものと思えば、必要性を感じてもらえると思います。



地域密着。半径500m圏内をくまなくポスティング


まずは、知ってもらう。


「そういえば」と忘れていた人に思いだしてもらう。



1ヶ月に1回 毎月同じポストにチラシが入る形に計画を立てましょう。
500mが厳しければ半径を縮めて下さい。



3回配ってるのに、「初めて見た」と来店される方もたくさんいますし


前から気になってはいたけどタイミングが合わなかった人へは
継続していなければ忘れられています。



反響率が落ちてきた。と感じたら 


少し地域を広げることと、チラシを変えてみることと
どちらがいいのか計測する。



本来


来店された人は「何を期待してきてくれたのか?」


リピーターになってくれた人は「どのような理由で継続してくれてるのか?」


こういった声を集めれば、反響のでるチラシのヒントが解ってきます。



「私のことだ」「そうそうこうゆうのを求めていた」「すごく気になる。」


「私の悩み解決できるかも?」


「近くだし行ってみよう。」となってしまいます。



一度ポスティングしたけど思ったより効果が・・・


チラシがいけなかったのか?


配り方が悪かったのか?


それとも地域性の問題?



知りたい方は 

こちらから⇒初回無料メール相談


ご気軽にどうぞ



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人を信じるから、裏切られる。

 

それでも――


信じる心を手放さなかった人だけが、
最後に「信頼される側」に回る。

 

今日は、そんなことを考えさせられた出来事から始めたいと思います。

 


ATMの横に貼られた「詐欺に注意」のポスター

ゆうちょ銀行やATMの周りで、
「詐欺に注意してください」というポスターを見かけたこと、ありますよね。

 

そのとき、あなたはどう感じますか?

 

・「私も気をつけなければ」
・「騙される方が悪い」

 

私は、少し違う視点を持っています。

「なぜ、人は“そこを信用してしまうのか?」

仕組みの方が、気になるのです。


10万件の飛び込み営業が教えてくれたこと

これまで私は、
10万件以上の飛び込み営業を経験してきました。

 

言い換えれば――
9万人以上の方に断られてきたということでもあります。

 

ドアすら開かない日。
話を聞いてもらえない日。

 

それでも続けられた理由は、ただひとつ。

 

「どうすれば、信じてもらえるのか?」


それを考え続けてきたからです。

 

少し語弊があるかもしれませんが、
この感覚は“ゲーム攻略”に近い。

 

断られる
→ 原因を考える
→ 改善する
→ また試す

 

この繰り返しの中に、
**「信じてもらうためのルール」**が確かに存在していました。


福澤諭吉が説いた「学問=信頼の基礎」

一万円札の顔として知られる
福澤諭吉

 

有名な言葉があります。

「天は人の上に人を造らず、人の下に人を造らず」

実は、この続きが重要です。

「されども人は学によりて貴賤・貧富の別あり」

諭吉が伝えたかったのは、こういうこと。

 

境遇は選べなくても、
生き方は選べる。
その差を生むのが“学び方”だ。

 

ここで言う「学問」とは、
テストの点数の話ではありません。

 

・判断する力
・騙されない力
・信じてもらう力

 

生き抜くための実学です。


信頼される人の裏側には「圧倒的な知識」がある

リフォームや保険など、
説明が必要な商品ほど――
お客様は「モノ」より**「人」**を見ています。

 

「この人に任せて大丈夫か?」

 

判断基準は、性能よりも安心感

 

そしてその安心感の正体は、
態度ではなく、
知識と経験の量です。

 

何百回も断られ、
「なぜ信じてもらえなかったのか?」を考え続ける。

 

その積み重ねが、
やがて**“信頼される空気”**をつくっていきます。

 

諭吉の言葉に置き換えれば、

学問とは、信頼される自分を育てる努力
なのかもしれません。


認知 → 信頼 → 信用

すべては「知ってもらう」ことから始まる

「いい仕事をしていれば、自然とお客様が集まる」

そう思われがちですが、現実は違います。

 

地域密着でも、飛び込み営業でも、
最初は必ず“認知”から始まる。

 

知られていなければ、
存在していないのと同じ。

【第1段階:認知】

チラシ・挨拶・SNS・口コミ
まずは存在を知らせること

【第2段階:信頼】

近所で見かける
顔を知っている
悪い噂を聞かない

 

こうした日常の安心感が信頼を育てます。

 

※ちなみに、第一印象は90秒で決まるとも言われます。


コミュニケーションが苦手な方はこちらも参考にしてください👇
👉 出会って90秒で好印象「相手の懐に潜り込む」コミュニケーション術

【第3段階:信用】

信頼が「感覚」なら、
信用は「納得」。

 

資格・実績・事例・口コミ――
目に見える証拠が、信頼を信用へと変えます。


結局、いちばん強いのは「自分で動くこと」

飛び込み営業は正直キツい。


ポスティングも、最初は脳が全力で邪魔してきます。

 

それでも、
淡々と続けた人が、最後に残る。

 

笑顔で挨拶しながら配るチラシ。
それは売り込みではなく、
「こんにちは」と言える関係づくり。

 

この積み重ねが、
あなた自身をブランドに変えていきます。


学びを、行動に変えたい方へ

・チラシを配っても反応がない
・インスタが続かない

そんな方は、こちらも参考にしてください。

➡️ 50点のチラシでも反響が取れるポスティング講座
➡️インスタグラム 少ないフォロワーでもマネタイズする方法


「信じる」ことは、弱さではありません。


それは、人の優しさです。

 

そして――
信頼される側になる唯一の道は、
知識・経験・誠実さを積み上げること。

 

福澤諭吉の「学問のすすめ」は、
今の時代こそ、
**“信頼と信用のすすめ”**として生きている。

 

私は、そう感じています。