源基会のブログ
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松茸

有田焼の窯焚き燃料は、当初火力が強い松の木を燃料にしていたため、
山には松林が多く、子供の頃山遊びで松茸が採れていました。
松茸の味が懐かしく、この季節は南信州まで出かけます。

彼岸花

ヘブンリーブルー

青いアサガオです。

睡蓮

百日紅

この時期はサルスベリが目につきます。

座間市ひまわり

旧お盆の時期に約55万本のひまわりが相模川の近くで咲き誇っています。
 

立佞武多の館

五所川原市の「立佞武多の館」が、7月10日(金)にリニューアルオープンされ、
新作大型立佞武多「猿田彦大神」も初お披露目されたので見に行きました。
「立佞武多」は、高さ約23m、重さ約19tにも及ぶ巨大な人形灯籠です。

太宰治記念館 斜陽館

『斜陽』や『人間失格』などで知られる太宰 治の生家が、青森県五所川原市にあります。
明治40年に太宰の父・津島源右衛門が建てたこの邸宅は、青森ヒバをふんだんに用いた入母屋造りの大規模な近代和風住宅です。敷地は約680坪に及び蔵や庭園を備えた東北屈指の豪商の館として圧倒的な存在感を放ちます。
館内では、太宰が愛用していたマントや羽織袴、直筆原稿、書簡、初版本など貴重な資料を展示。蔵を活用した展示室には約300点に及ぶ関連資料が並び、作家の生涯や創作の軌跡をたどることができます。


 

田舎館村の田んぼアート

第1田んぼアートは、田舎館村役場庁舎内にある田舎館村展望台から観覧できます。
今年のテーマは幽霊画でした。
第2田んぼアートは、道の駅いなかだて「弥生の里」敷地内にある弥生の里展望所から観覧できます。
今年のテーマは弘前のアイドル「りんご娘」でした。
こちらには石アートの「太宰治」もありました。

鶴の舞橋

青森県津軽平野のほぼ中央に位置する鶴田町にある全長300mの木造三連太鼓型橋は、岩木山の荘厳で美しい山勢を写す津軽富士見湖(廻堰大溜池)の管理用施設であるとともに、100mごとに休憩や小イベントに使うことのできるステージを配した、地域の憩いの場としての役割も果たしている歩道橋です。

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