今日の出来事091021
一昨日我が家に到着したGBA『トップギアラリーSP』。
先週末に楽天の某ショップで【中古】で見つけて、
「箱説付きと書いてないけど、箱説ナシとも書いてないから、完品だったらラッキー程度で買っちゃおう。」
ということでポチっとな。
到着した品を見てびっくり。どう見ても新品です!!
実際に起動してみると、セーブデータも無かったし、もしかするとマジで新品かも。
ちなみにこのGBA『トップギアラリーSP』は隠れた名作ということで、なかなかレアな一品になっております。
プレイしてみたんですけど……これ、まじでGBAの枠を超えてるわ。
マシンの挙動、ボリューム、グラフィックなどなどどれもすごい完成度。
(BGMはありません。プレイ中はSEとナビボイスのみという渋い仕様。)
初めて『セガラリー』を遊んだときの衝撃に近い感動を覚えました。
最近購入したGBAタイトルは起動→ちょっと遊んで積みゲーって感じでしたが、これは普通に遊ぶわ。
比較用にGBA『セガラリー』が欲しくなってしまったw
売り上げランキング: 11720
さて、15日に当ブログで取り上げた 『セガコンシューマヒストリー展』ですが、
こちらの開催期日が19日のファミ通.comの記事 に掲載されています。以下抜粋。
“3Dシアター SONIC NIGHT OF THE WEREHOG 3D~ソニックとチップ恐怖の館~”と
“セガコンシューマーヒストリー展”は今後1年間にわたって展示予定。
とのことですので、なんと驚きの1年間開催ということが判明しました!!
う~ん1年間の展示には耐えられる内容じゃない気もしますが……。
『トゥルー・カラーズ ザ・ベスト・オブ・ソニック・ザ・ヘッジホッグ パート2』発売決定。
セガストア商品ページ より。
昨年1月に発売されたCD『TRUE BLUE:THE BEST OF SONIC THE HEDGEHOG』の続編にあたる作品
CD『TRUE COLORS:THE BEST OF SONIC THE HEDGEHOG Vol.2』の発売が決定となりました。
前作『TRUE BLUE』はソニック15周年を記念して発売されたボーカルベストアルバム。
ソニックファンの間では定評がある劇中歌のベスト盤と言うことで、非常に高い評価を得てました。
その続編にあたる『TRUE COLORS』が12月16日に発売となります。
セガストアにて掲載されている商品情報は以下の通り。
2008年にリリースされてから、ベストセラーとなっている「ソニック・ザ・ヘッジホッグ」シリーズ
のソニックのテーマ曲を集めたベスト盤、「トゥルー・ブルー」に続く第2弾として、
ソニックの世界を彩るキャラクターたちのテーマ曲を集めたアルバムです。
現在では入手困難な音源に加えて、前作「トゥルー・ブルー」で好評だった新規制作音源や未CD化音源を
今作でも多数収録。ソニックファン必携の「トゥルー・カラーズ」がついに登場です!
とのこと。
価格は2,500円です。
【ツッコミ:よくできました】
まだ、詳しい内容は不明ですが前作の実績を考慮して2,500円は天晴れ。
前作は我が家でも未だに聴いています。
セガストアに商品が掲載されていますが専売商品ではなく、既にAmazonでも予約が開始されています。
今回の情報に興味を持って、前作を聴いていない方はまずはそちらからチェックすることをオススメします。
今回紹介した続編↓
ウェーブマスター (2009-12-16)
売り上げランキング: 442
WAVE MASTER (2008-01-23)
売り上げランキング: 2373

凄い…
最強ヴォーカル・ベスト
素晴らしい!
凄すぎる\(゜ω゜)/
買わない手はない今日の出来事091019
最近携帯ゲーム機の中古タイトルをネットやヤフオクで買いまくってる。
地元のゲームショップはショボイGEOオンリーなので発掘も出来ず。
アキバにもソフトを取りに行かないといけないんだよな~。
写真の品は昨日届いたGBA『ドクターマリオ&パネルでポン』です。
仕事も兼ねて、パズルゲームを集中的に買ってます。
週に2本くらいは買ってる感じがするので、最近買ったタイトルを明日以降も引き続き紹介します。
プレイ環境はゲームボーイアドバンスSPバックライトです。
NDSよりも更に気軽にプレイ出来るのが良いよね。
で、こんかいのパネポンを遊んでみて不満があります。
買う前からわかっていたけど、なんで妖精が出てこないんだ?!
