また戸田へ(苦笑)
なんのかんのとそこそこ早く起きられた休日。
どうにかこうにか疲労感と眠気を振り払い、ノタノタと出掛けます。
GW明けも無事にPFの代走が続いているシャトル便の73レ。空の色が残念賞(泣)
その後も73レを追い掛けてみたものの、カブられて撃沈。
そのまま武蔵野線内でブラブラとPFを拾い歩くつもりだったものの...
気付けばまた戸田に(汗)
戸田で試合がある日にこの辺をブラついてると、
どうしてもソッチに足が向いてしまう今日この頃(苦笑)
左)ボチボチ上がって来て欲しい高橋奎ニが先発
そんなに悪くなかったけど2回で降板。予定通り?何かあった??(冷汗)
右)コンディション不良で戸田に来ている長岡秀樹も昨日から実戦復帰
明日にも池山監督が設けた3試合のノルマを消化して、明後日には上がれそうかな?
左)やはり長期リハビリ中の塩見泰隆もホームランを打ったんだけど、
最近は守備に就かずDHでの起用が主。まだなにかしらの不安があるのかなぁ?
右)なかなか思うような投球ができず、ちょっと前に2軍落ちした田口が9回のマウンドへ
火消しのマリモくんの復権なるか??
ともあれ、今日は試合終了まで観戦してから再び線路脇に(笑)。
左)3度目の新秋津。順当に太陽は隠れてくれたものの、
シャッターを切り始めた瞬間に左側にオバチャンの荷物(泣)
右)慌てて引きながらパシャパシャ。大した絵面ではありませんが、なんとなくソレっぽくなったかなァ
最後は西国分寺の付近に行ってみようかと思っていたのですが、
イロイロとアテがハズれてしまったもんで最近よく行っている新小平駅へ。
左)まずはPFの2088号機がEH800を連れて来ました
OM出場ですね。てっきりPFお一人様での帰還かと思ってたんですけどね
右)で、単2076。テール側を狙ってみます
1日中PFを拾い集める予定だったんですが、結局また戸田に寄ってしまいました(苦笑)。
案外疲れるんですよね。土手で野球を観てると。
河鍋暁斎
昼前から細君と出掛ける休日。
朝だけパッと線路脇へ。
トンネルの狭間の駅に現れたのは、PFとHD300
越谷貨物ターミナルの常駐機の送り込みです
陽が陰りそうだったんでこの駅を選択したんですが、しっかり晴れて残念賞(泣)。
そもそもあまりバランスよくないし(苦笑)。
まぁ、
ともあれ細君が待っているのでこれだけで撤収。パッと撮ってパッと帰宅です。
左)六本木のサントリー美術館で「河鍋暁斎の世界」展をやってましてね
右)なんでも描けちゃう暁斎だけど、やっぱりコミカルな感じのが好き(笑)
初めて三菱一号美術館で暁斎に触れたのはもう10年以上前なのね。
はやいなァ……。
…ってかさ、
前に河鍋暁斎の企画展を見たのはいつだったかな?と思いまして、
google先生で「河鍋暁斎 燕党の宴」って検索をかけたんですけどね。
google AI の返答が
「河鍋暁斎(かわなべ きょうさい)の「燕党の宴(つばめとうのうたげ)」は、
幕末から明治にかけて活躍した暁斎のユーモアと画力が光る、
燕を擬人化して宴会の様子を描いた作品です。
作品の特徴: 燕たちが人間のように振る舞い、酒を飲み、歌い、踊る様子が、
細部まで精緻かつ戯画的に描かれています。」
ってさ(笑)。
さらに
「河鍋暁斎は動物や妖怪を擬人化する作品を多数残しており、
「燕党の宴」はその中でも特に燕をモチーフにした代表的な作品の1つです。
なお、検索結果には該当する美術作品の画像は含まれておりませんでしたが、
この主題は、暁斎が「画鬼」と呼ばれた所以である、
鳥獣戯画的な視点から描かれた名作として知られています。」
とさ(苦笑)。
まだまだ嘘ばっかりだね。AIって。
夜だけ行ってきました
朝から8764レでも追いかけてみようかと思っていた休日。
予定通りの時間には起きられたものの、まったく動く気になれず(苦笑)。
社員でガッツリ仕事してた時ほどハードには働いてないんですが、
最近はなんだか疲れがたまってる感じでね。
まァ、無理はせんとこ。ってことにして、日中はプラモ弄り。
細君が仕事から帰って来る頃に出発。線路脇を目指します。
途中、京浜東北線が抑止されててどうなるかと思いましたが、
どうにかこうにかほこすぎ橋にたどり着きました。
左)そんなワケでまずはPFが代走中の3091レ。今日は2085号機の登板
ちょっと前に切ったカットだとお顔に光が当たってるんだけど、
変な影が出ちゃってるんでこの辺で(苦笑)
右)なんとなく好きなココの後撃ち(笑)
で、今日のお目当て。東急6020系の甲種輸送
前回はモモタロサンの登板に泣きましたが、今日は無事にPFで万々歳
…が、ピッと止められず(泣)。アノ速度なら流さなくても止まったかもなァ(苦笑)
今日はこれだけ。
この頃には京浜東北線も復旧してまして、順調に帰宅できました。
















