売上アップ チラシ 地域NO.1 チラシでできる。日本一のポスティング集客法

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チラシで売上アップ。チラシを使って売上を上げる方法。ポスティングで売上日本一になったを使った効果的な方法お答えします。

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4000枚配って1件しかでなかった。

反響が500枚で1件でました。

どんなテクニックを使ったか?

気になりますか?

チラシの内容?デザインを変えた?

わけではございません。

配布する場所を絞り込んだわけでもありません。

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まずは反響のでるチラシの基本を抑えておきましょう!!

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ポスティングを始める前に抑えておきたいこと

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問い合わせ TEL045-383-9108 

㈱ピンポイント 横浜市栄区小菅ヶ谷2-8-65


最近受ける 相談で多いのが
実際に自分でポスティングをやってみたら

「思うように配れなかった。」という声です。


自分が何処にいるかわからなくなった・・・
ポスティングしている中で 
「あれ?ここ入れたかな?」とわからなくなってしまった。


同じ道を何度も通って 
ポスティングしているのか?ウォーキングしているのか?
わからない状態。

「私もそう」と同意している人も多いのではないでしょうか?


この解決策は 簡単です。
住宅地図をコピーし貼り合わせ、それをA3までの大きさにコピーし
カバンにしまわず手に持って歩き、歩いた所をサインペンで線を引く

最初のうちはなるべく 道のかどかどで立ち止まり
どちらの方向に進むか確認しながらポスティングすれば上記のことは起こりません。

段取り。大変重要です
地図は必ず作って下さいね。


さてもうひとつ
思っていたより配れない理由があります。

心理的な問題で
この家に入れても問い合わせにつながらなそうなので

「パス」 

このことを現場で配りながらやってしまうと
どんどん飛ばす家が増えてしまい 
「ただ歩いているだけ」になってしまいます。

せっかくお金と時間をかけて作ったチラシなので
1枚たりとも無駄にしたくない。

よくわかります。


しかしこれをやってしまうと
見事にチラシが配れなくなります。

2時間がんばって配ったのに 100枚いってない・・・
なんてことになり「ポスティングは効率悪くて 全然ダメ」
となり もうやらなくなってしまいます。


こうならないための解決策は2つ

1つ目は、固定観念をすてる。

これが大事です
家の外観を見ても
どういう人がそこに住んでいるのかはわかりません。

自分の今まで生きてきた経験から 
ただなんとなくという根拠のない理由で
「お客にならないのでは?」と思ってしまいます。

脱線します。

うちの娘が小学6年の時の話なのですが
ウォークマンに 嵐の新曲のPVを入れてくれと頼まれました。


その時の私の固定観念は?
ジャニーズだし、嵐だし、新曲だし

ユーチューブとかで流行りの物を見ようとすると
「著作権法がどうのこうので削除されました。」
なんてよく出ているので、たぶん無理だろうな~と思いつつ

可愛い娘のためです。
1時間位 格闘してみたのですが、結局、上手く行きませんでした。

自分のノウハウのなさを棚に上げ、娘には
「ジャニーズだし」「嵐だし」「新曲だし」
無理っ!

それに対して 娘は
「でも友達はできるっていってたよ!」

それに対して

「裏技を使えばできるのかもしれないけど・・・
パパにはできない。あきらめろと」

・・・


しばらくたったある日、大喜びで娘が言いました。
「自分で色々やってみたら 出来たの! すごいうれしい!パパ見て」と

切手2枚分ぐらいの大きさの中で 嵐が踊っていました。


「できる。」とを信じ、あきらめずがんばった 
我が娘に 拍手を もらってもよろしいでしょうか?

