ホーユープランのブログ
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搾りたてモンブラン

 

 先日、船橋東武百貨店の催事「京都・大阪物産展」に出店していたモンブラン680円税込)をいただきました。

 

 

 大阪にある宇治園というお茶をメインに販売しているお店です。お茶屋でモンブラン?と思う方もいらっしゃると思いますが、熊本県産の栗を使い、白あんは老舗羊羹店とコラボレーションしているこだわりです。

 

 1番人気の栗、大阪で2番人気のさつまいも、かぼちゃ、関東で人気の抹茶、ほうじ茶の5種類があります。私は栗をいただきましたが、1個がかなりのボリューム!通常の3倍の量のモンブランクリームでまさに山盛り。店頭で搾りたてを提供しているのも魅力です。

 

 外側のモンブランクリームは搾りたてということもあって、ふんわりとほぐれやすく、口に入れるとなめらかな舌触りです。中のホイップクリームも甘さ控えめ、栗もゴロゴロ入っていて食べ応え抜群。

 

 一般的なモンブランよりかなり大きめで一人で食べるのに躊躇しましたが全体的に軽いのでペロリと完食です。

 

 遠くに行かなくても現地の美味しいものに出会えるのが地方物産展の魅力ですよね。全国の美味しいものを食べ尽くしたいと改めて思いました。

山田温泉(長野県)

 こんにちは。緊急事態宣言の最中に温泉にも行けず、外食すらままならない・・・

 

そんな日々ですが、今回は憧れのお宿に以前行ってきましたのでそちらをご紹介していきたいと思います。

 

 長野県上高井群高山村山田温泉にある藤井荘です。松川渓谷沿いにある藤井荘は、どのお部屋からも渓谷美が堪能出来ます。

 

 温泉もナトリウム-カルシウム塩化物泉で非常に温まり、男女別大浴場、景色の良い露天風呂の他、すぐ近くの共同浴場『大湯』も宿泊者無料にて入浴出来ます。

 

 お料理は、名物『ぽんぽん鍋』を始めとした信州の食材を余すことなく会席料理で堪能出来ます。

 

 コロナ終息&雪解けしたら、高山温泉郷湯巡りを楽しみながら是非お出かけ下さい。

浅草寺見どころ!Part3

 浅草寺特集第三弾です。浅草寺の見どころ紹介です。

 

⑤朱印も貰える影向堂(ようこうどう)

 1944年に建設された比較的新しいお堂です。

 本尊をサポートする干支ごとの守り本尊8体を祭る役割を果たしています。影向堂では、お寺に来た証明ともいえる朱印の発行も行われているため、朱印を集めている方はぜひ足を運んでみましょう。

 また、その外には浅草七福神の大黒天も祭られています。商売繁盛や財運の神様なので、パワースポットとしての魅力もある場所です。

 

⑥見逃しがちな穴場スポット「阿弥陀如来と石橋」

 浅草寺観光で見逃しがちなのが、本堂を正面にして、左手に広がるエリアです。ガイドブックには載らないような見どころがこのエリアには豊富にあります。

 

 人々を慈悲の光で導くともいわれている阿弥陀如来もその一つです。青銅製のこちらの銅像は、台東区の文化財にも登録されています。阿弥陀如来のすぐそばには、風情を感じられる石橋と自然が広がっています。

 

 石橋から池を覗けば、鯉たちが優雅に泳いでいる姿を鑑賞できるのも魅力です。咲き誇る花や紅葉など、季節によってさまざまな景色を見られる穴場スポットに足を運んでみましょう。石橋のそばには、小川が流れる場所もあります。

 

 都心部にあるお寺の境内とは思えない一枚を撮影できるおすすめスポットです。水の流れる音を聞きながらゆっくり癒されましょう。

 

 今月はここまで。続きは来月ご紹介します。

潮来ホテル~其ノ一~

 現在緊急事態宣言発令中ですが、宣言前の昨年1219日~20日に訪問した茨城県潮来方面と潮来ホテルを案内します。

 

 千葉県と茨城県の県境、利根川そして霞ケ浦の最東端に位置する潮来市は古来より鹿島神宮参拝と昭和27年から始まったあやめ祭りで良く知られたところ。水郷筑波国定公園の一角で特に5月末~6月末には上記あやめ祭りに全国から1か月80万人もの観光客訪れる観光の街。

 

 東関道の終点潮来ICから至近JR潮来駅からも祭り会場まで徒歩数分とう抜群のロケーションでいわゆる戦後の高度成長時期からバブル期まで一世風靡した観光地でした。

 

