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スーパーリアル 匠 乱舞鮎 発売!

本日ガンクラフト web販売にて発売となった、ジョインテッドクロー178のスーパーリアル鮎 匠 乱舞鮎!



ジョイクロ15周年を迎え、15周年記念にとてもふさわしいスペシャルなカラーのジョイクロだと思います。


99個という数量限定販売ですが、今回の第1弾販売で買えなかった人も、まだ第2弾!更に第3弾も発売がある予定なので、買えるチャンスは今後もまだあります!

そして、そのチャンスがある販売の仕方はとても素晴らしいと思います。

これで少しでも転売防止に繋がり、本当に欲しい人が一人でも多く正当に購入出来たら良いなと思います。


バリバリ使う人。

コレクションで飾る人。

人それぞれ購入目的は違うと思いますが、このカラーを持ってる特別な所有感や幸福感はジョイクロ愛用者なら皆共通するんじゃないでしょうか。

特別な想いのルアーをお金の価値としか見てない転売目的の人にはわからない価値観だと思います。

今回のこのスーパーリアル鮎 匠は通常のリアライブカラー(6000円)の約2倍の価格設定になっておりとても高価ですが、手間暇かけた匠の仕上がりに期待も膨らみます。


New キラーズ デッドソードもそうですがお金の問題ではなく本当に今欲しい人が手にするべきジョイクロファンの為のスーパースペシャルアイテム(宝物)だと思います。

とは言っても、欲しくてもそれぞれの家庭の経済事情であったり様々なおかれてる状況もあるので、やはりお金の問題も少なからず誰しもあるのが現実です。

でもそこは何とかなりそうであれば、目標に向かってお金はがんばって貯めるしかないですし、購入する為のあらゆる努力は必要だと思います。

今度発売のNew キラーズ デッドソードと共にこのスーパーリアル鮎 匠で新たな歴史の始まりを創れたら最高です。

と、既に夢は膨らむ(笑)

そんな釣りがやっぱ自分のジョイクロの釣りだから。

究極の自己満足の世界です。

そして、妄想は続き、

今後他のジョイクロシリーズでも、このスーパーリアルカラーを出してみたらおもしろいんじゃないでしょうか!?

例えば、ジョイクロ128なら小魚シリーズで大人気だったオイカワ♀カラーのスーパーリアルオイカワ♀とか凄く魅力的ですし、

ジョイクロ改148ならモチーフのウグイに合わせて、スーパーリアルウグイとか凄くアリだし、

ジョイクロマグナムなら、サイズ的にスーパーリアルボイルハスとか、真夏に熱いカラーになる気がするし、

Sソングなら、ギルも良いけど、スーパーリアルフナとか欲しいな〜って思います。

尺ワンならリアル野鯉!

でしょ!

と、あくまでも個人的な勝手な提案ですけど、きっと私以外でも同じような事考えてる人いるような気がします。

夜マズメの語るシス

ならぬ

昼マズメの語るシス

で、またジョイクロ会したいです。


そしてジョイクロの旅にまた行きましょう。

ジョイクロと共に

狙うはジョイクロフィッシュ

それがすべてであり

いつまでも

ずっと歩む

終わりなき旅である

ジョイクロ128 中古で発見!

最近衝撃的だったことがありました。



まだまだ店頭では品薄状態の続く大人気のジョイクロ128が!


某釣具店さんにて中古箱入り未使用品で、



なんと!!



10個も発見!!!!!





しかも驚きの税込価格3,300円!!!



なんて良心的な価格!!



これはかなりヤバいです!!!



そして更に驚いたことがカラーです!



オイカワ♂ 


があるんです!!


今年のガンクラフト web販売の目玉であったジョイクロ128小魚シリーズコンプリートセット注文者のみのシークレットカラーだったオイカワ♂。


11月になってから発送されたばかりのレアカラーがもう中古に登場!?


信じられないレベルです。


他のカラーを見ても、小魚シリーズのホンモロコもある。


その他は、中平鮎、フラッシングGMチャートが1個ずつと、コムギ鮎、フラッシング湖鮎、シースルー邪鮎が2個ずつとあり、カラーも豊富に選べる状況!


