町田市議会議員 ふじた学 オフィシャルブログPowered by Ameba -718ページ目

後援会報ができました。

 この4年間の私の思いを載せた後援会報ができました。駅頭で、または後援会の方々とポスティングさせていただく予定です。またご連絡をいただければ、郵送させていただきます。下記メードアドレスまで、氏名、住所をお知らせください。郵送させていただきます。町田市内であれば、藤田学本人が直接お届けします。訴えるだけでなく、声を聞きたい。それが、藤田学の希望であり、姿勢です。

fujita@tmooncafe.com


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感謝の伝え方

 後援会の常盤支部役員の方々を自宅に招いての忘年会。狭い我が家で失礼いたしました。お招きさせていただいたと言っても、会費もいただき、料理は女性部の方々の手作り。「畑から持ってきたよ~」ありがたい差し入れも。政治家である限り、普段でも、お世話になっている方々にお礼ができない。理解しつつも、政治家になって一番つらいことである。年賀状など季節のご挨拶も出せない。この時期はいつも、普通の人になって、感謝の気持ちを伝えたい。と思う。
 しかし、「あなたの感謝の気持ちは、当選して、仕事で返してくれること」。後援会の方々は、そう話してくれる。肝に銘じて、しっかりとその思いを果たさなければ。

常盤の底力

 常盤日枝神社。先週紹介した、旗竿の大柱にする杉の大木を二本倒し、神社まで運び、樹枝の剪定、皮むきまで行った。一日作業であるが、崇敬会の方々が大勢集まった。私にとって、倒木も全てがはじめててあったが、難しく、しかも想像を越えるほどの重さであった。同時に、人力のすごさを再認識した。今、多くの神社では、旗竿も簡易的なアルミ製などに変わっている。そんな世の中で、地主の方が、大木を提供し、それを神社関係者総出で設えてしまう。常盤町の底力にはおそれいった。その一員でいられることが大変有難い。

一軒一軒 後援会に感謝 ポスター

 政治活動2連ポスターを後援会の方々を中心に一件一件お願いして貼ってくださっている。そして、家の軒先に許可を下さる方々にも心から感謝申し上げたい。
 こうした支援者の方々の姿は、私が目指したい政治そのものである。
 一人一人が原点だ。
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卒業! 社団法人町田青年会議所

 社団法人町田青年会議所の卒業式。苦楽の12年間に心から感謝申し上げます。その一言です。JCバンザーイ!ありがとうJC!私にとってのJCは、”友情”そのものでした。仲間がいたからこそ、卒業できた自分がいる。深く深くかみしめています。

変わらぬ信念!保守無所属にこだわる

 最近の民主党政権を見ていて、政府はどんどん大きくなり、外国人参政権、教育改革の否定と後戻り、日米安保・・・・どんどん左化、社会主義化していると心配になってきた。特に、教育が心配である。日教組が政権の支持母体であることに危機感すら覚える。このような時こそ、変わらぬ信念、保守無所属を貫こう。たとえ末端の地方議員であっても・・

久々の消防団

 なかなか行けない日も多いが、久々に消防団の訓練の応援に参加した。MFFといって、出初式で披露する徒列隊の訓練である。各部から1名の選抜隊で構成されている。訓練の合間に、そして終わっての食事、久々に談義できた。消防団は究極で発祥のボランティアと言われる。日夜こうした訓練を重ね、火災に出動し、私たちの生命と財産を守ってくれている。自分も団員ながら、心から敬意を表したい。

明治神宮へ参拝

 毎月1日には、明治神宮へ参拝している。今月は、今日になってしまった。身の引き締まる思いである。
 今月の「大御心」は、「むらぎもの心にとひてはぢざらば人言はいかにありとも」。(自分の良心にきいてみて、少しも恥ずることころがなければ、世間の人は何と言おうと、動揺することはありません。自分を強く持つこと」。
 政治の道を進むに、決戦を前に、ありがたい指南である。
 
 気を引き締めた後は、大好きなコーヒーとカレーパンで。境内入口横にある落ち着いた喫茶です。
久々の「がくるめ」ですね。
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町内一斉清掃

 早朝より、町内会の道路一斉清掃を行った。町内会の会員のほとんどの方々が外に出て、それぞれの班の区域を掃除し、さらには尾根緑道を掃除した。嬉しかったのは、子ども会の方々の多くの参加である。子ども達も一所懸命であった。ありがとう!
 さて、写真は、地元神社ののぼり旗大柱にする杉の木を伐採する前の神事。宮司さんが、それぞれの意義を教えて下さり。大変勉強になった。
 その後、宮司さんには大変恐縮ながら、藤田学後援会事務所に神棚を鎮座する祭儀を行っていただいた。深く感謝である。
 さて、さてその後はさらに、淡嶋睦会の忘年会。正午過ぎから深夜近くまで、市議選に向けての決意の挨拶をさせてもらったあとは、どっぷり、まさにお祭り騒ぎ、楽しく酔いしれた。来年もまた担ぐぞー!
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ソフトボール連盟 納会

 忘年会シーズン突入である。本日もいくつか重なる中で、町田市ソフトボール連盟の納会に出席。役員、審判、記録・・・それぞれの立場で、今シーズンも手弁当で、しかも土日もほとんど無く、ソフトボールに、連盟に尽力下さった。深く、「感謝」の一言である。
 最後は、一人一人からの反省や意見もいただく。まさに、やってくれていた方にしか分からない、苦労話もあった。しかし、皆さん、苦労話を来年度に向けての前向きな意見としてまとめて下さった。勉強になることばかりである。
 今年も1年間、心からありがとうございました。ソフトボールに限らず、町田市のスポーツは、こした思い深き、手弁当の現場の方々に支えられている。