ふわり、言の葉|鵜飼秋子 -6ページ目

ふわり、言の葉|鵜飼秋子

言葉が、ふわり、想いとなって届きますように。
本質的な叡智のバトンに参加しながら、人という存在のこと、そこに流れる人生のことを綴っています。あなたの人生を選択する道しるべとなることを願って。

 

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夕方、みほちゃんが帰り、まるちゃんとのオンラインも終えて。私は、なんだか疲れて、すこし寝ました。

 

起きてFacebookを見ると、まるちゃんがブログをアップしていて。

あ、そうか。今日はクリスマス・イブだったんだなあ…と。

 

全く、忘れてた(笑)

 

 

 

 

 

「今日はこのあと、これ呑む」と、まるちゃんがウイスキーのボトルを画面越しに見せてくれたことを思い出しました。

 

スーパーニッカ。

 

なんでも、ニッカウヰスキー創業者 竹鶴政孝が、亡き妻リタへの愛と感謝を込めてつくりあげたウイスキーらしく…

 

キャッチコピーは

 

「優しく、力強く、愛が香る」

 

そっか、そっか。

いいね^^

 

 

 

私は、ひとり、家守さんの帰りを待ちながら、

こんなことを考えていました。

 

 

 

もしも、

 

すべての人の胸の中に

 

愛、があるのだとして。

 

その愛に、カタチがあるのだとしたら…

 

それを知りたい?

 

 

 

私は、知りたい。

 

その愛に、オリジナルのカタチがあるのだとしたら。

 

それを、知りたい。

 

 

 

でも、それにはまず、

 

愛がある

 

そのことを知らなければなりませんでした。

 

 

 

人には、ある

 

そのことを

 

自分の目で

 

信じられなければなりませんでした。

 

 

 

そのために、出会った人たちがたくさんいます。

 

そのために、人生が出逢わせてくれた人たち。

 

そのおかげで

 

私は、信じることができました。

 

 

 

愛の存在について。

 

 

 

だから、私は

 

私自身が、どんなに打算的な考えを持っていたのだとしても。

私自身が、どんなに否定的な考えを持っていたのだとしても。

 

どんなに諦め冷めていても…

 

私の胸の中にも

それはあるはずだと。

 

そのカタチがどんなものかはわからなくても、

 

必ずあるはずだと。

 

その存在を信じて

自分の人生を追いかけ続けてこれたのだと思います。

 

 

 

 

今日は、クリスマス・イブ。

愛、なんて言葉はひとことも飛び出さなかったけれど…

 

それでも、

たぶん、その存在について深めた日。

 

それぞれの愛について。

 

信じられたなら。

 

 

 

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みほちゃんがランチに作ってくれたパスタ。

 

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ずっと寒い日が続いていたので、たくさんの洗濯物を干しました。

 

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今日も寒いけれど、良いお天気。

 

 

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そら:山本博さんが主催する「本質的な叡智のバトン」については、こちらのメールアドレスまで。

そらさんのアドレス: healing.sora@gmail.com

 

《そらに》人生のグランドデザイン
https://ameblo.jp/sora-ni/

 

私の活動について《本質的な叡智のバトンについて》

https://ameblo.jp/sora-ni/entry-12372375405.html

 

《「本質的な叡智のバトン」にはじめてご参加される方のために》

 

①「本質的な叡智のバトン」:はじめて参加するまでのこと

https://ameblo.jp/fuwarikotonoha/entry-12601278716.html

 

②「本質的な叡智のバトン」:グループセッションに臨むために

https://ameblo.jp/fuwarikotonoha/entry-12601517384.html

 

③「本質的な叡智のバトン」:本質的な人生へのアプローチ

https://ameblo.jp/fuwarikotonoha/entry-12601742474.html

 

④「本質的な叡智のバトン」:本当の人生に関わる場

https://ameblo.jp/fuwarikotonoha/entry-12606756047.html

 

《「本質的な叡智のバトン」スケジュール》

 

 

私へのお問い合わせは、こちらまでどうぞ。

akoron.white@gmail.com

 

今日は一段と冷え込みも厳しいですね!

私よりもひと足先に玄関を出た家守さんからこんなメッセージが。

 

「今日は、手袋必須です!小さな小さな粉雪も舞ってきた〜」

 

そうなのか…うう、外に出たくないよぉ。

ストーブの前から離れたくないよぉ。

 

一層縮こまりました。

 

しかしながら、刻々と時間は迫って来るわけで。

出発予定時刻を3分過ぎたところで、やっと玄関から飛び出しました。

 

風が…冷た過ぎてちょっと痛い!

