OWLet(アウレット)伝道物語★すべての中小企業にWEBの恩恵を! -14ページ目

OWLet(アウレット)伝道物語★すべての中小企業にWEBの恩恵を!

OWL(フクロウ)から生まれたフクロウの仔【OWLet】(アウレット)。
OWLetというWEBテクノロジーを普及させるべく日夜走りまくる男の日記。
革命を起こすはずのITサービスの誕生から成長を綴る。

【心に刻むべき言葉 2012年3月1日】


新しい月。

今日から3月がスタートだ。


僕らは、業務体制を刷新する。

遅れをなす者や混乱する者が出るかもしれない。


でも、仕事が好きなら何の問題もないはずだ。


この大偉人もそう言っている。

僕の大好きな言葉だ。


革命的WEBサービス『Genesys』 IT業界で稼ぐはずの男の日記

『生計を立てるのに、
収入が必要だからというだけの理由で、
好きでもない仕事をしながら、
人生を漫然と過ごすなんて悲劇だね』



『よりよい成果が得られるのは、
自分が一番好きな仕事をしているときだろうね。
だから、人生の目標は、
自分が好きなことを選ぶべきなんだ』


by アンドリュー・カーネギー



何でもいいから、どこでもいいから就職したい。

そう思って動いている人がとても多い。


『だって、○○○○なんだから、仕方がないじゃないか!』

と怒られそうだが、

僕は決してそうは思わない。


そうなってしまう原因が自己にあるはずなのだ。

そこをしっかりと見つめなければ、良い成果など得られるはずもない。


また、決定的なことだが、『好き』の度合いがある。


本当に好きな仕事なら、

それをするために努力を惜しまないことだ。

誰にも負けない努力をする覚悟を持たねばならない。


さぁ、新しい月だ。頑張ろう!!



【≪倒産≫エルピーダ破綻に思う・・・】


エルピーダ破綻!

革命的WEBサービス『Genesys』 IT業界で稼ぐはずの男の日記

・信用取引
・製造業史上最大の破綻
・韓国技術に敗れた日本技術
・単独での再建に固執
・支援者現れず

と、何かと社会的影響を及ぼす破綻だ。

昔、お仕事で絡んでいた僕にとっても、大きな出来事だった。

どんな企業も一歩間違うとこうなる。
エルピーダの社長さんも、少し前までは、敏腕社長と評価されていた。

■時代を読み間違うことの怖さ

■銀行や投資家頼みの経営手法

■技術力に胡坐をかいてしまう技術至上主義

■何よりも社員の士気


いろんな見解があるだろうが、
ひとつ間違うと、ワンテンポ間違いに気づくのが遅れると、
恐ろしいことになる。

僕の大好きな旧松下電器産業さんも、
こんなことにならないよう、祈るばかりだ。


元来、モノをつくれることは強い。
モノづくり大国にあり、その技術力に強味を持っていたはずの
この国の製造業の未来を他人事ではなく、自分のことのように憂う。

【心に刻むべき言葉 2012年2月29日】



僕の場合、

人に対する態度の変化は、

時と場合によるのではなく、「時」の重要性による。


こいつもそうらしい。


革命的WEBサービス『Genesys』 IT業界で稼ぐはずの男の日記

『いつも優しく愛想良く、

なんて、やってられないよ。

理由はかんたん、時間がないんだ』


by スナフキン



時の重要性を理解することは、

“温度差”を埋めることにもつながる。


仲間の中で、

わかっていない奴がいるとついイラっとしてしまうんだよね。

【お褒めのことば】



いやぁ~、とっても気分がよい。


僕らは、ある上場企業のポータルサイトを作った。


革命的WEBサービス『Genesys』 IT業界で稼ぐはずの男の日記

サイトオープンから一ケ月、

今日、無事に検収のOKを頂いた。


訪問した上場企業の担当の方とは終始談笑ムード。


すこぶるサイトの評判が良いとのこと。


このポータルサイトは、あるテーマを持ったサイトだ。

そのテーマにおける重鎮たちから、

『デザインがよい』、『テーマをわかり易く見せている』と、

とても高い評価を受けているそうだ。



また、

社内の他部署からも、

『絶対的に間に合わないと思ってた』、『こんな使い易いシステムを見たことがない』と、
驚きの声が続出しているそうだ。



僕に、そんな話をしている担当者は、鼻高々だ。


聞いている僕は、♪気分最高♪



やっぱりお客様に喜んでもらうことに勝る仕事のやり甲斐はない!


