そーいや、君塚良一、まだパジャマ党に籍置いて立ってけ(笑)
シルバーウィーク5連休4日目。
この火曜日は、シネマイレージデー改め、TOHO ONEメンバーズデー。
TOHOシネマズで、2D通常上映が1300円で観れる。
(プレミアムフォーマット鑑賞は別途オプション。)
ということで、TOHOシネマズなんばまで、「踊る大捜査線N.E.W.」を鑑賞。
主演:織田裕二×監督:本広克行×脚本:君塚良一×プロデュース:亀山千広
このトロイカ体制で作られた「踊る大捜査線」シリーズ最新作。
警視庁退職後を描いた、2024年公開の室井慎次(柳葉敏郎)2部作を経て、
ようやく座長、青島俊作を演じる織田裕二登場。
今回は、白洲迅、趣里が、織田裕二の相棒となり、
NEWS・増田貴久が、真下正義(ユースケ・サンタマリア)と、
真下(旧姓:柏木)雪乃(水野美紀)の間に生まれ、「FINAL」で誘拐された息子、真下勇気を演じる。
室井慎次2部作に登場した桜章太郎(松下洸平)と、犯罪加害者の里子2人はもとより、
これまでのシリーズに登場した登場人物が続々登場。
サトージロー?知るか。
ですが、上映時間の8割が・・・
コント集
早い話。
「踊る大捜査線THE MOVIE2」での織田裕二が、
「レインボーブリッジ封鎖できません!!!」
でしたが、今回の「踊る大捜査線N.E.W.」での織田裕二、
「チ●ポ全然勃ちません!!!」
だって、織田裕二、アラウンド還暦だから!
湾岸所勤務から、警視庁の捜査一課に上り詰めた青島俊作。
脱サラして警察官になり、もうじき59歳。
未だ、精神年齢3歳。
今回の映画のキーワードとなる、
アニメ「セブンベア」(アニメーション制作がWIT STUDIO!)の映画版予告編から入り、
安住武史元副総監(大和田伸也)の孫の誘拐事件で、青島俊作が新宿から東京を駆け巡る、
「007ジェームズ・ボンド」シリーズを思わせるプレストーリーを経て、
3Dプリンター銃を使った経営者連続殺害事件の解決に奔走するのが流れですが、
今回の君塚良一、コント作家モードのままです。
君塚良一って、萩本欽一の番組でおなじみの構成作家集団・パジャマ党に未だ籍を置いており、
萩本欽一から「ドラマもバラエティも、みんな『テレビ番組を作る』ことから。」から誘われたと。
それ故、
織田裕二の物まねでブレイクした山本高広を登場させ、織田裕二と共演したり、
増田貴久にあの格好をさせたり、
あの会議で元湾岸署のスリーアミーゴス(北村総一朗、小野武彦、斉藤暁)がこっそり出たり、
真下雪乃が捜査会議中に、空気を読まず手作りの洋菓子を配ったり、etc...
コントじゃねぇかよ!!!
でも、映画第1作の「事件は会議室で起きてるんじゃない!現場で起きてるんだ!」と、
青島俊作が、沖田仁美(真矢ミキ)と対立したように、
正義を巡る、それぞれのイデオロギーが激突し、事件解決に結びつけるのは、流石だなと。
ラストの方は、あの建物が登場し、今後を匂わせる。
青島俊作は、嘱託職員になっても、まだ警察官を続けるのか?退職後、私立探偵になるのか?