しかめつらをしながら、早足で坂を駆け下り、

空を見上げると、これまた寒そうな雲が。

 

あの雲は間違いなく雪を降らすぞ。

そう思って写真を撮ると、馴染みのスーパーの看板もフレームインしてしまいました。

 

 

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ここでの暮らしにこのスーパーは欠かせません。

 

 

 

 

もし「暮らし」というテーマで考えるのなら。

仕事と同じく生活に対する私の感覚も、ずいぶんと変わったかもしれません。

 

整理整頓できなかった人が、

できるようになった、とか。

料理を作らなかった人が、

毎日作るようになった、とか。

 

そういう変わり方とは違っていて…

 

格好つけようとする感じがなくなった、と言ったらいいのかな。

 

たとえば、以前の私は掃除に相当なこだわりを持っていました。

 

老舗の職人さんが作っている箒を買い求めたり。

暮らしの本を読んで整理整頓術にハマってみたり。

古き良き掃除の仕方を見習おうとマネてみたり。

 

今では

 

それらを全くやらなくなったのではなく。

どうでもいいことになってしまった、

という感じです。

 

誰かの顔が浮かんでくると…

 

勝手に身体が動き出す。

必要な分だけする。

 

そんな瞬間が次第に増えていきました。

 

そうなると、格好つけてた部分は

自分にとってあんまり意味のないものとなって…

 

結果、以前よりもラクに家事をし、

ラクに暮らしている。

そういう毎日になりました。

 

 

だって

 

考えてみれば、みんなが気持ちよく過ごしてくれればいいのですからね。

 

結局、あれは誰のためでもなく、

自分のためのスタイルだったんだなって、今では思います。

 

 

 

こういうことも、バトンに参加して変わっていきました。

 

 

 

 

私は、ここで

 

「相手のために」

 

ということが、


本当にはどういうことなのかを、沢山たくさん知ったのだと思います。

 

 

自分は、相手のためにやっているつもりでも。

全く相手のためになっていないということは、たくさんあります。

 

もしかすると、

世の中でやっていることのほとんどが、

そうかもしれない。

 

 

自分の行動を省みても

そう思わざるをえないようなことが、たくさんあったのです。

 

 

 

 

だから、私は

それを知ろうとしているのです。

 

 

相手のこと。

相手の人生のこと。

 

自分らしく相手のために生きるとは、

一体どういうことなのかを。

 

 

それは、きっと

とてつもなく深いことです。

 

 

 

その瞬間の連続は

 

たぶん、

誰も体験したことのない人生だから。

 

もちろん私だって。

 

今も、なお。

 

 

 

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明日からは東京バトンが始まりますね。

 

 

 

 
 

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今朝はほんの少し早起きをしました。

 

とはいえ、やっぱりベッドの中が恋しく、そのまま夢うつつの時間をずいぶんと過ごしました。

 

夜中から今朝方にかけて雨が降り続いていて。

7時になってもまだあたりは暗くて。


 

すこし明るくなってお庭に出ると、ランドセルを背負った小学生の子たちが元気よく歩いています。

 

子供は風の子元気な子って言うけれど…

 

そういえば昔は、真冬でも半ズボンで学校にくる子がいました。私も手をかじかませながら、北風の吹く冬のグラウンドを駆けていたっけ。

 

でも、大人になってからは全然ダメ(笑)

なるべくおうちの中で過ごしたくなっちゃうな。

 

 

 

みんな、いってらっしゃい。

私は、何枚か写真を撮ったら中に入るね

 


 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

朝ごはんを食べて。

支度をして。

 

さぁ、出かけようと外に出ると



なんと青空です。

 

 

 

 

 

 

 

 

そういえば

 

今日は先輩も東京に移動するんだっけ?

 

 

 

先輩の移動日は

いつもこうして晴れるんだなぁ。

 

 


明後日からは東京バトンが始まります。

 

 

 

バトンに出続けていた時は、ほんとうに時間が過ぎていくのを早く感じていました。


毎日が深すぎるほど深くて。

 

1年が、30年分くらいに感じられて、

仕事をしないでバトンに没頭できたことが

今となっては、本当に感謝しかありません。

 

バトンに出続けてこうしてブログを書いていると、

バトンに出ている人は仕事しなくていいの?

