感謝の伝え方
後援会の常盤支部役員の方々を自宅に招いての忘年会。狭い我が家で失礼いたしました。お招きさせていただいたと言っても、会費もいただき、料理は女性部の方々の手作り。「畑から持ってきたよ~」ありがたい差し入れも。政治家である限り、普段でも、お世話になっている方々にお礼ができない。理解しつつも、政治家になって一番つらいことである。年賀状など季節のご挨拶も出せない。この時期はいつも、普通の人になって、感謝の気持ちを伝えたい。と思う。
しかし、「あなたの感謝の気持ちは、当選して、仕事で返してくれること」。後援会の方々は、そう話してくれる。肝に銘じて、しっかりとその思いを果たさなければ。
しかし、「あなたの感謝の気持ちは、当選して、仕事で返してくれること」。後援会の方々は、そう話してくれる。肝に銘じて、しっかりとその思いを果たさなければ。
常盤の底力
常盤日枝神社。先週紹介した、旗竿の大柱にする杉の大木を二本倒し、神社まで運び、樹枝の剪定、皮むきまで行った。一日作業であるが、崇敬会の方々が大勢集まった。私にとって、倒木も全てがはじめててあったが、難しく、しかも想像を越えるほどの重さであった。同時に、人力のすごさを再認識した。今、多くの神社では、旗竿も簡易的なアルミ製などに変わっている。そんな世の中で、地主の方が、大木を提供し、それを神社関係者総出で設えてしまう。常盤町の底力にはおそれいった。その一員でいられることが大変有難い。
卒業! 社団法人町田青年会議所
社団法人町田青年会議所の卒業式。苦楽の12年間に心から感謝申し上げます。その一言です。JCバンザーイ!ありがとうJC!私にとってのJCは、”友情”そのものでした。仲間がいたからこそ、卒業できた自分がいる。深く深くかみしめています。
変わらぬ信念!保守無所属にこだわる
最近の民主党政権を見ていて、政府はどんどん大きくなり、外国人参政権、教育改革の否定と後戻り、日米安保・・・・どんどん左化、社会主義化していると心配になってきた。特に、教育が心配である。日教組が政権の支持母体であることに危機感すら覚える。このよう な時こそ、変わらぬ信念、保守無所属を貫こう。たとえ末端の地方議員であっても・・
久々の消防団
なかなか行けない日も多いが、久々に消防団の訓練の応援に参加した。MFFといって、出初式で披露する徒列隊の訓練である。各部から1名の選抜隊で構成されている。訓練の合間に、そして終わっての食事、久々に談義できた。消防団は究極で発祥のボランティアと言われる。日夜こうした訓練を重ね、火災に出動し、私たちの生命と財産を守ってくれている。自分も団員ながら、心から敬意を表したい。
町内一斉清掃
早朝より、町内会の道路一斉清掃を行った。町内会の会員のほとんどの方々が外に出て、それぞれの班の区域を掃除し、さらには尾根緑道を掃除した。嬉しかったのは、子ども会の方々の多くの参加である。子ども達も一所懸命であった。ありがとう!
さて、写真は、地元神社ののぼり旗大柱にする杉の木を伐採する前の神事。宮司さんが、それぞれの意義を教えて下さり。大変勉強になった。
その後、宮司さんには大変恐縮ながら、藤田学後援会事務所に神棚を鎮座する祭儀を行っていただいた。深く感謝である。
さて、さてその後はさらに、淡嶋睦会の忘年会。正午過ぎから深夜近くまで、市議選に向けての決意の挨拶をさせてもらったあとは、どっぷり、まさにお祭り騒ぎ、楽しく酔いしれた。来年もまた担ぐぞー!
さて、写真は、地元神社ののぼり旗大柱にする杉の木を伐採する前の神事。宮司さんが、それぞれの意義を教えて下さり。大変勉強になった。
その後、宮司さんには大変恐縮ながら、藤田学後援会事務所に神棚を鎮座する祭儀を行っていただいた。深く感謝である。
さて、さてその後はさらに、淡嶋睦会の忘年会。正午過ぎから深夜近くまで、市議選に向けての決意の挨拶をさせてもらったあとは、どっぷり、まさにお祭り騒ぎ、楽しく酔いしれた。来年もまた担ぐぞー!

ソフトボール連盟 納会
忘年会シーズン突入である。本日もいくつか重なる中で、町田市ソフトボール連盟の納会に出席。役員、審判、記録・・・それぞれの立場で、今シーズンも手弁当で、しかも土日もほとんど無く、ソフトボールに、連盟に尽力下さった。深く、「感謝」の一言である。
最後は、一人一人からの反省や意見もいただく。まさに、やってくれていた方にしか分からない、苦労話もあった。しかし、皆さん、苦労話を来年度に向けての前向きな意見としてまとめて下さった。勉強になることばかりである。
今年も1年間、心からありがとうございました。ソフトボールに限らず、町田市のスポーツは、こした思い深き、手弁当の現場の方々に支えられている。
最後は、一人一人からの反省や意見もいただく。まさに、やってくれていた方にしか分からない、苦労話もあった。しかし、皆さん、苦労話を来年度に向けての前向きな意見としてまとめて下さった。勉強になることばかりである。
今年も1年間、心からありがとうございました。ソフトボールに限らず、町田市のスポーツは、こした思い深き、手弁当の現場の方々に支えられている。



