元旦の武相新聞記事に 感謝の思いを致して
地域紙である武相新聞に、町田市議選の顔ぶれ予想の記事があった。無所属元に「藤田学」の名前があった。昨年、わざわざお電話をいただいて、意志を伝えさせていただいた。本当は、こちらからお願いせねば報告、お願いせねばならないのに、申し訳なく思っている。
記事の自分の名前をみて、じーんとしてしまった。
思えば、4年前、市長選挙の落選ですべてを失い。精神的もどん底であった。今、自分の名前を載せていただいていることは、ほんのわずかな望みでしかなかった。
すべては、多くの方々の援助や励ましのおかげさまである。感謝、感謝、感謝・・・・である。
身の引締まる思いでもある。
まずは一歩、おかげさまでここまできたことに、あらためて感謝である。
記事の自分の名前をみて、じーんとしてしまった。
思えば、4年前、市長選挙の落選ですべてを失い。精神的もどん底であった。今、自分の名前を載せていただいていることは、ほんのわずかな望みでしかなかった。
すべては、多くの方々の援助や励ましのおかげさまである。感謝、感謝、感謝・・・・である。
身の引締まる思いでもある。
まずは一歩、おかげさまでここまできたことに、あらためて感謝である。
平成22年 新年を迎えて
新年明けましておめでとうございます。
元旦の私は、昨夜から地域の各神社にご挨拶にまわらせていただきました。睦会の会員である根岸淡嶋神社では、役務としての準備から、子どもたちとも一緒にもちつきをして、新年を迎えました。働いて迎える、実に清々しい思いでありました。
2時ごろの参拝となってしまった神社でも、役員さん方が火を焚いて、参拝者を迎えていました。甘酒もごちそうになりました。
こうして、新年あたたかく迎えてくれる地域の神社があることに、幸せと感謝をしています。
この元旦の日に、様々な思いをいたす日本人の節度の心がある限り、日本はまだまだ安泰であります。私たち若き世代はしっかりとこの美しい伝統を継承していかねばなりません。
さて、各神社では、地域のこと、これからのこと、沢山の声や先輩方からのご指導をいただきました。改めて、この浪人期間、自分の辛さだけでなく、地域のすべき仕事を沢山残してしまって、ご迷惑をかけてしまっていたことを深く自戒しています。しかし、何事も、その仕事をする場に戻らねば、思いは果たせません。これまで、そして元旦の今日、いただいた地域の声をしっかりと実現すべく、決戦に臨む覚悟であります。されど、謙虚さと相手を敬う気持ちはを忘れずにいたいと思います。
4年前、私は市長選挙を戦っていました。もうその未練はありません。上へ上へのおごりではなく、下へ下への謙虚な気持ちで、地域の議員として、一つ一つの目の前の地域の仕事をしっかりと成し遂げていきたいと思っています。
まだまだ不況の中で苦しんでいる中小企業の方々、明日の雇用に不安をもっている方々、介護、子育て、まだまだ日々の生活に苦しんでいる方々がたくさんいます。現場の声を聞き、そしてそれを具現化するのが政治家としての最大の使命であります。その”初志”をもって、今の町田、明日の町田にお役に立てるよう日々精進していきます。
皆様にとって、希望あふれる素晴らしい年となりますように、そして、何よりものご健康をお祈り申し上げます。 叱咤激励の程、よろしくお願い申し上げます。
平成22年元旦 藤田 学 拝
元旦の私は、昨夜から地域の各神社にご挨拶にまわらせていただきました。睦会の会員である根岸淡嶋神社では、役務としての準備から、子どもたちとも一緒にもちつきをして、新年を迎えました。働いて迎える、実に清々しい思いでありました。
2時ごろの参拝となってしまった神社でも、役員さん方が火を焚いて、参拝者を迎えていました。甘酒もごちそうになりました。
こうして、新年あたたかく迎えてくれる地域の神社があることに、幸せと感謝をしています。