というように思われたりして…

 

そんな生活をしているのは、

なりちゃんぐらいなのにね^^

 

みんな、普通に家庭があって、

子育てもしていたり、仕事もしているから。


この年末にかけてのチャンスは

絶対に逃したくなくて

東京はまた、いっぱい集まって深めるんだろうな…

 

羨ましくはあるけれど。

 

でも今、また仕事をしながら、

たまにバトンに参加していると

ほんとうにストレスを感じない自分を感じます。

 

なんだか、ぜんぜんイライラしない。

 

もちろん、慌てることはいっぱいあるけど。

 

性格が全く変わったというか、

人生が全く変わったというか。

 

そんな体験をたくさんの人がしていて

どうしてもお勧めしたくなるのです。

 

 

 

みんな、行ってらっしゃい。

私も行ってきます。

 


 

 

先輩のブログです。

 

 

 

 

 

 

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すっかり冬ですね。

最近は、朝ベッドから起き出すのが遅くなってきています。

 

できるだけお布団の中でぬくぬくしていたいんだけど…

植物やお洗濯のことを考えると、そういうわけにもいかないと、やっとのことで起きています。

 

今日は、朝食時に家守さんと先日の出来事を振り返りました。

 

 

 

 

それから、私は2階の観葉植物を見にいって。

 

冬になって日当たりが足りないかもと、窓辺近くに移動させた子がいるのだけれど。

最近は、その子もすっかり元気になっていてひと安心。

 

そういえば、この子。

2年前に福岡からポロ子で運んだんだよな…

 

 

到着した直後の写真がこちら。

 

 

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植物の様子を見るつもりだったんだけど…

 

まず自分を見て

 

誰これ?って思いました(笑)

 

顔は間違いなく私なのですが…なんか別人のように感じるのです。

 

 

 

バトンに参加し続けてからの私には、

こういうことが度々起きています。

 

ある日、お風呂上がりに鏡をまじまじと見たら…

誰これ?って思う。

 

顔が変わったように感じるのです。

 

 

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これは、天弓の移転時の写真。

先輩たちよりも一足先にこの場所に入り、家守さんとふたり、数日をここで過ごしていたのでした。

 

あの時は、

 

まさか、ここに自分が引っ越して来るとは思いもよりませんでした。

この土地で働くとも…まったく、全然。

 

そして、まさかの、再び市役所(笑)

 

 

 

ただ、こうして写真を眺めていると。

当時、どんなことを自分が感じていたのかを思い出す部分があって…

 

それは、まだまだお客さんのような感覚だったし。

嬉しくって楽しくって…毎日が初めてのお使いであるような。

 

そんな心持ちだったような気がします。

 

植物たちも、まだずいぶんと若くて小さい^^

 

 

 

 

 

私は、ここにきて。

いったい何百倍速くらいで進んでいるのでしょう?

 

きっと。

 

これまでの人生で20年かかっていたところを、

たったの1年で進んでしまっているような…

いや、もっと…

 

そのくらいの

差を感じているのです。

 

バトンに出会う前の人生と、

出会ってからの人生とでは。

 

 

 

 

だから、私は実感できるんだと思います。

 

私の人生が

 

私の観たい世界に向かって、

確実に動いていてくれることを。

 

進んでいる

実感があるから。

 

だから、自分の人生を信頼できるのです。

 

 

 

 

そういう体験を、

多くの人にしてほしいなと思います。

 

そうすれば、将来に対して

不安になんてなりようがないですから。

 

 

 

 

さて、仕事の話。

 

明日の夜は、窓口延長の日です。

その後は、うどんを食べに行きます。

 

ですから明日のブログは軽めに…

けど、少し早起きにトライしたいと思っています。

 

 

 

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12月も後半戦に差し掛かり、職場では御用納までのカウントダウンが始まりました。

 

私が働きはじめてからはやっと2ヶ月が経過しましたが…

気分だけはすっかり職場に溶け込み、すでに1年くらい働いたつもりです(笑)

 

今週からは、古株さんたちと同様、

夜の窓口延長に従事することになりました。

 

その初日が、あさって木曜日。

 

残業後は、みなさんと一緒に

美味しいうどんを食べにいきます。

 

「ほんま久しぶりやわあ。コロナが始まってからずっとこんな機会なくなってたもんなあ。そこのうどん屋さんな、めちゃくちゃ美味しいねん。嬉しいなあ、楽しみやわあ」

 