そして更に!購入個数制限もなしです!


つまり、一人で2個でも5個でも10個でも!


自分の欲しい分だけゲットできちゃいます!


この光景、頭の中パニックになりますよ本当。


暫く頭が真っ白になりました。 


ちなみにジョイクロ178ラトルインモデルの2018吹く袋カラーの年無鮎も横にありました。


ジョイクロ178の方が3,200円位でジョイクロ128より価格は安かったです。


もちろん178も箱入り未使用品です。


店員さんに話を伺うと、昨日入ってきたばかりで、こんなにたくさん128が入ったのは初めてだったとのこと。


他にジョイクロ178の傷バスカラーも含め全部で13個。元々コレクションだったものを売りに来られたそうです。


これだけ集めるのに掛かったお金や労力のこと考えると、中古で買取価格1個1,000円もいかないだろうにとても勿体ない気がします。


売った方も色んな事情があってのことだと思いますが、ジョイクロ128を使う人からすればこのチャンスはとてもありがたいので超ラッキーです。


丁度、他の釣具店さんにも新品のジョイクロ128の中平鮎と黄金鮎の2色が2個ずつ入荷があったタイミングだったので、この両店舗をこの週はほぼ毎日売れ行きチェックをしに通いました。


どのカラーが早く売れるのか!?


はたまた残るのか!?


地域差もあると思いますが、早く売れるカラー = とりあえずこの辺の釣り人らの人気カラーかな!?


みたいな。


それと何日で完売するのかが気になったので、通った結果。


意外にも瞬殺的な売れ方はせず10個あった中古の128は1週間経った今現在も中平鮎とフラッシング湖鮎がまだ残っている状況。


あと、178ラトルインモデルの年無鮎もまだありました。


土日挟んでもまだ残ってるのが奇跡に思えました。


レジ前の目立つ所に置いてあるので気付かないってことはないと思いますが、バス釣りする人が単純に少ない地域ってことでしょうかね。


もう1店舗の新品の128の方は先ず中平鮎が売れ、黄金鮎もその後売れていきました。


店頭に並んで5日間で完売といった結果でした。


自分的にはジョイクロ128は他のジョイクロシリーズよりも、ベイトに合わせやすいサイズ感であったり、使い方の幅の広さもあり釣れるイメージが湧いてきやすいと思います。


見ているだけでも色々妄想も膨らみ、やっぱこのカラー使いたいなとか、やっぱりこのカラーも欲しいな〜とか、まるで初心に帰ったような気持ちでカラー選びが楽しくなります。


カラーもあんまり偏見とか固定概念に縛られてると気づけない世界もあるので、カラーの幅もこれからは多少は広げつつ、ジョイクロ128の更なる可能性を楽しみたいと思いました。



カラーと言えば、


話が少し変わりますが、


ジョイクロ128の


同じカラーでも、


2018年出荷のカラーと、


2019年出荷のカラーとでは、


胸ビレの形が微妙に違っているのに皆さんはお気付きでしょうか?


あとカラーによっても胸ビレの形が違ってたりもしますよね。


よく市場に出回ってるカラーの代表格として、フラッシングGMチャートや若鮎、中平鮎などを見比べてみるとわかりやすいです。


興味のある方は是非その違いをチェックしてみてください。


案外まだまだ色んな発見があるかもしれませんので。


ジョイクロ128 クリスマスver 発売!

昨年6月より発売となったジョイクロ128。

昨年は生産数が少なくなかなか出回らず、手に入れることが出来ない人が多かったそんな年でした。

しかし今年は!

ガンクラフト web販売での日本の小魚シリーズの受注販売や、ショップイベントや展示会で受注してる一部ショップにおいては入荷数が格段に増え、ジョイクロ128がだいぶ出回ってきたそんなジョイクロ128の年だったように感じます。

そして今回のweb販売はクリスマスに合わせた企画として、ジョインテッドクロー128 2019 クリスマスエディションの販売が決定!


しかも今までのジョイクロ128日本の小魚シリーズの販売と大きく違う点がいくつかあり、先ずは税込で3500円!!

と価格が安くなっている!

更にガンズパイスティックが付いてくる!