今日は、改めて強くそう思った一日だ。

【心に刻むべき言葉 2012年2月28日】



自分の弱味を克服しようとする人がいる。

なかなか克服できないものだ。


欠陥は、直さねばならないが、

弱味ではなく、強味に焦点を合わせるべきだ。


強味を伸ばすことは、比較的た易い。

弱味が気にならないくらいに強味を伸ばすべきだ。


誰にだって弱味はある。

そして、誰にだって強味はある。


彼の人がこんな箴言を遺されている。


革命的WEBサービス『Genesys』 IT業界で稼ぐはずの男の日記

『あらゆる者が、強みによって報酬を手にする。

弱みによってではない。

最初に問うべきは、我々の強みは何かである』

by P.F.ドラッカー(経営学者)



さぁ、自分の強味をしっかりと見つめよう!

【どうしたら反響率が上がるのだろうか?】



作ったホームページを成功させたいのは、誰もが願うことだ。
しかし、格安系のホームページの多くは失敗している。


いくら集客数を上げても、
ホームページがダメダメなら反響率(コンバージョン率)を稼げない。
当たり前のことだ!


革命的WEBサービス『Genesys』 IT業界で稼ぐはずの男の日記

多くの中小企業は、
ホームページへの集客数を上げるためにSEO対策なり、リスティング広告に、
毎月数十万円、またはそれ以上のお金を使っている。


僕らは、こんな相談をよく受ける。
SEOやリスティングでアクセス数は増加してきているのに、
ぜんぜん売上や問合せ数が上がらない。


原因は2つ考えられる。


1.SEO対策なりリスティング広告のキーワード選定の間違い

2.反響率(コンバージョン)を上げるに堪えないダメダメホームページ



僕らの経験上、原因は「2」である方が多い。


理由は簡単だ。
多くの人は、まず集客を考え、集客を重視する。
これは間違いではない。

しかし、

集客数と反響率は同じくらい大事なことなのだ。


ここにWEBにおける絶対方程式がある。
【集客数】×【反響率】×【商品単価】=【売上(⇒WEB成功)】


この方程式で注目すべきは、『掛け算』であることだ。
集客数と反響率の一方に穴があると、WEB成功は大きく遠のくのだ。



今日は、
僕らが考える
反響率(コンバージョン)を上げる効果を持つコンテンツや手法をいくつか紹介しよう。


【サイト運営者が閲覧者のために何かをする】
  □資料提供
  □個別対応
  □参加対応
  □会員化
  □メルマガ会員化



【閲覧者の利便性を向上させるコンテンツ】
  □カテゴライズ表示
  □ランキング表示
  □技術的機能搭載
  □ユーザ投稿(レビュー)機能



【閲覧者の関心に直結しやすいコンテンツ】
  □事例紹介系コンテンツ
  □人物紹介系コンテンツ
  □実績紹介系コンテンツ
  □データ掲載系コンテンツ
  □ノウハウ提供系コンテンツ
  □プレゼント系コンテンツ



【閲覧者の注意をくぎ付けにするコンテンツ】
  □フォトギャラリーコンテンツ
  □Javascriptアクションコンテンツ
  □動画配信コンテンツ



ここで全部を紹介することは避けるが、
これらの要素を組み合わせることと、デザイン性、そして配置の妙によって、

反響率(コンバージョン)は、驚くほどに変化するのだ。


ここにこそ、僕らの真骨頂がある。


しかし、
これだけ複数の要素があるのだから、
最初っから、すべてが上手くいくとは限らない。


だから、
すべてを分析・探究できるようにしておかなければならない。
でも、難しい分析は厳禁だ。ホームページ運営者が萎えてしまう。
パッと見て、ホームページの成績がわかるようにしなければならない。


そして、
成績が悪ければ、手を打たなければならない。
こんなことは誰にだってわかる。
でも、手の打ち方がわからない。
そもそも、ホームページを何でもかんでも自由自在に変更できない。