そう職員さんが話してくれたように。

私も、この機会をとても楽しみにしています。

 

そんなこんなの12月。

 

 

 

仕事の要領などは

以前の感覚をずいぶんと取り戻したような感じがあります。

 

ただ、

 

ひとつだけ

圧倒的に以前と違う部分があると感じています。

 

それは…

 

自分の人生で

大切にしたいものを見つけたということ。

 

 

もちろん仕事以外で。

 

 

 

以前は、

仕事や演劇を一生懸命やることしか知らなかった

 

と、言ってもいいかもしれませんが。

 

ただ、それを見つけたおかげで、

ずいぶんとラクに仕事自体に臨めるようにもなりました。

 

 

この感覚が

 

あるのと、ないのとでは

生きている心地が違います。

 

 

 

それは、俗に言う

 

大切にする家族ができた

ということとは違います。

 

一軒家で二人暮らしをする状況とは

全く関係のないところに、あるものなのです。

 

 

 

ただ、これが何なのかを

言葉にするのが本当にむずかしてく…

 

 

だって、それは

言葉になんて到底落とし込めません。

 

少し語るだけで、

何日も費やせるほどの壮大なボリュームのものだから…

 

 

 

だから、私は

 

必要な方に

 

できれば何日でもかけて

話したいなと思います。

 

 

 

あなたと私が

関わりあう

 

深い深い時間の中で。

 

 

私たちが

広く広く関わりあう

 

人生のこと。

 

 

 

 

それは、今日の先輩の記事の中に隠されています。

 

 

 

 

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今、私はキッチン横のダイニングでブログを書いています。

 

以前までは、和室の特等席でブログを書いていたのですが、最近は窓からの冷気にどうにも耐えきれず、ダイニングに移ることにしました。

 

 

 

今晩は一人お留守番の日。

家守さんは、お仕事のため外泊です。

 

今日からはエアコンに加えて、ストーブがダイニングに置かれていて…

私が福岡の自宅で愛用していた小さなダルマストーブ。

 

なぜ、これが置かれるているのかというと…

それは、今朝、家守さんが慌ててこのストーブを納戸から出したからです。

 

なぜ、家守さんが慌てたのかというと…

それは、家中の電気が急に止まったからであり。

 

おそらく、今晩この家に一人で過ごす私のことを考えて、焦りが余計に増したのだろうと思います。

家守さんの心は大騒ぎでした。

 

黙々と動いてはいるんですけど…

「ん?」と思うような、不思議な動きをたくさんしているのです。

 

結局、原因はブレーカーが落ちただけだったんですけどね…(笑)

(すぐに電気は復旧しました)

 

 

 

 

拠点での生活というのは

毎日、本当にいろんなことが起こります。

 

普通の考えからすれば、

アクシデントはなるべく避けたいものですが…

 

こういうアクシデントが起こってくれるからこそ、

垣間見れるものも実はたくさんあります。

 

 

たとえば、

その人、独特の動き。

 

その人独特のものって。

ヤバい!って時にこそボロボロと現れるもので…

 

「リラックスしている時には、

全く現れないんだよね〜」

 

…と、これは先輩の受け売りでして。

 

これは今日、

本当だと思いました。

 

 

 

さらに補足すると。

 

「なのに、なんでみんな

リラックスしなきゃて必死にやってるの?

 

湯船に浸かってぼーっとしてる時に

本当の自分なんて現れないよ〜」

 

…と、先輩は大体こう続けるのですが。

 

 

いやあ、本当です。

今朝、家守さんが実証してくれました。

 

今晩、私が一人で過ごす日だったからこそ、

ブレーカーが落ちるという出来事も、余計に緊張感が高まりました。

 

 

 

 

つまり、何が言いたのかと言いますと。

 

その人、独特の動き。

 

これを、掘り下げていきますと…

 

その人、独特の心の動きにつながっていくんです。

 

心の動きの元には、さらに本質の動きがあって。

 

 

 

こういう瞬間を

各拠点では本当に大切にしていて。

 

一つの出来事。

 

そこに起きた事実を確認することで、

深めていくことに繋げています。

 

 

本当のその人を知るために。

 

 

日常の中に起きていることって。

 

どんなに些細なことでも

 

その人を知るための

深い深い出来事だったりします。

 

 

 

 

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ストーブの火を眺めながら。

 