このサービス嬉しいですね。

そしてそして更に!!

お一人様最大2個まで販売可能!

今まで小魚シリーズでは一人1個までだったので、買える数が増えています。

クリスマスだからガンクラフト さんの特別サービスなのでしょうか!?

欲しい方はクリスマスverも期間限定ですが予約すれば確実にゲット出来るチャンスです。

皆さんいろんな楽しみ方があると思いますが、私はどうしても実釣目線でルアーカラーを見てしまうので、クリスマスプリントがついてますが単純にホワイトカラーのジョイクロ128として状況に合わせて使い分けしたら良いのかなと思いました。

ホワイトカラーってジョイクロ148のリリーホワイトってカラーがあるんですが、ちょうどこの時期の朝マズメに効くんですよね!

11月の中旬からガイドが凍る気温になるくらいのタイミングで良い釣りをした経験があります。

まぁ過去の話っちゃ過去の話ですが、過去の経験上そんな晩秋の朝マズメに全身ホワイトカラーやブラックカラーは強いです。

ジョイクロ128でそれを試すのであれば、今回のクリスマスエディションカラーはかなり有りかと思います。

まぁでも現在は状況に合わせたカラーを使って釣るよりも、自分がいつも信頼して使い続けてる大好きなマイベストカラーで釣る!ってのが好きだし自分の拘りなので、そこの辺昔と考え方が変わってきたのは確かです。

だから今新たなカラーの必要性を感じるかというとあまりないのですが、それでもカラーについては皆さんいろんな考えがあったり拘りがある部分なので、カラーの話をあ〜だのこ〜だの語り合うのは凄く好きですし、楽しいです。

自分の色がある様に、皆さんの色がそれぞれあって、それが皆んな違うから面白いし楽しいし勉強になるし、リスペクトしたり釣りをもっと深くすると思います。

4年前にクリスマスカラーを178で販売した時は限定100個でしたが、今回は受注販売になり欲しい人皆んながクリスマスをジョイクロと共に楽しむことが出来、本当素敵なことだと思います。

これからもそんな皆んなが幸せになる販売展開であることを望みます。

ジョイクロ128 オイカワ♀発売!

本日よりガンクラフト web販売による、ジョインテッドクロー128 日本の小魚(ベイトフィッシュ)シリーズの第5弾、オイカワ♀(ヤマベ)の受注がスタートしました!




期間限定販売となりますので、コンプリートセットを注文していない方や、追加で欲しい方はお忘れなく!

そして、まだジョイクロ128を欲しくても手に入れてない方はこの機会をお見逃しなく!



オイカワカラーについて、今回の日本の小魚シリーズどれも想像を超える素晴らしいカラーリングで気に入っていますが、私的にはこのオイカワカラーが1番使うと思った追加分も欲しいカラーでした。


オイカワって、全国の河川やリザーバーなど野池以外のどのフィールドにも生息しており、更には上流域〜下流域と生息域が広く、年中釣れる魚でもあり、今回の小魚シリーズの中で最もバスとの関わり方が深いベイトだと思います。




そして今回のオイカワカラーはオスじゃなくてメスの方になっている!


ここがとても重要かなと。


昔からオイカワカラーといえば、オスカラーを採用しているルアーが多いと思うんですが、確かにオスの方が婚姻色が派手でキレイなので、オイカワって感じがしますが、実際にフィールドで目にするのってメスの方が多い気がします。


エサ釣りしても釣れるオイカワってほとんどメス。


オスが釣れるのってあんまりないかなと思います。


性別による個体数の違いがあるならば、目立つ方もありではあるが、よりバスから多く目にする機会のある存在であるメスの方が自然と考えるわけで。


だからこそリアルなメスカラーを望んでいたのです!


私の場合、ジョイクロと出会う前は鮎カラーって買うことも使おうと思うこともありませんでした。


何故ならバスのベイトが鮎っていう環境で釣りをしていなかったから。


市街地リバーではベイトフィッシュはフナやオイカワ!


