ガンスタ -69ページ目

今年の目標も

遂に発売か!?


と、期待していたNEWキラーズ デッドソード。


結局、昨年も丁度今時期発売すると告知があったものの、発売はされず新しい年を迎えました。


自分は使うし、買うつもりでいるのでお金もがんばって貯めてはいたけど、結局web販売の物や違う釣具にどんどん消えていき、全然買えるほど貯めることが出来なかったので、良かったといえば良かったと言えるのかも


今年はがんばって貯めるぞ!

昨年の釣りを通して気付いた事

昨年の釣りで深く考えたことがあって、釣った魚も大事だけど、バラした魚との出会いっていうのも、凄く大事なんじゃないかなと。


というのが、昨年も絶対バラしたくない魚をバラしたんですよ。


スレきった超天才系のデッカいのを。


しかも、あれやこれやまるでライトリグのようにいろいろ試してやっと食わせた魚。


新たな扉が開いた!


って感じの釣り方で。


でも、結果釣れなかった。


だから負け。


だけど、記憶には一生刻まれる魚。


バラしてもそれも忘れられない出会いであるならば、価値あるんじゃない。


振り返れば、記憶に残ってる魚って結構バラした魚も多いと思う。


真冬にマグナムでバラしたロクマル級とかは10年以上経った今でも本当鮮明に覚えてるし。


そんな忘れられない悔しい思い出は増やしたくはないけど、これもまた釣りなんだなと最近よく思います。


いいね!

ジョインテッドクロー128にバックラッシュ別注カラーが登場。


遂に128で出ますか!



やっぱり、バッチリ合うね!


先ずは


水の色、空の色、ボトムなどあらゆる背景を取り込み、色調変化をなすクリアウォーターにオススメの「LS.Problue」。



全方向に死角なし。


周囲に溶け込む、シークレットにしたいナチュラルカラー。


いいね!


そして


ハスをイメージしたフラッシング系カラー。


特殊なパール系塗料の吹き付けと、下地カラーの効果により色調変化を取り入れたローライト時にオススメのNF.Chrome」。



ただの強いフラッシングカラーじゃないよ。


ミラー効果。


周りをも、自分をも映す。


いいね!


1月末頃の入荷予定。


数量限定ですよ。


欲しい方は予約をどうぞ。


※添付画像についてはバックラッシュさんのブログより抜粋させて頂きました。


コロナ禍の冬

この冬コロナ禍の中、感染リスクを考え例年のようには釣りに行けてはいませんが、行けない中でも行ける時に備えてタックルには触れて気合いを入れておきたいと思います。


あらゆる状況次第ですが春、夏は必ずどこかタイミングをみて行きたいなぁと思います。


フィールド以外でも釣りの楽しみ方は釣具屋さんに行ったり、自宅でゆっくりコーヒー飲みながら釣りの雑誌やネット見たり、タックルに触れたりいろいろあるので、今はそういう楽しみ方をしていこうと思います。


でも、今年ジョイクロで真冬のデカバス釣ってる人の写真見ると、凄く自分も釣り行きたくなるし、羨ましい。


釣りミーティングもまたしたいなぁ。

今年を振り返って

今年も自分の釣りとしてジョイクロ128オンリーで挑み続けました。


3年以上ジョイクロ128を使い続けていて、178に比べアピール力や波動は劣るとしても、そこをいかにカバーし釣っていくかと、128ならではの新たな釣り方を探すことを課題として挑んだ今年の釣り。


128で釣ることに拘りルアーサイズを上げなくてもジョイクロ128で釣りたい!


と、いう思いから釣れなくても毎回やりきった感はあり、その中で出会えた(釣れた)魚はどれも貴重な最高に嬉しい一本でした。


獲れなかった魚は本当に悔しいけど、今年も良い釣りが出来たと思います。


そして今年は数々の衝撃的な経験を味わい、ジョイクロ178でなければ獲れないであろう状況や魚の反応を目の当たりにしました。


つまり、改めてビッグベイトと呼ばれるサイズのジョイクロ178の必要性を強く感じる事があったそんな年でした。


それ以前もそういった事は少なからずあったんですが、今年ははっきりと痛感することがあり、来年は遂に128以外のジョイクロを使いたいと思いました。


再びジョイクロを使う日が来る。


そして、使うのは間違いなくあのNEWジョイクロだ。


来年の6月以降が楽しみです。

183発売!