むしろスーファミのベタ移植でOKだったのに、画面が変にスタイリッシュなのが気にくわない。
つか、パズルゲームもやっぱりキャラが必要なんだな~と痛感した次第。
参考にさせて頂きます。
明日はアニメの制作会社に行ってくる。
近い業界なのに、これまではあまり縁がなかったので楽しみです。
ゲーム業界のサウンドクリエイター団体が発足。
「ゲームの音屋の団体」、略して『ゲ音団』が本日より発足と言うことで公式サイトが開設されました。
また、公式サイトからのリンクにもありますが、ブログとMySpaceも開設されております。
・ブログ
団体開設の経緯や、活動内容なども記載されているのでゲームミュージック好きは要チェックです。
参加メンバーも公表されておりますが、非営利団体ということで会社に所属しているクリエイターの名前も
多数見受けられます。
団体の今後の活躍に期待しています!
【ツッコミ】たいへんよくできました
まずはゲ音団発足おめでとうございます。
懇意にして頂いている方のお名前も散見されており、リアルに事務所があったら今すぐ花束の手配をしてましたw
さて、ゲーム業界で働いている方意外にはあまり知られていないと思いますが、
ゲーム会社の中でサウンドクリエイターというのはかなり特殊なポジションです。
(少なくともプランナーから見たら「特殊」に見えた。)
なんと言っても、絶対的にサウンドクリエイターの人数が少ない。
開発陣全体の中で4~6%くらいじゃないでしょうか。
50人の開発体制だったら2,3名くらいが普通だと思います。誤差で±1名ってところかな。
さらに、開発しているプロジェクトに常駐していることは少ない。
少人数で、開発中のプロジェクトのサウンドを全部手がけるわけですから、
一人で複数のラインを担当すると言う状況も日常的に発生します。
実際、人月費用を計上するときにも、サウンドさんは0.5人月だったりする。
そんなわけで、サウンドクリエイターは業界内でも人数が少ないんです。
少人数ではイノベーションは起こせない。
今回の「ゲ音団」は会社の垣根を越えた団体と言うことで、43名もの人数が集まっています。
大人数なら出来る活動というのもたくさんあると思います。
ゲームサウンド好きとしては、良質の作品が発表される機会が増えたという認識です。
もうね、これだけで大歓迎なのですわ。
あ、あとはリリース情報の出所が一元化されると嬉しいなぁ。
今後の活動に期待したいです。
今日の出来事091018
クソッ夕飯を食べたあとに寝てしまった。
起きたときには参戦予定だったオークション が終了してて泣けました。
本日はプライバシーマークについて、いろいろ勉強しました。
これに限らず、最近は勉強する機会が増えてきた……。
性格的には、あまり勉強が好きではないのですが、いろんな技術が進歩しすぎてて勉強しないと追いつかない。
とくにIT系に関しては、知識として知らないとどうにもならないことが多いので勉強するしかない。
考える力だけでは仕事になりません。
こないだ行ってきた『セガコンシューマヒストリー展』に刺激されて、
過去に開催されたゲーム関連の展覧会をいろいろ懐古してみた。
記憶に残っているのは恵比寿で開催された『レベルX』、上野の科博で開催された『テレビゲームとデジタル科学展』、水戸芸術館で開催された『8BIT GENERATION』。
ゲームを体系的に扱った展示というとこんなところ?