この元旦の日に、様々な思いをいたす日本人の節度の心がある限り、日本はまだまだ安泰であります。私たち若き世代はしっかりとこの美しい伝統を継承していかねばなりません。
さて、各神社では、地域のこと、これからのこと、沢山の声や先輩方からのご指導をいただきました。改めて、この浪人期間、自分の辛さだけでなく、地域のすべき仕事を沢山残してしまって、ご迷惑をかけてしまっていたことを深く自戒しています。しかし、何事も、その仕事をする場に戻らねば、思いは果たせません。これまで、そして元旦の今日、いただいた地域の声をしっかりと実現すべく、決戦に臨む覚悟であります。されど、謙虚さと相手を敬う気持ちはを忘れずにいたいと思います。
4年前、私は市長選挙を戦っていました。もうその未練はありません。上へ上へのおごりではなく、下へ下への謙虚な気持ちで、地域の議員として、一つ一つの目の前の地域の仕事をしっかりと成し遂げていきたいと思っています。
まだまだ不況の中で苦しんでいる中小企業の方々、明日の雇用に不安をもっている方々、介護、子育て、まだまだ日々の生活に苦しんでいる方々がたくさんいます。現場の声を聞き、そしてそれを具現化するのが政治家としての最大の使命であります。その”初志”をもって、今の町田、明日の町田にお役に立てるよう日々精進していきます。
皆様にとって、希望あふれる素晴らしい年となりますように、そして、何よりものご健康をお祈り申し上げます。 叱咤激励の程、よろしくお願い申し上げます。
平成22年元旦 藤田 学 拝
浪人生活を糧として! いざ!赤壁の戦いへ
今夜の消防団、歳末特別警戒で、今年の全ての活動を無事終える事ができます。私の今年の感想は、「何とか乗り越えることできた」の一言です。
まさに「おかげさま」の一年でした。浪人生活の4年間、特に今年一年は、多くの方々にお世話になりました。6月は、節目の40歳にもなりました。
政治は、政権交代で大きく変わりました。今、私は保守無所属という立場です。この機を生かすならば、冷静にじっくり状況を判断し、政党活動でななく、地方議員としてしっかりと地域の役務を地道に果たしていくことであると思っています。
この浪人生活で学んだことを糧としての恩返し。いよいよ来年は、決戦の時です。赤壁の戦い。レッドクリフで行きます。2010年、藤田学のチームカラーは、赤。
いよいよカウントダウンです
まさに「おかげさま」の一年でした。浪人生活の4年間、特に今年一年は、多くの方々にお世話になりました。6月は、節目の40歳にもなりました。
政治は、政権交代で大きく変わりました。今、私は保守無所属という立場です。この機を生かすならば、冷静にじっくり状況を判断し、政党活動でななく、地方議員としてしっかりと地域の役務を地道に果たしていくことであると思っています。
この浪人生活で学んだことを糧としての恩返し。いよいよ来年は、決戦の時です。赤壁の戦い。レッドクリフで行きます。2010年、藤田学のチームカラーは、赤。
いよいよカウントダウンです
歳末特別警戒
今日、明日と消防団で歳末特別警戒が実施される。もう年末なのだと実感が徐々に込み上げてくる。今年は、特に管内大きな火災、災害も無く過ごす事ができた。これも「地域力」の成果である。消防団のみならず、町内会を主体とした自主防災隊など様々な方々が、地域を守ろうと活動してくださっている。有難いことだ。
私も消防団の一員として、年末、気を引き締めて行こう。このまま、災害も無く良い年を迎えたいと願うばかりである。
私も消防団の一員として、年末、気を引き締めて行こう。このまま、災害も無く良い年を迎えたいと願うばかりである。
2009年 朝の駅頭 ありがとうございました
原点である駅頭。2009年の最後は、小田急町田駅みずほ銀行前にて行いました。今年も多くの方々に励ましの声をいただきました。ありがとうございました。
迎える新年は、1月4日(月)から小田急町田駅北口から、また初心に戻って行いたいと思います。
