ガンは治すのではなく治るのです

いま闘病中のあなたへお伝えします。


医師にすべてを任せていませんか?

もしそうなら・・それは

とても危険なことかもしれません



ガンを治すにはまず自分で何が出来るかを考えて実践する事です。


このブログでは末期と言われて、殆ど生存者のいない

癌でも治る事をお伝えしたいのです。

ガンは治すのではなく治るのです










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牛乳はガンの食事には不適か?

この飲み物には賛否両論が有り、私も8年目の発病後は
おっかなびっくりで飲んでましたが、ようやく
結論らしい事が近年判明したようです。

日本人は、乳糖を分解する酵素が少なく、お腹を壊す事が多いそうです。

この症状を「乳糖不耐症」と言い
近年の研究で「カフカス遺伝子」という遺伝子があり
これを持つ人は「乳糖不耐」が無いそうですが
北欧や米国にはこの遺伝子の保有者が多く、大量の牛乳を
飲んでもお腹を壊さないそうです。

ところが、日本やアジア人の80%がこの保有者では無く
「乳糖不耐症」だそうです。

私は沢山飲んでもお腹は壊さないので、恐らく、この遺伝子が多いのだと思います。

免疫と腸内環境はとても重要な事は皆様もご存じだと思いますが

やはり、闘病真っ最中は、この牛乳が発酵し、乳糖が分解され、乳酸菌も多いヨーグルトを常飲される事をお勧め致します。

参考文献:済陽高穂(わたよう・たかほ)
今あるガンが消えていく食事より

ALK遺伝子異常とは

私は7年間あまりの間多くの肺がんを患う患者さんを見てきましたが

肺がんでも通常の治療が全く奏を功さない人がおられました。

それは、抗がん剤が著名に効く「小細胞肺がん」でも
その例が有りました。

何故?

それに喫煙歴が全くない人が肺がんに・・

特に小細胞肺がんの発病の直接の引き金は
「喫煙」によることが多いのですが、喫煙歴が無くても
発病??

患者さんも、私も??

それは、ALK遺伝子の異常による発病で其の治療はALK阻害剤を使う治療となります。

これで、モヤモヤが溶けました。

肺がん治療中で、既存のこれまでの治療が、なにも効かないという
現実に遭遇されている方は、是非医師にこのALK遺伝子異常の
可能性の検査依頼をしてみて下さい。


がんが治らないと思うのは、錯覚です!

がんが治らないと思うのは、錯覚です

がんは治るものです!

がん告知を受けると、達観した高僧でも
医師でも強烈なショックを受けると言われて
います、ましては私もを含め素人は
大きく戸惑い、ほとんどの人は、うつ状態に
なります。

しかし、がんを患う本人に
治ろうとする強い意志があれば、そして
あらゆる努力をする心からの用意が
あればがんの完治は、出来ると思うのです。

これまで、HPを通じ、またこちらの
メルマガを通じて、交流のある方々で
完治された方の共通点は

絶対に治ると、信じた方が多いのです。

先日もBBSで、免疫で、心で、治るものか
というご批判を受けました。

それでは、手術や化学療法が有効な
ごく少ないがん以外の方々は何故
完治したり、病状が劇的に改善されたのでしょうか?

少なくとも、そうでない人よりも
治ることを強く信じた結果にほかならないと思うのです。
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