 やや過去形なのは平成時期に入り、ロケーションの良さはあるにしろ逆に首都圏から近すぎ、また一か月で終了してしまう祭りと水郷ざっぱ舟12橋めぐり、そして鹿島、香取神宮だけでは飽きられてしまい、さらに天然温泉がない宿泊先。そんな環境で平成に入り徐々に観光客が減少してきて歯止めがかからないのが現状です。

 

 

 昨年は潮来を代表するホテルの一つ富士屋ホテルが廃業し、大型宿泊先としては潮来ホテルのみとなりまた。創業以来のオーナー企業が上記じり貧環境、そしてコロナ禍である現在も潮来ホテルは安定経営、すごい。

 

 営業部長にその企業努力を聞いたところ、一言「年間を通して学生団体、合宿に力を入れている」とのこと。

 

 その潮来ホテル詳細は次回にて。

新年のご挨拶

 

あけましておめでとうございます。

本年もどうぞよろしくお願いいたします。

 

 

「反転攻勢」 今年のスローガンです。

いよいよワクチン接種も始まり、“コロナ禍”から“コロナ一過”となる今年は雌伏の時を経て、反転攻勢の年です。5名全員やる気満々今年もよろしくお願いします。 

代表取締役 古澤 直樹

 

 

弊社は1月11日で丸30年、私は15年目になります。

 現在、婚活バスツアーを勧めています。市役所と協力し計画を立てることが多いです。市役所も弊社も婚活の手伝いができ、参加者も幸せになる。やりがいを感じます。

婚活にご興味のある方はお問合せ下さい。

店長 神子

 

 

団体営業担当の太田です。

 昨年度は、本当に泣きたくなる一年でしたが、今年度は、お客様を笑顔にする為にも、万全を期して満足の頂ける様なご旅行を提供していきたいと思います。併せて中々行けなかった新規開拓観光地も情報発信していきたいです。

 

 

個人旅行とブログ担当している鈴木です。いつも読んでいただきましてありがとうございます。

今年は安心安全な旅行の提案はもちろん、急な出張・帰省など、より早い&お得な提案を心掛けて皆様のお役に立ちたいです。

 

 

Goto Gotoと世の中の人は言いますが、色々なキャンペーンが有りますよね?

トラベル、イート、イベント、商店街

 なんだか、全てがトラベルに変換されているみたいに感じるのは私だけですか?旅行に関わる移動機関、宿泊場所、観光地など、コロナに素晴らしい対応措置をとっているのに残念です。

皆さんが楽しく旅行に行けるよう、日常の生活を見直しましょう。

 経理総務  奥

 

 

浜焼き食べ放題

 気が付けばもう2020年も終わりに近づいてきましたね。

 

 先日、八千代にある「活き活き家」というところに行ってきました。

 

 こちらは水産会社が経営しているお店で、牡蠣、サザエ、はまぐり、ツブ貝、ほたて、大あさりなどの浜焼きが70分食べ放題で楽しめます!

 

 貝類は自分で水槽から選び、セルフで焼きます。最初は焼き具合がわからずに慎重でしたが、慣れてくるとかなりテンポ良く焼くことができ、貝殻から身を剥がすのも上達し、制限時間目一杯楽しむことができました。お肉などもあったのですがそちらには目も向けず、ひたすら魚介類を堪能しました。

 

 他にも、のどぐろ、アユ、エビ、焼き鳥、から揚げやイカフライ、牡蠣めし(土日限定)などサイドメニューも充実しており、お子様も楽しめると思います。

 

 最後は大きなマシュマロを火で炙りながらいただきました。お席も、店内の他に屋外テント席もあるので密を避けることができます。

 

 料金はドリンクバー付きで平日2,799円税別、土日祝日で2,899円税別です。帰りはお隣りの道の駅でジェラートを食べました。

 

 海の近くまで行かなくても浜焼きが楽しめるのでまた行きたいです。

 

 すぐに満席になってしまうので予約がおすすめです。

蓬平温泉(新潟県)

 こんにちは。旅行モードに暗雲が立ち込めてきましたが、いかがお過ごしでしょうか。

 

 今回もいずれ堂々と旅行に行けたら是非というスタンスで新潟県蓬平温泉を取り上げていきたいと思います。

 

 お宿は、蓬莱館福引屋さんです。商売繁盛や開運、金運アップに非常にご利益ある高龍神社の守り宿として、福を招くお宿として知られております。温泉も単純硫黄アルカリ性で黄緑の特徴ある温泉です。皮膚病、神経痛、糖尿病等に効能があります。

 

 お食事も新潟の食材をふんだんに使い、特にその場で炊き上がるご飯は、絶品です。

 

