売上アップ チラシ 地域NO.1 チラシでできる。日本一のポスティング集客法

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チラシで売上アップ。チラシを使って売上を上げる方法。ポスティングで売上日本一になったを使った効果的な方法お答えします。

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4000枚配って1件しかでなかった。

反響が500枚で1件でました。

どんなテクニックを使ったか?

気になりますか?

チラシの内容?デザインを変えた?

わけではございません。

配布する場所を絞り込んだわけでもありません。

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まずは反響のでるチラシの基本を抑えておきましょう!!

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問い合わせ TEL045-383-9108 

㈱ピンポイント 横浜市栄区小菅ヶ谷2-8-65


このままだとまずい!

何とか集客しなければと思い
約10万円の広告費を使い ポスティング。

15,000枚ポスティングしたら

問い合わせが3件 売上0円

極端な話のように思えますか?

実際こういった話
ブログの読者さんからもよく聞きます。

広告会社に
「何回か繰り返し配らないと
認知度を上げないとだめですよ。」

とポスティングした後に言われたら

「最初に言ってくれよ!」

「もう2度とやるもんか!」 

と思いますよね。

はっきり言いましょう!

広告代理店の言葉を鵜呑みにしてはいけません。

上記の例で言えば

5000枚を3回に分けてポスティングをしていれば

100点満点中50点のチラシであれば
集客できます。

なぜなら認知度が変わるからです

ではなぜ広告代理店は「予算を3回に分けましょう」
と言ってくれないのか?

100万部の仕事も5000枚の仕事も
やることは一緒だからです

100万部売上を上げるのに

5000枚の仕事だと20件取らなければなりません。

なので

1回の予算でできる限り「搾り取る」ことを考えるんです


ちなみに50点以上のチラシを作ることは
素人でもセンスがなくてもポイントを抑えれば簡単に作れます

興味があればこちらへどうぞ↓↓

下記の画像をクリックすると私のストアカ講座に飛びますので
興味がございましたらご確認ください

外部リンク集客🔰「50点のチラシ」でも大丈夫!店舗 教室 サロン セミナー




売り込むのが苦手でも大丈夫!

サロン集客は“知ってもらう”ことから始まります。

 

「もっとお客様に来てほしいけど…」
「SNSは疲れるし、売り込むのも苦手…」

 

そんな風に感じていませんか?

実は、集客の第一歩は「知ってもらうこと」。


しかもそれは、

売り込みをしなくても十分可能なんです。


◆ SNSがしんどい…そう感じるのはあなただけじゃない

「毎日インスタ投稿しても、反応がない…」
「自分をアピールするのって、なんか違う気がする…」

 

この悩み、本当に多いです。

 

なぜなら多くのサロンオーナーさんは、


「自分を目立たせたい」よりも
「誰かをキレイにしてあげたい」という想いで始めているから。

 

だからこそ、

キラキラした“自分推し”投稿に抵抗を感じてしまうんですよね。
でも大丈夫。SNSが苦手でも、無理に合わせる必要はありません。

 


◆ 近所の人に「知ってもらう」だけで集客は変わる

たとえばある自宅サロンのオーナーさん。


SNSでがんばっても反応がなく、

思い切って手作りのチラシを近所に配ってみたところ…

 

数日で3件の新規予約が!

 

「こんな近くにサロンがあるなんて知らなかった」
「自宅だから逆に安心できるかも」


そんな声が届いたそうです。

 

特別な売り込みはしていません。
ただ“存在を知ってもらった”だけです。

 


◆ 「分かってるのに動けない」理由は、脳の仕組みかも?

「やらなきゃ」と思っても、なかなか動けない…


その原因、あなたの“意志の弱さ”ではありません。

 

脳は変化を「危険」と捉えるため、
無意識に現状維持を選ぼうとする性質があるんです。

 

でも、少しの行動が、

大きな結果につながることもあります。


◆ 小さな一歩が、大きな変化になる

すぐに劇的な成果が出なくても大丈夫。


大切なのは「小さくても行動を始めること」。

「チラシを10枚だけ配ってみる」
「一人にだけ手渡ししてみる」


そんな一歩から、未来が動き出します。


◆ チラシは“売り込まずに選ばれる”ためのツール

チラシは、
✔ 顔出し不要
✔ キラキラ演出不要
✔ 無理な売り込みも不要

 

あなたの“想い”と“技術”を、近所の人に届けるだけで、
「こんな人がやってるなら安心かも」と、来店のきっかけになります。

 

「センスがないんです…」

 

そう言って、行動を止めていませんか?

