町田市議会議員 ふじた学 オフィシャルブログPowered by Ameba -717ページ目

小学校で収穫祭 もちつき

 学校運営協議委員をさせていただいている地元の公立小学校で、校庭の一角で子どもたちが育て、収穫したもち米での収穫祭に顔をだしてきた・・・・と思いきや、しっかりと手返し、もちつきもさせていただいた(笑)。
 ついたお餅は、PTAのお母さん方と子どもたちが、これも子どもたちが育てた大豆でつきったきなこをまぶして、みんなでおいしく頂いた。
 天地の恵みと多くの人々の働きに感謝して・・・・・いただきます。
 まさに、これこそ食育。
 子どもたちの満面の笑みが、体験のすばらしさを実証していた。
 感謝、感謝。
$藤田学 議と勇

これが子どもの姿

 常盤囃子連の忘年会。子どもたちが、日々の稽古に励み、地域の伝統である囃子を守ってくれている。忘年会といっても、町内会館の前の庭で、そんな感謝を込めて、一緒に遊ぶことが私の役目である。久々に子どもたちと走り回った。笑いながら、走りまわって遊ぶ。そんな子どもたちの姿に。これが”本来”と思っていた。
 ”遊ぶ”成長の大切な糧である。

企業スポーツを応援せねば

 東京都ソフトボール連盟の忘年会に出席してきた。状況は一変していた。昨年は、ソフトボールJAPANのオリンピック優勝で盛り上がりに、盛り上がっていた。しかし、今年は、そのソフトボールが次期以降のオリンピック種目から完全に外れてしまった。さらに、このところの経済不況で、企業はスポーツからどんどん撤退している。ソフトボールも例外ではなかった。東京都の強豪企業チーム”レオパレス”が来年度から廃部となってしまった。オリンピック選手の宝庫でもあり、実力が理由ではない。すべては、企業の業績悪化である。
 ソフトボールに限らず、国や地方の施策として、しっかり支えていく必要があることを痛感した。企業スポーツを国民も一緒になってなんとか応援していこうではないか。

大きな政府になってきた

 政府の予算編成。マニフェストを実行するためとの一方で、削減する筈のムダはあまり洗い出すことなく、結局、地方や国民の税負担に大きく圧し掛かってくる兆しが・・・
 このままで行くと高福祉・高負担の大きな社会主義国家となってしまう。
 政権交代。民主党には期待をしていたが、なんだかおかしな国になりつつある。
 警笛を鳴らす時かもしれない。

町田の地で「全国私立高等学校男女バレーボール選手権大会」が開催

 町田市の総合体育館を中心に、全国から選ばれた160チームが集まっての、「全国私立高等学校男女バレーボール選手権大会」が本日と明日開催される。町田市の関係者から、「学さん、実は町田で全国大会が開かれていることを知ってる。すばらしいことだよ。紹介するから一度見に来たら」とお誘いいただいて、開会式を見させていただいた。町田市側からも副市長が来賓として参加し、歓迎の言葉を述べた。全国から160チームの参加である。市はもっとアピール、支援しても良いのでは。しかも、聞けば14回連続でこの地、町田で開催されていると言う。
 全国からの選手、関係者の皆さん。ようこそ町田へ。そして、ありがとうございます。
 

$藤田学 議と勇

町田の誇る景観に

 後援会の方々が一軒一軒お願いして立てていただいている。そのお宅にお礼に伺ってまわった。写真は、町田市は上小山田の押越という地域である。里山や田畑の風景が美しい。そんな場所に、ポスターを立てさせていただいていた。いやー一日、ポスターの写真と代わって自分がそこに居たいと思う素晴らしい眺めであった。小山田のこうした風景は、我が町田、いや日本の宝である。
$藤田学 議と勇

キャッチコピー

町田市市長・市議選のキャッチコピーが決まったようだ。
「あなたが創る 町田を創る 選挙で創る」。
公募から選ばれた中学生の作品だそうだ。
 まさにその通り。
 身近な地方議会へこそ、皆さんの政治参画をお願いします。
 それにしても、素晴らしいコピーだ。
 大人へのメッセージ。子ども達はしっかりを見ています。そして、未来を我々大人に託してくれています。投票に行こう!

社団法人町田青年会議所 最後の総会

 社団法人町田青年会議所第83回定時総会。取り仕切るのは我が総務委員会。あと決算等の取りまとめの仕事は残すが、私とって実質今日の総会をもって、JCライフに終止符を打った。写真は、豊岡理事長と。お疲れ様でした。また、どこかの祭りのテントはりでお会いしましょう。
 そして、一年半支えてくれた総務委員会のメンバーに心から感謝します。一人ではできないことも、仲間がいたからこそできた。実感した1年半、いや12年間であった。
 40歳。JCも卒業し、気持ちを切り替えて、いよいよ志の船出。そうだ!出発なんだ。

$藤田学 議と勇
ペタしてねそれにしても、豊ちゃんでかすぎ。私が小さいのではありません。くれぐれも(笑)

忘年会は ららららら行くよ!

 今宵も地元商友会の忘年会。初心からの最終発の決意を述べさせてもらった後は、楽しくカラオケを交えて懇談させていただいた。ラーメン屋さんなのに、なぜかカラオケ設備がそろっている。実はここは、地元の長寿会をはじめ、地域の人が集うサロンのようになっているのである。実は、その隣が、私の後援会事務所。お立ち寄りの際は、是非お隣の「二代目ラーメン」にもどうぞ。
 世の中、中小零細企業は不景気であるが、それなりに会費も安く、心温まる会員のお店でこうした忘年会を開催できることは、ある意味、地域の原点にこの時期戻れているのかもしれない。
 ここ数年、忘年会の数はめっきり減っている。それでも今週もスケジュール一杯である。さすがに体の疲労もたまり、お財布も寒くなってきた。
 カラオケでは、「高原列車は行く」を歌わせてもらった。私が生れる前の歌である。先輩方には喜んでもらった。「学ちゃん!その幅が大事。浪人して大きくなったなあ」。思わぬところでお褒めをいただいた。しかし、浪人生活での成長を喜んでもらえるのは、私にとっても最上の喜びである。
 それにしても、忘年会 「らららら行くよー」まだまだ。

町田駅の朝は早い

 今週から、朝の駅頭はAM6:00から開始している。駅についてもまだ真っ暗である。掃除をして、のぼり旗を立てる間もなく。大勢の方がバスから降りてくる。ということは、バスの乗車は5時台ということだ。それから都心に向かっているのだろう。「学さん!早いね」と声をかけていただくが、毎日の皆さんには感服である。今週は、毎日夜は忘年会であるが、私も辛いなって言ってられない。もうひと踏ん張り頑張ろう!浪人生活もカウントダウンに入った。しょっしゃ!「おはようございます。藤田学」です。