でした。


ジョイクロに出会ってから、鮎がいるフィールドでバス釣りすることがほとんどとなり、鮎カラーをメインに信じて投げていますが、鮎は年魚なので鮎の成魚がいない時期もありますし、本当に鮎カラーに拘って釣りをするなら鮎の一生シリーズみたいな使い分けも必要だと思います。


オイカワカラーはサイズ的にも128に合っているし、オールシーズン使いやすいベイトフィッシュカラーです。


自分の中では毎回必ず使うカラーは決まっていてそれさえあれば十分ですが、それとは別にルアーケースに入れておきたいある意味特別なカラーです。


早く使いたいし、欲しいです。



そして遂にコンプリートセットを購入の方は、次回はシークレットカラーが届きます。


どんなカラーなのか予想しながら待つのも楽しいですね。


日本の小魚シリーズの追加として、カワムツもありだと思いますし、ヤマメも幼魚の時期は模様がハッキリ出てとても綺麗で欲しいカラーです。


カマツカも夏のバックウォーターではよく見かけるのであったらおもしろいかなと。


フナも金ではなく銀ブナカラーを。


128のシルエット的にもヘラではなくもちろんマブナで、「小鮒」ってカラー名、良いと思います。


あと、今回の小魚シリーズの中からモロコかオイカワ♀のシースルーverもありだと思います。


和歌鮎ver.2とかもおもしろいかも。


デカバスボイルパターンに重要なハスカラーも是非是非!


シークレットは転売防止目的も含め、ネーム入りとかもありですね。


と色々予想は尽きませんが、果たしてどんなカラーになるのか!?


とても楽しみです。

NEW リール遂に完成か!?

今回放送のGAN's GANGS ep66。

夏の大減水の山口県某リザーバーを舞台にディープ攻略がハマり、50UPやジョイクロフィッシュなど見所満載の内容の中、私が今回一番注目して見ていたのがリールです!

ニューキラーズ デッドソード15周年アニバーサリーモデルに装着されてたリールですが、実はよく見るとメディア初お披露目のニューリールなんです。

昨年から開発が進められてきたガンクラフトのニューリール、タトゥーラ MAGO CTの完成に近いプロトが遂に出来上がった感じでした!

今回使用ルアーはカイテン148やジョイクロ178でしたが、デザインが決まる前まではジョイクロ128をずっと使用してこられたリールです。

ちなみに今回は128にはメタニウムDC EXGを使用されてましたが。

ニューリールのベースモデルはダイワのタトゥーラCT TYPE-R。

デザイン的にT3 MAGOやタトゥーラMAGO HDと比べてカラーリングは同じですが、CTはフロントフレームの形状が短い為、唐草模様のプリントがフロントフレームの両サイドに1本ずつ入った感じに仕上がってます。

ここまで完成していれば、発売は早くて今年の10月〜12月。

と予想されますが、たぶん私の感ですが来年発売になる可能性の方が高いのかなとも思います。

いずれにせよ、気になる方はGAN's GANGS ep66をチェックしてみてください。

きっと私みたいに期待して待ってた人達には、待ち遠しい。早く使いたいな〜!

って思いますよ。

※訂正 上記ガンクラフト ニューリールのベースリールについて、タトゥーラCT TYPE-Rから19 タトゥーラTWに変更されてました。

ジョイクロ128 ホンモロコ 発売!

本日よりガンクラフト web販売による、ジョインテッドクロー128 日本の小魚(ベイトフィッシュ)シリーズの第4弾、ホンモロコの受注がスタートしました!







期間限定販売となりますので、コンプリートセットを注文していない方や、追加で欲しい方はお忘れなく!

そして、まだジョイクロ128を欲しくても手に入れてない方はこの機会をお見逃しなく!



