今日、お客様に9,800円の商品(アニマル・カード)を販売した。
その際に、鎌倉の銭洗い弁天で洗って来たという一万円札をいただいた。
この神社の清水でお金を洗うと何倍にも増えると言い伝えがあるそうだ。
何とも粋なはからいで、嬉しかった。
これからも商売繁盛しますように。
Mさん、ありがとうございました。
今日、お客様に9,800円の商品(アニマル・カード)を販売した。
その際に、鎌倉の銭洗い弁天で洗って来たという一万円札をいただいた。
この神社の清水でお金を洗うと何倍にも増えると言い伝えがあるそうだ。
何とも粋なはからいで、嬉しかった。
これからも商売繁盛しますように。
Mさん、ありがとうございました。
昨日、相模大野での早朝勉強会で講話をした。
40分という短い時間で、「マネジメントと心理学」というテーマでお話をした。
通常は、1日間とか2日間という研修をしているので、非常に時間が物足りなく感じる。話が乗ってきたところで終了という感じで、話し足りない。
「通常の研修だと、40分なんて雑談や馬鹿話で終わってしまうんです。」
と言ったら、講話終了後にお世話役の方から、今度は「雑談」というテーマでやってくださいと、冗談交じりに言われた。
終了後、すぐに世話役の方からメールが入り、講話内容のサマリーをブログに載せるから内容をチェックしてほしいと依頼があった。
自分がしゃべった内容をすぐ文章化してくれるというのは、いいものだ。
勉強会のブログに講話内容がアップされているそうなので、ご興味ある方は参照ください。
http://sagamihararinri.blogspot.com/2010/10/1102.html
単に研修やワークショップを実施するだけでなく、職場で成果を出すために必要なコンセプトは,
「何を伝えるかということよりも何をやらせきるか」
につきると思う。
そういう観点でクライアントに出す提案書を眺めてみると、標準的なカリキュラムや学習項目の羅列には、何の意味もない。
単に自分が得意な領域だけを提案するプロダクトアウト型の研修や成果が出るまで関わることのないプログラムは、ソリューションとは言えないだろう。