心の中に留めときましょう。
#173(9月20日OA)アジア大会始まったね。
シルバーウィーク真っただ中。
32年ぶりに日本で開催されるアジア大会もはじまったこと・・・ですが、
この日行われたU-21日本代表の試合がロングハイライトって、TBSよ、なめとんのか(怒)
な訳で、まずはこれから。
【GAMEハイライト タイムサバイバル!J1の部・その1】
<ファジアーノ岡山vs京都サンガ@岡山JFE>
VTR出演>福岡慎平
AFCアジアチャンピオンズリーグエリートの初戦から中3日、移動の疲れが残る中迎えたアウェーでの試合。
開始10分、高い位置から溜めに溜めて、MFジョアン・ペドロが地を這うミドルで京都サンガが先制。
ここで余裕が出てしまったのか、前半アディショナルタイムで、
町田ゼルビアから完全移籍でファジアーノ岡山に加入したFWナ・サンホに決められ同点に。
後半12分にターニングポイントが訪れます。
ファジアーノ岡山のFWルカオが、京都サンガのMF福岡慎平に頭突きをかましてしまい、一発レッド。
ここから流れは京都サンガに傾き、猛攻を仕掛け続け、後半アディショナルタイムで、
スーパーサブで出場したFWアレックス・ソウザがフリーキックに呼応し、頭で逆転弾を決め、勝負あり。
今の京都サンガに必要な、勝利へのしぶとさを見せてくれた。
【第2次”大岩ジャパン”に召集された横山夢樹に密着!】
先のアジア大会・愛知での男子サッカー、パリオリンピックに続き、大岩剛が続投したU-21日本代表で、
関西からはGK荒木瑠偉(ガンバ大阪)、MF横山夢樹(セレッソ大阪)が選出。
今回は、セレッソ大阪MF横山夢樹に番組が密着。
プライベートでの一面を見て、縁を大事にしたり、金髪にしたことに凹んだり・・・、やっぱ人間やわ。
ジェフユナイテッド千葉や横浜FCでプレーした父・横山博敏と、
松本山雅からキャリアをはじめ、ゲンク(ベルギー)でプレーしている、
兄・横山歩夢に囲まれて育ったサッカー一家の中で、横山夢樹は出遅れた存在だった。
Jクラブのユースに入団できず、自分の持ち味を捨ててまで転向する不安があったが、
ドリブルを磨くことで、FC今治にスカウトされ入団し、活躍が認められ、セレッソ大阪へ。
父と兄が実現できなかった日本代表、サムライブルー入りが最終目標。
自分の持ち味を活かす大切さを学ばせてくれた。
【GAMEハイライト タイムサバイバル!J1の部・その2】
<Vファーレン長崎vsセレッソ大阪@ソフトバンクピース長崎>
前節、サンフレッチェ広島にボッコボコに叩きのめされたセレッソ大阪。
大敗ショック引きずってんかな~と心配していたが、予感的中。
前半、DF畠中慎之輔の負傷により、加入して2試合目のDFハビ・エルナンデスを緊急投入。
それが仇となり、守備連携が整う前に、いきなり先制されてしまう。
後半6分、U-21日本代表に召集されているMF横山夢樹に代わり出場したMFルーカス・フェルナンデスが、
冷静にPKを沈めて同点に追いつくも、その後がいかんせん、攻めて欠きすぎてドロー。
<ガンバ大阪vsヴィッセル神戸@パナソニック吹田>
VTR出演>福岡将太、エリキ、佐々木大樹
ワシが観に行ったこの試合、DAZNの中継で解説を務めた加地亮の解説に一理あった。
両チームの戦いでカギを握ったのがウイングで、質の高さに明暗分かれた。
それにしても、FW武藤嘉紀、整列時にマエケン体操とは(笑)
両チームとも、ウイングからの崩し合いの様相を呈したが、決め手を欠き続けた。
ドラマは後半45分、サイドからの崩しで、
町田ゼルビアから完全移籍でヴィッセル神戸に帰ってきた、FWエリキに決められ終戦。
この試合のエリキを見て、牛魔王が帰ってきたな・・・と。
ガンバ大阪、開幕戦以来、未だ勝利に恵まれてません・・・。
【GAMEハイライト タイムサバイバル!J3の部】
<ガイナーレ鳥取vs奈良クラブ@鳥取Axisバード>
リーグ戦4試合連続無敗を続ける奈良クラブ、エンジンがかかってきました。
この試合のキーマンは、ガンバ大阪ユース出身のMF安藤陸登。
2ゴール1アシストと、切り込み隊長ぶりを発揮するも、立て続けに2失点したことが痛い。
<レイラック滋賀vsFC琉球@彦根平和堂>
滋賀県のみなさな、お待たせしました!
前半19分、DF西山大雅のJ初ゴールでレイラック滋賀が先制し、口火を切ると、
怒涛の猛攻でレイラック滋賀、FC琉球をボッコボコに沈め、ホーム初勝利。
<FC大阪vs福島ユナイテッド@花園第1>
VTR出演>住田将
金J開催となった花園ラグビー場第1グラウンドでの対決。
幼稚園児でも解りやすい崩し方でFC大阪が立て続けにゴールを決め、
後半にも2ゴールを挙げて、アンチ活動に動じない逆境力で、開幕から7試合無敗で3位につけました。
FC大阪にやっかみ働いている、日本人のコスプレをした反日チャンコロどもはね、早く祖国に帰れ!
【次回は奈良クラブのカンチャレご褒美企画を放送!】
J1リーグは日本代表招集期間で中断しますが、「KICK OFF!KANSAI」は放送しますよ!
「カンチャレ」での「イングランド式シュート対決・改」を制した奈良クラブのご褒美企画を放送。
今回もまた、奈良の魅力を伝える企画を。
26日(土)に行われる、奈良クラブとレイラック滋賀のゲームハイライトも併せて。
【おまけ】
「KICK OFF!KANSAI」の最新エピソードをもう一度見たい方は民放公式アプリ・TVerで、
月曜お昼更新、日本国内どこでも1週間無料でご覧いただけます。
見落としを防ぐ便利な「お気に入り登録」をお忘れなく!