web先行受注販売開始。


早巻き対応の注目のnewジョイクロなので、使いたい人も多く人気な為、誰でも平等に買うことの出来る受注販売はとてもありがたいし、良いと思います。


ただ自分は拘りがあって、


シフト183は凄く使いたいし欲しいけど、自分が使いたいカラーで釣りたいから、一般販売まで暫くお預けです。


急がなくても、常に焦ることなく、自分のスタイルをマイペースでやりたいと思います。


自分にはジョイクロ128もあるので、183をゲットするまでは今までと変わらずジョイクロ128のみで魚と勝負を楽しみたいと思います。


まだまだ完璧には使いこなせてないので、更なるレベルを目指しGANばりたいと思います。


※添付画像についてはガンクラフト さんのホームページより抜粋させて頂きました。

183


夢が広がる!


新たな歴史の始まり。


必要性を強く感じるし、


今年128で獲れなかった魚を


これなら獲れるとかなり可能性を感じる。


来年の発売を楽しみに待ってます。

2021 福袋

12月になり各ショップで福袋の予約が始まりました。



メーカーの福袋としては、2021年のガンクラフトの福袋は、ジョイクロ12817870、ワーム類とボックス、ステッカーの入った内容で、11,000円でした。


数量限定販売ですので欲しい方は早めにご予約を。


私はとりあえず今年はラインやフック、ウエイトシールなどの自分の欲しい小物を集めた福袋を予約してきました。


来年は遂にまた新たなステージを見つけれる気がしたので、今から楽しみで仕方がありません。

カラー革命

現在ジョイクロのカラーって、本当ルアーの中で一番多いんじゃないかってくらいとても豊富に出てますよね。


ジョイクロ好きな人でも、その数あるカラーを全部集めるのはなかなか難しいんじゃないかって思います。


もしかしたら世の中には、ジョイクロの全カラーを持っている人がいるかもしれないけど、実際全部使って釣ってる人ってどうなんでしょうか。


いるとしたらそれはもうリスペクトしますけど、ジョイクロってレアカラーとか使わずに観賞用として楽しむファンの方も結構おられますよね。


いろんな楽しみ方があってそれはそれで良いと思いますが、私はやっぱりルアーは魚を釣る為に生まれてきたものだと思っているので、どんなカラーでも普通に使っちゃいます。


だから、絶対失くしたらいけない凄く大事なカラーをロストしたことももちろんあります。


ショックがかなり大きいですが、これが自分とのこのルアー(カラー)の運命なのだと悲しいですが、前向きに諦めたこともありました。


自分のスタイル的にはカラーの種類を多く持つよりも、自分が本当に好きで使うカラーでやり切るのが信条です。


基本的に出来るだけ、フィールドには軽装備で行きたいので、


ジョイクロ178であれば、34個。


ジョイクロ128であれば、610個くらいまでが持っていく目安です。


そうすると使うカラーも必然的にいつもの大好きな信頼のカラーで勝負となります。


使うカラーが決まってると、他のカラーを使わないのでそんなに沢山持つことも買う必要もなくなります。


ジョイクロのカラーについて、私の拘りとしては基本自分の好きな3色があれば良いと思っています。


要はクリア系、フラッシング系、アピール系の3色です。


その3色があれば大体の状況で使い分けが出来ると思いますし、カラーを3色に絞ってる分あれこれ迷いすぎることもありません。


クリア系の中で1番好きなのカラー、フラッシング系の中で1番好きなカラー、アピール系の中で1番好きなカラーと、各カラータイプの中の1番好きなカラーを基本的に使って、ベイトや濁り、ライトコンディションなど特殊な状況下では他のカラーも状況に合わせ使うスタイルです。


だから、世の中にどんなに良いカラーが出ようとも、もう自分は使うカラーがほぼほぼ決まっているので、良いカラーだなとは思っても、よっぽどでない限りはあまり使うことはないです。


自分が絶対的な信頼を寄せているカラーで魚と勝負するのが拘りです。


同じルアーでもカラーが違うと全く別物だと思ってます。


やっぱり好きなカラーじゃないとテンション上がらないですよね。


使うにしても、釣った喜びにしても、好きなカラーじゃないと最高の自己満足にならないです。


だから、ルアーの販売でカラーを選べないとかは本当に本当に残念で仕方がありません。


自分でカラーを選ぶ喜びはとても大事ですよ。


私はルアーもカラーも絶対妥協しません。


そして、ジョイクロ128と出会ってから現在に至るまでに、今までのカラーの価値観に新たにプラスで更にカラーの幅を広げていきました。

それは何故か!?


