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これは昨日のお昼休みに二投目のお湯を注いでるところです。
一投目、注いで蒸らして膨らませ、膨らんだ表面が割れる寸前に二投目のお湯を注ぐ。
この膨張の表面の緊張感を失わせないようにお湯を注ぐ。
ドーナツのように中が抜けてもいけない。
お湯を何回も少しずつ注いで、表面の緊張感が無くなる前に仕上げる。
それには粉の分量も適量じゃないといけないですが。