どの企画も面白かったですが、その中でも2004年に開催された『テレビゲームとデジタル科学展』は最高でした。
企画意図や展示物の内容などなど、さすが科博と言った貫禄の展示内容だった。
図録をもう一冊くらい買っておけば良かったなぁ。
ちなみに水戸芸術館の展示に関しては、今でも公式サイト から通販で図録を購入することが可能です。
内容は展示の紹介と言うよりは、ゲームを体系的に分析してみるという方向性なので
カタログ的な意味で欲しいという方にはオススメ出来ませんが、ゲーム書籍好き(ニッチだな)にはオススメ。
公式サイトには当時の展示の模様も掲載されています。
今日の出来事09101
『セガコンシューマヒストリー展』について、東京タワーのサイト内にちょっとだけ詳しい情報が載ってた!!
このページ の「スペースワックス」の箇所をクリックしてみるとミニウィンドウが開くよ!
相変わらず会期は不明ですがorz
中野ブロードウェイの某おもちゃ屋さんの友人と、その友人の関西のマリオコレクターさんと飲み。
そのコレクターの方がアメリカにお仕事で行ったついでに、マリオ系のアイテムを買い付けてきているそうです。
海外のマーケットに手が出せるのは羨ましいな~。
写真はお土産にもらったスターの缶に入ったキャンディーです。
本日は都内を歩き回りました。
まずは池袋のおもしろアイテムを開発している会社で3D関係のグッズ。
まだ開発中のアイテムなので詳しいことは書けないのですが、
こないだのCEATECで見た3Dソリューションが「すげー!」だったら、今日見たのは「おもしろい!」ってかんじ。
プロジェクトを手伝って欲しいと言うことでランチミーティングでした。
その後は目黒の開発会社で打ち合わせ。
某有名ゲームを現在絶好調のあのハードに移植するってので、その企画のお話。
一応ゲームの企画が本業なのですよ。
最近は少ないけどね。
そして最後に中野で飲み。
ポケウォーカーをチェックしてみたら、一日で14,000歩歩いていたのでがんばった。
その『ポケモン』ですが、最近は停滞気味。
NDSの洋ゲー『SCRIBBLENAUTS』のコツがわかってきたので俄然楽しくなってきたのだ。
邪魔者はGUNやSHARK、BEARなどでガンガン駆逐していくというプレイスタイルに変えてから
順調にステージクリア出来るようになりました。
斬新&面白いので新しもの好きなら買っちゃって損は無いと思います。
ゲーム内容的に考えて、日本語版が出るとは思えないので。
Amazonの在庫は輸入ゲームショップのマーケットプレイスですが、4,500円程度なのでOKかと。
現在は1点のみ在庫ありです。
売り上げランキング: 4
NDS『RPGツクールDS』のスペシャルエディションはAmazon限定販売。
売り上げランキング: 34
今日の出来事091015
「セガコンシューマヒストリー展」でググったら一番上に出た。
どんだけマイナーイベントなんだよと小一時間問い詰めたいw
グッスマのオンラインショップで注文してあった『ねんどろいどぷちアイドルマスター』ゴシックプリンセス1が到着。
普通のねんどろいどと同じ箱を使っているので、ねんどろいどぷちにしては無駄にデカイ……。
半分の厚みでも十分に収まる気がします。
ちなみに注文したのは好きなキャラが集中してるvol.1だけ。
NHK『ブラタモリ』の二子玉川特集を見た。
二子玉をおしゃれタウンじゃない切り口で見せたのは流石。
この辺は『アド街ック天国』とは違う立ち位置だよな~。
もともとあの近辺に住んでいた者としては、二子玉のおしゃれタウンな面しかクローズアップされないことに
不満を感じていたので、今回のような内容には大満足。
しかし、第3回目の放送にして、すでに週に2回『タモリ倶楽部』を視聴している錯覚に陥った。
民主党の概算要求が90兆円をオーバー(自民の考えていた予算案は88兆円規模)。
たしか公約では「無駄を減らして、政策を実行する。プラス財源は埋蔵金!」と言っていたはずですが。
埋蔵金=赤字国債ということでOKでしょうか。
ちなみに来年度の税収は不況の影響で6兆円減るらしいんだぜ?
結局、民主党じゃダメなんだよね。
二大政党制という体制は支持したいんだけど、自民じゃない方の政党は民主党じゃない!