「聞く、そして訴える」。駅頭は藤田学の原点。そして、皆様とお会いできることでのエネルギー源でもあります。
初心を忘れず 藤 田学は、来年も「駅にいます」。
あらためて、ありがとうございました。2010年も変わらぬ叱咤激励、よろしくお願いいたします。
迎える新年は、1月4日(月)から小田急町田駅北口から、また初心に戻って行いたいと思います。
「聞く、そして訴える」。駅頭は藤田学の原点。そして、皆様とお会いできることでのエネルギー源でもあります。
初心を忘れず 藤 田学は、来年も「駅にいます」。
あらためて、ありがとうございました。2010年も変わらぬ叱咤激励、よろしくお願いいたします。
ポスターの在庫がなくなりました。お詫び申し上げます。
うれしい悲鳴です。演説告知ポスターが在庫切れとなってしまいました。急遽、室内会場用にとっていた分にも裏張りをしました。(といっても週十枚ですが)。
納品は年明けになりそうです。早く持ってきて、と有難い声を頂いています。出来次第、お詫びとお願いに伺います。よろしくお願いいたします。
今回は、当たり前のことですが、無断張りNO宣言をして、一軒一軒にお願いして張らせていただいています。正直、こんなに気持ち良く、多くの方に貼っていただけるとは予想していませんでした。
この期待の大きさを、謙虚に受け止め、私自身に課せられた一層の責任として、精進していきます。
あらためて、心のからの感謝と重ねてお詫びを申し上げます。
今後とも叱咤激励の程、よろしくお願いいたします。
平成21年12月27日 藤田学拝
納品は年明けになりそうです。早く持ってきて、と有難い声を頂いています。出来次第、お詫びとお願いに伺います。よろしくお願いいたします。
今回は、当たり前のことですが、無断張りNO宣言をして、一軒一軒にお願いして張らせていただいています。正直、こんなに気持ち良く、多くの方に貼っていただけるとは予想していませんでした。
この期待の大きさを、謙虚に受け止め、私自身に課せられた一層の責任として、精進していきます。
あらためて、心のからの感謝と重ねてお詫びを申し上げます。
今後とも叱咤激励の程、よろしくお願いいたします。
平成21年12月27日 藤田学拝
狭隘道路整備
地域をまわって、生活に根差した意見を伺っている。やはり、要望が大きいのは、生活道路、通学路の整備である。現状、市に要望しても、「予算がない」との理由で先延ばしになっているそうだ。国の様子の影響からか、地域においてもそうした公共整備は、どんどん後回しになっているようだ。公共整備にはネガティブな誤解も多分にある。この影響は、地域の企業の経営にも直接打撃を与えているようだ。
都市部においては、こうした生活に密着した狭隘道路整備は必須の緊急課題である。一つ一つ訴えて、実現していかねば。
都市部においては、こうした生活に密着した狭隘道路整備は必須の緊急課題である。一つ一つ訴えて、実現していかねば。
ロータリークラブ 次年度は幹事に就任
東京町田サルビアロータリークラブの年末家族同伴例会 が昨夜行われ、その席で次年度理事・役員が紹介された。私ごと、宮澤会長のもと幹事を拝命した。身の引き締まる思いである。
私の40歳からの再出発とライフステージは、2月の選挙を乗り越え、地方議員としてローカルに動き(軽トラ・作業服のスタイルでどぶ板に)、ロータリークラブで、すべての世界の子どもたちに、食事と教育をとの思いで、グローバルに行動する。そんな思いでいる。
4年の苦難を糧に、再出発が待ち遠しい。
私の40歳からの再出発とライフステージは、2月の選挙を乗り越え、地方議員としてローカルに動き(軽トラ・作業服のスタイルでどぶ板に)、ロータリークラブで、すべての世界の子どもたちに、食事と教育をとの思いで、グローバルに行動する。そんな思いでいる。
4年の苦難を糧に、再出発が待ち遠しい。

