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AFCアジアチャンピオンズリーグエリートで、町田ゼルビアが決勝戦にコマを進めましたね。
青森山田高校時代で磨き上げた黒田剛の流儀が、中東勢に泡噴かせました。
Jリーグでは非難轟々の流儀が、中東勢を追い込んだといっても。
土曜深夜の決勝戦、対戦相手はヴィッセル神戸を破ったアル・アハリ・サウジ。
元ブラジル代表FWロベルト・フィルミーノ擁する曲者チームだ。
DAZNではこの試合を無料ライブ配信するので、オンタイム視聴よろ!
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「明治安田J1百年構想リーグEAST第12節 川崎フロンターレvsジェフユナイテッド千葉」
4月25日(土)15:00
J1に復帰したものの、かなりのブランクに苦しんでいるジェフユナイテッド千葉。
今度の対戦相手は、調子のアップダウンが激しい川崎フロンターレ。
いちばちのノーガード戦法は賛否両論あるが、好不調の波が激しいからやめたほがいい。
ジェフユナイテッド千葉は、不調のスキを突いて戦え。
「明治安田J2・J3百年構想リーグEAST-A第12節 栃木シティvs栃木SC」
4月25日(土)14:00
前回は栃木SCが打ち合いを制した”栃木ダービー”。
栃木SCは、失点がブロックでワースト3位と、攻撃陣の足を引っ張っていてて、改善が急務。
一方の栃木シティはブロック最下位に沈んでおり、J2仕様の戦い方がまだ構築されてない。
今回は栃木シティのホーム。赤っ恥かかないようにな!
「明治安田J2・J3百年構想リーグEAST-B第12節 松本山雅vs長野パルセイロ」
4月26日(日)14:00
ここ直近の試合では、健闘が続いている松本山雅。
試合展開が安定しており、昨年の不調からV字回復を果たしたといっても。
一方の長野パルセイロは、”昇格請負人”小林伸二が監督に就任したものの、まだ形になってない。
長野パルセイロの不調を露呈した、百年構想リーグ因縁の”信州ダービー”、荒れるぞ。
この他の試合。
「明治安田J1百年構想リーグWEST第12節 Vファーレン長崎vsガンバ大阪」
4月25日(土)18:30
「明治安田J2・J3百年構想リーグWEST-B第12節 FC琉球vs大分トリニータ」
4月25日(土)19:00
「明治安田J2・J3百年構想リーグWEST-A第12節 愛媛FCvsカマタマーレ讃岐」
4月26日(日)15:00
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またしても最下位アビスパにか!
明治安田J1百年構想リーグ2026
WEST第17節
(パナソニック吹田/くもり/15003人)
ガンバ大阪 1<1-2/0-0>2 アビスパ福岡
前半9分<G大阪>南野
前半43分<福岡>道脇
前半45分+5分<福岡>藤本
AFCアジアチャンピオンズリーグTWO準決勝以降進出を受け、平日ナイターとなったこの試合。
自分は、この2週間、GW対応のため残業でオンタイムで観戦できず、帰り道にスマホ片手にやきもき。
無論、スマホ見るときは”ながら歩き”せず、一時停止で。
GK荒木がJ1百年構想リーグ初先発。
開始早々、FW南野が華麗な崩しからの一撃で、これはいけると感じた。
が、前半終了間際、
お前ら・・・何やってんじゃワレ。
しばいたろか。
後半は、日曜日のvsファジアーノ岡山戦同様、FW宇佐美を投入し、流れを引き戻そうと必死になったものの、
1点が遠く、百年構想リーグでシーズンダブルを許してしまう。
MF満田がヴィッシング監督と起用法で食い違い、ヴィッセル神戸に放出。
DF半田が4月11日のvsセレッソ大阪で左ひざを破壊され、長期離脱。
相次ぐセンターバック勢の負傷。
攻撃陣のバリエーション不足&インパクト不足。
ブロック最下位のアビスパ福岡にシーズンダブルを許したせいで、
(1試合多く消化したことを考慮し)1位が遠のく・・・
ヴィッシング監督は自らの非を認めろよ。
三顧の礼でMF満田をレンタルバックして、
FC大阪に移籍したものの未だ出場0のDF田中恵太を緊急補強したほうがいいぞ。
いつになったらDFマックス出すんだよ!!!
