目標設定と達成
目標を設定するのは簡単なようで難しい。
昔からあまり得意ではない。
本を読みながら、ちょっと整理してみた。
まず、
1.「目標」は「価値観」と合致しなければならないようだ。
2.目標は「明確にする」こと。
3.「自分にとって一番大切な事は何か?」常に考えること。
4.「成功のはしご」を登る前に、その「はしご(目的)」が
正しいビルにかかっているかどうか、必ず確認すること。
いろいろ書かれていて、今週中に読み終えたいところだ。↓
ゴール―最速で成果が上がる21ステップ/ブライアン トレーシー

¥1,470
Amazon.co.jp
今日は、「価値観」について考えてから寝よう…
昔からあまり得意ではない。
本を読みながら、ちょっと整理してみた。
まず、
1.「目標」は「価値観」と合致しなければならないようだ。
2.目標は「明確にする」こと。
3.「自分にとって一番大切な事は何か?」常に考えること。
4.「成功のはしご」を登る前に、その「はしご(目的)」が
正しいビルにかかっているかどうか、必ず確認すること。
いろいろ書かれていて、今週中に読み終えたいところだ。↓
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今日は、「価値観」について考えてから寝よう…
読みたい本
今読んでみたい本がいくつもある。
本屋さんへ行くと、沢山の誘惑に惑わされる。
「すすきの」で万歩計をつけて
歩き回るようなものだ。
すなわち、誘惑に勝てない…
で、今読んでみたい本は、
なぜ高くても買ってしまうのか 売れる贅沢品は「4つの感情スペース」を満たす/マイケル・J.シルバースタイン

¥2,100
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原油が高くなると、あらゆるモノの値段が
高くならざる得ない。
日用品の価格は上がってほしくないが、
今後、本当に必要なモノしか買えなくなれば、
景気も低迷してしまうことになる。
景気刺激策なるものが必要なのかも知れない。
集まって、酒を飲んで、知恵を出すのも
そういう意味では必要か・・・
本屋さんへ行くと、沢山の誘惑に惑わされる。
「すすきの」で万歩計をつけて
歩き回るようなものだ。
すなわち、誘惑に勝てない…
で、今読んでみたい本は、
なぜ高くても買ってしまうのか 売れる贅沢品は「4つの感情スペース」を満たす/マイケル・J.シルバースタイン

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原油が高くなると、あらゆるモノの値段が
高くならざる得ない。
日用品の価格は上がってほしくないが、
今後、本当に必要なモノしか買えなくなれば、
景気も低迷してしまうことになる。
景気刺激策なるものが必要なのかも知れない。
集まって、酒を飲んで、知恵を出すのも
そういう意味では必要か・・・
知らない事、まだまだある。
日本の流通、小売については、14年間かかわったので
多少はわかっているつもりだ。
7年間は某CVS、その後7年間は菓子メーカー、
そして、6ヶ月で終わったのだが、菓子卸…
メーカー ⇒ 卸 ⇒ 小売 ⇒ 消費者(お客様)
という流れを全て知ることで、コンサルタントのような
仕事をしたいと思っていた。
今、流通の ⇒ は通用していない。
というのは、お客様が賢くなったからである。
組織の硬直化、官僚化によって、このままでは
赤字になってしまうと、危機感を訴えていたの経営トップの
話を良く覚えている。10年以上も前にである。
当時は非の打ち所のない黒字、競合に圧倒する高い損益分岐点、
「変化への対応と基本の徹底」がスローガンであった。
(今もそうなのだろうか・・・)
「アルディ」とヤフー検索すると、出てこないが、
「アルディ ドイツ」 で検索すると表示されるのが、
注目されるハードディスカウンターである。
http://www.aldi.com/
ALDIは世界8位(2009年度)売上667億ドルのチェーン店。
ドイツでのブランド力は、2004年の調査では
1位 シーメンス 2位 BMW 3位 ALDI 4位 ダイムラー
ということだが、全く知らなかった。
中間所得層は、ますます賢い消費者となり、
商品を良く知り、同じ価値の商品ならば、
当然安く手に入れるという消費行動をとる。
その結果、価値を認める商品ならば、
高くても購入するし、同じ価値ならば、
より低価格の商品を購入する…というのが
消費の二極化である。
今はまさに消費の二極化に全世界が直面しているのだが、
震災が及ぼす経済の影響によって、日本は更に拍車が
かかりそうだ。
今日はアメリカで買ったお気に入りマイバッグを持って
散歩と買い物に行ってきた。
http://www.freshandeasy.com/
多少はわかっているつもりだ。
7年間は某CVS、その後7年間は菓子メーカー、
そして、6ヶ月で終わったのだが、菓子卸…
メーカー ⇒ 卸 ⇒ 小売 ⇒ 消費者(お客様)
という流れを全て知ることで、コンサルタントのような
仕事をしたいと思っていた。
今、流通の ⇒ は通用していない。
というのは、お客様が賢くなったからである。
組織の硬直化、官僚化によって、このままでは
赤字になってしまうと、危機感を訴えていたの経営トップの
話を良く覚えている。10年以上も前にである。
当時は非の打ち所のない黒字、競合に圧倒する高い損益分岐点、
「変化への対応と基本の徹底」がスローガンであった。
(今もそうなのだろうか・・・)
「アルディ」とヤフー検索すると、出てこないが、
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注目されるハードディスカウンターである。
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ドイツでのブランド力は、2004年の調査では
1位 シーメンス 2位 BMW 3位 ALDI 4位 ダイムラー
ということだが、全く知らなかった。
中間所得層は、ますます賢い消費者となり、
商品を良く知り、同じ価値の商品ならば、
当然安く手に入れるという消費行動をとる。
その結果、価値を認める商品ならば、
高くても購入するし、同じ価値ならば、
より低価格の商品を購入する…というのが
消費の二極化である。
今はまさに消費の二極化に全世界が直面しているのだが、
震災が及ぼす経済の影響によって、日本は更に拍車が
かかりそうだ。
今日はアメリカで買ったお気に入りマイバッグを持って
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