「きっと人生からの贈り物なんだよなあ」と

 

振り返った1日。

 

 

 

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今日はみほちゃんがやってきて、まるちゃんとはオンラインで。そうやって4人で深めた1日。

 

さまざまなテーマで深めたけれど…

なかでも、私自身が考えを巡らしたのは、たとえば芸能界で生きることのツラさについてでした。

 

最近、ナレーションの勉強を始めた家守さんが垣間見たという、若い声優さん同士のやりとり。その話を聞きながら、一つ思い出したことがあったのです。

 

 

3年ほど前になるのでしょうか。

 

「ブルゾンちえみ」の名で大ブレイクした女性芸人さんが、所属事務所をやめ芸名も手放すということがありました。

 

その時彼女が言ったこと。

 

ブルゾンちえみは、ペルソナだった。

 

ペルソナという言葉は「人格」という意味を表しますが、

その語源はラテン語の「仮面」にあります。

 

つまり、ブルゾンちえみは表向きの仮面であり、

自分とは全く違う性格を演じ続けてきた、というのです。

 

そんな彼女は3年前を境に芸名を捨て

本名での芸能活動をスタートした、という記事を読みました。

 

「仮面をつけて自分を偽り続けるのは限界でした」と。

 

 

 

このことを知った時。

私は、すぐに俳優たちの顔が浮かびました。

 

たとえば、俳優業をしながら、

トーク番組やバラエティ番組にも出演する人たち。

 

この人たちの置かれている状況は、もう少し複雑かもしれないと感じたからです。

 

 

そもそも役者というのは、

自分とは違う人格を演じることを仕事にしています。

 

それは、仕事であり、

演技というスキルですから

与えられた役を、自分と混同することはまずないのです。

 

その役を生きるのは、

舞台の上だけ。

カメラの前だけ。

 

そう割り切っています。

(たとえ、役にのめり込むということがあったのだとしても)

 

ただ、役を離れているときにも

番組に出演する頻度が高い俳優(タレント)というのは…

 

どうなのでしょう。

その時の自分を、自分だと思えているものでしょうか?

 

そこで求められている自分も、

やはり仮面でしかないと

 

そう感じているのではないでしょうか?

 

 

 

これは役者やタレントだけの話ではなく

 

多くの人がそうなのではないか。

 

逆に、役者やタレントはあえて作り上げますから

本当は、作り上げたつもりのない普通の人の方が

自分がわからず苦しんでいるのではないでしょうか。

 

 

 

 

私たちは、いつも

 

周囲の求めに応じながら

自分を作り出しています。

 

親がこうしてほしいと言ったから。

上司がこうしてほしいと言ったから。

 

その期待に沿えるよう、

自分のやることなすことを近づけてきたはずです。

 

 

 

ただ、そのこと自体に

 

なかなか

気がつくことができません。

 

自分で自分を

作り出しているということ。

 

 

 

私は、そういう苦しみの中にいる人に

 

知ってほしいと思います。

 

本当の自分が、

 

どこにいるかということを。

 

 

 

 

 

まず、求められる環境の中にはいないということを。

 

本当の自分は

 

求められない環境でしか

見つけれられないということ。

 

その環境は実際に「ある」のだということ。

 

 

 

 

出雲:蒼穹の想いという場所。

 

そこでは、簡単に

自分自身を見つけられました。

 

そこにいる人たちは

相手に求めるということがありませんでしたから。

 

そこで、見つけた自分自身を、

私は生涯、手放すことはありません。

 

それを、バトンの日常で体験しました。

 

 

 

まず、知ってほしい。

 

本当の自分が

どこにいるのかということ。

 

 

そして

 

本当は何からも

影響を受けるはずもない

 

あなたの人生のこと。

 

 

 

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ランチに食べた里芋の豚汁。

 

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実家の母が送ってくれたシュトーレンとりんごのコンポートをおやつに。

 

 

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今日は久しぶりに休みらしい休みの1日でした。

 

朝寝坊をして。

ゆっくりな朝ごはんを食べて。

家守さんはお仕事に出かけて行きました。

 

ひとり、天弓で何をして過ごそうかと考え始めたのですが。

何品かの料理を作ろうと思いついたのと…

 

キッチンでそのことを想像し始めると、なぜか掃除しておきたい気分となって、

おもむろに掃除機をかけ始めました。

 