ホンモロコカラーについて、先ずは見た目ですが、一見ギラギラ系ボディの強いフラッシングが特徴の側面ですが、ボディ全体ではなく中央のブルーラインにギラギラ効果が入ってる感じで、意外と強過ぎないフラッシングカラーかなと思いました。

モロコカラーといえば、昨年ジョイクロ128が発売になる際、ルアーマガジンから先行販売となったLMモロコも先にあります。

こちらもフラッシング系のカラーなのですが、フラッシングの出し方やカラーのテイストが違うので、今回のとは別物といった感じがします。

ギラギラしたフラッシング系の今回のカラーはモロコと謳っていますが、ハスカラー的な要素も含まれており、ハスがいるリザーバーでハスを意識した場面でも大活躍する予感がします。

丁度、初夏〜真夏のバックウォーターに鮎を捕食しにハスが活発にボイルしてますが、そのハスを捕食するデカバスに対するボイルパターンでは、このホンモロコカラーは絶大に効くと思います。

ボイル絡みのハスは経験上20〜25cmくらいの個体が多く、ジョイクロ128のサイズではミスマッチと思われるかもしれませんが、必ずしもマッチ・ザ・ベイトが成立するわけではないし、ちょっとした工夫だったり使い方次第でボイルパターンの成立があり得ます。

128サイズのハスも初夏〜秋にワカサギを捕食に本湖シャローフラットエリアや岬、そのワンドに結構群れでいるのを見ますし、何らサイズ感として自然だと思います。

あと、最近偶然出来てしまった特殊な使い方が実はあります。

まだ釣ってないのでまだまだ突き詰めていかないといけない部分が多いですが、釣れる自信の持てる使い方だと可能性を強く感じてます。

元々昔からあったものでも、昔は見えなかった世界が、現在だから気付け見えてきた新たな衝撃でした。

いずれ誰かがまたあの偶然の様に気付き、また自然に拡散し流行るんだろうけど、それまでは自分の中のシークレットととし、ちゃんとした結果を出すのを目標に使っていきたいと思います。

もちろんこのハスカラー、いやホンモロコカラーで先ずは釣ってみたいです。

カラー的に自分の試したい使い方にドンピシャで合ってるので楽しみです。

今回もカラーの力持ってるカラーに仕上がってると思うので、見た目の美しさやリアルさだけでなく実釣能力の高さに期待が大きいです。


ジョインテッドクロー128 日本の小魚- Bait Fishシリーズ - 『ホンモロコ』

あと、リアボディの背面にさりげなくポイントでホワイトが吹いてあり、視認性も良いですね。

いや〜今回の日本の小魚シリーズ、ほんとに良いカラーばかりで凄いです。

自分の中で俗に一軍と呼ばれる溺愛の使うカラーっていうのは決まっているので、ほぼ9割はそのカラーしか使わないので新しいカラーっているの⁉︎

って、自分でも思うんですが、残りの1割一軍以外の使いたいカラーとして、やっぱり今回の日本の小魚シリーズは選択肢として必要性を感じてます。

どれもオリジナルカラーとは別の特性を持っているので、そこがおもしろいし、強みかなと思います。

まだオリカラ持っていない方でも、今回の日本の小魚シリーズコンプリートしたら、カラーの使い分けも出来、状況に合った128の釣りが楽しめると思います。

注文された方は届くまでワクワクしながら、釣る妄想を掻き立ててイメトレ楽しんでください。

そして、イメージ通り納得の感無量フィッシュ釣っちゃいましょう!

ジョイクロ128の小ネタ

ジョインテッドクロー128のパッケージについて



表記が違う!?

ところを発見しました。

昨年出荷されたものと、今年の氷魚カラーはパッケージの小さい白字の表記部分のフックサイズの表記がジョイクロ178のものをそのまま引用されたものの様で、フロントが#1、リアが#2となっております。

今年2月以降に出荷されたもの、シースルー邪鮎、フラッシング湖鮎、コムギ鮎、日本公魚からは間違いに訂正がかけられた様でフロント#5、リア#6に変更されてました。

しかし!

先日のweb販売の和歌鮎にて、なんとまたパッケージが訂正前のものと、訂正後のものと混ざって出荷になってました。



一般ユーザーで私以外にもこういう細かいとこ気付いている人いるかな!(笑)

きっといるよね〜。

ちなみに、ジョイクロ128の初回出荷の邪鮎とGMチャートの背中のガンクラフトのロゴのサイズが現行のものと違うのもご存知でしょうか?

初回の方が若干デカイです。

ジョイクロファンとしてはこういう細かいところ気になるんですよね(笑)

ジョイクロ128 和歌鮎 発売!

本日よりガンクラフト web販売による、ジョインテッドクロー128 日本の小魚(ベイトフィッシュ)シリーズの第3弾、和歌鮎の受注がスタートしました!