#151(4月19日OA)2週間ぶりです。
先週、ゴルフのマスターズ選手権中継でとんだ影響で、
4月11日のJ1百年構想リーグ、ガンバ大阪vsセレッソ大阪のダイジェストが放送され、
ガンバ大阪からしたら、後味の悪い展開やったわ。
それを受け、台本を2日前から読んだ、セレッソ大阪の森島寛晃会長が初ゲスト。
現役時代はJ1リーグにいても、J2リーグに落ちても、セレッソ大阪一筋を貫いてきたバンディエラ。
会長になった立場で、今のJリーグを斬ります。
【GAMEハイライト タイムサバイバル!J1百年構想リーグの部】
<セレッソ大阪vs京都サンガ@長居ヤンマーハナサカ>
VTR出演>平戸大貴、中島元彦
新たに「ヤンマーハナサカスタジアム長居」として再始動した長居球技場のオープニングは関西勢対決。
セレッソ大阪はFW中島元彦、京都サンガはMF平戸大貴と、
この日が同じ誕生日で闘志メラメラ、股間ムラムラ。
序盤、京都サンガはハードプレスで相手にプレッシャーを与え続けます。
一方のセレッソ大阪は、FW中島元彦がトランジット役を務め、スムーズな攻撃を促し、
この甲斐もあって、FWチアゴ・アンドラーデの先制弾を呼び込むことに。
この後、前がかりに攻める京都サンガに、守備面で穴が出来たことで、追加点を呼び込み、
3ゴール&クリーンシートで、新生「ヤンマーハナサカスタジアム長居」初陣を勝利で飾った。
<ガンバ大阪vsファジアーノ岡山@パナソニック吹田>
VTR出演>宇佐美貴史、岸本武流
失意の”大阪ダービー”から、AFCアジアチャンピオンズリーグTWO決勝に進出したガンバ大阪。
その勢いを以て、ファジアーノ岡山をホームに迎え入れます。
「大阪です 大阪です 青と黒の大阪です 桜が嫌いな大阪です!」
開始早々にいきなり失点してしまうガンバ大阪でしたが、
前半26分、コーナーキックからDF三浦弦太が頭で落とし、右サイドバックに入ったDF岸本武流が同点弾。
DF半田陸が”大阪ダービー”で左ひざを負傷し、長期離脱したことから、奮起したでしょうね。
後半は、開幕期から負傷離脱していたFW宇佐美貴史が途中出場。
崩れる事のない超体幹ドリブルでチャンスを生み出し、後半20分、FWイッサム・ジェバリの逆転弾を呼び込む。
ところが、ファジアーノ岡山が、FWウェリック・ポポのFWルカオ顔負けの強引突破から同点弾に追いつき、
90分では決着がつかずPK戦へ。
ファジアーノ岡山は2人目のDF田上大地が外してしまい、全員決めたガンバ大阪が勝ち点2をもぎ取った。
【AFCアジアチャンピオンズリーグ】
YouTube配信分は権利の関係上カットなので、DAZNハイライト動画で補完。
エリートの部、ヴィッセル神戸はアル・サッドと対戦し、PK戦を制したが、準決勝敗退・・・。
TWOの部、準決勝第1戦をウノゼロ敗北で落としたガンバ大阪は、バンコクユナイテッドとアウェーで激突。
怒涛のゴールラッシュで逆転の決勝進出。
【Jリーグオールスターサッカー】
6月に国立MUFGスタジアムで開催される「Jリーグオールスター DAZNカップ」。
今回はロートフィールド奈良でスマイルフットボールツアーを開催した小野伸二が、当時を振り返ります。
今宵限りの夢の競演は、オールスターの醍醐味。
しかし、森島寛晃がオールスターサッカー最多ゴール(6ゴール)を決めていたとは・・・
【GAMEハイライト タイムサバイバル!J2・J3百年構想リーグの部】