キッチンの目立った埃だけを取ればよかったのに、結局1階も2階も天弓の全部に掃除機をかけたくなって…あーあ、いつもこうなるんだよなあ、と階段を登り始めました。

 

 

階段の途中、

急に、あるシーンのことを思い出しました。

 

 

 

以前の、福岡の自宅でのこと。

先輩がキッチンにあった2つのごみ箱を見て笑いました。

 

何を笑っているのかと不思議に思って見ると…

ごみ箱にはシールが貼られていました。

 

「一般(火・金)」「プラ(木)」

 

そう印字されたテプラシールです。

 

貼ったのは私。打ったのも私。

 

変ですか?と私がきくと、

 

「公務員だね〜。曜日はいらないんじゃな〜い?」

 

と、先輩は笑い続けていました。

 

ああ、そっか…

 

確かに

 

私はひとり暮らしで、

ごみ出しの曜日はとっくに覚えていました。

 

なのに、なんでこう打っちゃったんだろ?

 

 

 

 

 

先輩と過ごす日常には

こんな瞬間がたくさんあります。

 

私としては、普通にやったこと。

 

あまりにも普通過ぎて気にしたことがないし、

変だと思ったことがないけれど。

 

でも、本当は

私だからこそ、やってしまっていること

 

…かもしれない。

 

 

そう気づかせてくれるのです。

 

 

自分で気づく瞬間。

自分で考える瞬間。

 

そういう瞬間を、

先輩は日常の関わりの中にたくさん創ってくれています。

 

 

これは、先輩が

その人の意識をつねに観じているからこそ生まれるもの。

 

誰かと日常を過ごすだけでは、絶対に起きないことです。

 

 

こんな例では「テプラシールが真面目すぎて笑っただけでしょ」と思われるかもしれませんが

そうではないのです。

 

大袈裟に聞こえると思いますが

すべて意図的といいますか…

 

すべてを見透かされていて

気がつく必要がある時に

肩をポン!と叩かれるような。

 

そして「ハッ!」とします。

 

 

 

私は、掃除機をかけながら思いました。

 

 

私のことは、私が一番よくわかってるわよ!

 

…なんてセリフがドラマで使われたりするけれど。

 

本当は

私のことは、私が一番わからないよ。

 

じゃ、他人の方がわかってるのかというと…それも違っていて。

 

相手のことも

自分のことも

 

結局、本当の姿を知らない。

 

誰も

 

本当の姿を。

 

 

 

 

私がこうやって掃除機をかけるのは、

 

私が

 

キレイ好きだからではないし。

神経質だからでもないし。

明日来客があるからではないし。

 

じゃあ、なぜなのかって…

 

そうやって

自分が思いつく理由の中に

 

いるような人ではないということを

 

先輩は気づかせてくれています。

 

日常の関わりの中で。

 

 

 

あなたが知らない

 

本当のあなたのこと。

 

 

 

 

先輩との関わりについて、なりちゃんのブログもどうぞ。

 

 

 

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今日作ったのは、大根と柿のレモンペッパーサラダと。

 

 

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りんごのコンポート。今から里芋の豚汁もつくるぞ。

 

 

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そら:山本博さんが主催する「本質的な叡智のバトン」については、こちらのメールアドレスまで。

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①「本質的な叡智のバトン」:はじめて参加するまでのこと

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②「本質的な叡智のバトン」:グループセッションに臨むために

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③「本質的な叡智のバトン」:本質的な人生へのアプローチ

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朝、職場のロッカールームに入ると。

 

「あー、また買ってはるー!

鵜飼さんは、やっぱりそうしてくれななあ〜」と嬉しそうに言われました。

 

私は、手にしていた買い物袋をちょこっと高く掲げて…

 

みんなは「あー良いネギや〜、お目が高いなあ〜」と、それを見てまた笑いました。

 

 

 

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今日の買い物は、

白ネギ2束と、青ネギ2束。

 

なぜ、こんなにも大量のネギを買ったのかというと…

 

昨晩の私はどうも微熱っぽく、

寒気がするのと咳が出るのとで、早くベッドに入りました。

 

朝起きると、家守さんが

「今晩は、ネギと生姜で体が温まるメニューを作りますー!秋ちゃんの風邪を治すぞー。おー!」と、張り切ってくれていて。

 

じゃあ、私はネギを買ってくるよと言いました。

 

火曜と金曜は、職場前の広場で

産地直送野菜がたくさん売られているのです。

 

最近は、ここで新鮮なお野菜を調達することが多く。

 