「たぶん無理」という固定観念があるために、途中で諦める。
「できるはず」と諦めない。

この差はメチャメチャ大きいです。


そのことを改めて 娘から教わった
ダメおやじです。


もう一つの解決策は

単純な話なのですが
最初から入れない所を決めてからポスティングすること

「何が変わるの?」と思うかもしれませんが
その場で「ただなんとなく入れない」のと最初から決めておくのは、
全然変わってきます。

ポスティングする時は ぶれずに配ること
とりあえず飛ばして「でもやっぱり入れておこう」と
戻って入れたりするとかなりのロスがでてしまいます。

モチベーションも一気に落ちます。

入れるかどうか決める時にやってほしいこともあります。
入れないと決めた所は 「なぜ?」そう思ったのか?
理由を書きだしてみてください。


それに対して 「でも?」をぶつけてみてください
固定観念があぶり出されるかもしれません。

おすすめはやはり

とりあえずは、一件も飛ばさず、配ること。
これが売り上げ日本一になったノウハウです。

長文お読みいただきありがとうございました。

PS.
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ポスティングでは


一戸建てのみ、集合住宅のみ、事業所のみなど
建物を分けて依頼することができます。


住まいの種類別に配布する他に


年齢層、独身、既婚、年収、同居人数とかを
パーセンテージで多い地区を調べ配る方法もあります。


もちろん配布料金は割高になってきますので


まずは、セグメントをかけず、


細かくポスティングすることをおススメします。


英語でムービングターゲットって言葉があります。
顧客は動いてしまうので今までの売り方が通用しなくなる。


今まで釣れていた場所から魚がいなくなる。


ような意味で使われている言葉です。


あなたの固定観念
今まで通用していた売り方が通用しなくなってきている?


あなたの常識が


お客の常識ではないなんてことだと


集客ができません。


ピントのあってないチラシは数多く見かけます。


お客が求めてる物を持っているのに


宣伝してないケースがあります。


お客が求めてる物を


解りずらく宣伝してるケースがあります。


あなたのチラシは大丈夫ですか?


お客が求めてる物をわかりやすく伝えること


多くの方が抱えている不安や悩みを解決できるかも?と思わせること


「私のことだ」と数多くの方が思えること


とりあえず手書きで作ってコストをかけずにテストしてみて下さい。


問い合わせがあったら


なぜ?問い合わせしてくれたのか?聞いて下さい。


ピントがあったチラシができてから


配布方法を考えて行きましょう。


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不安テストというのを見つけたので紹介します。

YESかNOで答えて
YESの数を覚えておいてください。

では始めましょう。

1、知らない場所ではくつろげない
2、人前で話す時はかなり緊張する
3、ちょっとしたことで、悩むことが多い
4、他人と一緒の時は、戸惑ってしまう
5、小さな失敗でも、それをすぐにみとめる
6、人前で話すのは、できるだけ避ける
7、他人の意見に賛成することが多い
8、すぐに心臓がドキドキする
9、他人がそばにいると、仕事がうまくできない
10、小さなことで、気が滅入ることが多い
11、人前に出ると、自分の言動を意識しすぎる
12、反応するまで、時間がかかる
13、臆病である
14、字の筆圧が弱い
15、人前では自分の考えを話せない
16、ちょっとしたことで、気持ちが落ち込む
17、怖いことがあると、どうしたらいいかわからなくなる
18、体力がなく、疲れやすい
19、手が震えやすい
20、心細い気持になることが多い
21、感情的な言い方をすることが多い
22、怖がりである
23、自分の言動に厳しい
24、汗をかきやすい
25、人前で話すと、言い間違えたり、言葉に詰まったりする。


以上になります。


YESの数が
9~17個 ごく普通のタイプ

8個以下 あまり不安を感じないタイプ

18個以上 不安を強く感じやすいタイプ

どうだったでしょうか?


どうでもいいでしょうが・・・
私は7個でしたww



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地域密着の商売ならポステイングで必ず集客できる。

チラシ作りの基本を抑え
手書きの白黒チラシでいいのでお金をかけず作り
明細地図をコピーして
一件くまなくポスティング。

効率を上げるためには
一筆書きで歩けるように考える。

大事なのは
反響がイマイチでも何がいけなかったのか?
検証して もう一度トライ

上手くいかなかったとしても私がついてます。相談下さいね。 初回無料メール相談



さて
実践した人の声が届きましたので紹介します。

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ヤフーの地図をプリントアウトして一筆書きで切るように一件洩らさぬように配布してみました。


効率が上がりました。


ゲーム感覚で取り組めるのも良いです。


以前は同業者の周りはポシティングを控えていましたが、隣家にもポスティングしてみたら、その家の方から連絡がありました。


今、集客をネットでやる同業者が多く、ポスティングしている人が少ない様子なので、続けていきたいと思います。


また、ネットと違い現物は何ヶ月でも取っておいてくれる人もいます。


忘れかけた頃に撒く、それも一つの手だと思いました。


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一筆書きで1件も漏らさぬようにポスティングして効果が上がりました。


一筆書きで1件も漏らさぬようにポスティングして効果が上がりました。


ゲーム感覚で楽しめます
ゲーム感覚で楽しめます。



実際に
明細地図に歩いたところを書き
すべてのポスト(投函禁止以外)に入れ
一枚の地図、ひとつの町丁名を配り終わると



まるで ジグソーパズルをやり終わった時のような
達成感 を味わえます。


体力を使う分、それ以上です。



それともう一つ


固定観念に勝てる。


この家は「〇〇の理由」で入れても意味が無いのでは?


