珈琲を一杯如何ですか? -40ページ目

学芸員資格科目単位取得・成績証明書


証明書


思ったより、早く届きました。



学芸員資格科目単位取得・成績証明書。



こうやって正式書類になって学芸員有資格者になったと証明されると、この1年半やってきたことが正当化されたような気になってきます。


やっとここに、やり遂げた感があります。



お湯を注ぐ!


注ぐ



これは昨日のお昼休みに二投目のお湯を注いでるところです。


一投目、注いで蒸らして膨らませ、膨らんだ表面が割れる寸前に二投目のお湯を注ぐ。


この膨張の表面の緊張感を失わせないようにお湯を注ぐ。


ドーナツのように中が抜けてもいけない。


お湯を何回も少しずつ注いで、表面の緊張感が無くなる前に仕上げる。

それには粉の分量も適量じゃないといけないですが。




博物館学芸員資格取得!!


富岡


2006年10月より、博物館学芸員の資格取得を目指しておりましたが、本日大学より最後の科目「博物館実習」の評価が正式にありました。


単位、取れてました!!!!!


と言うことで、博物館学芸員に必要な資格を全て取得しました!!!!


晴れて、学芸員有資格者です。


本日、学芸員資格取得証明書の発行を大学側にお願いしたので来週には届くと思います。

証明書が来たら、またブログに書きます。



梅コーヒー


梅コーヒー


越生梅林に行ったとき、地元の物産を売っているお店で見つけた「梅コーヒー」。


凄い。


実は酸っぱいものが苦手なので買うのを控えました。

でも、よく考えたら酸っぱいのかな?フレーバーコーヒーの1種かな?


今から考えたら買っておけば良かった。。。

つばらつばら


つばらつばら


先日、とあるデパートで「京都展」を開催してました。



その時に親が買い求めた鶴屋吉信の「つばらつばら」。



これは美味しいですよ。

粒あんを焼き皮で包んでありました。


ちょっと薄茶くらい用意して食べればよかったかな。

のどぐろ と言うお魚


のどぐろ1

先日、後輩とお鮨屋さんへ。


ちょっと食べたところで、お店の方から「今日は”のどぐろ”って言う、赤むつの仲間の魚が入ってるんですけど如何ですか?」と勧められ、ちょっと迷っていると「このお魚は食べたら自慢できるお魚ですよ」と伺ったので食べてみることに。


上掲の写真、右がのどぐろのお刺身、左がほっき貝のお刺身。


のどぐろ、皮も柔らかくて脂もあるんだけど白身。うん、旨い!!

焼いても良いんじゃないかなと思いました。


最後にのどぐろの残りの部分を荒汁風にしてもらったので頂きました。



のどぐろ2


これ、凄い旨かった~☆

みりんが入っててちょっと甘めなんだけど、骨の周りに付いた身をしゃぶるようにして頂きました。


翌日インターネットで調べてみたら、貴重な高級魚だったんですね(失礼)

元々魚の知識が本当に貧弱なので、食べてるときは「へぇ~食べたら自慢できる魚なんだ」と気軽に考えてたのですが、実際は食べれることにもっと幸せを感じなきゃいけなかったんですね。。。調べてびっくりしたのでした。

越生の梅


越生の梅1


埼玉県越生町。


「越生梅林」で有名な町です。


昨日、梅を観に行きました。

まだ満開って感じではなかったですね。


でも、この梅と山の感じが埼玉県の風景だなと感じるのでした。

なんて言うんでしょうね、五感で感じる雰囲気です。

説明しづらいですね。


越生の梅2





また、京都へ


二条城


4月。


また京都へ行きます。


完全に桜の季節かな。


それより、花粉が心配です。花粉症なので。


今回こそ、地元嵐山で桜を堪能したいです。

美味しいインスタントコーヒーって?


日経


先週土曜の日本経済新聞に折り込まれていた「NIKKEI プラス1」。


写真の通り、「おいしいインスタントコーヒー」のランキングが掲載されておりました。


ほ~なるほど、と言う感じです。


この中の記事に心惹かれる文章がありました。


「インスタントコーヒーの魅力は、味がいつも同じであること」 → だったかな?



確かに、分量を守れば一定の味。

一定の味って、出すの難しいんですよね。豆挽いて淹れてると。


インスタントコーヒーの強みが分かったような気がしました。

高輪珈琲 ~サザコーヒー~


高輪1



昨日の続きで、これも頂いた、サザコーヒーさんの豆「高輪珈琲」。


これは以前も頂いて飲んだことがあります。



高輪2


豆の原産国を読むと、なんとなくバランス重視なブレンド?って感じがします。




高輪3


淹れました。


うん、バランス良く酸味も苦味もあり、さらに「まろやか」でした。