というか現状では日本に存在してない。
先日紹介したNDS『SCRIBBLE NAUTS』(洋ゲー)をプレイしてる。
問われるのはプレイヤーの発想力!なわけですが。
わたくし日本人ですので、それにプラスして英語力も問われます。
自分の英語力の無さに怒り爆発。ギギギ。
日常生活で海外の方と話すときには、「ボキャブラリーの範囲内で会話を成立させる」という方法で話すので
固有名詞を確実に入力するというのは苦手。
ゲーム自体は自由度が高いので、海外の方が高い評価を得ると思う。
アルトネリコ最新作の予約が開始。
今度はPS3です。
徐々にですが人気作品のシリーズ最新作がPS3に移行してきてるね。
売り上げランキング: 4
本日掲載した『セガコンシューマヒストリー展』の記事に対する友人からの反応がすごい。
みんなセガが好きなんだな~。
鉄板だけどこの、セガの歴史関連だと2つがオススメです。
セガコンシューマヒストリー展レポート その2
その1 からの続きです。
※小さい写真はクリックで拡大します。
各ハードの代表的なソフトも紹介しちゃうぜ!!ってな感じでこちらもパネル展示。
床の模様がソニッ(ry
こんなかんじでハードの世代別にソフトを紹介。
セガマイカードの事も取り上げていて地味にしっかりしている気も。
セガEPマイカードのことも忘れないであげてください><
↑世の中に出てないしw
セガマークⅢは贅沢にパネルを2枚使用。
どうしてハングオンの紹介が一番大きいのだぜ?
個人的には、セガマークⅢ時代はキャラゲーの登場にも触れて欲しかったりする。
『あんみつ姫』『奇面組』『天才バカボン!』など。
特にバカボンはボリューム不足ではあったけど出来は良かったんだよなぁ。
メガドラのソフト紹介。
謎なのは、この内容で漢字にルビが振ってあること。
まさか、これを嬉々として見に来る小学生がいるとでもっ?!
そして『獣王記』はどちらかというと黒歴史な気がするんですけど……(当時発売日に買ったけどね)。
意外とわかっているラインナップだと思います。
『ゲーム図書館』キター!!
ソニックは(ブラウン管でw)実機展示アリでした。
メガドラ時代のソニックシリーズ一覧も掲載されてた。
サターンは『バーチャファイター』が一番大きかった。
これは納得ですね。『新・忍伝』……だと……。
流石に華やかなサターン時代。
『テラファンタスティカ』を取り上げるなら、『デイトナUSA』か『セガラリー・チャンピオンシップ』なんじゃないの?
てめえは俺を怒らせた。
ソニックの現在をピックアップ。
そしてSS『バーチャファイター』も展示されてたんだけど……なぜか『バーチャファイターRemix』orz
突発的に貼ってあったソフト群が掲載されたポスター。
よくわからなかったんだけど、セガが発売したコンシューマ機タイトルが全部掲載されているのかも。
そう言うのも「これが全タイトルだ!」みたいに書けばいいのにね。
メガドラ以降の実機展示。
32Xは初代メガドラに装着してメガタワーを作るのが通ってもんだろう。
その辺を“わかってない”んですよね。
以上です。
イベントを企画した人はセガが好きな人なのかもしれないけど、いかんせん知識と予算と政治力が足りなかった。
会場内のどこにも「協賛:セガ」の文字を見かけなかったので、セガは認知してるけどノータッチなのかも。
あと、個人的に残念だったのは物販がゼロだったこと。
映画のパンフレット並にペラペラでも良いからカタログくらい作って販売すれば、マニア層は買うと思う。
将来的なことを考えると「ゲームの歴史」はお金を生み出すコンテンツになり得ると思うので
うまいことパッケージングしてあげれば、ちゃんと興業として成立すると思います。
今回の展示は後学のために見に行ったのですが、
メーカーのバックアップがないと厳しい部分があるということがわかっただけでも収穫でした。
それ無しで、イベントを開催するには、それなりのマニアの力が必要です。
SG1000の実機展示が無いというのもメーカーのバックアップorマニアの力があれば解決出来た問題だと思う。
会期を聞いてくるのを忘れたのですが、今月いっぱいはやってそう(推測)。
気になる方は東京タワーを見に行くついでに覗きに行ってみてください。
会期は不明なので行く前に東京タワーの窓口に確認してみるのを忘れずに。
このあたりもgdgdだよなぁ。
セガコンシューマヒストリー展レポート その1
※小さい写真はクリックで拡大されます。
ちょっと前の話になりますが行ってきました東京タワー。
遙か昔にジャレコがPCCWジャパンになった直後にこの近所にオフィスを構えていたので
その当時は毎日のようにお昼ご飯を食べに行ってました。
まぁ、そのPCCWジャパンが入っていたオフィスは今はディズニーチャンネルが入ってましたけどw
東京タワーの名所 蝋人形館の横でひっそりと開催中の「セガコンシューマヒストリー展」。
果たして、こんなイベントが開催中と言うことを何人が知っているのだろうか。
わたしもマイミクさんに教えてもらわなければ、知らなかったですよw
だって、情報がこれだけ wwww
セガのサイト内でも告知されてないらしい……(頑張って調べてないからわからんけどね)。
この神々しい看板を見よ!