<奈良クラブvsカマタマーレ讃岐@ロートフィールド奈良>
VTR出演>國武勇斗
まずは、奈良クラブMF國武勇斗が、コナミ月間ヤングプレーヤー賞を受賞。
チームが不調の中、中盤の”汗かき役”として奮起していることが評価。
そのMF國武勇斗は、vsカマタマーレ讃岐でも躍動。
先制された後半31分、サイドの激走からFW田村翔太の同点弾を演出。
PK戦では相手が2人外したこともあり、心理的余裕が出来て勝利。
<FC大阪vs愛媛FC@花園第一>
VTR出演>野瀬龍世
金曜ナイターとなったこの試合。
良くも悪くもFC大阪の一人舞台になった。
オウンゴールでチョンボをかまし、決定機で外し放題外す。
あーた!何やってんの!
<レイラック滋賀vs大分トリニータ@彦根平和堂>
ぶっちゃけ、J2大分トリニータの堅守に太刀打ちできなかった試合でした(キリッ)
もっとチャレンジ精神を!
【後ろのユニフォーム軍、アイテム増えました】
セレッソ大阪が一つリードしたことで、(セレッソ大阪のクラブマスコット)ロビーの帽子をかぶることに。
それにしても、森島会長・・・バカヤロッ!
【来週はカンチャレ!にセレッソ大阪が登場。】
好記録続出のイングランド式シュート対決・改。
「ヤンマーハナサカスタジアム長居」オープニングマッチで活躍したFW中島元彦&MF本間至恩が参戦。
テクニック重視のこの対決、新記録なるか?!
「KICK OFF!KANSAI」の最新エピソードをもう一度見たい方は民放公式アプリ・TVerで、
月曜お昼更新、日本国内どこでも1週間無料でご覧いただけます。
見落としを防ぐ便利な「お気に入り登録」をお忘れなく!
公式Xアカウント(@kick_kansai)、公式インスタグラム、公式TikTokでも展開中!
SNSでの書き込みは「#キックオフカンサイ」のタグつけて、関西Jリーグを盛り上げよう!
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「三人の元夫」、「報道機関」、今度は「都知事選」
春ドラマ。
今回はカンテレ・フジテレビ系”月10”「銀河の一票」。
「大豆田とわ子と三人の元夫」では、別れても好きな人の物語を。
「エルピス」では、報道機関のタブーを描き、両作品ともギャラクシー月間賞を受賞した、
TBSからカンテレに転職し、自由なドラマ制作を実践してきた佐野亜裕美が放つ今回のテーマは、「政治」。
黒木華が、議員秘書として支えた政治家の父親に見捨てられた娘を演じ、
何と、野呂佳代演じるスナックのママを、都知事選に出馬させるという、トンでもドラマです。
今回は、「国宝」で昨年の日本映画界を席巻してきたミリアゴンスタジオと、
是枝裕和監督の映画を手掛けているAOI Pro.と組んで、クオリティのある作品を心がけます。
最大与党・民政党の幹事長・星野鷹臣(坂東彌十郎)を、議員秘書として支えている星野茉莉(黒木華)は、
世襲候補として周囲から期待されていた。
そんなある日、茉莉のもとに「あなたが殺した」と父親あての告発文が届けられ、
鷹臣の近辺を調べようとしたところ、ある事実にたどり着き、告発しようとした矢先に、
鷹臣から勘当されてしまい、親子の縁も、世襲候補の道も絶たれてしまう。
何もかも失った茉莉は、以前セクハラから逃れ、タクシーから飛び出して路頭に迷ったところを救った、
小さなスナックを営む月岡あかり(野呂佳代)と出会い、
