<減退>
あなたの余計なひと言が原因で、

周囲との調和を乱してしまいそうです。

たとえば深い意味はなくても、

相手には辛辣に聞こえたり、

憶測を呼んだりすることがあるということを意識しておいてください。

とくに、結婚歴の長いカップルなどは、

なれ合いになり過ぎて相手への気配りが不足しがちです。

本心から思っていることではなくても、

相手を傷つけたり、二人の信頼関係にビビが入ることになりかねません。

仕事や勉強では、いつも以上に基本を大切にすることです。

☆=4日、16日、28日
★=8日、20日


完全に忘れていて、ついさっき思いだしたのが、

今月末に久しぶりに資格にチャレンジするので、

今から頑張らないとけないなあ。

あともう一つ悩んでいることもあるので、近々に結論をだそうと思う。




こんなんありました!
こんなんありました!

2009年 韓国 107分

監督:ユン・ジェギュン

出演:ソル・ギョング、ハ・ジウォン、オム・ジョンファ、イ・ミンギ、カン・イェウォン、キム・イングォン


(イントロダクション)

韓国を代表するリゾート地・海雲台(ヘウンデ)を舞台に、大津波の恐怖を壮大なスケールで描くディザスター・ムービー。「オアシス」「シルミド SILMIDO」のソル・ギョング、テレビドラマ「ファン・ジニ」のハ・ジウォンが主演を務める。2004年、歴史上類を見ない死傷者を出したインドネシアの大津波。インド洋で遠洋漁船に乗っていたマンシクは津波に巻き込まれ、密かに想いを寄せていたヨニの父親を失う。この事故をきっかけにヨニへの気持ちを隠してきたマンシクが、ついにプロポーズを決意する。しかしそのころ、高さ100メートル、時速800キロの超大型津波が迫っていた。


マンシクとヨニ、キムとユジン、ヒョンシクとヒミ

それぞれのエピソードが面白かったので、

これを津波と絡ませないでも、

違う展開にしてもそれなり良い作品になっていたと思う。

マンシクとヨニはプラトニック、

キムとユジンは元夫婦、

ヒョンシクとヒミは、猟奇的な彼女みたいな関係。

どの2人組も女の方がかなり気が強い、

その中でも、マンシクの弟ヒョンシクとヒミの2人が一番面白く観れた。

すごく純情なヒョンシク、10分以内にどこそこへ来いと呼び出せたり、

芝居を専攻しているの、ヒョンシクがみたいなあと言うと、

何の前触れもなく、夜の屋台でいきなり大きな声でヒョンシクと別れて、

身篭って一人で子供を育てる女を演じ始めた。

もう最悪、そこの場には会社の先輩・後輩がいて、

最悪な男だと勘違いをさせることになったりと、

やることがキツすぎる。

でもこの2人もお互いの気持ちが分かった瞬間に待っていたものは・・・・・・・・。

評価があまり良くなかったのも納得できる。

金曜日の仕事は、
こんな風景や


こんな眺めが観られる、


高い建物に連続して上る仕事というか案内役をした。
両方とも高所恐怖症の人は無理だろう。
ロープをつけて飛び下りたいきぶんだった。
暑い1日だったので、みんなバテていた。
雲ひとつない快晴時に上がれば、明石海峡大橋もはっきり観ることができる。
仕事が終われば、久しぶりの飲み会が開催され、
帰宅困難者になるので、神戸に泊まることに最初からしていた。
金曜日に泊まるというのは、あんまりないことなので、
六甲山全従にチャレンジしようと準備してきたが、
飲み会が終わり銭湯に行ってからの記憶がなく、
目覚まし時計もセットしておらず、
8時に目が覚め尚且つ手のひらが変な色していて打撲に似た痛みがしていたので、
チャレンジするどころではなかった。
六甲山の方角の山頂を見ていたら怪しい雲があったので雨にも降られた可能性があったのて、
中止して良かったことにしとこう。
今、電車で帰宅中家に着いたら手強い洗濯物があるので、
そいつと格闘しなければならない、多分それだけで良い汗をかけそう。



Android携帯からの投稿

こんなんありました!

2010年 アメリカ 93分

監督・脚本:ニック・トムネイ

出演:デヴィッド・ハイド・ピアース、ナサニエル・パーカー、ジョセフ・ウィル、クレイン・クロフォード、ミーガン・ペリー


(イントロダクション)

銀行強盗を犯して警察に追われる身のジョンは、逃げ場を失い隠れ家を物色し始める。そんな“招かれざる客”ジョンが偶然狙いを定めたのがウォーウィックだった。常に客人を温かくもてなす“完璧なホスト” ウォーウィックは、今夜も友人を招いてパーティを開くつもりだった。そんなとき見知らぬ青年ジョンが助けを求めてやってきた。強盗犯だという秘密がバレたジョンがウォーウィックに服従を迫ったとき、さらに恐るべき秘密を隠し持っていたこの家の主人。そして“異常なホスト”が“不運なゲスト”を翻弄する理不尽な一夜へとなだれ込んでいくのだった・・・。


衝撃クライムサスペンス!確かにある意味衝撃かなあ?

ウォーウィックのおっさんは一体何や?

趣味特殊メイク?見えないお友達と毎夜毎晩の晩餐会?

強盗ジョン、おまえはアホか!

女に騙されそうになったり、

自分に手紙を女の名前で書く、ウォーウィックのおっさん?

あんたの狙いは一体何???

こんな精神が病んでいるウォーウィックのおっさんの家を訪ねてしまうジョンもついてない。

ウォーウィックのおっさんの表情は、完全に病的だった。

しかし、このオッサンの職業があれだったとは!

作りようによっては、けっこう面白いものになっていたと思う。

ソウシリーズのプロデューサーということで、

期待をしてしまったがああ残念。

こんなんありました!-2011-07-25 22.24.07.jpg2011-07-25 22.24.07.jpg


健康診断で過去最悪の結果が出た私に、

とある友人にこの本を読みなさいと薦められて読んでみた。

もうかれこれ3年以上は会っていないが、

体調管理がなってなかったら助言をしてくれるのでいつも救われる。

今回も素直にすぐにこの本を取り寄せ読んでみた。

感想は、今まで頭の中で体に良いもの悪いものと自分になり区別をしてきたもの、

考えを持っていたが、そんなの一度全部捨ててしまって、この本の通り食生活を改善して、

生活していれば健康は維持できるんだなあと思った。

しかし、この本に書いてあることを漏らさず実行するのは難しいなあと思う。

かなり前から習慣づけておかないと、普通に行えないと思う。

全部をするのは無理なので、一部は取り入れて改善していきたいと思う。

その中で取り入れたいと思ったのが、水の飲み方と玄米を食べるということ。

今は水を毎日、2リットルぐらいは飲むように努力はしているが、

水を飲むタイミングも重要とかいていたので、

水の種類と飲む時間帯に注意して実践してみようと思う。

米を玄米に変える、以前に玄米を食べる生活をしていたことがあり、

その時は体の調子が良かったことを思い出したので、玄米を復活させようと思う。

いずれにせよ、10月に入ったら再検査を受けるので、

その時には正常値に戻るように今から頑張っていこうと思う。