ちなみに、メインはソニックの3Dムービー上映らしい。
右上の「同時開催」が泣ける!!
入り口で入場料500円を支払うと3Dメガネを渡され、公民館レベルのミニシアターに通される。
収容人員は40人。
わたしが行ったときは平日の昼間と言うこともあって、友達とわたしの二人で貸し切りwww
ソニックのムービーはウェアホッグも出てたことから最近の映像ですな。
初見のムービーだったけど、ムービー自体の完成度は高かったと思います。3Dもしっかりと見えてたし。
注意事項があって、ストーリーのプロローグは会場の外に設置されている液晶テレビで流れています。
(2枚目の写真の左に写ってる液晶テレビね)
つまり、会場の入り口でプロローグを見ておかないとストーリー的には突然始まるように見えちゃう。
わたし?もちろんあとから気づきましたよwww
3Dムービーを見終わると本題の『セガコンシューマヒストリー展』の会場に通される。
一番最初に視界に飛び込んできたのは「セガ家庭用ゲーム年表」。
セガの主な出来事とゲーム業界全体の主な出来事が掲載されています。
(クリック→拡大すると読めます。)
2009年まで年表は続いていますが、その頃になるとセガはソフトの情報しか掲載されていません(あたりまえ)。
年表の下には実機が展示されています。
左からマスターシステム、セガマークⅢ、セガSG1000Ⅱ。
って、セガSG1000の実機は用意出来なかったのかよっっ!!
続いてパネルにて、各ハードの写真やスペック、特徴が紹介されています。
床の模様がソニックっぽいけど、単なる偶然。
左はSG1000、右はマークⅢ。
左はマスターシステム、右はゲームギア。
拡大するとこんなかんじ。
ちなみに、全てのパネルで一部が暗くなっているのは場内の照明が下手なせいです。
スポットがパネルに当たってないんだもん……。
それくらい1つあたり30秒もかからずに調整出来るんだから何とかしてくれよorz
周辺機器を装備したところや、スペックも記載されている。
たぶん、わたしのゲーム人生の中で一番長い時間遊んだゲーム機セガサターン。
左上にキャッチコピーが書かれているんだけど、全般的にテキトーな感じが否めない。
サターンのキャッチコピーは「64ビット級・ものすごいゲームマシン」だったのに、「64ビット級!」だけだったり。
制作者がネットで調べて、それを検証もせずに書いちゃったかんじが否めない。
(だから正解のものがあったり、誤っているものがあったりとごちゃ混ぜです。)
メガドラ2とドリームキャスト。
ハードの紹介は以上でした。
テラドライブはコンシューゲーム機じゃないからその存在は抹殺!
PICOも同様に無かったことに!!
だけど、SG1000Ⅱのパネルは作っても良いと思うんだ、うん。
ドリキャスのカラバリも、実機を集めるのはムリだとしてもパネルだったら掲載を頑張れたろうに。
意外と大ボリュームになったので「その2」に続く。

















