火曜と金曜は、毎度のこと買い物袋を手にして現れる私の姿に、

鵜飼さん、毎回あそこで野菜買ってはるんや…と、興味深く見てくださっているようなのです。

 

私は、そのことを

嬉しくありがたく思いました。

 

少しでもその暮らしぶりを

想像しようとしてくれてるんだなと感じたから。

 

 

 

 

誰だってそうだと思うんです。

 

本当は、その人のことを知りたい。

 

どこから来てるのか。

どんな暮らしをしてるのか。

 

そもそも、なんでここにいるのか。

 

けど、聞くって…

なかなかできなくて。

 

まず、会話がうまく続かないといけないし、

もし、聞いてもわからなかったら会話は続かないし。

相手が話したくないことだってじゅうぶんありえるし。

 

そう思うと、聞けなくて…

 

コミュニケーションを取ることすら、

億劫になることもあると思うんです。

 

たぶん、どんなに話上手な人でも、

みんなそんな中にいるんじゃないのかなあ。

 

 

 

知りたい。

けど、知る機会がない。

 

どうやって

知ればいいのかわからない。

 

…って。

 

私も、ずっとそうだったから。

 

 

 

 

 

この数年。

 

私は人を知るということの

奥深さを知りました。

 

情報集めからは

到底行きつかないほどの奥深さを

 

人は持っていたのです。

 

本当は誰でも。

 

 

 

 

 

いつか、そういう話が

できたらいいなと思っています。

 

あなたと。

 

暮らしよりも、

もっともっと深いところにある。

 

お互いを、

本当に知るための話。

 

 

そうしたら、知りたいのにどうしていいかわからない…

 

なんてところから卒業して

 

相手をあたたかく感じられるから。

 

 

 

 

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朝、出勤前のお庭で。

 

 

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Time is money (時は金なり)という有名な格言があるけれど、

 

私の目の前で Time is bento  (時は弁当なり)と断言した人がいる。

 

家守さんだ。

 

その瞬間、私は笑った。

 

 

 

 

 

それはつい先日のこと。

私たちは朝食を食べながら話をしていました。

 

「ほらさ。時間外勤務したら残業代がもらえるでしょう?だから、残業して小金を稼ごうっていうパターンは、わかりやすくTime is money だなって思うんだけど…

 

金より時間やで。残業したない。しんどいのはあかんで〜って、終業のチャイムが鳴ったらサササーって帰る。

 

この行動って、

一見、家族と過ごす時間を大切にしてるようにも見えるけど。

 

でも、本人はそんなこと、あんまり考えてなくて…

これもやっぱりTime is money だなって、思うのね。

 

本来、きちんと残業すればおもらえるはずのお金…

そう思うと損したような気分になるもんね。

だから、ズルズルいない、スパッと帰る」

 

と、私はトーストをかじりながら話しました。

 

家守さんは、その話に驚きながら

 

「そっかあ…それ、頭では知ってるつもりなんだけど。

やっぱ、感覚として全然わかってないなあ…」

 

と、つぶやきながら考え始めました。

 

私が

 

「まあ、本当は『価値』なんだよね。

Time is Money は、わかりやすい例なだけで。

結局、自分がいかに得するか、いかに損しないか。

そういう価値を基準にしてみんな動いてるわけだから…」

 

と、話していると。

 

突然、家守さんがこう言ったのです。

 

「私はねえ!最近

Time is bento だよ。

 

なんとしてでも弁当。

弁当は時間との戦いだよ」

 

と。

 

 

 

そう言い放った、家守さん作の弁当がこちら。

 

 

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家守さんは、卵焼きを入れてくれるのだけれど。

これがいつも風変わりな卵焼きで…

 

この日は、カニカマ入り。

でも、これが美味しい。

 

 

 

 

Time is bento.

 

時は弁当なり。

弁当が最も大切。

弁当づくりは時間との戦い。

 

弁当に最も価値がある

 

という意味らしいけど…

 

でも、その弁当、

 

毎日、私が食べてるんだけどな(笑)

 

 

 

今、思い出してみても

やっぱり笑ってしまう格言。

 

ありがたや。

 

 

 

 

ちなみに「時は金なり」という格言は『時間は貴重であり有効なものであるから、むだに費やしてはいけない。時間の尊さを教えた格言(出典:コトバンク)』という意味だそう。時=金という意味ではないですね。あしからず。

 

 

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