期間限定販売となりますので、コンプリートセットを注文していない方や、追加で欲しい方はお忘れなく!
和歌鮎カラーについて、これから5月〜7月に掛けて、日差しがどんどん強くなり日中のクリアウォーターのフィールドでの釣りにおいて、リザーバーなどの本湖フィーディングエリアやバックウォーターなどでとても水や底質の雰囲気に馴染みやすいカラーだと思います。



マットカラーなので、フラッシングを抑えドピーカンなど日差しが強い時や光るのを嫌う魚に対して、カラーローテのひとつとして持っておいて良いかと思います。

ジョイクロ178で皐月鮎ってカラーがありますが、もう発売されて10年近く経ちますが、初期のタイプはマットカラーでした。

現行モデルはクリア系ベースのクラッシュホログラムのカラーになってますが、発売当時はジョイクロのマットカラーってあんまりなくて、シースルー邪鮎と使い分けて使ってました。

ジョイクロ128では第1弾がクリア系の氷魚、第2弾がリアルフラッシング系の日本公魚だったので、マット系の和歌鮎も揃えるといろいろカラーローテの幅も広がり、状況によって変えてみるのも楽しいかと思います。

自分はマットカラーはあまり使わないので、出番は少ないとは思いますが、夏のバックウォーターで試してみて1本は釣りたいですね。

これを機にマットカラーの使いどころなどを勉強できればと思います。

ジョイクロ128 日本公魚 発売!

本日よりガンクラフト web販売による、ジョインテッドクロー128 日本の小魚(ベイトフィッシュ)シリーズの第2弾、日本公魚の受注がスタートしました!
期間限定販売となりますので、コンプリートセットを注文していない方や、追加で欲しい方はお忘れなく!
日本公魚カラーについて、ワカサギがいるフィールドでは丁度2月、3月バックウォーターに差してくるタイミングでバスがそれらを偏食する夕刻の地合いがあるんですが、そういった場面で試してみたいですね。

カラー的に全体的に透けてるボディにサイドラインのさりげないフラッシングでオールマイティなベイトフィッシュカラーとしても使えると思うので、アフター以降から真冬までもオールシーズンいけるカラーだと思います。

小型のベイトを偏食している時期では、ジョイクロ178だとサイズが大きくてすぐ見切ってくるバスに対してもジョイクロ128で反応を変えられることもあると思うので、まだジョイクロ128を買えなくて手にしてない方などはこの機会にリアルカラーゲットのチャンスです。
今回のカラーも予想を越えた仕上がりに感動しました。

口の部分とかガンクラフトさんらしい細かな拘りですよね。

さすがです。

なんか既に第3弾の和歌鮎カラーが気になります。

カラー画像発表までドキドキワクワクしながら楽しみにしてます!

今年に入ってから、ニューカラーもまた追加されたりジョイクロ128の入荷が各ショップ少しずつ増えてきたように感じます。

まだ買えてない人やショップに並んでない地域など全国様々かと思いますが、オークションなどの転売目的で高値で売ってるものをわざわざ買わなくても、今年はガンクラフトのwebショップで受注期間内であれば確実に買うことが出来ます。

どうしてもあのカラーが欲しい、早く使いたいし手に入らないからオークションで買う!って方はそれはそれで立派な拘りだし、自由だと思いますが、ゆくゆくはその内市場に普通に並ぶ時代が必ず来ると思います。

今はまだ発売してそんなに経ってないので持ってない方が多いけど、それでも本当に欲しい人はいろんな努力をして買えているのも事実です。

ただどのカラーでも良いではなく、やっぱこのカラーじゃなきゃダメ!みたいな拘りでカラーもとても大事な釣りの楽しみだと思います。

マイゲームを極めてる人ほど、全てにおいてブレてないので、カラーもセットでジョイクロの釣りが成り立っている人も多いんじゃないでしょうか。

ジョイクロは今年15周年。

長年やっていけばいくほど、カラー論について自分的にはどんどんシンプルな考えに、そして選択肢になってきました。

ジョイクロ128においてもジョイクロ178と使う色はやっぱり同じ。

正直もう自分がメインで使うカラーが手元に揃ったので、他のカラーいるのか!?って話になりますが…

やっぱり何か違う魅力にそそられて妄想膨らみ、もちろん使う前提でいつか試そう的な感じで、とりあえず持っておきたい。

といった感じでメイン以外のカラーも買ってるには…買ってますね(笑)

