赤ちゃんみたいな素肌の秘密 -11ページ目

ほっぺにチューしたくなる肌

食事中、なりたい自分を感情に乗せて思う、ってことをやっていくのが、美肌になるコツのひとつなんですね。

前回、前々回で書いた通りです。


ある日、

「ほっぺにチューしたくなる肌にしてくれてありがとう~❤️」

って思って食べてました。

そしたらその後、ほんとにチューされたんです。

相手が息子だったんで、そこは期待と違ってたんですけどね(^▽^;)

中1の子が、お母さんのほっぺにチューってあんまりしないと思うんですけど。

「したくなる肌」だったんでしょう。

嬉しかったです。


五感をフルに使ってイメージするのがコツですよ。

次回は、では五感をフルに使うって?
という部分をお話ししますね。


あなたにどんなことが起こったか、ぜひお知らせください(^-^)

何を食べる時にも思うことが肌をきれいにする

前回に引き続き、「何を思って食べたらいいのか?」という話です。


色々と応用して試してみてください。



朝起きて、お水を一杯飲むときにも、


「まるで20代って印象にしてくれてありがとう」と思う(笑)




友達からアメやチョコをもらった時も、


「髪の毛つやつやにしてくれてありがとう」って思いながら口に入れる。




ごほうびのハーゲンダッツを口にするときにも、


「食べれば食べるほどウエストがくびれてきれいになっちゃうの。うふふ♡」と思う。



「ヒップアップする焼き鳥~」と感謝しながら食べる。

「セクシーな唇になる漬け物~」と期待に胸を膨らませながら食べる。

「二の腕が引きしまるカフェモカ~♪」とうっとりしながら飲む。


という感じでね。

どんどん、なりたい自分を思い描いてみてください。

基本は、
「このようにしてくれてありがとう~」 です。

すでにそうなっている前提で、感謝していただいてください。





逆に、決して次のようには思わないことです。

×「あ~、これ食べたら太っちゃうよな~(*´Д`)=з」

×「こんな時間に食べたらいけないんだよな~(-_-メ)」

×「これ、体に悪そう。肌にブツブツができるよ、きっと(/_;)」



その時の感情は、見えない波になって食べ物に影響を与えます。



あなたはどうなりたいですか?

なりたいこと、起こって欲しいことを考えましょう。



思考は現実になる、とよく言いますが、

本当です。


思考、というより、「感情」がポイントなんです。

「うれしい~」という感情を出すと、うれしくなるようなことが起こります。


「いやだな~」という感情を出すと、いやだと感じるようなことが起こります。


これは、食べるとき以外でも、いつでも働く法則です。

地球にいる限り重力の影響を受けてしまうのと同じくらい当たり前の事なのですが、

食べ物、飲み物はとてもわかりやすく私たちの感情を反映してくれます。



ぜひ、試してみてください♡

一週間もすれば、「変化」に自分で気づくはず。

二週間すると、周りの人が気づきます。


いえ、もっと早いかも...


どんな変化があったか、私に必ず教えてくださいね♪

どんな想いで食べるのか?

美人、美肌になる食事は、食べ物の中身が重要なのではありません。

食べる瞬間のあなたの想い、感情が大事なんです。



もし、毎食、食事をとるときに、次のような状態ならばもったいないです。


×テレビを見ながら食べている

×スマホを見ながら、いじりながら食べている

×本、雑誌、新聞などを読みながら食べている

×誰かと愚痴や悪い噂ばなしをしながら食べている

などなど...



食べものや飲み物は、

あなたの感情に反応しています。



口にする時に、プラスの言葉をかけるのです。




すると、その食べ物は、あなたに対してプラスの結果をもたらしてくれます。




具体的にはこうです。

例えば、サバの味噌煮をいただく際に、


『サバの味噌煮さん、私の肌をきれいにしてくれてありがとう』



と言いながら食べるのです。
心の中で思っているだけでいいですよ(*^_^*)



ほうれん草のおひたしを食べながら、

『ほうれん草さん、私の肌をきめ細やかでツルツルの、赤ちゃんのような肌にしてくれてありがとう♡』


と言うのです。


感謝の気持ちで心を満たすこと。

がポイントです(^^♪



あ~、このサバの味噌煮でお肌がきれいになる~、うれしい~

と思うのです。


あ~、このほうれん草で赤ちゃんみたいなぷるぷるのお肌になるんだ~、うれしい~

と思うのです。




何度も言いますが、食べる時のあなたの感情が大事です。

いただくものは、インスタント食品でもコンビニフードでも構いません(^_^)

私は選択の余地のない状態でしたから。
酸化した油で揚げたちくわや、真っ白に精白した白米など、
健康的でないものも多かったですが、それでも「感情」が良ければ結果は良くなるのです。


あなたも次の食事をいただく際に、早速試してみてくださいね。



私の場合は、食事中、テレビ、雑誌、スマホなどは禁止の上、
誰ともしゃべってはいけない状況だったため、
たっぷりとプラスの感情で心を満たしながら食べられました。
その結果、二週間もたつと、「じんじゃーさんの肌って赤ちゃんみたいですね」
って言われるようになっていました。


次はあなたの番です。

実行してどんな結果が得られたか、ぜひ私に教えてください!




*これはスピリチュアルな方面の話、というより数値で計れるものだったりします。
参考図書  こうして、思考は現実になる
参考映画  I AM/アイ・アム ~世界を変える力~