お湯を注ぐ! | 珈琲を一杯如何ですか?

お湯を注ぐ!


注ぐ



これは昨日のお昼休みに二投目のお湯を注いでるところです。


一投目、注いで蒸らして膨らませ、膨らんだ表面が割れる寸前に二投目のお湯を注ぐ。


この膨張の表面の緊張感を失わせないようにお湯を注ぐ。


ドーナツのように中が抜けてもいけない。


お湯を何回も少しずつ注いで、表面の緊張感が無くなる前に仕上げる。

それには粉の分量も適量じゃないといけないですが。