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五所川原市の「立佞武多の館」が、7月10日(金)にリニューアルオープンされ、 新作大型立佞武多「猿田彦大神」も初お披露目されたので見に行きました。 「立佞武多」は、高さ約23m、重さ約19tにも及ぶ巨大な人形灯籠です。
『斜陽』や『人間失格』などで知られる太宰 治の生家が、青森県五所川原市にあります。 明治40年に太宰の父・津島源右衛門が建てたこの邸宅は、青森ヒバをふんだんに用いた入母屋造りの大規模な近代和風住宅です。敷地は約680坪に及び蔵や庭園を備えた東北屈指の豪商の館として圧倒的な存在感を放ちます。 館内では、太宰が愛用していたマントや羽織袴、直筆原稿、書簡、初版本など貴重な資料を展示。蔵を活用した展示室には約300点に及ぶ関連資料が並び、作家の生涯や創作の軌跡をたどることができます。
第1田んぼアートは、田舎館村役場庁舎内にある田舎館村展望台から観覧できます。 今年のテーマは幽霊画でした。 第2田んぼアートは、道の駅いなかだて「弥生の里」敷地内にある弥生の里展望所から観覧できます。 今年のテーマは弘前のアイドル「りんご娘」でした。 こちらには石アートの「太宰治」もありました。
青森県津軽平野のほぼ中央に位置する鶴田町にある全長300mの木造三連太鼓型橋は、岩木山の荘厳で美しい山勢を写す津軽富士見湖(廻堰大溜池)の管理用施設であるとともに、100mごとに休憩や小イベントに使うことのできるステージを配した、地域の憩いの場としての役割も果たしている歩道橋です。
亀ヶ岡石器時代遺跡から出土した遮光器土偶をモチーフにしたユニークな木造駅です。
青森県つがる市の高山の地にある五穀豊穣、海上安全、商売繁盛の神様としての霊験あらたかな神社です、千本鳥居があります。
埼玉県嵐山のラベンダーです。
相模原北公園のハーモニー、額アジサイ、柏葉アジサイなどです。