 蓬平の近くには、山古志の棚田の風景や錦鯉の里、長岡の花火や寺泊の海産物買い物等に、もってこいのお宿ではないでしょうか。

浅草寺見どころ!Part3

 浅草寺特集第三弾です。浅草寺の見どころ紹介です。

 

⑤朱印も貰える影向堂(ようこうどう)

 1944年に建設された比較的新しいお堂です。本尊をサポートする干支ごとの守り本尊8体を祭る役割を果たしています。

影向堂では、お寺に来た証明ともいえる朱印の発行も行われているため、朱印を集めている方はぜひ足を運んでみましょう。また、その外には浅草七福神の大黒天も祭られています。商売繁盛や財運の神様なので、パワースポットとしての魅力もある場所です。

 

⑥見逃しがちな穴場スポット「阿弥陀如来と石橋」

 浅草寺観光で見逃しがちなのが、本堂を正面にして、左手に広がるエリアです。ガイドブックには載らないような見どころがこのエリアには豊富にあります。

 人々を慈悲の光で導くともいわれている阿弥陀如来もその一つです。青銅製のこちらの銅像は、台東区の文化財にも登録されています。阿弥陀如来のすぐそばには、風情を感じられる石橋と自然が広がっています。石橋から池を覗けば、鯉たちが優雅に泳いでいる姿を鑑賞できるのも魅力です。

 咲き誇る花や紅葉など、季節によってさまざまな景色を見られる穴場スポットに足を運んでみましょう。石橋のそばには、小川が流れる場所もあります。

 都心部にあるお寺の境内とは思えない一枚を撮影できるおすすめスポットです。水の流れる音を聞きながらゆっくり癒されましょう。

 

 今月はここまで。続きは来月ご紹介します。

コロナ禍での旅行・飲食

 今年の紅葉は暖冬にもかかわらず11月の連休で各地見頃になり、コロナ禍とは思えない人出になりました。

 

  弊社もGOTOトラベル事業で個人旅行中心に10月より忙しくなり、昨対売上5割ほどに回復してきました。

 

 しかし、団体旅行においては例年の2割で厳しい状況が続いてます。弊社最大の特徴である添乗業務も少なくまだまだ寂しい限りです。

 

 ワクチンの話が現実味を帯びてきました。それにより安心、安全が確保されるとインフルエンザ同様になるのでやっと長いトンネルに明かりが見えてくるものと思います。

 

 しかし、第3波によるGOTO事業の見直しはなんとも複雑な思いです。家族単位や普段から気を付けている年長者どうしの旅行はきちっとした対策のもとで感染確率0に近いと思います。

 

 ただ飲食時、特にアルコールが入った席ではどうしても気が緩みがちになるのでフルフェイス型フェイスシールドの着用が良いと思います。国が推奨のマスクは面倒でしかもマスクも汚れ、特にアルコールが入って気が緩むと外してしまします。(自分も可能性大です。)ワクチン配布が始まるまでの半年間、これまでどおり手洗い、マスク、3密を避けるのはもちろんですが、さらに食事用フェイスシールド着用のうえ飲食するのが今後のコロナ禍では必須としていただきたい。

 

 旅行の特に団体での楽しみは宴会です。飲食用フェイスシールドとワクチンの普及により、少しずつ始まることを期待しています。

 

 (またもや潮来ホテルほか旅情報が記せずすいません)

夢のいくら丼

 食欲の秋になりました!

 

 毎年この時期になると白いご飯が見えなくなるくらいのたくさんのイクラが乗った丼ぶりをお腹いっぱいに食べたいと思うのですが、気が付くとシーズンが終わっていたり、そのような願いを叶えてくれる飲食店が近くになかったり、あっても少々お高かったり・・・。

 

 北海道で食べたイクラ丼も忘れらず、今年はそんな長年の夢を叶えるべくスーパーで生筋子を購入しイクラの醤油漬けを作ることにしました。

 

 スーパーを2軒探し回って手に入れた約200gの生筋子。40℃のお湯に塩を入れ、その中で優しくほぐします。何度かお湯を取り換えて血合いなどを取り除き、きれいなイクラに仕上げます。あとは調味料を加えて数時間冷蔵庫へ。

 

 その間に炊飯器をセットして、炊き立てのご飯の上にキラキラと輝くイクラを惜しみなく乗せ、スプーンで全力に頬張ります。口の中でプチプチはじける食感、あふれ出す旨味、最高です。

 

 イクラのシーズンは11月中旬頃までだそうなので、来週もイクラ丼を作って食べたいと思っています。秋は本当に美味しいものや私が好きな旬な食べものが多いので一番好きな季節です。みなさんの好きな食べもののお話もぜひ聞かせてください。

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