7つの贈り物
MAMMA MIA!を見た後、奥さんと食事をささっと済ませた後、別れて映画館へ戻って見てきました。
ウィル・スミスの「7つの贈り物」。
泣きました、後半30分、両脇の女性がバタバタとバックからハンカチを出すのと同時に、頬を伝う涙
。
全編を流れる落ち着いたトーンと淡々と積み上げられるエピソード。
三分の一ぐらいのところで、「あぁそういうことかな」と想像が付くのですが、それでも観客を引きつける物語性があります。
ウィル・スミスは、アクション、エンタもの等々の作品の間に、このような佳作を積み重ねて大物になって来ました。
今回は、予告編もほとんど見ず、事前知識無し見て正解でした。
広告には、スリラーめいたことを書いてありますが、スリラーととらえるのではなく、「贖罪」の物語です。
これ以上書くと、観られたときの楽しみが減ってしまうのでここまでにしますが、是非とも心をニュートラルにして観てください。
MAMMA MIA! The Movie 2回目
毎月一日はシネマデーと言うことで、ウチの奥様とシネマデート。
MAMMA MIA!を見てきました。
二回目と言うことで主役以外のダンスとかを少し引いた感じで見たのですが、どうしても英語の歌詞に四季舞台版の日本語詞が混じって頭の中を駆け巡ります。
この映画は吹き替え版がないのですが、DVDが発売されるときには、四季キャストの吹き替え版を作ってくれたら嬉しいですが・・・。
ウチの奥さんによると、メリル・ストリーブのドナが老け過ぎなので、保坂さんや五東さんの若々しいドナを見慣れているので違和感が強かったとのこと。
群舞のシーンで舞台版以上に多人数で踊るのが迫力あります。特に男女別々の港のシーンや独身最後の夜のダンスなど素敵です。
お気に入りのシーンは、昔を懐かしんで歌う"Our Last Summer"、サムがドナに改めて告白する"SOS"、ドナがサムにかつての破局を詰る"The Winner Takes It All"。
早く、DVDを家で賭けて一緒に唄いたいです。
夢醒めレポート 2月25日
今回の京都公演3回目の観劇。
キャストは前回と変更無し。
今回は、ソングセミナーありと言うことで、娘と息子と観劇。
劇場では、こばとさん、華うさぎさんとご一緒しました。
前から3列目でよく舞台上の地井さん声の台詞も聞こえました。
最初は、違和感のあった天野配達人もなんか馴染んできましたし、
苫田マコもしっとり馴染んできました。吉沢ピコとの相性も良さそう。
張りのある吉沢ピコに対して、声量と高音の伸びの苫田マコの声の絡むデュエットはとても良かったです。
さて、ロビーパフォーマンスの動画ですが、今回は短めに各ショットをお楽しみください。
藤原エンジェルのドラム隊出陣
織田、白澤ピエロの登場
藤原エンジェルドラム隊退場
メソのマリオネット
白黒ピエロの退場
お姫様の退場
イベントのレポートは、明日アップと言うことでごめんなさい。
夢醒めイベント大盤振る舞い:速報
では終わらず、カンパニー
が全員登場して、観客と「愛をありがとう」の大々合唱


で終わりました。


千秋楽のスペシャルカテコより満足度が高いように思えます。

歌いながら
(涙)が・・・。詳しくは後刻。ブリキ男くんことマンチキンマサくんとこばとさんのレポートもお楽しみに!


元気出さざるを得ません!
今日は、夢醒めのイベント日。
思いっきり歌ってきます。
我が家は、いつもの息子のブリキ男くんと嫁に行った娘と一緒です。
アメーバ繋がりでは、こばとさんと華うさぎさんとご一緒します。
このプレゼントは華うさぎさんからのいただき物です。
これを貰ったなら、頑張って歌うしかありません。
よろしくお願いしますね。
命託して
いつもなら、リアルタイムにアップですが、アメーバのメンテナンスの為に、この書き込みが皆さんの眼に触れる頃は関東上空。
今日は、会社の関東支社で研修の講師です。経費節減の折り、前泊は許されないので早朝出発です。
三時間しか寝ていないので・・・。
おやすみなさい。
と、ここまで書いて送信しましたが、メンテナンス中はメール投稿も出来ないためにメールが帰って来て再送信せよとの事。
現在無事に到着して、モノレールの中です。
神戸の雨は追いついて来てないです。
辛いのは、風邪気味で飛行機に乗ったために鼓膜が空気抜き出来ずに倒れ込んで耳が痛いこと。
では、頑張って講師を勤めて来ます。
あっ、今回は四季なしです。(^O^)~!