 

でも実は、ここには大きな誤解があります。

 

私たちが日常で使う“センス”は、
生まれ持った才能のことではありません。

 

アスリートや一流アーティストの世界で語られるセンスと、
私たちが商売や発信、日常のコミュニケーションで求められるセンスは、
そもそも土俵が違うのです。

 


日常で育てるべき“センス”の正体

センスは、こう整理できます。

 

センス=感受性 × 感性

 

感受性とは、内側のアンテナ。


・どんな言葉に震えるか
・どんな人に安心するか
・どこに違和感を覚えるか
・何に心が動くか

 

感性とは、それを外に出す力。


・言葉にする
・行動にする
・接客に活かす
・デザインやチラシに落とし込む

 

受け取る力と、伝える力。


この2つが噛み合ったとき、人は「センスがいい」と感じられます。

 

つまりセンスとは、
「感じる力」と「伝える力」が一致している状態

 

これは才能ではなく、磨ける技術です。

 


茨木のり子に学ぶ“感受性の哲学”

詩人の 茨木のり子 は、こう書きました。

自分の感受性くらい
自分で守れ、ばかものよ

これは叱責ではありません。

 

感受性が濁れば、
外に出す表現も必ず濁る——という静かな警鐘です。

 

内側の透明度が、外側の質を決める。

 

だからまず守るべきは、
テクニックではなく「自分の感受性」。

 

誰かに合わせすぎていないか。
“正しく見える自分”を演じていないか。

 

ここが曇ると、どれだけ学んでもセンスは育ちません。

 


「センスがない」の正体は“量”の差

多くの「センスがない」は、

才能不足ではありません。

 

ただの“背景の差”です。

 

・書いた文章の数
・観察した人の数
・試した回数
・改善した回数
・失敗した回数

 

この“量”が、感受性を磨き、感性を育てます。

 

英語が話せる人と話せない人の違いも同じ。


魔法ではなく、費やした時間の差です。

 

センスも同じ。

センス=(感性 × 感受性) × 経験値(量)

 

量を積めば背景が育ち、
背景が育てば、センスは必ず伸びていきます。

 


センスは“天才の特権”ではない

センスがある人は、
特別な人ではありません。

 

感受性を守り、
少しずつ外に出し、
試行錯誤を重ねてきただけ。

 

その違いは、才能ではなく“回転数”。

 


学びを実践に変えたいあなたへ

「感じたことを、形にして伝える力を磨きたい」
そう思ったなら、実践の場に一歩踏み出してみてください。

 

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50点のチラシでも反響が取れるポスティング講座

インスタグラム 少ないフォロワーでもマネタイズする方法

 

茨木のり子が伝えたのは、
張りつめた強さではなく、澄んだ強さ

 

その第一歩は、
自分の感受性を守ること。

 

センスは、生まれつきではありません。
あなたの中に、もう種はあります。

 

あとは、育てるだけです。

モノゴトがうまくいかないとき、
私たちは無意識に「何かを足そう」とします。

 

説明を増やす。
実績を盛る。
言葉を強くする。
画像を足す。

 

でも、それは本当に“価値を高める行為”でしょうか?

実はここに、脳のクセが関係しています。

 


足し算が止まらなくなる理由

脳には「損失回避バイアス」があります。


削ることを“損”と感じやすく、

足す方が安心する構造です。

 

さらに、人は比較に弱い。

 

ライバルを見た瞬間に
「自分には足りないものがある」と錯覚し、
不安が膨らみます。

 

その結果――

 

・もっと説明しなきゃ
・もっと強く言わなきゃ
・もっと証拠を出さなきゃ

 

こうして“不安を埋める足し算”が始まります。

 

しかし、足せば足すほど
読み手の脳は疲れ、メッセージはぼやける。

 

不安 → 足す → 

伝わらない → 反応が落ちる → さらに足す

 

この悪循環に入ってしまうのです。

 


安藤忠雄の「引き算の哲学」

建築家・安藤忠雄の作品は、

驚くほどシンプルです。

 

コンクリート。
光。
影。
風。

 

必要最小限の要素だけで構成される空間。

 