公式Xアカウント(@kick_kansai)、公式インスタグラム、公式TikTokでも展開中!
SNSでの書き込みは「#キックオフカンサイ」のタグつけて、関西Jリーグを盛り上げよう!
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(チケット購入は正規の窓口で!ネットオークション、金券ショップ、ダフ屋からは買わないように!)
【Jのミカタ】相手クラブのマスコット遠征、欧州じゃ暴動モノ。
ガンバ大阪の公式YouTubeチャンネルで、こんな動画がUPされていた。
これは9月2日、水曜開催の明治安田J1リーグ、Vファーレン長崎vsガンバ大阪戦において、
平日開催の上、ソフトバンクピーススタジアム長崎がある長崎スタジアムシティの立地条件を活かし、
もっと観客に来てもらおうと、ガンバ大阪の現在のマスコットであるインモウモフレムと、
弟分のスペルマハーチモが初めて、長崎遠征をおこなったときの記録映像である。
ただ単にいえば・・・
お前らよっぽど自由過ぎるだろ。
Vファーレン長崎のマスコットであるヴィヴィくんと一緒にワチャワチャしちゃってさ。
グッズショップでグリーディングやったり、大型ビジョン用のオリジナル番組にゲスト出演したり、
Vファーレン長崎側のゴール裏で、サポーターのリズムに、ハーチモがノリノリで踊ったり、
天竺川原(元天竺鼠・川原克己)や、真空ジェシカの川北茂澄(ロン毛の方)並みにやりたい放題やん。
2日目は、1日中楽しめる長崎スタジアムシティを散策したことで、
次の対戦時には必ず行こう!と思わせてくれた。
2023年、ガンバ大阪のリブランディング戦略実施に伴い、
イラストレーターの松下進が生み出したガンバボーイに替わるマスコットとして誕生したモフレムは、
リブランディング発表当時のクラブの不甲斐なさで顰蹙を買われたものの、
ダニエル・ポヤトス体制2年目で戦術が軌道に乗ったことに伴い、人気が急上昇。
横浜日産スタジアムでの横浜Fマリノス戦、エディオンピースウイング広島でのサンフレッチェ広島戦、
国立MUFGスタジアムでの清水エスパルス戦にも呼ばれる位。
7月に行われたツエーゲン金沢の創立20周年記念試合にも呼ばれたよな。
あと、大阪をホームに置く、Bリーグの大阪エヴェッサや、
SVリーグの大阪ブルテオンのホームゲームにも呼ばれたし。
(ガンバ大阪と、大阪エヴェッサ、大阪ブルテオンは、パナソニックスポーツ株式会社傘下の分社チーム。)
と、クラブのマスコットが、対戦相手のホームゲームに御呼ばれするのも、Jリーグだからできる事。
山陽ダービーでは、サンフレッチェ広島のサンチェと、ファジアーノ岡山のファジ丸が共演したり、
九州ダービーでは、マスコット間の交流もお盛ん。
記憶に新しい所では、FC琉球のマスコットのジンベーニョが、
海豚の日を開催する縁で、川崎フロンターレのホームゲームに呼ばれたり、
FC琉球とホームゲームを開催するのに伴い、沖縄フェアを開催する縁で、
レイラック滋賀のホームゲームに呼ばれたりと。
このマスコット交流、Jリーグが厳しい試合運営管理規定を敷いていることもあり、実現できた。
欧州じゃ暴動モノやで。
Jリーグが、世界一クリーンなサッカーリーグであることは、国内だけでなく、海外からも注目を集めていてて、
インバウンド客がJリーグの試合に駆け付ける光景をよく目にするわ。
相手クラブのマスコットがゲストで来場することは、ホームのサポーターにとってはレアな体験。
それに合わせて、対戦相手のホームゲームで販売されているスタジアムグルメも出張出店することもある。
ワシは、パナソニックスタジアム吹田でのガンバ大阪vsVファーレン長崎戦で、
ソフトバンクピーススタジアム長崎で販売されている、
岩崎本舗の角煮まんを食べた、おいしかったのを覚えている。
Jリーグの試合は、サプライズが待っている。
体験しないなんて、かわいそうだこと(嘲笑)
◆サッカー観戦という日常と出会うきっかけに!秋の全国招待キャンペーン実施中!◆
応募方法をはじめ最新情報は公式サイト「Jリーグ.jp」から→http://www.jleague.jp
(チケット購入は正規の窓口で!ネットオークション、金券ショップ、ダフ屋からは買わないように!)
移籍即先発の藤原には「あっぱれ」だが、それとこれとは話が別!!!