この考えを持ってしまうと


不思議なもので、どんどん飛ばす家が増えてきてしまいます。


とにかく、決めたエリア内は、すべて入れる。


これ大事です。


そうすると


同業者の隣の家の人がお客さんになったりします。


自分の固定観念を打ち破る問い合わせはほんとうに多いですよ。



配る枚数を増やすことより ひとつのエリアにすべて入れる。


配る時は、枚数を決めず、時間で決める。



誰でもできることなのに、面倒なのでやらない。


誰でもできることなのに、面倒なので誰もが手を抜く。


これをしっかりやることで


ポスティングだと勝ててしまいます。


PS.
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目標を立てて、
ある程度の結果が出たあと。

 

達成感は、

たしかにあります。

 

でも──


それは、意外と長くは続きません。

 

そしてそのあと、
人の感覚は大きく3つに分かれます。

 


・燃え尽きて、動けなくなる
・「これって本当に意味あった?」という違和感が出る
・達成した瞬間から、すでに次を追いかけている


 

今回のテーマは、
この中の3つ目。

👉「もっともっと」と進み続けるタイプです。

 


トルストイも、同じ場所に立っていた

ここで少しだけ、
レフ・トルストイの話を。

 

彼は、すでに
名声も成功も手にしていました。

 

誰もが羨む状態です。

 

それでも、彼は立ち止まります。

 

「この先、自分はどこへ向かうのか?」

 

答えを出す前に、
まず“確かめる”ことを選びました。

 


なぜ、達成感は続かないのか

結果が出た。


目標もクリアした。

 

それなのに、満たされない。

 

これは失敗ではありません。

 

むしろ──
とても自然な反応です。

 

達成の高揚は、
すぐに日常へ戻るからです。

 

だから人は、無意識に
次の目標を探し始めます。

 


「もっともっとタイプ」の強み

このタイプは、とにかく強いです。

 

・目標設定が早い
・行動が速い
・結果が出やすい

 

社会的にも評価されやすい。

 

だからこそ──
止まる理由がありません。

 


ドーパミン型の幸福

この状態では、
「ドーパミン系の幸福」が強く働いています。

 

・成果が見える
・数字で確認できる
・達成感が明確

 

違和感が出ても、
次の目標で上書きできてしまう。

 

だから、止まらなくていい。

これは正常な状態です。


ただ、静かに起きていること

問題ではありません。

 

ただ一つだけ、

起きやすいことがあります。

 

👉 立ち止まるきっかけが消えていく

 

違和感が出ても、
成果で消せてしまう。

 

問いが出ても、
行動で打ち消せてしまう。

 

その結果──


「確認する機会」が減っていきます。


幸せは3種類ある

ここで少し整理しておきます。

 

人の幸福には、大きく3つあります。

 


・ドーパミン(達成・前進)
・セロトニン(安心・安定)
・オキシトシン(つながり)

 


どれが正しいかではありません。

 

ただ、
感じ方には“方向性”があるだけです。

 


見落としやすいポイント

「もっともっとタイプ」は、

👉 達成の幸福がよく回っている

 

だから、止まらないし、

止まる必要もない。

 

ただその分──


他の感覚は後回しになりやすい。

 

使っていない回路に、
気づきにくくなる。


バランスではない

よく

「バランスが大事」と言われます。

 

でも実際、

 

人はそんなに器用ではありません。

 

偏っていい。
がむしゃらでいい。
一気に進んでいい。

 

それ自体は、間違いではありません。

 


トルストイがやったこと

トルストイは、

 

成功を捨てたわけでも
努力を否定したわけでもありません。

 

ただ一つ。

 

👉 立ち止まって、確認した

 


・今、自分はどこに偏っているのか
・何が満たされているのか
・何が置き去りになっているのか

 

それを見ただけです。


違和感の正体

違和感は、

失敗のサインではありません。

 

壊れた合図でもない。

 

👉 次の段階に入ったサインです


だから

 

無理に変わらなくていい。
無理に整えなくていい。

 

ただ一度、

 

👉「今、自分はどういう状態で走っているのか」

 

これを確認するだけでいい。


走りながら整えるという選択

止まる必要はありません。

 

むしろ──


走りながら、確かめる。

 

この視点があるだけで、
走り方は変わります。

 


まとめ

トルストイが残したのは、答えではありません。

残したのは──
立ち止まる視点でした。


走りながら、確かめる。


もし今、少し違和感があるなら。

それは、止まるサインではなく、
見直すタイミングかもしれません。