しかしその静けさの中に、
圧倒的な“意志”が通っています。

 

「本当に伝えたいものだけを残す」

これは単なるシンプル思考ではありません。


本質以外を存在させないという覚悟です。

削り続けた先にしか、本質は現れない。

 

それが“引き算の哲学”です。

 


余白は「空白」ではない

余白とは、何もない空間ではありません。

むしろ、もっとも強い要素です。

1. 余白は安心を生む

情報が少ないほど、脳は緊張をゆるめます。
読みやすさは、そのまま安心感になります。

2. 余白は導線をつくる

目が迷うと、人は読むのをやめます。
余白があると「どこを見ればいいか」が一瞬で分かる。

3. 余白は誠実さのシグナル

盛らない。詰め込まない。
その姿勢自体が、信頼になります。

4. 余白は想像力を動かす

情報を詰め込みすぎると、読者の思考は止まります。
余白があると、“自分ごと”として読み始めます。

5. 余白は価値を高める

高級ホテルやApple製品に共通するのは、余白の多さ。
余裕は、そのまま価値の象徴になります。


ポスティングで気づいたこと

ポスティングをしていると、
ポストの場所が分かりづらい家に出会うことがあります。

 

原因はシンプルです。

 

情報が多すぎる。

 

玄関まわりがゴチャゴチャしていると、
脳は混乱し、目的物を見つけにくくなる。

 

発信も同じです。

 

情報を詰め込みすぎると、
「何が言いたいのか分からない」と感じさせてしまう。

 

逆に、余白があるだけで――

 

・一瞬で読みたい場所が分かる
・言いたいことが自然と伝わる

 

伝達力は劇的に変わります。

 


削るべきもの。残すべきもの。

削るべきは、余白を奪うもの。

 

・不要な説明
・過度な強調
・装飾
・盛りすぎた実績
・ノイズ

 

残すべきは、あなたの思想と物語。

それが世界観になります。

 


ただし「接触回数」は削らない

ここが重要です。

 

削るべきは“表現のノイズ”。
削ってはいけないのは“接触回数”。

 

人は、知らないものを選べません。

 

信頼は一発では生まれない。

 

SNS
ストーリー
チラシ
看板
DM
口コミ

 

小さな接触が積み重なり、
「この人、知ってる」という安心が生まれます。

 

この“知ってる感”こそ、
地域密着ビジネスにおける最強の条件です。

 


結論:表現は削る。接触は増やす。

引き算の哲学とは、冷たさではありません。

 

相手へのやさしさです。

 

見やすい。
迷わない。
安心できる。

 

それはすべて、
相手の脳への思いやり。

 

そしてもうひとつ。

 

表現は削る。
接触は増やす。

 

この両輪が回ったとき、
あなたの発信は、静かに、しかし確実に伝わり始めます。

 

本質は語りすぎない。
でも、何度も届ける。

 

余白は想いを美しく運び、
接触回数はその想いを“信頼”へと変えていく。

 

 

📌 学びを実践に変えたい方へ

「チラシを配っても反応がない…」
「SNS投稿が続かない…」
「成果につながる形にしたい…」

 

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あなたの発信から、
“足し算の不安”を取り除き、
“引き算の価値”を一緒に磨いていきましょう。

季節限定 ゆず七味 始めました。

このキャッチコピーにつられ


これ↓↓ 買いました。


売上アップ チラシ


フタの裏側を見ると
売上アップ チラシ


ゆず七味の提携先の業者の宣伝が載っていました。


食べてる間、目は暇なのでキッチリ目を通してもらえることでしょう。


商品サンプルを使ってもらい気に入ってもらえれば購入してもらう。


いいビジネスモデルだと思います。


どうゆう形で提携しているのかわかりませんが


QRコードは載せたい所ですね。


もしかしたら日清側からダメと言われていたり


QRコードを載せたいなら別途〇〇円 とかかもしれませんが


載せるのと載せないのとではかなり違ってくると思います。


食べてる時間の約5分 


この熱い時間を抑えるか抑えないかの差は大きいです。


「後で見てみよう」と思ったとしても、


「お腹がいっぱい」になったら、忘れてしまいます。(笑)


QRコードを使うことで メールリストも集め


お中元、お歳暮時期に宣伝できたのなら・・・


日清側から断られていたならしょうがないのですが


そうでないのであれば・・・かなりの機会損失だと思いました。