よって、結局ホームページ運営者は萎える。
もしくは、全面リニューアルという手段を選択する。
まさに負のスパイラルだ。


僕らはこう思う。
『何をどう考えホームページを作るのか!?』
『何をどう考えホームページを運営するのか!?』

これらの答えがなければ、いずれにせよホームページは成功しない。



僕らには答えがある。
そして、その答えに対する共感者がすごい勢いで増えてきている。


真っ当に、かつ真剣にビジネスをしている方々のホームページを成功に導きたい。
これが僕らの心からの望みだ。

【心に刻むべき言葉 2012年2月27日】



「ともだち」って、自分にとってどんな人のことをいうのだろう。


僕からすると、単なる知り合いのことを「ともだち」という人が、

とても多いことに少々違和感を感じる。


この人は、こんなことを言っている。


革命的WEBサービス『Genesys』 IT業界で稼ぐはずの男の日記

『困難な情勢になってはじめて誰が敵か、
誰が味方顔をしていたか、
そして誰が本当の味方だったかわかるものだ』


by 小林多喜二



壮絶な人生を送られた方だけに、すごく説得力があり、

僕は共感する。


知り合いの誰でも彼でもが「ともだち」ではないのだ。

どこかで冷静に人を見つめることができなければ、

己の心に傷を負うことになりかねない。





【Twitter,facebook・・・ソーシャル考察】



僕らは、約1年かけて“ソーシャル”を研究してきた。
いろんな人に聞き、いろんなことを観察し、いろんなことを勉強し、いろんなことを試してきた。


ビジネスシーンにおいても、まさに“猫も杓子も”状態だ。

商談やWEBコンサルティングの現場においても、
ソーシャルの話は持ちきりで、様々な相談を受けてきた。


革命的WEBサービス『Genesys』 IT業界で稼ぐはずの男の日記

、僕らはあまり大したアドバイスをしてこなかった。
僕ら自身がノウハウや手法が明確にしていないからだ。


Twitterやfacebookが大流行することはみなさんと同様にわかっていた。
しかし、それがどうビジネスに活かされるのかが明確にならなかった。
もちろん予測はできるが、
実際、始まってもいない、やってもいないことに対して、僕らは、お客様からお金を頂戴することもできない。
大きなビジネスチャンスだから、僕らもこの機をモノにしたいとは思っていたが、ビジネスモデルが明確にならなかった。


単純に、facebookページを制作することは簡単だ。
僕らであれば一桁万円で請け負えるだろう。

でも、それをやらなかった。


重複するが、お客様にとって有益なビジネスモデルを描けていなかったからだ。


の間にも、Twitterやfacebookは、瞬く間に世間に広まった。
僕ら自身も、忸怩(じくじ)たる思いをしていた。


でも、忸怩たる思いをしているのは、僕らだけではなかった。

先行して“ソーシャル”を取り入れた企業さまたちも同じ思いをしていたのだ。
理由は簡単だ。上手くビジネスにつながらないのだ。

信じられないことだが、“ソーシャル”を取り入れる時に、何を期待していたかも定かではなかったらしい。
いわゆる「流行るから」「宣伝効果がありそうだから」「顧客とつながれるから」といったあいまいな目的というか目標というか・・・・・。



人ユーザの中には、すでにtwiier疲れを感じている人も少なくない。
facebookでも「(自分の運営方針を)失敗した」との声も伝わってくる。


「フォロワーやともだちが何人になった!」。
これだけでは、ビジネス目的では、あまり大きな意味を持たないことは言うまでもない。

多くの企業も“ソーシャル”“ツール”として頑張って使っている領域を出ていない。

こうなることは僕らには想定済みだった。
でも、どうしたらいいかの結論を見い出せなかったのも事実だ。



革命的WEBサービス『Genesys』 IT業界で稼ぐはずの男の日記
どうすれば、ビジネスシーンに“ソーシャル”を活かせるのか?




企業が“ソーシャル”“ツール”として使っている領域では、
ビジネスの成功には結び付きにくいのはこの1~2年でしっかりと証明された。


企業が“ソーシャル”“ネットワーク”として利用する領域でも、
きっと状況はあまり変わらないと思う。


比較的上手くいってそうな国内外の企業の取り組みを研究するに、
きっと、企業は、“ソーシャル”“メディア”として運営しなければならないのだろう。




マーケティングの歴史を紐解くに、

昔は、顧客に広く派手にアピールした企業が勝っていた。

ここ数年は、顧客とリレーションシップを築いた企業が勝った。

これからは、いやもうそうなり始めているのだが、
顧客とパートナーシップを築いた企業が勝つのだと思う。



んな時代に突如登場してきた“ソーシャル”は、きっとそういう役割に適したものなのだろう。


僕らには、ようやく“ソーシャル”へどう取り組んだら良いかという、「ソーシャル戦略」が見えてきた。


遅ればせながら、

僕らは、しっかりとしたソーシャル対応サービスを提供する準備に入ることになる。

【心に刻むべき言葉 2012年2月26日】



同世代の中では、

メジャーーリーガーのイチローさんも人間として化け物だと思うけど、

化け物度合でいえば、この人の方が化け物だと思う。


勝負の世界で生きる男たちには、本物の凄味がある。

今日は、その化け物中の化け物の言葉を紹介しよう。


革命的WEBサービス『Genesys』 IT業界で稼ぐはずの男の日記

『「いかに戦うか」は大局観にかかわるが、
その具体的な戦略は事前研究が決め手になる。
事前にしっかり準備して万全の態勢で、

対局に臨んでくる人は強い』


by 羽生善治



言っていることは、至極当然なのだが、

この人が言うと厚みが増すと感じるのは僕だけだろうか。

【ブロガー200名に聞きました!】
(対象:ブログをやってるけど、ホームページを持っていない人)


ようやくサンプルが200に達した。
ブロガー200名に聞きました。


革命的WEBサービス『Genesys』                IT業界で稼ぐはずの男の日記

≪ホームページについて≫

できれば、
ホームページは欲しいのだけど・・・・


「・・・・・・」は壁を意味する。


では、
「・・・・・・」という壁とは何だろう?