先ずは最初に出会ったジョイクロ128のテストカラーが凄く良かったということがあげられます。


これひとつあれば他のカラーはいらないってくらいの衝撃があり、凄くお気に入りになった唯一無二のカラーでした。


ホワイトの可能性に魅了されました。


製品版カラーが出た今でも変わらずずっと使い続けたいカラーです。


今は手元にないので、私が今一番欲しいカラーといえます。


そして製品版のオリジナルカラーが発売されてからも、やっぱ128のサイズ感なんでしょうね。


めちゃくちゃサイズとカラーがマッチしていて、178の同じカラーでも、128になると凄くベイト感があり、どのカラーも釣れるイメージが湧き、使ってみたい気持ちにさせてくれます。


ジョイクロ128では更に日本の小魚シリーズの発売もあり、まさにベイトサイズのドンピシャカラーで、よりいろんなカラーを試したくなり、自分の大好きな信頼する基本3色以外にもどんどん新しいカラーを導入していきました。


世の中では昔からジョイクロの人気カラーとかもたくさんありますが、そういう人と被るようなカラーはあまり好きになれないところがあったのですが、そういうカラーでさえもジョイクロ128は使うきっかけを与えてくれ、使うことでその良さに気付かせてくれ、今では再び好きになったカラーもあります。


カラーによる新たな楽しみが出来ました。


ジョイクロ128は本当いろんな楽しさを教えてくれます。


やっぱ最高のルアーです。


ジョイクロ128はまだまだこれからも新たなカラーが増え続けると思いますが、新しいカラーにワクワクしたり、カラーをセレクトする楽しさを大事にし、良い釣りしたいです。


いつの間にかショップオリカラの川村光太郎さん監修のブリンクマジックや青木大介さん監修のマダムキラーも追加になり販売されてます。


今度はどのカラーが追加になるかな!?


そんな予想するのも楽しいです。



ジョインテッドクロー128 中古市場

ジョインテッドクロー128


発売当初はヤフオクやメルカリなどで高値で売られる事がほとんどでしたが、発売から2年が経ち、最近では中古でも良心的な価格帯でよく見かけるようになってきました。



私のよく行く釣具屋さんでは、各ショップで多少の差はあるものの、使用感が強いものは1500円、使用感のあるもの1700円、傷なしの状態が良いもの2750円、箱入り未使用品3300円、といったとこです。

※税込価格です。


カラーによって価格帯の差異はないようですが、日本の小魚シリーズの箱入り未使用品は4000円で販売しているショップもありました。


中古なのに定価より高いですけど、ガンクラフトのweb販売で送料1000円がプラスになり4850円で購入することを思えば安いと思います。


しかもコンプリートセットとは別に単品で購入する場合、1人1個までと個数制限があり、もっと追加購入したかった場合はこういった中古で出回った機会はチャンスですよね。


中古って価格が安かったり、もう手に入らないカラーを手に入れることもできたりメリットもありますが、もし不良品であったりした場合は返品や交換の保証がないので、よっぽどでない限り私は新品を買います。


それに現在は全国の各ショップでジョイクロ128の受注が可能になったので、好きなカラーを選び、欲しい個数注文も出来ます。

(今年の9月から)


12月には遂にMCパフォーマーとガチコンホワイトも追加になるとのことなので、益々充実、益々楽しくなりますね。



実績も伴った人気カラーですので、待ちに待った人もきっといるかと思います。


あとはやっぱ長谷川ピンクシリーズの販売を望みます。


実物見たら感動する美しさですからね。


ハセピントークで盛り上がりたいです。


私の個人的な予想ですが、MCパフォーマーも長谷川ピンクのようなクリアオイルホログラム系のバージョンが出そうな気がします。


使い分けが出来ますから、個人的にあった方が良いと思ってます。


ちなみに、中古ショップのジョイクロ128の買取価格を参考までにあげておきます。


状態、カラーにもよりますが、箱入り新品だと1500円〜2000円。


プレミアカラーだと2200円の場合もあり。


使用感の程度で1000円前後といったとこです。


ショップによって買い取り基準に多少の違いはあるでしょうが、あくまでも参考までにということですので。


以上、ジョインテッドクロー128中古市場についてでした。