明治安田J1リーグ2026-2027
第8節
(パナソニック吹田/くもり/35884人)
ガンバ大阪 0<0-0/0-1>1 ヴィッセル神戸
後半45分<神戸>エリキ
土曜日から水曜日までシルバーウィークの5連休。
2日目の日曜日、ワシは朝から実家の墓参りに赴きまして、楽天で購入した除雪塩を巻き続けたお陰で、
普通なら大惨事レベルの雑草も、自然に返せるヒマラヤ岩塩のため、ぽつぽつ程度。
お墓に除草剤は、無益な殺生のもとですからね。
で、ある程度すましたあと、行きつけの整骨院へ行って施術に加え、
連休中を利用して、ひと奮発して、円皮鍼、早い話がテープ鍼を腰の患部に貼った。
肌の状態によってはチクッとするけど、日常生活に支障が出ないどころか、貼っていることを感じさせない。
3日間効き目が続き、風呂に入ってもはがれないから、いたって便利やわ。
施術を終え、近くのスーパーまで買い出ししたのち、
大阪メトロと大阪モノレールを乗り継ぎ、万博記念公園駅へ行き、パナソニックスタジアム吹田へ。
途中、百均で温感アイマスクが売られていたので、モノレールでの移動中を使って着用し、目がバッキバキ。
この日は、ヴィッセル神戸を迎えての、クラブ創設35周年記念マッチ。
チケット代金にインクルーシブされている特製Tシャツ。
今回は、Jリーグ開幕前年の1992年(当時のヤマザキナビスコカップ)から、
ミズノがリーグ公式サプライヤーのユニフォームを提供し続けた1996年まで、
主にカップ戦で着用されたアディダス製のデザインを踏襲したもので、おじさんにとっては青春が蘇ると。
当時、アディダス製品はデサントが日本総代理店を務めていたが、
1998年にアディダスが日本での独自展開を進めるため、アディダスジャパン創設。デサントとの提携を解消。
このままアディダスジャパンに移行するかと思ったが、
ガンバ大阪は大阪ファースト、大阪に本社を置くデサントとの契約を継続、
ルコック・スポルティフ→アンブロを着用し、
そのデサントとの蜜月関係も、2022年をもって終了し、
こちらも大阪に本社を置くスポーツSSKが持つヒュンメルと契約し、今に至ると。
ワシは青黒横丁で、スタジアムグルメを食し、
ノンアル飲料を飲んで、いざ決戦へ。
水曜日に行われたAFCアジアチャンピオンズリーグエリートのグループリーグ初戦で、
忘れかけていた「勝利を得る方法」を思い出した感があるガンバ大阪。
この日のvsヴィッセル神戸戦では、アルビレックス新潟から完全移籍で加入したDF藤原が即先発。
本職右サイドバックの動きを見せ、負傷離脱中のDF半田が戻ってくるまでの穴埋めをこなしてくれた。
リーグ戦初先発となったFW土信田も、積極性を見せたものの、ゴールを決める精度が低い。
決めるところで決められないイライラが募る。
後半は、後ろ向きの交代策が災いし、後半アディショナルタイムで、見事に崩され、
町田ゼルビアからヴィッセル神戸に復帰したFWエリキに決められ終戦。
牛狩りで漢を上げようとしたが、牛魔王に一撃を喰らわされた。
これで、J1リーグ戦、7試合連続で勝利から見放されている。
DF藤原が良かっただぁ?FW土信田が積極性を見せただぁ?
結果が不甲斐なさすぎ!
それとこれとは話が別だ!
今のチームの状況を見て、お前らチ●ポ出して戦ってんのか!と怒鳴りたくなる。
これが事実なら、プロ選手失格だ。
J1リーグ戦、前節のvsFC東京戦で、現在の強化責任者である三上大勝、大口を叩いたようだが、
チ●ポちっちゃいくせに、イキがった口叩くなんて、人としてどうかと思う。
早いうちに北海道に帰ってほしいものですね、このイ●ポ野郎を。
フェアプレーもマットプレイもあるか!!!
馬鹿試合で準々決勝進出!
第20回アジア競技大会・愛知2026 男子サッカー
グループリーグ第2節
(豊田)
U-23キルギス 0<0-3/0-4>7 U-21日本
前半28分<日本>横山
前半36分<日本>永野
前半39分<日本>大関
後半25分<日本>中島※PK
後半27分<日本>石井
後半34分<日本>嶋本
後半41分<日本>嶋本
後半21分 大関>保田
後半21分 福永>石橋
後半21分 道脇>石井
後半29分 中島>市原
後半35分 佐藤>森
前節、U-23ホンコン・チャイナに苦戦を強いられた第2次”大岩ジャパン”。
今回は、手堅く勝ちに行く布陣を敷き、徹底的にボッコボコに沈めた。
ゴールマウスを護ったGK荒木も、前節のアレックス堀尾に負けじとクリーンシートに貢献。
次は水曜日、難敵のU-23タイと対戦。
U-23タイ、キルギス、ホンコン・チャイナと、必ず失点している。
相手のペースに呑み込まれないように!