1.料金が高いのよね!

2.安上がりにホームページを作れる知り合いに頼むべきか?

3.やっぱり、ちゃんとした制作会社に頼むべきか?

4.でも、どこがちゃんとした制作会社なのかわからない。。。


5.安い制作会社だと、デザインとかも自分の好きなようにならない。

6.安い制作会社だと、きちんとしたアドバイスももらえない。


7.それに、お金以外に何が必要なのか、さっぱり。

8.そして、どうも面倒くさそう!?


とどめは、
9.作ってもらったホームページを自分で更新できないし・・・・・・。

10.どうやってホームページを活用していったらいいのか・・・・・・。


これらが、
リテラシーの低い層に共通するホームページに対する所感だ。


★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★


僕らは、これらの壁に対する答えを用意した。



■料金が高い

【現状】10~15ページの小規模ホームページといえどもきちんと作ると制作費だけで30万円以上はするものだ。


【僕ら】10ページ(+後付け追加5~20ページ)で5万円、7万円、10万円のサービスを具現化できました。



■安上がりのために知り合いに頼むべきか?

【現状】きちんと作ってもらえるならそれで結構なことだ。
しかし、運営の手伝いとなるとリアルタイム性に欠けるか、料金がかかっ
てくるか、人間関係に面倒くさいところが出てくる。


【僕ら】僕らが知り合いになりましょう!(笑)



■ちゃんとした制作会社とは?

【現状】専門知識と実践経験のある人に聞き、しっかりとした自分基準を持って、制作会社を選ぶしかない。


【僕ら】あなたのビジネスのやり方に応じた選定基準を教えちゃいます。



■好きなデザインにならない

【現状】安い制作会社は、あらかじめデザインパターンを用意している。

つまり、「この中から選べ!」という手法だ。どんなにITリテラシーが低くても、自分のホームページのデザインには基準があるものだ。


【僕ら】お好みをいろいろとお聞きして、すべてオリジナルデザインで対応します。



■きちんとしたアドバイスがない

【現状】ほとんどの制作会社は作ることに長けているのであって、活用(運営やマーケティング)に長けているわけではない。
しかも、どうしても体質が「受け身」なので、「どんなホームページにし
ましょうか」的に意見を求めてくる一方だ。


【僕ら】僕らは、ホームページもきちんと作るけど、作ったホームページがどう運営されれば良いか、ここに全力を注ぎこんでいます。



■必要なものがわからない

【現状】最初にきちんと言ってくれるところが少ないので、あとから準備ができなくなり、別途費用がかかるケースが多いのも事実だ。


【僕ら】ホームページは丸投げではできません。あなたと僕らで一緒に作り上げるものです。
だから、最初にきっちりと役割分担をして、ホームページ作りを進めていきます。



■面倒くさそう

【現状】制作者に丸投げしない限り、たしかに面倒くさい。でも、自分のことだから仕方がないのではないか。


【僕ら】上の文章で説明しちゃった。。。追記すると、しっかりとみんなでフォローしていきますよ。他ではここまでできないと思います。合言葉は「あなた一人じゃない、みんなでフォローし合うから、安心して!」。



■自分で更新できない

【現状】HTMLという専門知識がないと自分で更新はできない。更新の度に制作者に依頼しなければならず、面倒くさい上に、都度料金が発生する
気の利いたところでは、簡単更新システム「CMS」をつけてくれるところもあるが、特定のコンテンツしか更新できない、とか使い勝手が悪いとか
、良し悪しがある。


【僕ら】はい。ここが僕ら技術陣の真骨頂!誰でも直感だけで更新ができちゃいます。実際のホームページを見ながら、編集したところをそのまま編集できるんです。迷いようがありませんね!


■活用法がわからない

【現状】マーケティングやWEBマーケティングがわからなければ、活用法がわからないのは道理。
制作会社もわかっていない。だから、ホームページが完成したら、マーケティング会社に頼むしかない。


【僕ら】「ホームページなんて安く作っちゃいましょう!浮いた分をしっかりと計画的にマーケティング、プロモーションに使っていきましょう」。これが僕らの基本姿勢なんです。

だから、マーケティングが得意なのですよ。

まさにホームページは作った後がスタート。分析やら戦術やら、この後も一緒に頑張りましょう!!

★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★


はは(笑)、

完全に自己サービスの宣伝になってしまった。


僕らは、こんなサービスを間もなく始める。

着々と準備を進め、仲間も続々と増えている。

少しでもホームページへの理解が深まるよう、少しでも多くの方々にホームページの成功を掴んでもらいたい。

サービスの全貌は、まだ明らかにできないが、これから少しずつサービスの内容を公開していこう