現職都知事がスキャンダルで辞任し、50日以内に都知事選が行われ、あかりに出馬を要請することに。
多分、民政党からも候補を出すということで、茉莉はこれを民政党を転覆させる機会ととらえ・・・
捲土重来の都知事選挙戦と、最大与党の内部告発を並行して描き、
曲者だらけの選挙ドラマに仕上がってますね。
自分がもっとアドバイスを出すなら、「政治の世界はゲテモノだらけ」を意識した方がいいかな。
まさか、ファジアーノ岡山にルカオ級の隠し弾を持っていたとは・・・
明治安田J1百年構想リーグ2026
WEST第11節
(パナソニック吹田/はれ/27661人)
ガンバ大阪 2<1-1/1-1>2
【PK戦】 ガンバ大阪(先攻) 5(○○○○○)-ファジアーノ岡山(後攻) 3(○×○○)
前半5分<岡山>木村
前半26分<G大阪>岸本
後半20分<G大阪>ジェバリ
後半27分<岡山>江坂
映画観てからメトロと阪急線とモノレールを乗り継いで、
ららぽーとエキスポシティのフードコートでマイボトル給水したのち、
パナソニックスタジアム吹田へ。
この日の試合は、マルチスポーツデーで、バスケットボール、アメフト、バレーボールの体験が、
トラックステージで生まれ変わった吹田Gステージで開催され、
マルチスポーツデー恒例の、チケット代にインクルーシブされている特製シャツ、
今回はアメフトシャツで、デザインが気に入ってるから、来月の東京遠征で着ていくかも。
この日の対戦相手であるファジアーノ岡山は、
2月22日の岡山JFEスタジアムでの試合で、ガンバ大阪が90分勝利したことから、リベンジに燃えている。
それが出たのか、前半開始早々、デザインされたコーナーキックから先制されてしまう。
この日の試合で、一番闘志を燃やしているのが、DF半田が負傷離脱した右サイドバックに入ったMF岸本。
MF岸本が右サイドバックで使って、良いこと全然ねぇ印象があったが、
DF半田が負傷で抜けた分、自分がやらなきゃ!奮起しなきゃ!と、随所にらしさを出し、
前半26分、DF三浦のロングフィードに呼応する形で、ヘッドで決めてくれた。
後半は負傷で離脱していたFW宇佐美が途中出場で実践復帰。
強い体幹に裏打ちされた、相手のタックルを受けても、びくともしないドリブルで相手守備陣を引っ掻き回す。
その甲斐もあり、相手守備陣の混乱している所を突いたFWジェバリの逆転弾が生まれることに。
ところが、相手も怯まない。
ファジアーノ岡山のFWウェリック・ポポを途中出場で投入したが、バケモノすぎ!
強引な突破の重戦車ドリブル、FWルカオを彷彿とさせてしまい、同点弾をアシスト。
ガンバ大阪も突き放しにかかるも、決定機で決まらない。
この時点で、思い知らされた。
サッカーで1点を取る意味が、他のスポーツより重いということが。
サッカーで1点を取る執念が、他のスポーツより凄まじくて残酷かと。
奇麗に決めようが、泥臭く決めようが、1点は1点だ。
90分じゃ決着はつかず、PK戦に突入。
ファジアーノ岡山は、2人目のDF田上がクロスバーを越えて外してしまったことが仇となり、
5人全員決めたガンバ大阪が勝ち点2を得ました。
まさか、ルカオ級の隠し弾を、ファジアーノ岡山が持っていたとは・・・想定外やん。
AFCアジアチャンピオンズリーグTWOの準決勝進出を受けて日程が変更になったので、
今度の水曜日は、アビスパ福岡。
ワシはDAZNで見るわ。