釣り全体的に見ると、釣りの楽しみって自分が使うカラーは自分の拘りであって好きだけど、他のカラーもあってこそだし、みんな同じじゃなく、人それぞれ違う拘りや考え釣り方があるからおもしろい。

世の中今ジョイクロとか特にたくさんいろんなカラーが出てますが、自分が使わなくてもこれは良いとか凄いとか、そんなカラーを見つけるのが最近新たな趣味になってます。

このカラーにはどんな想いが込められて創られたのか!?

このカラー使ってる人は何でこのカラーを選んだのか!?

とか考えると楽しいです。

カラーもまだまだ進化していってるし、これからどんなカラーがまた世に出るのか!?

カラーの話してると本当止まりません(笑)

バス釣りって奥が深くてまだまだわからないことだらけ。

カラーも自分なりの答えはあっても現時点の話。

何年何十年やってても、本当飽きずに長く楽しめる趣味が自分にとってバス釣りであり、ガンクラフトであり、ジョイクロです。

ずっと変わらず、これから先も

GAN’s スタイルの

ガンスタ!

みんなに福が来る!

本日ガンクラフトより、嬉しいお知らせが発表されました!


クリスマスからお正月にかけての平成最後の年越しweb販売に、なんと!!

ジョインテッドクロー128のweb限定カラーの受注生産が決定!!



発売前から使うのを楽しみに待ち望んでいた方も沢山いらっしゃったジョイクロ128!

発売してから各ショップ極少量入荷で、欲しくても出回ってなく手に出来なかった方が沢山おられたと思います。

出回ってない分プレミアが付き、本当に使いたい人の手には渡らず、転売目的の人に流れてしまう現実には、勿体無いし、もっと生産して欲しいと思う気持ちで一杯でした。

そんないろんな思いのこもったジョイクロ128が今回、遂にweb会員限定で誰にでも、欲しい人が平等に、確実に買うことが出来る嬉しい企画となって販売されます!

ガンクラフトが好きなファンもジョイクロ128を使ってみたい人も、このチャンスは絶対に見逃せません!


初回限定コンプリートセット販売他、単品販売もあるので、ストック用も買えるのがとてもありがたいです。

1人1セットまでですが、家族や友人などに協力してもらえば、更にストック分も購入可能です。

例えば、フローティング、サスペンド、シンキング、その他セッティングなど同カラーで各タイプ用意しておきたい人にはありがたいですよね。

今回のweb販売は転売になりにくく、誰もが確実に購入出来る、素晴らしい満足出来る内容だと心から思います。

ゲットされた人は是非GANGANオールシーズン使い倒して2019年をジョイクロ128の感動の年にしてもらいたいと思います。

ジョイクロ178の様に、128もそれぞれにそれぞれの釣りが楽しめるます。

128だけでなく、ジョイクロシリーズに共通して言えることですが、使うアングラーによっていろんな感動が生まれる夢の溢れるルアーだと思います。

ジョイクロの道が使えば使うほど楽しくなり、楽しさのレベルがどんどんアップします。

アングラーもルアーも成長する

新たな発見だったり、新たな釣りを

無限大のレベルで出来るルアーです。

今回のカラーは日本の小魚をベースとしたベイトフィッシュシリーズなので、128のサイズに合っているのでとても良いと思いました。




第1弾の氷魚カラーはクリアアップした真冬のフィールドで馴染むし、背中〜腹など全体的の透け感と強すぎないシルバーラインのフラッシングは、冬の低水温期の個体に対し、魚を騙せる要素を持っている有効なカラーです。

他の第2弾以降のカラーにもどんな仕上がりになるのか期待が高まります。



これからも皆んなが欲しかったものを確実に買える販売方法を、

皆んなが笑顔で幸せになる

そんなガンクラフトを

これからも期待し応援したいと思います。
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